10
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
<< >>

スポンサーサイト

--.--.-- *--*
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『마이걸(マイガール)』11話

2006.01.28 *Sat*
あ~~、早く12話見てぇ~~。
まだ見てません・・・
やっぱり自分を説得できず、11話の感想書いてから見ようということに話がまとまりました

(ってか、誰との話し合いだよ( ̄д ̄)・・・)
現在、学校はテスト期間中ということでずぅ~~っと家にいるりんだ。
だって、3年の冬ともなると、授業数も少なくて、したがってテストも少ないんです。
テストって言っても、テストの何日か前に準備すりゃいいし。
レポ提出ももうほぼ書き終わってるし。
とりあえず、暇なんです
にもかかわらず、見ない自分が歯がゆいわキィィ━━━ヾ(*`⌒´*)ノ━━━ィィ


と、グチはこのくらいにして、、、、


今回はコンチャンがユリンに「一生妹として傍にいてくれ」と言った続きです。

う~~ん、ユリン複雑やな~。
コンチャンの傍にいれるのは嬉しいだろうけど、それより、
妹としてってことは、自分のことを女としては見てないって事を見せ付けられたってことへの悲しさのほうが大きいだろうし。
コンチャンも、ユリンの気持ち分かってないからあんなこといったんだろうけど。
でも、コンチャンもユリンをこのまま傍に置いておくのは辛いっていう自分の感情は分かってるようで・・・
(ま、それが恋愛感情だとは気付いてないようだけどね~

で、ドラマに戻して・・・
それにははっきり答えずその場を後にしたユリン。
その後にホテルでその話になったとき、ユリンは
「もし本当の妹になったら、私を専務にさせてくれます?させてくれなかったら妹なんてできないわ。」
コンチャンは「何?・・・分かった。はらぼじに話しておくから、とりあえずホテルに来て仕事しろ。」というんだけど、
ユリンはかなり強気で「どうして仕事しなきゃなんないの!?立場が欲しいだけよ!ジョンウしだってそうじゃない!」って・・・
ユリン、強がってるな~~。

なんか、本当の従姉妹はもう亡くなってるみたいですね。
どうするんだろ・・・ってか、はらぼじとかその他の人々はコンチャンにばっかり任せて調べてないのが不思議・・・
ジョンウのオモニなんて、調べちゃいそうなのに。韓ドラの不思議(笑)

コンチャン家にジョンウがよく来るようになり、おはらぼじも嬉しそう。
でもユリンはジョンウのことなんとも思ってないのね。
ジョンウ・・・お気の毒です。。。
ユリンはコンチャンに「どういうことですか?本当の妹作って、政略結婚までさせる気ですか?」って。
コンチャンは不機嫌そうに「俺がくっつけようとしてるんじゃない。」って。

コンチャン、いつになったら自分の気持ちに気付くのですか(ToT)

それに、次のシーンはジョンウがはらぼじと囲碁で勝負して勝てばユリンが娘になる(?結婚するってこと?)と賭けてます。
はらぼじが勝てばユリンがお金もらえるんだけど・・・コンチャン焦る(笑)
はらぼじは案の定負けようとしてるんだけど、コンチャンがはらぼじの味方して負けないようにするから
はらぼじの作戦失敗!
勝ちそうになったはらぼじはめちゃくちゃにしちゃうんだけど、またしてもコンチャンは妨害!
全部覚えてて元通りに・・・☆☆(* ̄m ̄)ぷっ!

その後、部屋を出たところで、ユリンが10万ウォンもらいました~って来るんだけど
コンチャンは「俺のおかげでもらえたんだから渡せ!」とか言ってじゃれてます。
ふたりはいい感じ
部屋に上がるユリンを見つめて笑顔のコンチャン♡
それを見てしまったジョンウ、、、暗いわ~。。。まぁ、そうなるよね。
ジョンウが帰ったあ、コンチャンはもたれた?(胃が?)みたいで具合が悪そう。それをみたユリンは指先を糸で縛って血を出す民間療法?をやってあげようと言い出す。
怖がるコンチャンに体をマッサージしながらユリンは「本当に私が妹だったらいいですか?」
コンチャンは「はらぼじの為なら仕方ないだろ・・・」(チ、自分の気持ちと向き合え~~!と叫びたくなるわ。)
ユリンは「それじゃあ、はらぼじの為に私がジョンウしとうまくいけばいいですか??」
コンチャン「はらびじの為じゃなくて、ユリンしがよかったらいいんじゃないのか?」と・・・
それを聞いてユリンは「それじゃあ、私、ジョンウしと結婚しちゃいましょうか!?」といいながら指にブスッ!!!!
うわぁ~痛そう。。。ま、コンチャンはユリンの言葉に驚きつつだったからチョットは痛み少なくてすんだかもね。。
そのあと、ユリンは「私、ジョンウしまで巻き込んで複雑にする気、ありませんから。心配しないでください。」と冷静に。

さらに、コンチャンはユリンを辛くさせる言葉を・・・
ユリンを妹として生きていけるって言っちゃうのよ。
頭を撫でながら「ほら、できるじゃないか。ひとつだけ約束する。一緒にいる間はひとり悲しい思いはさせない」って。

はぁ~、・・・・はぁ~。。。今、現在ユリンは辛いんだって!!(o;TωT)o"

またしてもはらぼじのユリンジョンウ作戦が・・・
ふたりをテニス?に行かせるのです。
運動着を買うのに、コンチャンが付き合うんです。
こんな時がずっと続けばいいのに・・・この時のふたりの会話いいな~♪
コンチャンがかわいかった
コンチャン「ジョンウと一緒に運動しに行くのか?」
ユリン「運動くらいいいでしょ。」
コンチャン「考えがないフリして、、本当はすんごいうれしいんだろ。」
ユリン「私がうれしいどうかなんてコンチャンしに何の関係があるんですか?・・・もしかして嫉妬??
コンチャン、ユリンが持ってた靴を置いて行ってしまう(笑)
ユリンがかわいいジャージ買おうとしたら、なんだそれって言ってじみぃ~なジャージを買えと言うところなんか、完全に嫉妬ではないですか
地味だって文句言うユリンに「じゃあ買うな!」って・・・笑えます!
結局、仕方なく地味なジャージを買うユリン(笑)
このシーン、りんだをHAPPYにしてくれました!


ユリンはその地味なジャージを着てジョンウと運動しに来るんだけど
ジョンウも、「お前、地味!」って(笑)
でも、ユリンが「ソルコンチャンしが選んだから・・」と。
ここで、ジョンウオンマに会います。
このオンマとユリンがふたりきりになっちゃうんだけど、色々攻撃されます。
「一緒にいたら、誤解されてジョンウが困るんだけど・・」みたいな。
ジョンウLOVEなオンマだからね~。
それを偶然、見てしまったコンチャンは助けに入り、気の利いた言葉をかけるんです♪♪
コンチャン「ユリン、ここで何してるんだ?ごめんな、仕事があって遅くなったんだ。」と
それを聞いたジョンウオンマは「あら、コンチャンと約束しててホテルに来たの?私が誤解したのかもしれないけど、こんな風にホテルにきちゃいけないんじゃない?」
このオンマ、、、ジョンウの母だけあるな(笑)
コンチャンは「ここはユリンのはらぼじのホテルですし、私が働いてるところです。ユリンが来てはいけない理由はないと思いますが。。。では失礼します。」と言ってユリンの腕をつかんでその場をあとに。

きゃぁ~~~~かっこいいです!コンチャン

去り際、ユリンはわざとかな?オンマの前にあったグラスを倒す!
よしっ!( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ

コンチャンの仕事部屋にきたユリン。
本当の従姉妹?妹を調査してる資料があって見つけちゃうんだけど、コンチャンは事実を言えないでいるので、必死で隠しますね~。
あ~もう言っちゃえばいいのに・・・イライラ。
ユリンは仕事部屋の窓から63ビルが見えることを知って
「むこうからこっち見えますかね?気になるでしょ?じゃあ、今度行ってみて電話してみるから、ここから手を振ってみてください。見えるか見えないか、確かめてみましょう~!」って言います。
コンチャン「どうしてそんなに63ビルがすきなんだ?」
ユリン「高いからです。高いところに行けば、泣くことがなくなるでしょ?よくないこと、悲しいことがあったらその気持ちを全部置いて遠くに行きたくなることないですか?遠くがダメな時は、高いところに行けばいいじゃないですか。私は幼いとき辛いことがあればいつも63ビルに行きたいって思いましたよ。いつか、辛いことがあったら遠くに行かないで、高いところに行ってください!」と、笑顔で・・・
あ~、コンチャンの気持ちをくすぐりますね~、このセリフ。
だって、今までどんな辛いことがあったんだ?きっと、いろんなことを耐えてきたんだな。
って思っちゃいますって(´-ω-`
仕事が終わって、エレベーターを待つ間、じゃれるふたり。
「もしかして、最近エレベータ乗ったら息止めて願い事してるんじゃないですか??クスクス」とおちょくるユリン。
コンチャンは「願っても聞き入れてくれないだろうから・・」
ユリンは「願いは何ですか?何ですか?」とコンチャンの腕を指でツンツンしながらしつこく聞いちゃうんです。
ってか、この時のユリンかわいいわぁ~
コンチャンはユリンの腕を取って、「ジュユリンが聞いてかなわなくなる?願いだ?」(ここなんて言ってんだ?)と。
その手で、コンチャンのほっぺをいじったり、コンチャンがユリンのほっぺにくっつけたりしてじゃれてるぅ~~~♪

そんなときに・・・あ~、タイミング悪ッ。
エレベーターのドアが開いて、

ジョンウがぁ~~ガ━━(゚д゚;)━━ン!!

すんごい、睨んでるし(笑)←いや、笑っちゃいけないんだけど
ちなみに、ジョンウはこのとき、本当の妹が死んでるってこと知っちゃってますヤベェ。

コンチャンは、ユリンが買い物してるあいだにジョンウに
「お前の気持ちが真剣なら、ユリンより先にお前のお母さんから説得しろ。」
と忠告。ユリンを傷つけたくないのね。
さらに「どんなことがあっても絶対傷つけるなって話したよな。」
ジョンウは「そんなことないよ。決めたんだな?」
コンチャン「当然だ。」
ジョンウ「心配するな。お母さんには正式に許しをもらって、ユリンにプロポーズするつもりだ。」

(・∀・;)へ?・・・・・プ ロ ポ - ズ ? ?
やっぱり韓ドラの登場人物ってひとりよがりですよね・・・ま、分かってたけど。


母親の指輪を取りにデパートへ行って帰ろうとしたジョンウは、コンチャンとユリンが仲良くおばさんの指輪を取りに来ているのを見てしまう。
コンチャンとユリンって仲良いんだもん。。。
りんだがジョンウだったら見たくないもんな・・・嫉妬で燃え上がっちゃいます!!
ふたりが取りに来た指輪はとっても高いものだったので、店員さんがサービスでふたりにカップルリングをプレゼントしますと言ってくれる。
店員さんはふたりをカップルだと思っちゃったのです
てか、韓国ってこんなことあるんですね・・・店員さんの一存でいいのかしら。
ユリンはお金大好きだから、もらえるものはもらっとこう精神でカップルのフリをします(笑)
「カップルリングだったらふたつもらえるんですか?タダですか?」と質問して「もちろんです」って言われた後に、息つく暇もなくユリンが
「チャギヤ(ダーリンみたいな言葉)早く選びな。」って言ったのには笑えた・:*ゞ(∇≦* )その後のコンチャンの顔も。
指輪を選んで、コンチャンの指にはめるユリン。うわ、ピッタリ!(笑)
あ~あ、ジョンウの表情ッたら。
店員さんもジョンウの嫉妬させるようなこと言うんだもん。
「結婚なさる時は、必ずうちでお願いしますよ!」とかね。
ユリンは調子よく、「チャギヤ~行こう~」と腕を組んでコンチャンを引っ張っていきます。
ユリンはふたつの指輪を売ろうとします(笑)でもコンチャンはふざけて渡そうとしないんですね~。
またまたふたりはじゃれてる、、、てかもうこれはいちゃついてるんじゃ・・・
コンチャンは腕を挙げて「取ってみろ~」って楽しそう~♪

こんなとこ見て黙ってるジョンウではなかった・・・
セヒョンと邪魔者コンビを結成(笑)して、4人で食事することに。

うわ~~、気まずい4人組。

ジョンウははらわた煮えくり返ってるらしく、ユリンにもあたるかのように
コンチャンとセヒョンのことを盛り上げます。婚約の話とかもしちゃって。
あ~、ユリンを傷つけるほうへとひた走っちゃってますね。


ユリンは辛くてその場から逃げたくて言い訳して帰ろうとするんだけど
ジョンウが見せ付けるようにユリンの腕をつかんで「俺が送ってやるから」
とふたりで帰るんだけど、途中ユリンは涙流しながらジョンウに「離して!」と怒鳴る!
ジョンウは「悪かった。。」(だったらあんなこと言うなよ!!
ユリンは「こんな席で確かめなくても、私は知ってますから。」って訴えるんです。
ジョンウも自分の気持ち、黙ってられず「お前、そんなに苦しまずに俺の言うことだけ聞け。俺がお前に俺の全部をやるって言っただろ?もうどうだっていい、俺のところに来るのはダメなのか?」
ユリン「それは出来ません。愛は嘘にはできないって言ったじゃない。」
ジョンウ「関係ない。どうせ、コンチャンとお前は一生嘘でできた兄妹なんだよ。」
ひっどぉ~~~~!!!!(#`皿´) ムキーーーー! もう、ジョンウかわいそうって思ってやらぞ、このやろぉ~!!
このとき、ジョンウは本当の妹がもう亡くなってる事実をユリンに言っちゃうんです・・・
はぁ、こいつ


一方、コンチャンとセヒョンは食事中。
コンチャンは何か言い出そうと険しい表情。。。ヾ(●´▽`●)ノ彡
セヒョン「すごく忙しかったんでしょ?連絡できなかったこと理解するわ。」
コンチャン「忙しくて連絡できなかったんじゃない、お前が見えなかったんだ。俺、愛せない。ごめん。」
セヒョンは必死でくらいつく!「オッパの気持ちが私に向かないことは予想できたの、大丈夫よ。私の気持ちを押し出すことだけはしないで。」
コンチャンは「・・・会いたくない。結局俺はお前が傍にいても(?)無視することになる。今、お前の気持ちなんとか(←わからん・・・シクシク)するのは俺ができる最後だ。」
よし!よくぞ、コンチャン言った!!(`・ω・´○)


ジョンウオンマがユリンとの結婚を認めてくれないからはらぼじ具合悪くなっちゃったね。

ユリンとコンチャンはちょっと話します。
ユリンは猛嘘ついてるのがつらいからコンチャンの家を出て好きなように生きたいって涙ぐんだ目で怒ったように言うんです。
でも、なんだかコンチャンの方が辛そうに見えたな・・・
「俺だって嘘つくのやめたい!ジュユリンを妹としてみてるのは辛い!一日に何度も狂って!」
この時、え?気付いたの?コンチャン
と思ったんですが、違ったのでしょうか??

ま、はらぼじが倒れたって電話が入って話は途切れてしまったんですけどね。


コンチャンはとっても辛そう。
はらぼじの病院での苦しそうな姿を見ても辛いし、そのはらぼじの姿見て悲しそうなユリンを見ても辛いし。

ユリンももちろん、つらいっす。
道を歩いてて看板に“あなたが正に幸運の主人公”と書いてるのを見て
「幸運の主人公、ジュユリン、ファイティン!・・・・・すごく遠くに行きたいな。」って呟くのです。。。
そして、63ビルに行きます。

そんなコンチャンはユリンの言葉「遠くに行きたいほど辛いことが起きたら、遠くに行かず高いところに行くんですよ!」を思い出し
同じく63ビルに行くのです。

一足先に最上階に着いたユリンはコンチャンに電話します。
電話を受けたコンチャンはそのビルの1階でエレベーターを待ってる。
そして、ユリンと話をしつつエレベータで上へ上へと上がっていきます。
ユリンは「私、今63ビルに来てるんです。今、事務所にいたら窓の前に来て下さい。」
コンチャンは何も言わず・・・
ユリンは「あ、見えた!見えましたよ!!」って泣きながら言うんだもん。
りんだも泣けてきました
コンチャンは嘘だって分かってるのに本当か?って笑って聞いてるんです。
あ~、このときのコンチャンってあの悲しげな笑顔が魅力的・・・
手を振ってと言われて、エレベーターの中なのに指示通り振ってあげてるのがなんとも胸にグッときました・・・

でも、ユリンは言っちゃうんです「本当は嘘なんです・・・。・・・私考えてみたんですけど、妹を探し出すまでいます。本当は嬉しかったのに良心がどうのこうので・・・」と。
ほんとうか?本当にいいのか?って聞かれてもいいんですって。
てか、全然よくないぞ!ユリンはさらに辛い目に遭うんだからぁ。・゚・(*ノД`*)・゚・。 シクシク

最後に泣いてるの悟られないように「それから月給もっと上げてくださいね。それと、帰るとき焼き芋買って来て下さい!」って。

そして、電話が切れた後・・・


mygirl11.jpg

그리고요....사랑해요......


ってぇ~~~~~。゜゜(´□`。)°゜。ワーン!!

これ、つながってればいいのに・・・
切れてますよねぇ?


そんでもってラストは・・・お決まりのすれ違い・・・!

終わり。


これ、現在どうなってるんですか?
気になるけど。。。
もう寝たい。
ので、寝ますが。。。。

今回もいい終わり方だ!あっぱれじゃ~!!ヽ(*・∀・*)ノあんた誰!?( ̄д ̄)

スポンサーサイト

COMMENT

Comment Form


秘密にする
 

TRACKBACK

TrackBack List



Profile

りんだ



カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -



月別アーカイブ



Recent Comments



Recent Archives



Categories



ブログ内検索



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



Links

このブログをリンクに追加する



Copyright © **りんだの気まぐれ日記** All Rights Reserved.
テンプレート配布者: サリイ   素材: ふるるか  ・・・ 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。