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『마이걸(マイガール)』10話

2006.01.27 *Fri*
視聴してから久しい(と言っても3~4日)ので、ちょっと忘れ気味?

とりあえず、少し復習しながら書きます。

もう若干眠いのも手伝ってきっと、短くなってくれることでしょう・・・
ってか、頼むから短くしよう!!自分!!!(笑)





では好きなシーンだけ書いて、すっ飛ばしていきましょう!





ハプニングとはいえ、コンチャンにチューしちゃったユリンは気絶したフリします(笑)
それを見破ったコンチャンは「気絶しとけ!」と言ってその場を離れようとするんだけど、
見てた人たちに「酷いわ!あれでも男なの!?」と言われ、仕方なく負ぶって車へ・・・
車に乗せるとき、ユリンの頭を車にぶつけてたのは笑えた(* ̄m ̄)ぷ。

部屋でのふたりの会話がよかったな~。
寝たふりしてたユリンが起きて、コンチャンが「本当にお前、具合悪いのか?」っておでこを触るとことか
りんだ的に、ツボです
憧れるな~、、、日本人男はあんなことあんまりしてくれない気が・・・
九州男児がそうなだけかな・・・。。。ρ(-ω- )

コンチャンは自分が風邪の時にユリンが作ってくれた玉子酒を自分も作ってあげようと
レシピをPCで印刷して、慣れない手つきで作ってあげる・・・

あ~りんだは、さらに憧れのまなざしですよ。

でも、あれブランデー?ウイスキー?美味いんでしょうか?
「なんでこんな色なんですか?」って聞かれたコンチャンは「高い酒で作ったんだ。お金が好きなジュユリンにはよく効くんじゃないか・・・」と皮肉る。
ユリンは「こんなことまで、、ふふ」と嬉しそうね~。
コンチャンは「このくらいしなきゃ。」とは言いつつ、「俺がそんなに悪いことしたか??」と自問。
気付いてないのね~、ユリンの気持ちに・・・この鈍感男!

電池の切れたスノードームをフリフリしてましたね。かわいい

では、次のシーン。
書きたくないけど、、、書くぞ!
セヒョンとコンチャンの記事が出て、コンチャンかなり目立ってます。
セヒョンは、嬉しそうだけど・・・
ってか、りんだだったら結婚するまで隠す!
だって、コンチャンの立場考えたらねぇ。
さぁ、セヒョンのとこは短く。。。


ユリンは、友達とその弟にあのチューを見られていました( ̄□ ̄;)!!
포포포~~
とからかわれてたし~~(笑)

ユリンがジョンウと会うシーン。
雪が降ってきてユリンは「あ~雪がどんどん降ればいいのに!私の雪だるまさんが私のこと考えてくれるかもしれないから。」と。
あ~なんて健気なの
コンチャンからの呼び出し。
ユリンはやっぱり、いけないよね~。

ジョンウ・セヒョン・コンチャンの食事中。
ってか、セヒョンってどうしてあんなに意地が悪いのかしら?
ジョンウがコンチャンとセヒョンの結婚のこと持ち出してなかなか結婚できないって話になってしまい
「ふたりは1年中忙しくない時はないでしょう。」って言っちゃって、セヒョン表情が固まり、それに気付いたジョンウは
フォローするように「いや、そうじゃない日も1日くらいはあるでしょう。。。」
そしてら、セヒョンのあの表情見ました!?!?!?
子供には見せないでください!泣きますよ
セヒョンは攻撃的な顔で「ジョンウさん、ユリンさんと仲良さそうですね~。友達の妹だから当然優しいんでしょ?もし、ユリンしがオッパ(コンチャン)の妹じゃなかったらどうしますか?」
・・・固まるジョンウ!そして、コンチャン!!!

セヒョン、気付かず「万が一、オッパの妹じゃなくても優しくしてあげるんですか??」と。

ジョンウは「万が一なんてどこにあるんですか?(コンチャンを見つめながら)ユリンはコンチャンの妹なのに。。。」

ジョンウのこういうところ、かなり不安にさせますよね。
この先、何をやらかすんだろうかと思うと心が沈んでゆくぅーー
帰り、コンチャンとジョンウがホテルの出口で会話するんですが、
またまたジョンウ、悔しい思いしますね~(汗)まぁ、ジョンウから話を切り出してしまうんで、自爆っちゃ自爆なんですけどね。。。
ジョンウが「雪、降りそうじゃないか?」って言っちゃうんですよ。
そしたら、コンチャン「雪が降ったら面倒なんだけどな。雪が降ったら忘れずに、考えなきゃ(?)いけない人がいるんだ。」

もう、、、ジョンウが雪の話しなければ聞くことなかったのに。
ジョンウはこりゃ、ユリンのことだ・・・とピンと来るんですよ。
あ~かわいそうに。。。


そうこうしてるうちに、はらぼじえらいことを決心してしまいました。
ユリンを記念パーティーで孫だと紹介しようとコンチャンに持ちかけた。
コンチャンは「ユリンもユリンのお父さんも困ります。自分がユリンに話します。」と言って切り抜けるものの、悩みます。
買った大量の乾電池もユリンに渡せないほど。

そんな中、あの友達とその弟くんが話してるのをセヒョンのマネージャー?が聞いてします。
ふたりの会話と言っても、ユリンのお父さんが賭博費でどうのこうのという会話。
それを聞いたセヒョンはコンチャンに詰め寄る。
「ユリンしのお父様が日本で事業なさってるっていうの、嘘でしょ?」と。
コンチャン「ユリンから直接聞いたのか?」
もう、、、やっぱりセヒョンの顔きらいぃ~~~!!
「いいえ、チン室長が偶然聞いたのよ。ユリンしが隠そうって言い出したの?」
コンチャンは「俺がそうしようっていったんだ。知ったら辛い話だろ。」
そうだよ!セヒョンってひどい野郎だぜ(#`皿´) ムキーーーー!

それでもセヒョンは「賭博するお父さんに、家もなく暮らしてきて、どうやって生きてきたんだか・・・空々しいんじゃないの??」
って、酷くない?その言い方は・・・。

でもよく言ったぞ!コンチャン!!
「どんな環境で育ってきたとしても、ユリンはいい子だ。いくらお前でもそんな風に言うのは許せない!」
きゃ~~~コンチャン最高
続けて「ユリンは必ず帰る。ユリンがいる間は、辛くないように、温かく、気楽にしててやりたいんだ。お前もこの話は秘密にしてて欲しい」とね。
セヒョンは「帰るって言うのに、わざわざ話す必要はないでしょ。」と。
(#`皿´) ムキーーーー! (#`皿´) ムキーーーー!  2連発してみました☆



ちょっと一息。
こりゃ、、、短くならないぞガビョーΣ(TωT)ンーーー・・・!!


じゃあ、ここら辺でスピードアップ!!


あの、コインのシーンよかったですね。
これ握り締めたら嘘が言えるというう500ウォン硬貨。
コンチャンも、会社のパティーでユリンを紹介されたらもう絶体絶命、隠しきれないから、もう仕事は終わりだって言えなかったし。
言えないのもわかるな~。
だって「わたし、コンチャンしの家族は一生忘れられないな。私、会って別れてって繰り返して、アンニョン(さよなら)って別れるのとても上手いんですよ。でも、今回はちょっと難しそうです。家族のフリだったのに、本当に家族みたいになっちゃいました。。。だから、コンチャンしが先にクールにしてくださいね!!」なんて話されちゃ、
りんだだって言えません言わなきゃいけないんだけど、言って欲しくないという気持ちもあるんだなぁ。
りんだも複雑です
このさい、コンチャン家の人に事実を話して、ユリンをコンチャンの嫁として迎えいれてはどうでしょう??
セヒョンなんか放っておいて(笑)ハハハ・・・



そして、賭博ヤロウの父ということがコンチャン家の人々にばれてしまう。。。
ってか、事実は本当のはらぼじの孫ではないんだけど。。ね。そこまではセヒョンも知らないのですね~。
それでも、い、い、いかんよぉ~。
ますます、はらぼじがユリンを離せなくなってしまうではないか
ってか、セヒョンも頭悪いよね、、、
多分、ユリンがコンチャン家の人々に可愛がられるのが悔しくて黙ってられなくなったんだろうけど
逆効果では?????と思うのはりんだだけ??
それに、コンチャンだって相当怒ってますよ?
「お前が話さなくたって、なにも知られないまま送り出すことはできた。お前は大きな失敗したんだぞ。。。」と。
そりゃね~~。



ジョンウとユリンがチムチルバンに行った帰り。
車の中での会話。
ユリン「ソルコンチャンしが私に気をつけて帰れよって言う前に、好きですって言ったらどんな顔するかな。。。多分嘘だって思うだろうな。私、いなくなる前に嘘のフリして告白でもしてみましょうか。」だって。
ジョンウは「なに期待してんだ??」って言うんだけど
ユリンはかわいそうに笑いながら、、「話もしちゃいけないの?」


次のシーン。
コンチャンは、もう黙っておけないとジョンウを呼び出して本当のことを話そうとするんだけどジョンウは先手をきった。
コンチャンに
「俺はユリンがすごく好きだ。それで、ユリンが帰らなければいいと思ってる。お前が引き止めてくれ。ユリンはお前の妹だろ?」
と。。。
さらに冷たい顔で「お前の話ってなんだ?」と。ジョンウって実は性格悪いよね。。。
コンチャンは「会社のことだ。。あとで話そう」としか言えねえべ。。。



帰宅したコンチャン。
コンチャン家の人と遊ぶユリンを眺めるはらぼじとコンチャン。
ハラボジに「うちのユリンはかわいいだろ?」といわれ
素直に、、とぉ~~っても切ない表情で「はい、、かわいいです」ってこたえた。
話があるとユリンに告げるコンチャン。
ユリンはもう、終わりだって言われると思って部屋でひとり涙ながらに気合を入れるユリン。
「ソルコンチャンしの心を不便にしちゃだめよね、잘가(直訳;よく行け、、気をつけて帰れよ?幸せでいろよ?みたいな?表現が難しいです!)って言われる時笑ってなきゃだぞ、ジュユリン!そうだ!笑え!!」
胸を押さえて顔をかしげるユリン、、心が痛いです、はい。


漢河ですか?あの川は。。??

コンチャンはあの嘘のコインをポッケから出し、握り締めながら
「別れの挨拶は辛いって言ってただろ?今から俺が言うこと、ちゃんと聞けよ、、、一生、俺の傍にいてくれるか?」
ユリン「どうやって?」
コンチャンはコインをさらに強く握り締め「一生、妹として一緒にいてくれ。


終了!!!



はぁ~、きつかった
結局こんなに長くなっちゃったぢゃん。。。

もう、14話アップされてたし・・・見てぇ~~~~~
でも、見たくない・・・どっちだよ(" ̄д ̄)けっ!
「宮」の5話もアップされてた。。
6話だって、明日。。。ってか今日にはアップされるだろうし。
おぉ~たまってるわ。
見なきゃ~~

。・:*:・( ̄∇ ̄〃)。・:*:・でれ~~



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