10
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
<< >>

スポンサーサイト

--.--.-- *--*
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「궁(宮)」19話☆追記あり☆

2006.03.31 *Fri*
今回も遅くなりました
やっぱり展開が悪くなるにつれて、私のやる気も急降下・・・
19話、3日前に見たんですが、書けませんでした
いや~~~、ホントにチェギョンどうしたんだ!?って言いたくなります
う~ん、気持ちも理解できないわけじゃないけど、もう少しシンの心を読んで欲しいもんです。

もう最終回終わってしまいましたね。。。・゜・(PД`q。)・゜・
あ~早いなぁ。。。
でもりんだのレビューは、あと5回。

がんばるぞ"o(`*ω*´)o

一発気合を入れたところで、では19話です


二人は宮に戻ってそれぞれの部屋で無理やりキスした(された)時のことを考えて頭を抱えてます。
シンの気持ちに気づかないなんて、、、本当に鈍感だな~、、PCのスクリーンセーバー신채경(シンチェギョン)が動いてるのに・・・

短気なシンは我慢できなくなってチェギョンの部屋に行きます。チェギョンは嫌そうな顔。。
シンは人形を見ながら「お前、表情はふたつしかないのか?」
チェギョン「出てって。今あんたの顔見たくないの。」
シン「ちょっとひどすぎたな。ちょっと変になってたんだ。やー、あんな状況では俺じゃなくても男なら。。。解ってくれよ、うん?俺が怒ったら冷たいって言うだろ?反省してるから許してくれよ。イ~ッシ(&舌打ち)ここまで言ってるのに・・」
チェギョン「出てって。」
シン「お前、ずっとそんな態度取るつもりなのか?謝ってるだろ?」
チェギョン「シングンは自分の気持ちだけが大事なの。いつも自分が世界の中心なの。人の気持ちなんて考えないし、見ようともしない。私はあんたのおもちゃじゃないのよ。」
シン「いっつも因縁ばっかりつけて、そのくらいにしろよ!」
チェギョン「始めてもいないのに、やめろって?あんたって人間は変よ!いつも自分勝手で、自分が悪いときは何も言わせないようにして、私がちょっと失敗したら、、ヒョリンのこともそうよ。少しでも私が何か聞ここうとしたらすぐに怒って、どれたけあんたは無視したの?」
シン「それはお前の武器か?何かと言えばヒョリンの話をだして。。」
チェギョン「それじゃああんたヒョリンの話がでれば緊張するの?」
シン「何?お前何か勘違いしてるみたいだけど、パーティーではお前が悪かったんだぞ。」
チェギョン「ヒョリンだったら、むやみにあんなことしなかったでしょ。ひとりにして。」
立ち上がって部屋を出ようとしたシンは「簡単にあんなことしたんじゃない、あれ以外にやり方がわからなかったんだ。」

チェギョンに言いたい!!!((o((≧з≦)o))
確かにあんなことをヒョリンにはしなかったと思うけど、それはチェギョンをひょりんより、もっと好きだからあんなことしちゃったんだと思うんだよね・。・。・。・

そしておばあさんに、帰ってきた報告をシン、チェギョン、ユルの3人で。。。
あ~息苦しい。。。この場面。
おばあさんは何があったかなんて知るはずもなく、この3人が三角関係になってるなんて知るはずもなく、のん気。
おばあさん「卒業制作はちゃんと出来ましたか?」
チェギョン「はい、いろんな意味で楽しい時間でした。」
おばあさん「テグン(ユル)にとっても記憶に残る誕生日パーティーだったんですね?」
ユル「ずっと心にためていた言葉があったんですが、パーティーの時私が言いたいことを伝えることができて、幸せな時間でした。」
顔をしかめるシン・・・チェギョンはギクッって感じ?
おばあさん「心にためていた言葉とは・・・何か切ないことのようですね。。おばあさんに話していただくことはできますか?」
ユル「申し訳ありませんが、それはできません。それはある人のものです。その人のための言葉だからです。」
おばあさん「そうですか、気になりますが今回は私が我慢しましょう。それにしても皇太子はお疲れですか?顔色がよくありませんね。」
シン「私はあまり楽しめませんでした。浮かれて過ごしてた(?)友達がいて、居心地が悪かったです。(ユルに向かって)そうじゃなかったか?」
ユル「招待したお客様にそんな思いをさせて悪かったな。自分なりに最善を尽くしたつもりだったけど。」
シン「平気だよ、それなりに緊張感のあるパーティーだったよ。」
ユル「ありがとう」
おばあさんと、シンの姉ちゃん、このぴりぴりムードに気づかないんだろう。。。
私は辛いっすf(´-`;)ポリポリ

おばあさん「皇太子とテグン(ユル)が一緒に宮を留守にすると言うことは、皇室の規則に反するということがご存知ですね。それでも行かせたのは、先日太子とテグンの間に起きた思わしくない出来事を一掃し、誤解が解ければと思ってのことなのは、わかりますね?ふたりはいとこではありますが、兄弟とも同じようなもの。皇室の明るい未来のために二人が協力しなけらばならないことはたくさんあるでしょう。ですから、お互いに礼儀をつくして、悔いて謝れば(?)お互いのためになるのです。このおばあさんが言わんとしていることがわかりますね?皇室の明るい未来のために、この私の言葉を聞き流すことは出来ませんよ。」
・・・でも協力なんてできないのよね。。この二人は。
恋のライバルですからぁ~~~残念、、。←古ッ!( ̄□ ̄;)!

テラスでおしゃべりしてるチェギョンとユル。
チェギョン「最初の後継者があなただったとしても、今は違うでしょ?お互いさっきの話聞いててももう戻ることはできないじゃない。」
ユル「6歳のときだったかな。学校から帰ったのに変に部屋の中が静かなんだ、蛍光灯や門を開けたりする音でさえ響くくらいに。母さんががいなかった。変だなって思って母さんの部屋に行ってみたけどやっぱり母さんはいなくて、浴室から何か音が聞こえたんだ。そこに母さんはいたよ、浴槽の中で死にそうになってったんだ(?)。目に焼きついてるんだ(?聞き取れない・・・)。その時からいつも不安なんだ。母さんは突然僕を捨てていなくなったらどうしよう、僕だけを置いて父さんのようにいなくなったらどうしようってすごく怖くて死にそうだった。」

部屋に帰ってきたチェギョンをシンがベンチで待ってました。
シン「妃宮様、おーい、聞こえないのか?ずっとそんな態度とるつもりなのか?どうして逃げるんだよ。」
チェギョン「逃げるつもりはないわ。」
シン「これからはユルに会うな。どちらにしろあいつにも言わなきゃいけないことだから、お前の方から先に距離を置くんだ。」
チェギョン「どうして?」
シン「気にくわない。お前が俺に腹を立てるのも全部あいつのせいだろ。」
チェギョン「私がユルとどう過ごそうと口出さないで。」
シン「俺はお前の夫で、夫の俺が嫌がってるのに、どうしてお前はあいつのことばっかり気にかけるんだよ!?」
チェギョン「あんたはなんでも持ってるじゃない。ユルは家族じゃない。もしかしたらシングンよりも苦しんで生きてきた子よ。家族なんだから私たちが慰めてあげなきゃ。」
シン「俺がどうしてそんなことしなきゃいけないんだ!?」
チェギョン「家族だから、ケンカしても、嫌いでも、結局は理解して守ってあげるものなの。私の両親はそうしてくれた。」
シン「とにかく、お前はいつまでこんな風に困らせるつもりなんだ?」
チェギョン「困らせようとしてるんじゃないわ。ちょっと混乱してるの。時間が必要みたい。」

部屋に戻ったシンはヒョリンにもらった箱を見つめてなにか考えてる様子。

皇后、おばあさん、アジョッシや尚宮たちが集まってお話してます。
ここでは皇室の公式インタビューの話をしています。
他の人たちは、事件(皇太子が卵を投げられた事件、シンへ対する国民の不信感などなど)があったので、インタビューはキャンセルした方がいいと言うのですが、
おばあさんは、何が問題なんですか?家族で食事をしたときも皇帝がおっしゃったでしょう、国民と共に歩む皇室と。それなのになぜさけるのです?公式インタビューといってもやりかたはいろいろあります。テレビのトーク番組のように司会者が進行することだってできるのです、皇太子と妃宮はしっかりやってくれます。
ということを言って、結局インタビューはすることに。

学校で話してるチェギョンとめがねちゃん。
めがねちゃんは元気がないチェギョンを見て「明朗爽快なチェギョンはどこに行ったのかな~?」
チェギョン「一生懸命考えてるの。私は今ちゃんと生きてるのか、私今何してんだか。」
めがねちゃん「この前パーティーに行ったとき、シングンとあんた、仲良くなさそうに見えたけど、私にはシングンはあんたのことすごく好きなんだって思えた。」
チェギョン「私のこと好きなのかな?好きでいてくれてるのかな?告白したけど返事聞いてないから。それに好きだとしても、それは情だわ。毎朝顔を合わせて、ご飯食べて、一緒に登校して下校して、全然知らないどんな人とでも、あんなに長い時間過ごしたら情が出てくるものじゃない?会えないと心配で、いなくなると寂しくて、そういうものじゃない。」
めがねちゃん「あんたらしくないわ、どうしたの~?
チェギョン「いつもシングンのせいで泣いて、いつもシングンのせいで苦しい。だから宮でシングンの顔見続けて暮らす自信なくなったの。」
めがねちゃん「今までもやってこれたじゃない。」
チェギョン「そうかな?そうできるかな?」

教室に帰ってきたふたり。
チェギョンは、両親が宮の名前を使って儲けてるという噂を耳にします。
めがねちゃんは、嫉妬してそんなこと言ってるだけだって言ってくれるけど、チェギョンは心配そう。
というか、傷ついてる。

そして、相談した相手は、、、ユルだったヾ(・ω・`;)ノ
チェギョン「心配よ、お母さんとお父さん、貧しくても正しく生きてきたのに。」
ユル「ご両親がしてることが正しいのなら、悩む必要ないよ。他人がする話は、そのまま聞き流すんだ。」
チェギョン「お母さんもお父さんも傷つくわ。そうやってありえない噂が出てくるの。」
ユル「皇室の噂はそんなもんなんだ。僕は君がそんなふうに合わせていって、自分を見失うんじゃないか心配だよ。規則が命みたいな皇室で、君が宮の人形になれるのかな。」
チェギョン「わからないわ、努力してどうにかなるものでもないし。」
ユル「がんばらなくていいよ。今は合わせられるだろうけど、少しずつ辛くなってくるはずだ。僕は君が自由に生きてくれたほうがいい。」
話してると、シンがどこかに行くのが見えます。
ユルは行ってみようとって誘うんですよヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ
もう、悪いやつめ・・・
チェギョンは最初いいっていうけど、やっぱり行くことにします。
そして、シンが行った場所はヒョリンが練習している劇場(?これ学校の中??)でした。
なぜこの二人は妙な空気をかもし出すんだ!?
ってか、どうしてここで会わなきゃいけないの?
う~~ん、もうイライラするぅ~~((ヾ(≧皿≦;)ノ_))きぃぃぃぃっ!
そして、意味ありげな眼差しでシンはヒョリンの踊りを眺めてるし、倒れたらすぐに駆け寄るし。
そりゃ、チェギョンも誤解するっちゅーねん!!!!
怒り爆発させちった(笑)
でもチェギョンもいっつも途中までしか見て(聞いて)行かないからわからないんだよ。。
ヒョリン「持ってきたの?」
シン、ヒョリンにあの思い出のつまった箱を返します。
ヒョリン「私、バレエスクールに入学することにしたわ。」
シン「どうか、、ヒョリナ、俺ってそんなに自分勝手かな。」
ヒョリン「やっとわかった?私はあなたと学校で過ごしてあなたのことよくわかったけど、チェギョンはそれはできないじゃない。だからって、私の愛が深くて、チェギョンの愛が弱いわけじゃないわ。あなたも言ってたけど、あなたと私は似てるとこが多かったけど、あなたとチェギョンは全然違うでしょ。あなたはそこを認めないといけないわ。チェギョンにあなたの気持ちを見せてあげて。」
なんていいこと言う子なんでしょう、ヒョリナ~。。

一方、ふたりでいるところだけ見て出てきてしまったチェギョンとユル。
ユル「すごく落ち込んだだろ?」(てかあんたが誘うからじゃ~~!
チェギョン「最近、シングンと会うたびにケンカするの。シングンの冷たいとこみると顔見るのも嫌なのに、でも会わないと心配になるの。シングンも私と同じ気持ちだったらいいのに。」
ユル「シンが君と同じ気持ちだからって、幸せな時間がずっと続くと思ってるの?それは人間の欲だよ。時間は、いつか必ず止まるんだ。どんなに特別な時間でもね。そして、その時間が止まってしまえば、なにもかもが特別だったとも思わなくなるんだよ。」
チェギョン「よくわからない、今は。。」

もう、この回はセリフ書いてても胃が痛いです。。
だって、すれ違って言ってしまうセリフだったり、痛々しいセリフだったり、もう、悲しすぎます。。

ユルママと、チェギョンママ、チェギョンパパのところは省略して。
でもチェギョンパパが、自分たちの噂に気づいてくれたのはよかったかも。

シンはチェギョンを探して部屋を見に来るんだけど見当たらなくて、尚宮たちに見つかってしまう(笑)
慌てて探してないフリするんだけど、無駄でしたね、バレバレwww
その頃チェギョンはあのシンが昔隠れていたところに来てました。
この部屋にいるってピンときて、迎えにきてくれることを祈りましたが、ダメだった・・・
(それにしても、泣いてるチェギョンでしたが、あんな短いスカートで無造作に寝転んで、セックスィーでしたよね(*ノω・)ゝチラッ)
そして、シンはあの書庫へ。
そこで、若い頃の父皇帝とユルママの写真を発見してしまいます。
手紙には「遠くから眺め、見守らなければならない愛しき人 私がどれほどあなたを愛しているのか 僕が永遠に触れていられる深さほどに?その高さほど あなたを愛しています。宝石よりも光を放ち・・・」などなど、ユルママへの愛を語ってます。
シンは衝撃ですよね。。

またまたその頃、皇帝とユルママは会っていました。
ユルママ「最近、よくユルと会っていると聞きました。頭のよい子です。私を見ただけで寂しいのか辛いのか、すぐにわかる子です。陛下、私のユルへ、その席をお譲りください。皇帝になるために生まれてきた子です。運命のいたずらが、それまで奪うことはできません。」
皇帝「誰でもその資格を持った者が皇帝になるのです。」
ユルママ「でしたら、なおさら明らかではないですか?」
皇帝「まだ私の息子が皇子です。当然ならせなければ。試練をどのようにして乗り越えるのかが、重要なんだ。」
ユルママ「試練や過ちは明確に区分しなければいけません。皇太子は今運命の試練を受けているのではなく、本人の不注意による過ちのために苦しんでいるのです。」

と、とりあえずここまでで今日はアップしておきます。
また追加してアップしますので、お待ちくださいまし


*******************************追加分*******************************************

廊下でユルママに会ったシン。
ユルママは挨拶をするシンへ、「表情がとても暗いようですが、、パーティーは楽しんでこられましたか?」
シン「はい。ユルが本当にいろんなことを企画して、準備していましたから。」
ユルママ「ウィソンデグン(ユル)を気にかけてやってください。友達が妃宮だけなんて気がかりです。幼いときのように、太子がよいお友達になってくださいましたらいいのですが。」
シン「太后様(ユルママ)がお望みなら喜んでいい友達になってさしあげましょう。」


一方、またユルは皇帝の部屋に来てまたまたゴマすり?
この国のためにいろいろと考えてることをアピール。
そしてまんまとユルの作戦にハマってしまう皇帝&ヘミョン。
ユルはしめしめって感じだろうな~大人って騙すの簡単だななんて思ってないかしら??f(´-`;)ポリポリ
でもヘミョンは出て行くユルを見ているにこやかな皇帝を見て心配になったのか「ユルを見てるときのお父さまの表情は明るいですね。シンに対するときとは違う姿ですね。」
皇帝「私は皇太子に海外の文化財のことを任せてからもうどれだけ経ったかわからない。それなのにウィソンデグン(ユル)を見てみなさい。太子とは違って努力してる姿を見ると私だって嬉しくないわけがない。」
ヘミョン「シンがすごく緊張しなければいけないのに。。」(←意味分からん。。)

ユルは皇帝の部屋を出たユルは、皇后に呼び止められます。
皇后「陛下のところに行ってきた帰りですね。それにしましてもウィソンデグンは実に広範囲にわたってやっておられるようですが、ジョンチンフェ(종친회;宗親会;同じ一族の親睦会という意味らしいです)にも出席なさったとか。。」
ユル「宗親会が開かれると聞いて行って来ました。」
皇后「ウィソンデグン、あなたは太子の次の序列の皇子、したがって皇室の多くの人々があなたを見守っています。その点にお気をつけください。」
ユル「皇太子の地位を見くびっているということでしょうか。」
皇后「ウィソンデグン、なぜそんなことをむやみに口にできるのですか?」
ユル「私の行動について皇后様がすこし誤解していらっしゃるようなので。私はどう行動したらこの国のためになるのかを考え行動しているだけです。」
皇后「ウィソンデグン、考えも行き過ぎれば妄想になるのですよ。」
ユル「その教訓、心に刻んでおきます。」
にらみ合うふたり。。。。バチバチバチッって感じだぁ~。


シンはというと、あの手紙を読んだあと、部屋でアルフレッドを抱いて瞑想。。
そこにアジョッシがきて公式インタビューについての説明をする時間なので準備してくださいと言いに来る。
なのに、シンは反応がなく、瞑想。。
シンは目を開け「ミョンソンダンは(皇帝がいる部屋?)は宮の中で使われない空間だとおっしゃいましたね。それじゃあ、いつから使われない空間だったんですか?14年前から・・いや、それよりも前からですか?」
アジョッシは焦りを隠しつつ「殿下、教育時間になりましたので、、妃宮様も待っておられます。」
シン「・・・わかりました。行きましょう。」

ああああ~~~。シンもついに両親とユルママの関係を知ってしまったのよ。。。
アジョッシも焦るよね~~・・( ̄  ̄◎)ノ


ある日の学校。
チェギョンも久しぶりに一緒に授業を受けてるので、シンスンセンスンとめがねちゃんも嬉しそう♡
友達は妃宮の仕事は一にも二にも元気な子供を産むことじゃないの~といってチェギョンもからかう(笑)
チェギョンも泣きそう(笑)
そして、いつものことながら、ユルは隣で複雑そうです。

シンは学校で映画製作中。
カメラマンのシン、かっこいいぃ♡(≧ω≦)♡

学校帰りのチェギョンたち。
チェギョンは、友達についてトッポキを食べにお店に行ってしまいます。
ガードマンのお姉さんを止める「10分!3分、、1分!!」が面白かった(笑)
食べていると、シンもそこにやってきて、チェギョンの後ろに座ります。
チェギョンたちは気づかず話し続けます。
めがねちゃんチェギョン、ゆっくり食べなよ、そしてもうひとりの子はあんまり食べるな!って、ダイエットのために(笑)
そしたらチェギョンは寂しそうに、一緒にトッポキ食べたかったこと、こうやって一緒にこんな場所で食べたりできるとは思ってなかったってことを主張!
みんなわかってくれて食べさせてくれる(笑)
食べ終わって仰け反ったチェギョンは後ろのシンに触ってしまって、顔お確認せずに謝るんだけどめがねちゃんはチェギョンにめがねを貸していたにもかかわらずしっかり気づいてくれます☆
そしてシンスン、センスンをつれて出て行きふたりっきりに。
そのせいで、店の中でも目立っちゃいます。
シン「うまかったか?かなり食べてたみたいだけど。」
チェギョン「食べる?」
シン「悪いけど、こういの苦手なんだ。」
チェギョン「やっぱりこういうのが私たちの違いなのね。違うって言っても違いすぎてるってこと、かわらないわ(?)生まれたときから王子様と乞食のように。(童話で「王子様と乞食」ってのがあるらしく、たぶんそれを引用してる?)乞食は少しの間は王子様になれるけど、絶対に本当の王子様にはなれないでしょ。」
シン「違うって何が違うんだ?こんな違いなんてたいしたことじゃない。」
チェギョン「そうかな。絶対にかわることはない。」
シン「かわらないのならそのまま息苦しくても暮らせばいい。」
そこに、ボディーガードがきて(このひと、ユルママに呼ばれてた人じゃん( ̄□ ̄;)!)
「殿下、記者が集まってきて道が混乱しています。」
チェギョン「やっぱり私たちがゆっくりできる話はここまでみたいね。」
シン「警護してくれるとはいえ、ちょっと危ないな。車に乗るまで俺の手を離すな。」
チェギョンの心の声“この手をいつまで離さずにいられるかな…”
チェギョンは少し躊躇しながらもシンの手を握って、混乱してる中車に乗り込みます。
このとき、途中で手が離れたのがショックだったよぉ・゜・(PД`q。)・゜・
これからのふたりの心を表してるような、、ふたりの心まで離れてしまうんではないかと不安です。。
その車内。
シン「大丈夫か?ケガしてないか?」
でも、チェギョンは無視。。
シン「家に帰りたいか?ちょっと遠回りしてもらえますか?」

そして着いたところはチェギョンの実家。
シン「今日一日だけ泊まってこい。後のことは俺が責任とるから。」
チェギョン「ホントにいいの?」
シン「今回帰ってきたらこれ以上に大変だぞ。」
チェギョン「シングン。。。」
シン「それからこのことは大人たちには内緒だからな。」

そして、実家に帰ったチェギョンはひと時の幸せな時間を過ごします。。。
チェギョン「お母さんが送ってくれた車、がんばって乗ってるけど乗るたびにお母さんを思い出すの。」
ママ「そのために送ったのよ。乗るたびにお母さんの子と考えなさい。」
チェギョン「そうじゃなくてもお母さんのこと思い出すもん。」
パパ「お父さんは?お父さんのことも同じように考えなきゃ!」
その会話に弟も入ってしまって混乱(笑)
そしたらチェギョンが「じゃあ、曜日にあわせてそれぞれのこと思い出してあげるから!」
すると3人は不満そう。
チェギョンが「いや?」と聞くとお父さんが「嫌じゃないけど、7日あるのに家族は3人だから、、、計算合わないだろ?」
チェギョンは「だったら日曜日はみんないっぺんに考えてあげるわよ!」
喜ぶママ、パパ、弟(笑)
でも、でも!寝るときになってママは突然「やっぱりダメ。チェギョン、あなた宮に帰りなさい!」
チェギョン「どうして!?嫌だ!!泊まってくもん!泊まっていいっていってくれたもん!」
ママ「一度嫁に行ったらその家のどう考えても不安だわ。帰りなさい。よく考えてみて、私たちはいいかもしれないけど宮のこと考えて見なさい!チェギョンを任せましょう。もう私たちの娘じゃなくて、皇太子妃じゃない。」
弟「旦那が許してじゃないか!」
ママ「早く帰りなさい!皇族は一般人と同じじゃないのよ。」

しぶしぶ宮にタクシーで帰るチェギョン。
それを寂しそうに見送る両親と弟。
ママは帰したくないだろうにきっと心を鬼にしてるんだろうな。。

帰ると尚宮が出迎えて「皇后様が探しておられます。ご実家に帰られたこと、ご存知のようです。」
皇后おつきの尚宮が報告してしまっていて、チェギョンが皇后に挨拶に行くと当然お怒りで、、、ヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ
皇后「一国の皇太子妃がいったい、実家のことを忘れられず・・・?実家に帰れないからと言って投げ出すのですか?まただからと言って、知らせもなく無断で帰るとは!妃宮は皇室をなんだと思って、このようなことをするのですか?」
チェギョン「申し訳ありません。」
チェ尚宮「皇后様、妃宮様は無断で帰られたのではありません。太子殿下から一晩泊まってきてもよいとの許可をあらかじめもらってからのことでした。」
皇后「とはいっても、会いたい人にはすべて会って、行きたいところにすべて行っては、どうやって皇室の規則をすべて守るのです?これくらいなら、初めて宮にきたとき言うのならまだしも、妃宮は入宮の時の幼い姿からまったく変わらず、物わかりが悪いのですね。」
皇后「申し訳ありません。」
皇后「再びこのようなことが起きたときは、あなたの母上の責任が問われますよ。これからあなたに対する監視?を強めるからそのつもりで考えておきなさい!」

怒られまくって、部屋を出て行くチェギョン。
廊下ではシンが待っていましたが、悲しそうなチェギョンに声をかけられないシン。
sin1.png
シンは皇后に「私の許しをもらって行ったのに、一晩も過ごさず帰ってきた妃宮に対してあのようにひどく叱っては私の立場はどうなるのですか?」
皇后「今の状況で、太子の立場を考えてる場合ですか?規則を教えなければいけない人が、そそのかすとは、太子はなにを考えてるのですか?」
シン「そそのかしたのではなく、生き返らせてあげただけです。誰よりも自由で、誰よりも明朗に生きなければいけない子です。そんな子がこの息苦しくて、隔離された宮の中でどれほど辛いか、配慮してください。」
皇后「しかし、これは妃宮が乗り越えなければならないことです。実家に何かあるたび帰り始めれば、宮の生活に我慢できなくなるということは太子が一番よく分かっているはずです。」
シンは、確かにそうだって顔してましたね。
だから、前に体調を悪くしたときもチェギョンの両親にも実家には帰せないって言ったんだね

シンが部屋に帰ってくるとテラスにはチェギョンが。
シン「バカみたいに、、秘密で家に帰ってこいって言ったのにそれくらいも出来ないのか?そんな風にそのまま帰ってこないで、俺に電話でもすればなんでもなかったのに。俺まで怒られただろ。」
チェギョン「そう言えば気が済むの?こういうとき一度でも慰めてくれてもいいんじゃない?」
シン「俺は慰めの言葉なんて知らないんだよ。それに慰めたからって問題が解決するわけじゃないだろ!」
チェギョン「人はお互いに慰めあうものなの。問題が解決しなくても、ただ気持ちを理解してあげればいい、なぜならそれだけでも力になるから。」
シン「やー、そんなこと言わなきゃいけないのか?」
チェギョン「ただ“チェギョン、大丈夫だよ”その一言でいいのに。時々はシングンの慰めが必要だった、でもいつも違う人が慰めてくれた。」
ユル「まさか、ユルのことか?(チェギョンの腕をつかんで)いったい俺がユルより劣っているのは何なんだ?」
チェギョン「離して。」
シン「言え!少なくとも理由くらい知りたい。」
チェギョン「ユルグンは少なくとも人の心を、その時々の気持ちを、大事にしてくれる!」
シン「だから何か起こるたびにユルのところに行く、、ユルから慰めてもらえばいいじゃないか。。」
チェギョン「もういい。」
シン「話は終わってない!」
チェギョン「どうやって人の心を苦しめるのか知りたいわ。風にあたってくる。」
シン「どこ行くんだよ。」
なにも言わずに車に乗ってどこかに向かうチェギョン。
それを見たユルは追いかけます。
その車内でも涙があふれてるチェギョン、、かわいそうだけど、ひどいこということでしかシンは愛情表現できないんだな。。。
それを理解してあげて欲しいけど、でもこの状況で理解しろってのはちょっと無理だから、、

どうしようもありまでん。・゚・(*ノД`*)・゚・。

漢河のほとりにやってきたチェギョン。
ユルもやってきた。
チェギョン「いつもユルグンにばっかり迷惑かけて。」
ユル「またシンのせいなの?君が泣くたびに自分が役立たずに思えるんだ。なにもできないなんて。。。」
チェギョン「そんなことない。ユルグンはすごく優しくしてくれるのに、、いつも暖かく慰めてくれて肩を貸してくれるじゃない。まるで長い時間分かり合ってきた人みたい。」
ユル「僕たちは出会う前から見えない大きな縁で結ばれていたんだから。チェギョン、これ以上傷つかないように、これ以上泣かないように、宮を離れろ。君が暮らしていた場所に戻るんだ。」
チェギョン「どういう意味?」
ユル「君がシンと合わないっていっても君はシンを離すことは出来ない。結局傷つくよりも誠意が勝るんだ(??←ここ適当です。。)だから逃げるんだ。壊れる前に・・・」
悩むチェギョンのほっぺをそっと手で包むユル。
あ~もしユルのこと好きだったら嬉しいんだろうな~~♡
ちょっとキュンッ♡♡
でもチェギョンは(←(笑))ダメだと思ったのでしょう、逃げるように車から降ります。
追って降りたユルは一緒に川岸を歩く。
チェギョン「複雑よ。」
ユル「君の心が道を示してくれるよ。」
車があったところに戻ると車がなくなってる( ̄□ ̄;)!
鍵持っていかなかったのか!?
あ~あ。
宮に戻って警察に届けるチェギョン。
シン「一緒にいた男の車ってのはユルの車だったんだろ?そうか、お前の気持ち大事に受け止めてくれたのか?見てる奴が多いってこと忘れるな。いとこの嫁といとこの夜間デートじゃなくとも誤解されるいい条件だろ?」


終わり!

あ~、最後のセリフ、チェギョンには嫉妬としては伝わってないんだろうと思うとなんだか書いてて辛いです。。
どうしてふたりの心は通じ合わないんだ!?ε=ε=ε=(#`・д・)/
もう、りんだ、これ書いてて辛かったよ。。
だから1週間くらいかかっちゃいました。
(あ、忙しかったというのもありますけどね

では、では、お待たせしましたが読んでくれてありがとうございました

次は20話でお会いしましょう





スポンサーサイト

COMMENT

重い展開ですよね
始めましてりんだ様☆
いつもレビュー楽しみにそして頼りにさせていただいてます。
印刷したレビュー片手にVDOを見てますし~~
今回は何よりも書いてるりんださんの辛さが伝わってきて・・・苦しいです。
韓国語がよく分からない私でさえも19~22話はホントにキツカッタし重かったです。
ゆっくりとレビューを進めて下さい。
とっても、とっても楽しみにしていますからv-238
2006/03/31(金) 23:30:32 | URL | ekoeko #- [Edit
いや~本当に苦しいです。
りんださん、19話レビューありがとうございま~す。
>確かにあんなことをヒョリンにはしなかったと思うけど、それはチェギョンをひょりんより、もっと好きだからあんなことしちゃったんだと思うんだよね・。・。・。・
本当にそうだと思います・・・チェギョンなんで気づかないんだーーーと叫びたかったです。
19話でこんなに苦しい思いをすると、20話で終わっていればこんなに苦しい思いをしなくてもすんだのに、でも20話で終わったら物足りなさが残ったかもといろいろ考えてしまいます。
一昨日で「宮」は最終回を迎えましたが、りんださんのレビューをお待ちしている間は私の中での「宮」は最終回を迎えていません。
続きレビュー楽しみに待ってま~す。

2006/04/01(土) 00:14:13 | URL | KEIKO #hSCFVYi. [Edit
ekoekoさん
はじめまして!v-354
レビュー楽しみにしてもらってありがとうございますe-266
印刷なんて。。。なんだか恥ずかしいような光栄なような(笑)
19話は書いててもとても辛い状況だったので、読んでる皆さんも辛かったでしょうね。
そ見てても相当辛かったし。

この続きは明日か、あさってかもう少々お待ちくださいねe-343
またぜひコメント残してくれたら、私もうれしいですv-398
2006/04/01(土) 16:39:14 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
KEIKOさん
いえいえ、こちらこそ読んでくれてうれしいですよ~e-266
20話で終わっていた方が辛さは少なかったかも知れませんが、楽しみは減っていたような気がするので、24話まであってよかったのかもしれないですねe-343

>りんださんのレビューをお待ちしている間は私の中での「宮」は最終回を迎えていません。
そう言っていただけると、私も楽しんでこのレビュー書けますv-353
続きは明日か、あさってにアップするのでもう少々お待ちくださいねv-344
もう少し、辛い展開が続きそうですが、シンチェの幸せな姿を想像しながら書き続けたいと思いますe-343
2006/04/01(土) 16:45:22 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2006/04/02(日) 09:00:16 | | # [Edit
 私も、このころはつらくて苦しくて・・・という感じで見てたけど、せりふを聞くと、シン君が、とてもチェギョンを好きな気持ちもわかるし、つらいけど、また見直してみようという気持ちになりました。
 もう、実際「宮」終わったyったし、1話kらまだ飽きるまで、何度も見直してしまいそうです。それほど、「宮」がすきでした。
 そして、りんださんのレビューが見られて、助けられて、共感できて、本当によかったです♪
2006/04/02(日) 22:32:44 | URL | ♪ゆみぽん♪(^-^)ノ #- [Edit
ろろりんさん
お返事遅くなってすみません!
確かに私もレビュー書く前の1回はさっと飛ばしてみてしまいました(笑)
そしてレビューを書いている間にどんどん心が重く・・・痛く・・・なってきますv-356

本当に早くシンの本当の気持ち(優しくない言葉の裏に隠された気持ち)を理解して欲しいですv-355
じゃないと辛すぎます。。。v-406
でも韓ドラの主人公っていっつも鈍感なんですよねe-263
そこがハラハラさせてくれていいのかもしれないけど、実際見てるほうとしてはちょこっとだけイライラしてしまいますf(´-`;)ポリポリ
でもでも終わったときにはそこがよかった~とか言ってそう(笑)
2006/04/03(月) 23:40:13 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
♪ゆみぽん♪さん
私も辛すぎて今回は書くのにえらく時間がかかってしまいましたe-263
でも、きっとこれが後々いい効果をもたらすような気がするので、がんばりました(笑)
そしてきっとこの期待に応えてくれますよねe-343
私も今回は今までになく力入れてレビュー(というか、ほとんど翻訳みたいになっちゃいましたが)を書いたので、思い入れがありますv-353
といってもまだあと5話。
がんばって最後まで書きます!「宮」は終わっちゃいましたが、余韻を楽しみましょうね~v-344
2006/04/03(月) 23:45:36 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
頑張って!
こんにちは りんださんのレビューに毎回感動しています。とうとう終わっちゃいましたね。何回も見直しては、シンの不器用さとチェギョンの鈍感さにイライラしてしまいます。細かい表現はハングル学習初心者の私には超難しいです。りんださん頑張って苦しい回のレビューお願いします。それを読み終わるまで、私の「宮」は終わりません。ファィティン!
2006/04/04(火) 10:39:42 | URL | カルママ #- [Edit
カルママさん
こんにちは!
はい、、とうとう終わってしまいました~e-263寂しい。。。もっと見たいですe-330
細かい表現は私も難しくて何度も聞いて調べたりしていますf(´-`;)ゞやっぱりこのドラマは他のドラマよりも難しいですね~e-282
辛い話が続きそうだけど、もう終盤なので仕方ないんですよね~v-409
でもがんばってと言ってもらえるし、シンとチェギョンの幸せな姿が見たいので、その回までがんばらなきゃ~v-354

2006/04/04(火) 10:56:43 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
有難うございます
 りんださん、19話レビュー感謝します。
私もプリントアウトし、片手に持ち、うなずきながら涙しています・・・・
 二人の心のすれ違いがなんとももどかしい展開です。
重くて、辛い内容が続きますが、めげないでね~

 追伸
今日の夕刊にドンウォン君の映画「デュエリスト」の広告が大きく掲載されました。雑誌にも大きく取り上げられていますしv-238とても、嬉しいですね!こちらも応援しましょうね。
もっと早く、こちらのサイトを、知ることが出来たならもっとドンウォン君の事を語り合えたのに・・・・・・
2006/04/06(木) 19:19:02 | URL | miko #- [Edit
mikoさん
こちらこそ読んでもらってありがとうございますe-266
私も訳しながら、涙涙。。。PCの画面が涙でにじんでしまいました。
辛すぎますが、めげずにがんばります!e-319

「デュエリスト」ですが、私が住んでるところでも試写会があるらしく、CMを見て即応募してしまいましたv-398
当たるといいんですけどねe-343
mikoさん、今からでも全然遅くありませんよv-354ドンウォン君のかっこよさ&色んな作品についても語りましょ~v-344
2006/04/06(木) 22:11:57 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
やっとここまできましたー☆ユルがわざと誘ってホールに行ったんじゃないとおもいます~☆チェギョンもシンをみてたし。先にチェギョンが、「今日は何かここでやってるかな?」って聞いたから、そう言ったんだと・・・ってあはは♪ユルかばっちゃってるし~私ったら♪(爆笑)

違ったらミアネー☆

チェギョンを実家に帰らせる前の、車の中での沈黙に心を痛めてるシンにキュンとなって心が痛かったです。
2006/06/07(水) 23:56:53 | URL | まみまみ #- [Edit
まみまみさん
まみまみさんは、ユルにメロメロですかぁ~??v-344
確かに、チェギョンも行く気あった様子でしたね。
でも、シングン&チェギョン応援してるので、ついユルを責めがちになってしまうんですよね~(笑)
でも、、、最後には、、、みんな登場人物に感情移入することになっていましたv-353
あ、でも例外に人もいました・・・皇帝(笑)

自分の中で葛藤をしてるシンの表情ってなんとも言えないんですよね。
妙に色気があるんですよね・・・。
もう最終回まで見られました??
感想、楽しみにしてます♡

2006/06/09(金) 18:15:20 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit

Comment Form


秘密にする
 

TRACKBACK

TrackBack List



Profile

りんだ



カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -



月別アーカイブ



Recent Comments



Recent Archives



Categories



ブログ内検索



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



Links

このブログをリンクに追加する



Copyright © **りんだの気まぐれ日記** All Rights Reserved.
テンプレート配布者: サリイ   素材: ふるるか  ・・・ 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。