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「궁(宮)」10話

2006.03.01 *Wed*
やぁ~~~っと10話!!!!!
実家でこんな快適なパソコン環境が実現してちょっと戸惑い気味でもあるんですが、やっぱうれすぃ~~ですね

そしてこの10話、ちょっと進み方が遅い!という感じはしたものの
やっぱり久しぶりに視聴開始したこともあって内容に関係なくウキウキしながら見てしまいました。。( ̄▽ ̄;)

ではでは。。

日曜日の学校から姿を消したチェギョンに大慌てのSPさんたち。
もちろん、すぐに皇后の耳にも入ってしまいます。
この皇后は純粋にチェギョンの心配をしてるのか、皇太子妃の心配をしてるのか、、、まぁ、後者でしょうけどねぇ。。。

チェギョンを連れ出したユルの携帯にユルママから電話があります。
ユルママは前にユルからチェギョンが好きだと告白されてたのでピンときたんでしょうねぇ。。
「どうしてそこに行ったかは聞かないわ。私たち、冷静になりましょう。私たちの戦いはもう始まってるのよ。この戦いは勝つという保証もない辛くて長いものになるの。私たちは目を見開いてしっかりしてなきゃいけないの。(宮の)あの人たちが寝てる間でも起きていなければならないの。そうしていても勝つことに保証がない、そんな長い戦いなのよ。どういうことかわかるわよね?あなたが(チェギョンと)一緒にいることがわかれば免れられないことになるわ。早く帰ってきなさい。」

そういわれて、ユルはチェギョンを連れて帰ることに。
チェギョンに「誰?」って聞かれても「オンマ」とは言わなかった…
それはママボーイだと思われたくなかったからだろうか(笑)

一方シン。
むかつくけどとりあえずヒョリンのことに踏ん切り?をつけたのでよしとします。
SPがタイミングよすぎな感じで迎えにやってきました…空港から記者会見場みたいなところまで行かなきゃいけないんだけど、間に合いそうにないのでバイクで行くことに…
いや~~、国を守っていかなければならない皇太子がタイでバイクなんかに乗ってもいいのでしょうか…危険すぎるわ。。
途中で象が登場するお祭りに遭遇して、結局歩きと舟で行くことになってしまい、
舟を漕いでくれた女の人に、感謝の印として自分の腕につけていた時計を渡したシン。
こういうところはやさしいと思います。。。
そういう面をチェギョンにも見せればいいのになぁ。。。。
遅刻したものの、あのアジョッシの計らいで遅刻したことは知られず、無事に記者会見場に到着したのでした・・・。
そして正装して会見場に登場!
シンは挨拶で「タイでは韓国のことをカウリといいます。これは韓国語で高く美しいという意味です。私はその高くて美しい国で高い文化と美しい花を見つけてきました。」
挨拶を終えてお面を意味深な表情で見つめるシン。。。
くっそぉ~~、、、ヒョリンのこと思い出してたんだわッ。


宮に戻ったチェギョンは皇后に怒鳴られます!
「妃宮、一体どういうつもりなの!人には誰にでも許されることと許されないことがあるもの。学生なら学生の身分にあった行い、宮の人間ならば宮の人間にあった行いがあるもの。いい加減に守らず、なくてもいいものと思って作られた物なのですか?皇室ではこれは法とも呼ばれているものです。むやみに思ってもよいと作られたものではなく、真剣に考えてきちんと守るために作られたものなのです。なぜあなたは1日に1度は私を驚かせることをするんですか!?」
チェギョンをかわいそうに思ったユルがかばおうとするんですが
皇后から「의성군(ユルの呼び名)!あなたが口出しすることではありません。」と言われたもんだから
ユル、怒っちゃって声を荒げて「私が行こうと言ったんです。妃宮は許しをもらわなければならなかったのに、私がそのまま行こうと、(宮を)出ても大丈夫だといって連れ出したんです。」
これ、ユルママが聞いてたら慌てるだろうな~~(笑)
ユルにはどうしてもユルママが横についてるような、というかユルママの生霊が見えるきがします(爆)
皇后は「妃宮は将来、王妃になる人なのです。実家ではご両親にどのように教えられ、どのような生活をしてきたのかは知りませんが、皇室に入った以上、皇室の規律に従わなければならないのです。わかりましたか?行動を慎むことが、皇室の女性が守らなければいけないことなのです。肝に銘じなさい。妃宮は私が言いというまで宮の外にはでずに、自分の部屋で過ごしなさい。」
謹慎ですな~~。
厳しい。。。けど、ちょっとチェギョンもやりすぎたかな~。
部屋に帰ってきて、ユルが「ごめん」(りんだ的にはユルは悪くないと思うんだけど・・)って行って、微笑んでも
さすがにチェギョンも癒やされず、、、、
癒してくれたのは心配して部屋でチェギョンを待っていてくれた家族でした。。
大泣きしてるチェギョンにちょっとホロッとしちゃいました。
その後、シンからも連絡来ないし。
シン、、どうか素直になってくれよぉ~~
タイの素敵な景色見ながらお茶なんか飲んでる場合じゃないんだぞ~~~
ちなみにここでしてる会話もシンのやさしさがでてるので、シンにむかついてるけど(笑)ご紹介します。
アジョッシから今回逃げ出したことを注意されるシン。
それに答えるんですが「わかりました。注意します。その代わり…小人という言葉はこれから使わないでください。僕のことを空だとおっしゃったでしょう。공내관(コンネグァン:アジョッシのことです)が私にとって空でした。お互いが空だと思っているのなら、小人という言葉は適当ではありません。」
※小人-身分が高い目上の人に対する自分の謙称
アジョッシはシンに対して、自分のことを소인(ソイン:小人)といつも言っているんです。

といい終わって、アジョッシが何か言いかけるんですが、強制的に話を終わらせるシンなのでした
こんなにいいところがあるんだから、チェギョンにもそれを見せてあげてほしいと願うばかりです。

ユルですが、家に帰ってユルママに「お母さん、僕を皇帝にしてください」とお願いしましたね~~。
ユルママも驚きでした!
りんだも。
やっぱりチェギョンがあんなに辛い思いをしてるって目の当たりにしたら、
チェギョンをシンには任せていられない!俺が王になってやる!ってな感じでしょうね。

次の日(かな?)、チェギョンは世話役のオンニに「私、顔腫れてませんか?」って聞いて
オンニは「そんなことないですよ。今日もきれいですよ」といってくれるんです。
でもチェギョンは気づきました。オンニたちも目が腫れてるってことに。
チェギョンも叱られて辛い思いして、泣いて顔腫れてるかもしてないけど、
オンニたちもそうだったんですね・・・きっと眠れなかったのかもな~

すぐユルに会うんですが、ユルは「顔がやせたみたいだね。」って。
チェギョンはおどけて「ほんと?どんなダイエットしてもだめだったのに、ほんとにかわいそうな感じにやせた?」
ユル「やっといつものシンチェギョンに戻ったな。(チェギョンのほっぺを触りながら)こうやって笑ってればいいんだよ。君を笑顔にできるなら僕はいつでも君のそばにいるよ。忘れないで。」

うわぁ~~~お。。
ユルじゃなかったら(いや、ユルでも・・・)鳥肌ものです
実際あんなことされたチェギョンは、きっと冷や汗背中に流してるのでは(笑)

チェギョンも慌てて、「今日ウィリアム皇子が来るの知ってるでしょ?私、英語嫌いなんだ。助けてくれるよね?」

ところで、ユルママと、皇帝、皇后の三角関係。これ、どろどろしそうですよね・・・。
もう放送のほうでは、どろどろしちゃってるのでしょうか。。。
皇后が部屋に来たとき、皇帝はユルママの写真見てて、慌てて抽斗にかくしちゃって。
ユルママが皇帝を尋ねてきて、二人で密会?してるし。
皇后も絶対怪しいと思ったよ。
この三角関係の話は、あんまり興味がないので今までも触れてこなかったんですが、この三角関係を説明すると
ユルママはイヒョン(現在の皇帝)と付き合ってたんだけど、皇后になりたくて、イヒョンと別れて、付き合っていたことを知らないイス(現在の皇帝の兄)と付き合い始めます。
イスは何も知らないまま、皇室の反対を押し切ってユルママと結婚するんだけど、ユルが生まれた後、イスが交通事故に遭って亡くなります。
そして法律に従ってイスの弟であるイヒョンが皇位を継ぐことになって、シンが後継者として皇太子に。。。
イスが亡くなってしまうと、皇位は継承できないので、ユルママとユルは宮廷を出て行かなければならないという決りがあるらしく、
宮を出て、野望を持っているユルママはユルとイギリスに行って色々皇位を奪回すべく策を練っていたようです。
ちなみにユルママはイスが遭った交通事故には疑問があると思ってます。

ということで説明はここまでにして、、、、

ウィリアム皇子が韓国に到着。
色々とお世話をするチェギョンと、それを助けるユル。
ウィリアム皇子とは先輩後輩の仲らしく、ユルはウィリアム皇子をヒョンと呼んでますねぇ。。。
イギリスでどんな学校通ってたんだよ・・・

チェギョンがシンに連絡していると、ユルがやってきてなにか言いたそうだったけど途中でやめてしまいます。
「もし、僕と先に出会っていたら僕を好きになっていたかもしれないって言ったよね?事故さえ起きなかったら、、もしかしたら僕たちが・・・」と。

一方シンです。
アジョッシがチェギョンから何度も連絡が来ていることを伝えると、シンはわかったというんですがアジョッシはちょっとニヤニヤしながらシンを見つめてるので、シンがどうしてそんな顔してるのかと聞くと
「感情は、思ったままに表現するほうがよろしいかと。」とやさしそうに言うんですね。
アジョッシ、すきだな~。空気を読めずに二人のラブラブタイムになりそうなところに入ってきたときは邪魔だ!って思ったけど(笑)

はたまたチェギョンですが、ウィリアム皇子のお世話が終わってユルと話しています。
チェギョンがありがとうというと、ユルはそんな・・・って言ってくれるんですよ。
そしたらチェギョン「旦那でも助けてくれないのに。。。いつでもそばで助けてくれるんでしょ?」と(ーー;)
あ~りんだならそんなこと言えないよぅ。
疲れているチェギョンに、シンはチョコレートを差し出します。

「今日見てたら何も食べずにずっと水ばっかり飲んでいたようだから。」
チョコを受け取ったチェギョン、また失言!
「特に理由もないのに、私を助けてくれるあなたがいて力がわいてくるわ。」
すると、ユル反撃。
「特に理由がないわけじゃないよ。僕は君の夫ではないけど、一時は君の許婚だったんだから。君は鈍感だけど、鈍感すぎる。。。僕が何度もヒントを与えたのに。初めに君と縁組されたのはシンじゃなかったんだ、僕だったんだ。아바마마(誰?)が亡くなって替わってしまったけど。でも覚えておいて、叶えられなかったけど、運命のいたずらがなかったら今、君の夫はシンじゃなくて僕だったってこと。」

うわ~~、チェギョンにとっては衝撃的な事実ですよね~。
チェギョンも少しずつ宮のどろどろした部分をこうやって聞いたり、目にしたりするんでしょう。。。

シンが帰ってくる日。
チェギョンはユルから聞いた話もあって、シンとも連絡取れず、滅入ってます。
豪華な食事も喉を通りません。。
ベッドに休んでいると、お世話してくれる女官さんの偉い人が漢方薬を持ってきます。
嫌いだとチェギョンが言うと、「強くならなければなりません!ママァは将来この国の王妃になるお方です。将来素晴らしい王妃になるための修練期間だとお考えください。近く、成人式を終えられましたら皇位継承される皇太后になられるのです。」
チェギョンは「皇太后?私が赤ちゃんの母親になるんですか?」と驚いてますが
女官さんは大真面目!
「お二人が成人を迎えられれば、皇室中や国民皆、後継者の誕生を心待ちにされます。皇室の出産は一般の方たちよりも早いものですし。」

そとで、ぼぉ~と待っていると、やぁ~~~~~~っとシンが帰ってきます。
チェギョンはもう待ちくたびれたって感じで不機嫌です。
シンが「どうした?どこか具合でも悪かったのか?もしかして俺を出迎えようと出てきてたのか?それじゃあ、近くで顔でも見ようか。」
と近づこうとするシンにチェギョンはちょっと離れて
「動かないで、そのままそこから一歩でも近づいたらただじゃおかないから。」
シン「さびしいな。久しぶりに会った旦那は近くにもいられないのか。お前、ドラマもみないのか?こんなときは言いたいことがあっても言わずに知らないフリして旦那様の胸に抱かれればいいんだ。」
チェギョン「むかつく、あんた。何も知らずに、自己チューで。(省略)この世で一番むかつくやつよ。」
泣いてるチェギョンを引き寄せて、顔を見ながらシンは
「とにかく次は一緒に行きたい。」といってくれます。
そして抱きしめてくれるんですね~~
またしても大泣きしてしまうチェギョンでした。
それをキャッキャッいいながら見ている女官さんたちと、
恥ずかしそうに見ないようにしている一番厳しい女官さんと
微笑ましく見ているアジョッシがまた印象的でした

帰ってきたシンはその親である皇帝と皇后とおばあちゃんに挨拶しに行きます。
(その前に真っ先にチェギョンに会いに着てくれたと考えるとうれしい
ご苦労様と歓迎されるシンは、「私だけでできた仕事ではありませんでした。私の空(アジョッシ)が私を手伝ってくれたのです。」
といってみんなを少し驚かせます。
でも、シンも少しずつ成長してるんだ。。。

部屋に戻って服を着ているアルフレッドを見つけて微笑むシン、、そして、ニコニコしながら眺めてるんですけど
アジョッシが入ってくると、恥ずかしいのか途端に表情を堅くしちゃいます。
アジョッシはチェギョンへのプレゼントとしてネックレスを買っていてくれてそれを持ってきたんですがシンは
「じゃあそのまま持って行けばいいじゃないですか。。」
アジョッシ「殿下から直接お渡しにならなければ。一人で行ってきて悪かったと一言でもおっしゃれば妃宮ままの心寂しいお気持ちも解けるでしょうし、そうなされば夫婦間の仲も深まるでしょう。」(みたいな?)
ま、シンは「謝ることなんてないんですけど」
といいながらしぶしぶ受け取ってチェギョンの部屋に行くんだけど、照れてか?部屋にただ置いていくつもりだったらしく、こっそり部屋に入ってくるシン(笑)
でもチェギョン帰ってきちゃって慌ててネックレスを置いて出て行くシン

チェギョンはすぐに見つけてシンに甘えた声で「はめて~」って言うんだけど
またまた素直じゃないシンは「공내관(アジョッシ)のところに行けよ。俺はもともとプレゼントなんか買う人間じゃない。それ、공내관が準備したんだ。そうじゃなくてもみんなに準備してるんじゃないか?」
チェギョンは「あんたが準備したんでしょ??答えてよ・・・」
といいつつ、シンの写真を貼った人形をバフバフたたきながら「あんたが準備したんじゃない。。。そうでしょ?」と(笑)
何も答えないシンにむかついてチェギョンはシン人形を引きずって部屋に戻りめちぇくちゃに人形をたたくのでありました

でもそんなチェギョンにホッとした表情のシン、、う~ん、いい感じ。

ここでエンディング!

今回はヒョリンはあんまり出てこなかったんですが、
ちょっと出てきたときユルママのヨガ教室?にいて、皇后の座を奪ったカミラの話を聞きたいと言ってました。
2代目ユルママになりたいようです。
ユルママは病院を訪れて病気の子供の世話をしてそれを新聞記者に取材させて記事にしてもらっりしてました。

う~~ん、続き気になる!!!!

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COMMENT

こんばんは。
パソコン開通、よかったですねv-308
私も会社でも家でもパソコン漬けで、パソコンがないと生きていけない人間になってしまい、先週金曜日に韓国へ遊びに行ってたんですが、夜主人が寝ている隙に子供を連れてホテルのビジネスセンターへ行きパソコンをひらいてました。
りんださんのレビューを首を長~くしてお待ちしてました。
10話の内容知りたかった場所の訳がわかりスッキリしました。
ありがとうございます。
あまりにも「宮」にはまって、韓国ではロケ地巡りをして、いつもシンが持っているクマのぬいぐるみ2個も韓国で買ってしまいました。
これからもレビュー楽しみにしています。

2006/03/02(木) 22:27:34 | URL | KEIKO #hSCFVYi. [Edit
KEIKOさん
どうもお久しぶりです^^
本当にこの2~3週間PCがなくて辛かったですe-263
レビュー待っていて下さってたなんて、なんだか感激です・・・v-406
韓国に行かれたんですかぁ~!?うらやましぃ~v-355
私はもう2年くらい行ってないです・・・行きたいな・゜・(PД`q。)・゜・
きっといっぱいおいしいもの食べられたしょう・・・どうしても食べ物が先に出てくるりんだです(笑)
「宮」のロケ地めぐりに、テディベアまで!素敵ですi-233
いつか私もできるといいな~☆ミヾ(≧∀≦)ノ
2006/03/03(金) 10:12:32 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
お帰りなさい^^
お久しぶりです!開通おめでとうございます^^
宮は昨日16話まで放送でしたよ~。
もぉ、くぅ~って感じです。
見事に踊らされてます^^;
11話以降、おおぉ!っていう展開が待ってるかと思います。
またレビューお願いします!!楽しみにしてます☆☆
2006/03/03(金) 10:25:23 | URL | mumemo #- [Edit
mumemoさん
ただいまでぇ~~す!
16話ですか~。なんだかそんなに先まで進んでると聞くと、楽しみでもあるんですが、レビューが大変そうだ(笑)
そんなことをいいながらも、レビュー書いてる間もドラマに浸りすぎてニヤニヤしてることが多いんですけどねv-391
母に気持ち悪がられてます(笑)

>見事に踊らされてます^^;
なんだか意味深な言葉ですね~、期待しちゃいますよっv(≧ω≦。)v
続き見るのが楽しみですe-343
2006/03/03(金) 10:39:27 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2006/03/04(土) 01:48:09 | | # [Edit
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2006/03/04(土) 02:07:51 | | # [Edit
lee eun hyeさん
はじましてv-411
コメントありがとうございます☆
日本を好きになってくれてうれしいですv-354
私もいつか韓国で暮らせればいいな~って思います^^

お勧めドラマ、教えてくださってありがとうございます!
풀하우스、내이름은 김삼순、가을동화は見ましたよi-236
풀하우스、내이름은 김삼순はとっても面白くて私も気に入ってますe-343
순정と패션70s は見たことないので機会があったら見てみますね!

冬のソナタの人気ですが・・・実は私も好きでした!
初めて韓国ドラマを知ったのが冬のソナタだったので、衝撃でしたね。
でも、それからいろんな韓国ドラマを見たら、すべてその純粋さはあまり変わりがないので、冬のソナタだけではなく、韓国ドラマを好きになったというわけですv-344
他の人たちは分かりませんが、私はそんな理由で冬のソナタが好きでしたよv-353

また遊びに来てくださいね~♬
2006/03/04(土) 10:56:30 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit

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