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『마이걸(マイガール)』12話

2006.01.28 *Sat*
やぁ~~っと見れた!ヾ(●´▽`●)ノ彡

そんでもって、12話ってきゃ~っと興奮してしまうシーンが多いですね
最後もかなり興奮していたので、こりゃ興奮を冷ましてから書いたほうがいいぞと思って時間をおいて、今感想を書いてます☆

興奮シーンが多くて、ひとり暗い部屋で見てたんですが奇妙な声を何度も上げてしまった気が(笑)
だって、、だって、、、、(*ノωノ)ポッ



前回は63ビルですれ違ってしまったところでしたね。
コンチャンは家に帰って来てて、ユリンも帰ってきます。
ユリンは携帯での会話のことをコンチャンに確認。
お互い、なんかさぐり合いの会話みたいでりんだ、胃が痛くなっちゃったよ
最後、ユリンはわざとコンチャンのことを오라버니(オラボニ;お兄様)と呼んで「これからは私達も兄妹の感情もたなきゃいけないです。お兄さんも、、おやすみなさい。」って、目つきが決心固かったな~。

それなのに、翌日異様にコンチャンと会わなきゃいけないようなことを頼まれるユリン(笑)
イモが「コンチャンを起こしてきてくれない?なんでこんなに遅くまで寝てんのかしら・・?」と。
部屋に行っても恥ずかしいのか?ベッドが見れず、目をそむけながらコンチャンのいないベッドに向かって起きてくださいっていうユリン。
かわいいわ~
コンチャンはそれを後ろから見て、なにしてんだ?って(笑)
ユリンはなぜかベッドにダイブしてるし。ユリンってダイブ好きよね。

次は、コンチャンのネクタイがしっかり締まってなくて直してあげなさいと言われる。
ユリンは逆にしめすぎちゃってコンチャン息止っちゃうし(笑)
この顔おもしろぉ~~い(笑)
mygirl12.jpg
ユリンは兄妹としてどう接すればいいのか悩んでる様子。
友達の姉が弟を蹴って起こしたり、頭をぐしゃぐしゃっとしてくせっ!とか言ってるのを見て「これが兄弟ってもんよね!」と言いつつ、
ふたりが「これ、お母さんが送ってくれたのよ!お前も食べて!」とか弟がどっかでCMの撮影があるっていったら「私も連れてって~♪」と。
こんな会話を聞いてユリンは私もしてみるか!と思ったんだね。
想像して、、、
mygirl12(2).jpg
mygirl12(3).jpg
おえぇ~~て表情してたけど
りんだも若干気持ち悪かったよ(笑)

コンチャンが会社に行くと、そこでセヒョンが待ち伏せ(笑)←どうしても悪く書いちゃうんだよね・・・。
もういいじゃん!早く違う男に乗り換えてくれ(笑)
セヒョンは「私を見ないで、何を見てたの?」って聞くんだけど

答えはひとっつぅ~~~ユリン!!

とは言えないよね・・・だって、セヒョンは妹だと思ってるから
ここで、はっきり別れたふたりなのでした。

仕事場を訪れたジョンウ。でもユン秘書ナイス!「今は入らないほうがよろしいかと・・・」だって。
外で待ってるジョンウは、浮かない顔で出てくるセヒョンを見てしまう。
コンチャンとジョンウは食事中、コンチャンは「俺、セヒョンと別れたよ。」と告白。
ジョンウは衝撃!って感じの表情。それはそうだね、だって今まではコンチャンにはセヒョンがいるから少しは安心できるところがあったんだろうけど
もう、障害がなくなったことによってコンチャンとユリンがくっついちゃう可能性が増したんだもんね。。。。
でも、コンチャンが「はらぼじ、お前じゃないとダメみたいだぞ」って言ったら、表情が余裕持っちゃった。
そして、ふたりはいい感じに。
コンチャンは絶対辛いはず(´-ω-`)

エレベーター待ってる間、コンチャンはユリンが話してくれた事を話し出す。
「ここのエレベーター、上から下までおりるのにどれくらいかかるかな?エレベーターに乗って下りる間、息止めて願い事したら叶うって。こんなこと聞くと、そうしたくならないか?」って。自分も疑いつつしちゃったからね(笑)
そしたら、ジョンウ「そんなことやっちゃうバカもいるのか」だって。
次にコンチャン「誰かを心の中で考えて5秒数える時、その人が突然バッと現れたらどうなるかわかるか?」と質問。
ジョンウは知らなかったんだけど、コンチャンは結局教えず「それのせいで、おれがどうにかなりそうなんだよ。」とだけ。
ま、エレベーターに乗ったジョンウはユリンへのプロポーズがうまく行きますようにって願って息止めてましたとさ・・・
それ聞いたコンチャンの顔はやっぱり曇ってましたね~。


ある日、ユリンはイモがチャン先生のために作ったケーキを食べてしまう。
そして、そのケーキをコンチャンにも食べさせてしまう。
それをイモからの電話で知ったユリンとコンチャンはふたりで同じケーキを作ります
コンチャンは作ったこともないんだけど、しっかりレシピどおりに作るから頼りになる。
ユリンはいつもの演技?で、コンチャンを持ち上げてコンチャンに殆どさせるんです(笑)
バランス取れてるふたりですね

ってか、冷静なりんだはつっこんでました。
イモとチャン先生、どこまで行ったの?えらく遠いとこまで仲直りしに行っちゃったのね。
ケーキの材料もなかっただろうから、買い物行って始めてだったら時間もかかるから2時間くらいはかかるとして、、、ほんとあれはどこなんでしょうか???

と、話を戻して・・・
ケーキが出来上がってケーキに感動するユリン。
でもなぜか自分を褒めてて「嫁入り(?)もできるわ~」と。
コンチャンは近々ジョンウがプロポーズすること知ってるから慌てて「ジュ・ユリン、お前嫁入りしたいのか?」って。
ユリンは何にも考えず「そりゃ、行く時がくればしなきゃね。」と。
コンチャンは「今は何もできることもないのに、仕事もちゃんとして勉強もちゃんとしてから32くらいでしなきゃ。」って(笑)さらに、「誰が結婚しようと言ったって、すごぉ~~く慎重に決めなきゃだろ。」だってフフフ
ま、ユリンの耳はちくわ状態ですけどね~(笑)

ケーキに♡のデコレーションするんでしけど、かなり接近してるふたり
コンチャンもうれしそう~~♪
そして、イモが帰宅。チャン先生がおいしいと食べてくれたの見て、コンチャンとユリンも嬉しそうだわ~~~~~~~~
mygirl12(4).jpg

でも、見届けて2階に上がってきたとき、ユリンの言葉にはコンチャンもなんだか複雑そうな表情。
「私、考えてみたんですけど、ソルコンチャンしとこれからも兄妹としてちゃんと暮らしていけそうです。」
あ~ダメよ。コンチャンはもうユリンにつかまっちゃってるんだから~


では、次~!
ジョンウがユリンにプロポーズするってコンチャン家の人々に宣言!
イモはユリンを美容室に連れて行くんだけど、そこにコンチャンが電話。
イモがコンチャンに家に早く帰れって言って、帰ってみたらみんな上機嫌☆
コンチャンも、その日にジョンウがユリンにプロポーズすることを知る・・・・( ̄д ̄)
皮肉にも、ユリンをその場所まで連れていけと頼まれてしまうのです。。。
絶対連れて行きたくないだろうな~。
部屋に声をかけに行くコンチャン、その前に現れたのはおめかししてかわいくなってたユリンだった・・・
コンチャン、さらに連れて行きたくない気持ち大に!だって、見とれてたし・・・
車の中でもだんまり・・・かなり機嫌お悪い様子で・・・。
ホテルについて、エレベーターの前でコンチャンがユリンの腕をつかんだ時
きっと、行くなって言いたかったんだろうな~って思いました。
いや、そう言うのかと思ったし・・・。
そしたら、「先に行ってろ。おれはちょっとすることあるから」って・・・(ToT)

レストランに着いたユリンはびっくり!
レストランは貸切で、(プロポーズシーンには恒例の)飾りつけ?までしてあるではないか!?( ̄□ ̄;)!!
ユリンはジョンウが自分にプロポーズしようとしてることを知って、さらに驚く!!( ̄□ ̄;)!!( ̄□ ̄;)!!
ジョンウは指輪を差し出して、「今回は受け取ってくれるか?」って聞くんだけど、どう見てもユリンは受け取るような顔してないぢゃん!?
その通りでユリンは「ほんとに理解できないわ、ジョンウしみたいな人がどうして私なんですか?」と。
ジョンウはまだまだ自信満々!「さぁな、俺もやっぱり理解できないよ。ジュ・ユリン、おれんとこに来い。お前が苦しいことは俺に預けろ(みたいな?)!俺に隠れろ(?)」と。
でもユリン、言いますね~。「ジョンウしにどうやって隠れるんですか?」
ジョンウは分からず「どうしてダメなんだ?俺は大丈夫だって。」と。
ユリンは最後の一発を見まう・・・「私は大丈夫じゃない、ジョンウしの傍で、コンチャンしを見続けなきゃならないでしょ。」
ジョンウは食らったって感じの顔だ・・・
mygirl12(5).jpg
「お前、ホントに俺のこと一度もどういう風に見えたことないのか・・・?」
ユリンは厳しく「こんなことされたら、これからジョンウしと気楽に会えません。」とだけ言って、その場を去るユリンなのでした・・・。
いや、ジョンウぅ~~分かってた結果じゃないの


ユリンは、車で待ってるコンチャンのところに行く。
コンチャンは「あらかじめ言ってあげなきゃならないことだったんだけど、言えなくて悪かった。」って言うんだけど、ユリンの怒りはおさまらないっす。
「優しい孫として、いい友達として、そんでオッパとしてまで努力したらそうとう辛いんでしょうね。」とイヤミかな。。。これ?(訳がよくわからん・・・)
コンチャンは「そうだな、きついんだよ。急にできた妹に気を使って、どうにかなりそうなんだよ!」
ユリンは「どうにかなりそうになる程気を使わせてどうしましょうか?私はジョンウしは絶対にダメなのに。どうしてかって?ジョンウしは私が偽者だってこと知ってるからよ!!」と。
コンチャンびっくり!
ユリンはもう帰っちゃいます
ところが~久しぶりにあのフレーズを・・・

邪魔者セヒョンの登場~~ε=ε= (ノ ̄▽ ̄)ノとぅーっ

コンチャンは、ジョンウのところに行って、
「どうして言わなかったんだ?どうしてジュユリンが俺の妹じゃないって知ってること言わなかった?」
でもジョンウは「さぁ、話してなにか変わるのか?ニセモノだってホンモノだって一生妹じゃないのか?」だって。ヤケになってる、、。
コンチャンは「そうだ、何も変わらない。これからも黙っててくれ。」
ジョンウ、攻撃に出ます!「何を?お前がジュユリンの兄貴じゃないってことをか?それとも・・・お前がジュユリンを愛してるってことをか?コンチャン、お前はユリンを愛してはいけないんだ。」

きゃ~~~~ヾ(≧△≦)ノ

と同時に・・・

うぎゃ~~~~ヽ(  ̄д ̄;)ノ

セヒョンに聞かれた~!
コンチャンがホテルの中に入っていくのを見て、ついてきてしまったのだ!( ̄□ ̄;)!!
どうしよう・・・なにか絶対やらかすぜぃ。。。この女


そして、こりゃいかんと思ったのでしょう。
コンチャンは済州島のホテルに仕事で行くことを決める。
それも、記念日のパーティーに出席もせず、その日に行くって。
それをコンチャン家の人々に伝えて部屋に行ってしまいます。
それを聞いたイモは「セヒョンとはあまりうまく行ってないようね。」
ユリンもコンチャンの後を追いかけて部屋に行きます。
イモはまたまた「ジョンウとはうまくいってないようね。。」

コンチャンにユリンは「済州島に行くのは、私が気を使わせちゃってるから行くんですか?」となみだ目で聞く。
コンチャンは「仕事のためだ。俺はジュユリンしに気を使いすぎるほど、暇じゃないんだ。」と。
それからのコンチャンはご飯もまともに食べず仕事して、あんまり家にいなくなってしまいます。

ある日、ユリンはホテルでセヒョンとばったり会い、コンチャンとセヒョンが別れたことを知る。
それを知ったユリンはコンチャンが済州島に行くっていったり根詰めて仕事してるのもセヒョンと別れて辛いからなのね・・
勘違い!!!

と、ユン秘書とも偶然ばったり。
ユン秘書も済州島に一緒に行くと知り、ユリンは雪がキレイに見えるスポットを教えてあげるんです。
すると、ユン秘書、またナイスな発言!
「雪ですか?常務もお好きですよ。最近は、雪が降ると嬉しそうなんです。いつ雪が降るかをいつも聞かれるんです。」と
ユリンは驚いてる、、、そして嬉しいんだけど、「ソルコンチャンがまさか・・・」と。。。ふふふ、そのまさかよぉ~~ん

そこに、てかよく会うよな~。偶然が重なりすぎだろ。
りんだだったら忙しい日だな~って思いそう。
そこに、ジョンウ登場!
ユリンは無視してエレベーターのとこに逃げるように走ってきて乗ろうとするんだけど、ジョンウは追いかけてきた。
一緒にエレベーターに乗ったふたり。
ジョンウはもう普通になってて、「バカみたいに願い事までしたのに・・・誰かが言ったんだって、エレベーターで息止めて願い事をしたら叶うって。」
ユリン「ソルコンチャンしがした話でしょ?」
ジョンウは「それもお前がした話か。。。それじゃあ、これは何なんだ?ある人を考えながら5秒数えて、目の前にその人が現れたら。。。そしたらどうなるんだ?」と聞くんです。
ユリンは「どうしてですか?」
ジョンウ「コンチャンがそのせいで驚いてどうにかなりそうなんだって。一体どうなったら、コンチャンがどうにかなりそうになるんだ?」って。
ジョンウは何気なく言っちゃったことなんだけど、ユリンにとってはかっな~~り嬉しい言葉ではないですか???

そして、エレベーターの表示に目をやるユリン。。

5⇒4⇒3⇒2⇒1扉が開いた瞬間目に飛び込んできたのはmygirl12(6).jpg
mygirl12(7).jpg

コンチャンだったぁ~~~~~~“o(* ̄o ̄)o”♪

りんだ、興奮


驚いて、飛び出して行ってしまうユリン。
ジョンウが追いかけてこないのが不思議だったんですが、、、まいっか!(笑)
走りながら、コンチャンとの色んなことを思い出して泣いてしまうユリン。
あ~、切ないよ。・゚・(*ノД`*)・゚・。 シクシク
コンチャンを好きな自分の気持ちを分かっていたユリンだったけどこれから兄妹をしなくちゃいけないから
気持ちを切り替えようと思ってた時だったから、せっかくのその思いが揺れちゃってかわいそう。
いくら冗談のような迷信だからって、あれは何か感じずにはいられないもんな
階段に座って泣いていると、後ろからきたコンチャンがまた頭を撫でる。
振り返ったユリンの目は涙にぬれてて驚くコンチャン。

その後、お茶しながらコンチャンはどうして泣いてたのか聞くんだけど
ユリンはちょっと驚いちゃって、どうかしちゃったみたいですって笑顔で返しちゃうんだよね~。。。
こういうユリン好きなんだけど、もう少し弱くってもいいのにな~。
コンチャンは「話があったんだ。明日、お前をパーティーで紹介することになってる。もう、避けることはできない。だから、前みたいにわざと怪我するようなことは絶対するな。」
ユリン「私、そこで紹介されたらもう後戻りはできないんですよね?」
コンチャン「実は、、、本当の妹はもう大分前にこの世からいなくなってるんだ。だから見つけることはできないんだ。すまない。」
ユリン「知ってました。妹を探すまでっていうのが、一生だってわかって引き受けたんです。」
コンチャンは「そうならよかった」とはいうんだけど、複雑だよね。
だって、それでもいいって思ってるってことは全然いいことではないわけで。
ユリン「だから私に対して申し訳ないって言わないでください。私がいくら図々しいからっていっても良心が痛みます。」
コンチャン「そんなこと言うな。いなきゃいけないのなら、ユリンしの気持ちを楽に、幸せにできるようにする。」
ユリン「それじゃあ、今日が他人である最後の日ですね。明日から世の中の人たちの前で兄妹になるじゃないですか。私が前世でどれだけいいことしたのかな、、、こんな福をもらうなんて。。。」
もう、ふたりとも泣きそうじゃない!
あのぅ、ふたりで逃避行とかしたらどうですか???と勧めてみたり。。。(´-ω-`;)
コンチャン「最初、嘘を始めた時はこんな風になるとは思わなかったけど、ジュユリンと本当に兄妹になるとは思わなかったのに、、、」
とつらそうなコンチャンを見て、ユリンも相当辛いはずなのに
スペシャルサービスだと言って、エレベーターでまたふざけたことをする。
笑顔になったコンチャンを見てホッとしてるユリンが痛々しい。。。

タクシーで帰るふたり。
車内で、ユリンが話し始めます。
「寝ましたか?寝たのね。私、コンチャンしが寝入ってると思って話しますからね、固く、図々しくして・・」みたいな?とにかく、寝たふりしてきいてと。
続けて、涙ながらに
「嘘が得意じゃないんならば、本当だって思うのが楽なんです。私、嘘がばれないように、本当だって思って生きます。でも・・・雪が降る日は私の誕生日でしょ。雪の降る間だけは、ニセモノの妹ではなくてジュユリンとして少しだけ考えてくれますか?」
それを聞いて、コンチャンは目を開けようとしちゃうんだけどユリンは
「目を開けちゃいけません。聞こえないフリしてください。嘘がばれないように、隠してる気持ちが見えないように。。」
mygirl12(8).jpg
あ~辛そう・・・。
コンチャン、ユリンの気持ち分かってくれたよね。。。
ユリンがどれだけ辛くても、コンチャンの為に妹として生きて行こうっって決心したのかってこと
部屋で思い悩んでるコンチャン。どう考えを持っていくんだろう・・・。

パーティー当日。
コンチャンは済州島へ発つ準備が終わって、家を出るときユリンは何も言えずにいるんだけど
はらぼじが挨拶しなさいと言うので声を震わせて「オラボニ、さようなら」って。。。あ~~~~りんだも泣いちゃうよぅ
そしたら、コンチャンまたユリンの頭撫でて「元気でな。」って。。。

せ つ な い ! !・・・(o;TωT)o"

空港についたコンチャンにユン秘書が雪で飛行機がしばらく飛ばないことを伝えにきます。
コンチャンは、雪を見つめながらきっと、ユリンを思い出してるのね。
その頃、ユリンもパーティー会場(はらぼじのホテル)に向かいながら車の中で降ってきた雪を見つめて目に涙を浮かべてる。

コンチャンは雪を見つめながらやっぱりユリンの言葉を思い出してました!
「雪が降る日は私の誕生日でしょ。雪が降る間はニセモノの妹じゃなくて、本当のジュユリンとして少しの間だけ私を考えてくれますか?」

・・・コンチャンはユリンにもらった嘘のコインを見つめている間に
雪はやんでしまうんです
コンチャンのところにユン秘書が雪がやみましたって言いに来るんだけどコンチャンは動かない、、、ふふふ・・まさか
そしてコインを落として、、「雪は・・・やまない。」

どうするつもりなのぉ~~~!?!?

ホテルについた一行。
でもユリンは最後の決心がつかないのか、一緒には行かず、ひとりホテルのロビーに残ります。
会場に向かう螺旋階段の下で階段の上を見ながら「もう、上がっていったらお姫様になるのね、、ジュユリン・・・」と言って階段を上ろうと足を踏み出した瞬間!!!

☆☆コンチャン登場☆☆

ユリン「ソルコンチャンし、どうして行かないでここにいるの?」
コンチャン「雪が降ってきて」
ユリン「ばれたらいけないじゃないですか・・・」
コンチャン「嘘は・・・ダメだ!」

泣いているユリンを抱きしめちゃうコンチャン!!!


そんでもって、そんなふたりを見てしまう邪魔者コンビ!!!!( ̄□ ̄;)!!





きゃは~~~♡
最後もものすごぉ~~~~く興奮してしまったりんだ
あんな終わり方するとは想像もしてなかったもんで・・・(笑)
このドラマ、1話1話の内容が濃いんだけど、今回はいつにも増して濃かったわ。
書いてて、ここも書きたい、ここも書きたいって感じで長くなっちゃったし。
ま、見ましたっていう記録日記なのでいっかな~



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