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「궁(宮)」11話

2006.03.03 *Fri*
11話は予告だけで少々興奮していました!
シンがどんどんチェギョンに惹かれてる様子が分かって、
実際嫉妬なんかもしちゃってかわいかったですね(≧ω≦。)プププ
韓国ドラマの好きな点なんですよね~。
男の子は最初は全然意識しないんだけど、好きになると素直になれずに、でも他の男が近づいてくると
嫉妬丸出しで、阻止しようとするとこ(笑)
それでも女の子は気づかないという・・・

そして、今回の注目はシンのお姉さん。
確かこのお姉さん、宮の生活が嫌になって外国に留学してたような。。
このお姉さんもいい人そうで、シンとチェギョンをフォローしてくれそうですね
ところでお姉さん役のイユンジさん、これウィッグだよね??
髪型、とっても浮いてる(物理的&雰囲気的)と思うんですが・・・

では11話です。
最初のシーンは、ユルママのシーンでした。
「私が味わってきた怒り、侮辱感を何倍にもして返してやるわ。見てなさい。。。」
ユルもちょっとビビッてましたね。
あんな母親嫌だもん・゜・(PД`q。)・゜・




・・・・・消えちゃいました
ここまでは一回保存してたんですが、20分くらいの内容書いてたのに、うまく保存できず消えちゃったんです。

ということで、もう1度書くのは無理なので、とりあえずここまで書いていた内容を軽く書きます。

シンヌナ(ヘミョン)が宮に戻ってきました。
乗馬の先生がいないのに馬に乗ってしまったチェギョンの馬が暴走。
暴走した馬に吹っ飛ばされたヘミョン。
こんな初対面を果たしたチェギョンとヘミョン。

ユルママの密会。

シンとヘミョンの再会はちょっと気持ち悪いものでした。
いつになくはしゃいでるシンと、手を握り合ってる姉弟の図が・・・○o。(il´Д`)ノ彡

ヘミョンはシンと一緒におばあちゃんにも挨拶に。
そこに皇后が、、そしてまた感動の再会。

消えた中で一番ポイントな会話だけは書きます。
皇帝と皇后の会話。
毎晩眠れない皇帝を心配する皇后。
「こんなに毎晩ねむれないようでは病気になってしまいます。」
皇帝は「亡くなったお兄様のことを考えると、心が重く、落ち着きません。あの日、あの事故さえ起きなければ・・お兄様は私のせいでなくなったんだ。兄さえも守れないそんな弟だったんだ。」と自分を責める皇帝に、皇后は
「皇帝の位に就きながらも、陛下は常に亡くなったお兄様を皇帝として仕えていらっしゃいます。今まで、陛下の苦しみを見守ってきました。陛下の苦しみは私の苦しみでした。추존(チュジョン;追尊;死後に王の称号を与えること)に対して反対はいたしません。そうすることによって陛下の苦しみが減るのならそういたします。」
あ~、皇后って結構献身的に尽くしてきた人なのよね~。
ちょっと怖いけど。。。。


一方シンとチェギョン。
チェギョンはシンの部屋にやってきて「何してんの?・・・今日、寒いよね?ヘックシュン!わたしの部屋と違ってあんたの部屋暖かいのね。」
シンは「風邪うつしにきたのか?」といいつつも、くしゃみしてるチェギョンを見かねて
「(ベッドに)入るか?」と。
チェギョンは警戒するんですけど(笑)シンは冷静に「ふざけるな。このベッド、暖かいんだよ。」と。
チェギョンは「でも~(と遠慮しつつ)それじゃあ、ちょっと失礼してみようかな~」とベッドに入る(笑)
「우~~~좋당~」て台詞、かわいい~~(≧ω≦。)
シンもそう思ったらしく、チェギョンを見てかわいいなって顔してましたね♬
そして、ベッドに入ったチェギョンはユルに聞いた話をシンに話す。。。
「聞いたんだけど、もしかしたら私、ユルグンと結婚してたかもしれないの?」
シンは、ちょっと険しい顔になって、「おじいさんがお前のおじいさんに約束したのは皇太子にお前を任せるってことと、あのときは皇太子は俺じゃなくてユルだったんだから一時はお前はユルの許婚だったんだ。」
チェギョンはその話を聞いて「そんな話聞くと、なぜかユルグンが気の毒に思えるよ・・・」
シンはそれを聞いてちょっとキレて「どうした、かわいそうになったか?そんなに残念ならお前が行って・・・」と言いかけてチェギョンを見ると寝てるし(笑)
それを見てチェギョンの髪を撫でて、布団をかけてあげるシン(〃▽〃)ポッ
あ~いいな~、チェギョン(笑)

でもそんないい雰囲気のところに慌てた皇后がやってくる!!!
皇后に気づいたシンはチェギョンを起こし、チェギョンは慌ててベッドの上に正座(*≧m≦*)ププッ
皇后も驚いて「これはどういうことですか?」
シンは「どういうこととは?ここは私たちのもの。勝手に入ってくるなんて、皇后とはいえ礼儀がなさ過ぎるのではないですか!?それから私たちは皇后がおっしゃるようなことはなにもないので、安心してください。」
皇后は「太子がそんなこという資格があるのですか!?」
と新聞を投げようとするんですが、その前にチェギョンを部屋から出て行かせます。
チェギョンが部屋を出ると、皇后は新聞を机に叩きつけて「タイの新聞です。」
見てみると、シンとヒョリンのデート写真が。。。
皇后は「新聞に出てる記事は本当ですか?どういうつもるいでこんなことをしたのですか?すべて太子のことです!!太子、皇宮に来て釈明してください。」
シンは呆然・・・チェギョンが来ても新聞は隠さなかったのでチェギョンも記事を見てしまいます。
チェギョンは「これ何?二人、タイで一緒だったの?うそでしょ?」
シンは新聞を取り上げて「こんなものものまで見なきゃいけないのか?知る必要ない。」
チェギョン「こんなことも聞いちゃいけないの?私ってあんたにとってそんなになんでもないの?」
シン「お前が気にすることじゃない。使う必要のないところに気を使わずに、自分の健康だけ考えてればいい。」
チェギョン「私が病気だろうとなんだろうとあんたが気を使う必要なんてないじゃない。私はとても元気よ。あんたこそ気にしないで。」
シン「元気だと?周りがどれだけ心配してるか分かってるのか?!」
チェギョン「私がどうして辛い思いしてるのかあんたは知る必要ない。こんな記事が出たって私は質問もできないじゃない。だから私が言おうと言いまいと関係ないでしょ。私はほんとうにバカよ。ヒョリンと遊んでるなんて知らずに、私はあんたを待ってて、眠れなかったの。私、情けなくてバカみたい。」


で、ユルママ&ユルですが・・・
ユルがユルママが手に入れたシンとヒョリンのキス写真まで入った写真を見てしまいます。
「これからどうするつもりなの?」と聞くユルにママは「どうなるって、なるようになるわ。」


学校でもその記事はすぐに出回り噂に。
チェギョンもヒョリンもとすごく居づらい雰囲気。
みんなよそよそしいなかで、チェギョンチングたちはやっぱり友達やね~。
「だいじょうぶなの?」
「いくら友達って言ったって相手が皇太子なら会っちゃいけないでしょ!」
とか言ってくれます。
まじめちゃんがチェギョンに「あんたたちの仲、大丈夫だよね?」といわれると、
チェギョンは「私たち、いつ仲がいいときがあったのよ。」と返すけど、顔に力がない・・・


学校でヒョリンに会ったチェギョンはふたりで話をします。
それは学校中に広まって大騒ぎになるんですけど。。見物されます。
もちろん、ユルもシンも知って、ユルは慌てて駆けつけるんだけど、シンはクールぶって行きません。
チェギョンは「今、困ってるでしょ?あなたはただ行ったついでにシンに会っただけなのに。」
心強い外野がうるさいのは放っておいて(笑)
チェギョンが「私の友達、なにか誤解してるみたいで・・だから言いたいことは行ったついでに・・・」
ヒョリン「行ったついでっていうのは間違ってる表現だと思うけど。私は最初からシンに会おうとタイに行ったの。ここでは夫婦一緒に動くからしたい話があっても会えないことが多いの。」
チェギョン「でも私たち、結婚してるのに。」
ヒョリン「結婚はあなたが先かもしれないけど、さきにプロポーズされたのも私だし、先に好きだったのも私なの。」
チェギョン「どうして今そんな話するの?」
ヒョリン「これ以上昔のミンヒョリンに戻りたくないから。ふたりでどう過ごしてるのか知らないけど、シンも私を捨てられないようだけど。(省略)皇太子妃の地位に興味はないの。私にはシンさえいてくれればいいの。」
チェギョンはこれを聞いてから意識が遠くなっていって、その場を去ろうとしたところで倒れてしまいます。
真っ先に駆けつけたのはユル
さすが!!でもね。。。
ユルがチェギョンを抱きかかえようとすると、そこに・・

シン登場!!ヾ(≧∀≦)ノうひょひょ

「비켜(どけ)!」と一言言って、チェギョンを抱きかかえ車に運びます。
きゃ~お姫様だっこだ~
そして看病するシン愛だよ。。。
ただこのときの服装はちょっと。。七五三の子供みたいだし。。

シンの姿に驚いたヒョリンは落ち込んでる?
ユル「チェギョンにあそこまで言う必要があったのか?」
ヒョリン「兄嫁を倒れさせたから私が憎いのね。」
ユル「チェギョンを苦しませないでくれ。」
ヒョリン「私に感謝しなきゃいけないんじゃないの?こういうことがあれば、あなたが皇太子になれるじゃない。あなたが望んでたことでしょ?」(みたいな?)
ユル「こんなやり方はしたくない。」
ヒョリン「これからも私のやりかたでやるわ。さっき、シンが私を見なかったの。私が見えてもいなかったように見えたの。なぜか不安なのよ。」
ユル「とにかくきみが望むようになる。」


チェギョンを看病してるシンのところにヘミョンが来ます。
話をするために部屋を出るんですが、愛しそうにチェギョンのほっぺを撫でていくシンなのでした。
ヘミョンはシンに「タイの新聞の記事、そんなに気にすることないわ。あなたも今回のことで色々考えたでしょう?」と言ってくれます。
続けて「あなたの結婚の話聞いたとき、私はあのこ(ヒョリン)だと思ったわ。」
シン「プロポーズはしたんだ。断られたんだ。」
ヘミョン「皇太子イシンが断られたの!?」(ちょっとおもしろそう。。。笑)
シン「でも今は感謝してる。自分が好きな人に自分みたいな辛い思いさせたくないし。ヒョリンは夢もあるし、やりたいことも多い人だから、宮では人形になれないこだ。」
ヘミョン「じゃあチェギョンは?」
シン「最初は操れると思ったけど(?)それも違ったみたいだ。それどころか天性で人形にはなれないこだよ。俺にとっては辛くて苦しいことなのに、チェギョンにとってはおもしろいことになって不思議なんだ。俺が思うにあいつが宮にあわせてるんじゃなくて、宮があいつにあわせてるように思うんだ。だったら当然人形にはなれないだろ?」
ヘミョン「そうね、とにかくすごいのね。」
シン「そう、すごいやつだ。」
ヘミョン「あんた、それで好きになっちゃったのね。」
シンは慌てて「なにが!締約結婚なのに。なにが・・・」
ヘミョン「愛のない結婚をして、それでも永遠に愛は芽生えないものかしら?1年間世界を旅してきて色々感じたわ、人には愛が一番大切なだって。愛し方は人それぞれ違うものだけど、誰にとっても大切なのは愛なの。そうね~イシンにもその愛が訪れたのか~。」

チェギョンのそばにシンがいない隙にユルがやってきました。
チェギョンが「おかあさん」と寝言をいいつつ、目を覚ますと、ユルが座っています。
ユルは風邪に効果があるとなにか植物を持ってきてくれました。
やっぱりシンとはちがうな~(笑)
チェギョンが風にあたりたいというのでテラスに出て話すふたり。
元気に振舞うチェギョンにユルは「もう苦しい思いしないでくれ。君が辛いと僕も辛い。」

二人をみつけたシンは急いでやってきて、
ユルに挨拶もせずチェギョンに「病気のやつがこんなところでなにやってんだよ!」と。
チェギョンは負けじと「やー!誰のせいで病気になったと思ってんのよ!あんたみたいなやつ、ほんとにむかつくのよ!」
シン「うるさい!宮までおぶってきたの誰だと思ってんだよ!どれだけ重かったと思ってるんだよ!ちょっとは痩せろ!」
チェギョン「本当にあんたがおぶってきたの?すぐに言わなきゃ~」と嬉しそ(笑)

そして、「早く中に入れ!」と部屋の中に強制収容(笑)

男の話しスタート!
シン「妃宮が病気だと聞いてすぐきたんだろう。。いつ来たんだ?」
とおもったらチェギョンが「一緒に遊ぼうよ~私も仲間に入れて♬内緒話でもしてるの?」と。。。ρ(-ω- )
すぐシンにまた中に戻されます(笑)
シン「あんまり具合よくないと思うんだけど・・」
ユル「元気そうに見えるけど、お母さんに会いたそうだ。ちょっと考えてやってくれよ。」(みたいな?)
シン「(省略して)とにかくそんなに心配ならこんな風が吹くところにいさせないで、さっさと部屋に返してくれよ。」

チェギョンに付きっ切りのシングン
チェギョンが起きると傍に行って「何か食べるか?」と聞いて、いらないというと、「どうしたら食べられる?俺がどうしたら、、」
あ~献身的なシングン。。。新鮮(つω`*)ホ゜ッ
すると、チェギョンの家族がいっぱいご飯持ってやって来ます♬
ご飯を食べさせたあと、両親はチェギョンを少し実家に帰らせたいとシンにお願いされるんですが
シンは「申し訳ないですが、それはできません。実家に戻ればおそらく治ると思います。でももし悪化してもまた宮に帰らせてもらいますか?今の私にはチェギョンが必要です。」
両親は食い下がるんだけどシンは許してくれなくて
「チェギョンは私の妻です。私たちのことは私たちで決めます。宮の外よりもいい施設で最高に人たちがついているので心配なさらないでください。今、チェギョンの保護者はお父様お母様ではなく、私なんです。」

シンがチェギョンの部屋に戻ると、両親とシンの話を聞いていたチェギョンは
「なんなのよ!どうしてあんたが私の親にあんなこと言うの?私のことが心配でお願いしてくれただけなのに。」
シン「だめなことは最初からだめだって分かってたほうがいいだろ。一回出られたらどんどん出るようになるんだ。だから許可できない。」
チェギョン「許可?どうして私のことなのに、あんたの許可得なきゃいけないの?あんたは勝手に生きてるじゃない。会いたい人に会ってるくせに。」
シン「知らないわけないよな?まだわかってないようだけど、外では男女は当然に平等だけど、ここでは違う(省略)妻は無条件に夫に従うんだよ。ちゃんとご飯食べろよ。」
部屋に戻ってきたシンは悲しそうに
「もし出て行ったら、お前は絶対ここには戻ってこないよ。」
もう、素直にそう言えばいいんだよ。。。
言ったら逆にチェギョン、喜んでくれるのに。。。


ユルママとユルはなんだかまさにドラマって感じの構図で話してますね(笑)
ユル「僕たち、計画よりも早く進んでると思う。怖いんだ。僕、まだ準備ができてないってことだよ。」
ママ「どういうこと!?イギリスで皇室の教育ちゃんと受けてきたじゃない。14年間準備させてきたのに、まだ準備ができてないなんていえると思うの?」
ユル「この写真さえあれば、一瞬でシンを崩せる。でも僕の今の状態では皇太子になれない。それもお母さんの計画ともあわないだろ。」
ママ「どんな計画?」
ユル「ヒョリンのことだよ。まだ十分に使ってない。もし写真をばら撒けば、ヒョリンも同時に終わりだよ。だから一旦、やめてほしい。決定的にシンが崩れそうになったとき僕が使おうって言うから。そのときは・・・お母さんも僕を止められない。」

おぉ~~お母さんに似て、恐ろしい息子ですね



ユルママの次の台詞にしらぁ~~。。。
「私の王子様は私より考えてるのね・・・」

なんなんだ、、、この母子は

そこにヒョリンが来て、ママとおしゃべりするんだけど、
ユルとユルママ、ついに宮に入ることになったんだ。。
てか、ユルも後ろで驚いてない??
知らなかったの!?かな?
で、遊びに行きますって言ってるヒョリンもすごいと思います


チェギョンがお母さんと電話で話してる姿を見てるシンは、やっぱりかわいそうだと思ったようで
切った後、シンの隣に座って「お前、寝てるときお母さんって寝言言ったんだって?お前が家に帰りたいって言うたびに時々は家に帰らせてやりたいって考える。でも皇太子妃っていう特別な地位だからそうもいかない。俺が皇太子でいる間はちゃんと役割を果たしたい。散々な皇太子だったと覚えられていたくはないから。」
チェギョン「どういうこと?皇太子でいる間って?」
シン「あと2~3年だ。それで皇太子をやめるつもりだ。」


なんとも意味深な発言で終わってしまったんですが。。。とっても気になるわ。
もう放送では16話が放送されたということで・・・あぁ遠い゚.+:。(pωq)゚.+:。エーン

そして、「宮2」が作られるとか?噂だけ?ほんとに?
でもま、これ24話まで今回あるらしいけど、どう考えてもマンガの方には追いつけないだろうから、
いいかもですね~。
それに普通のドラマと違ってマンガが原作だから変な内容変更とかには陥らないような気がするし。

ということで、12話いつ見れるかしら。。。。ヾ(´Д`;●)
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2006/03/04(土) 21:45:03 | | # [Edit
初めまして♪
 実は以前からたびたびお邪魔させていただいておりました。
「宮」が大好きなのに、韓国語がわからなくて、ネット上を漂流しておりました。
とても詳しく書いてくださっているので、私はすごく助かっています。
 今日も、今まで知らなかったセリフをたくさん教えていただきました。
ありがとうございました。
 また、お邪魔します♪
2006/03/04(土) 23:21:40 | URL | ♪ゆみぽん♪(^-^)ノ #- [Edit
11話、どうでしたか?
私は結構好きな回ですよ~!ふたりが接近してるんで^^
ここらへんからシンがチェギョンを追いかけるようになってきて、私としては満足です^^
16話までにまだいろいろあるんで、早く見てみてください!

やっぱりりんださんのレビューは勉強になります。あーざーっす!!(笑)
私ももっとハングルがんばりまっす!
2006/03/05(日) 00:14:59 | URL | mumemo #- [Edit
知りたかったシーン
最近、よくお邪魔しています。
お姉さんとの会話のシーンとシンとチェギョンの会話で
知りたかった台詞が解決しました。

う~ん、すっきり、ありがとう。
この回は以外に深かった。
宮は回を重ねる毎に私の中で大事なドラマにどんどん、なりつつあります。
これからも、よろしくねv-10
2006/03/05(日) 22:00:20 | URL | Micky #- [Edit
11話…
りんださん、こんばんは。
20分もの内容消えてしまったんですか~~~、大変でしたね。
私も先日、韓国旅行記を友達にメールしようと思い書き始めて1時間位たったところで突然パソコンがダウンしてしまい、あまりの衝撃にその日は友達にメールすることは出来ませんでした。
(立ち直るのに24時間かかりました。)
りんださんは凄いですね。
消えた後にこの長文を書けるなんて尊敬してしまいます。
11話も知りたかった会話をほとんど知ることが出来ました。
ありがとうございます。
では、これから11話再度視聴してきます。
2006/03/05(日) 23:57:59 | URL | KEIKO #hSCFVYi. [Edit
eun hyeさん
ウィッグじゃないんですねゞ(_△_ )ぶっ!!!
髪が浮いてるので、ウィッグかと思ってしまいました(笑)
韓国語のセリフ、大体分かりますが、分からないときは辞書で調べたりもします。
宮廷の用語が出てくるので、難しいんですが、面白いので調べて分かったときはすっきり爽快なのでがんばってますよ☆
12話ですが、確かに見れなくてどうしようかと思っているところですv-406
もしよろしければ、ぜひ教えてください!
2006/03/06(月) 10:22:34 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
ゆみぽんさん
はじめまして。以前から読んで頂いていたんですね。ありがとうございますe-343

>助かっています
そう言ってもらえるとうれしいですv-411
韓国語にまだ自信はないので、あまり頼りにはならない訳なんですけど、これからも韓国語の勉強だと思って書いていきますv-354
いつでも遊びに来てくださいね~♬
2006/03/06(月) 10:26:46 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
mumemoさん
11話、面白かったですよ!
ユルも怖くなってきて、本性が見えたって感じだし、シンの問題発言も気になります!!!
それにmumemoさんがおっしゃるように、シンが嫉妬してかわいいところ見せてくれましたしねv-398
本当に16話までノンストップで見たい気持ちいっぱいなんですけど、我慢×2しながらここにレビュー書いていってます(笑)

勉強になるだなんてめっそうもない!
お互い、韓国語の勉強がんばりましょうv-290e-319
2006/03/06(月) 10:31:18 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
Mickyさん
はじめまして。読んでくださってるということで、ありがとうございます♬
知りたかったセリフが分かってよかったです!
私も韓国語の勉強だと思ってここに書いているので、励みになりますv-408

>この回は以外に深かった。
最後のセリフも衝撃でしたし、シンのチェギョンへの思いも少しだけはっきりしたようですし、お姉さんも帰国して・・・
考えてみると色んなことが結構起きてますね(≧ω≦。)
これからもどんどん色んなことが起きて、視聴者をどきどきさせてくれるといいな~って思います。
(あんまりハラハラさせられると困りますけどね 笑)
また遊びに来てくださいね!v-354

2006/03/06(月) 10:37:06 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
KEIKOさん
凄くないですよ~r(≧ω≦*)
20分ぶん書いて、消えてしまったときは一瞬唖然として、コピーしてなかった自分が悔しくて頭をボカボカたたいてしまいました(笑)
それから1時間くらいは「書かない!」って思ってたんですけど、やっぱり続きは書きたいなと思って最初の20分はかなり簡略化して書いてしまったということです彡(-ω-;)彡
ちなみに消えてしまったのは、皇帝と皇后が夜話してるところくらいまででしたi-190

11話、結構いろんなことが起きて、これからも楽しませてくれるようなので、期待しちゃいます!
また遊びに来てください!^^
2006/03/06(月) 10:43:37 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
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このコメントは管理人のみ閲覧できます
2006/03/07(火) 01:02:10 | | # [Edit
lee eun hyeさん
12話、見れることができました!
実は、教えてもらったところで試してみたのですが、できなくて、色々サイトめぐりをしていたら、偶然見つけることができたので、そこで見ました!
色々教えてもらってありがとうございますv-354
またわからないことがあるかも知れないので、そのときはお願いします!
図々しいでしょうかi-235
2006/03/08(水) 15:10:11 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit

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