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「넌 어느별에서 왔니(きみはどの星から来たの)」3話

2006.03.29 *Wed*
「宮」19話ではなく、なぜか「넌 어느별에서…」を見て、感想書いてしまってます

りんだ、どうして?
「宮」はゆっくり書くことにしたのよ~!
あ~そっか

なんておばかな会話はやめて・・・(笑)

本題。
リョウォンちゃんの田舎くさい演技に、胸をズキュンとされちゃいます♡
だって、サムスンのときはあんなに垢抜けた感じ(?)だったのに、
一気に話し方から歩き方まで、変わっちゃって(≧ω≦。)プププ

それにレウォンくんもそれに引き込まれて、かなりおもしろいです!

では3話。
お酒に酔ったスンヒはボクシルをヘスと間違えて抱きついてしまいます。
ボクシルはそんなこと知らないので、殴る蹴る・・( ̄  ̄◎ノ)ノ
スンヒは「いや、違うんだ・・」っていうけど、聞く耳持たずで帰ってしまうボクシル(笑)

家に帰って、友達に話したら「抱きしめられたあとなんて言われたの?どっかで休んで行こうって言われたんでしょ!?そうでしょ!?!?そうなんだ~どうしよう・・・」とか言ってて、この友達もキャラおもしろいです!
友達は「こんなことがあったんだから、辞めたほうがいい」って言いますが、
ボクシルはあんなに叩いたにもかかわらず、「私、今回は許してあげるわ~酔ってたんだから、また正気を取り戻すはずよ。。あ~キムボクシル・・・どうしてこんなに弱くなったの~辞めさせられたらどうしよう。。。帰らなきゃいけないじゃない。。。」と弱気。

次の日会社に行ったボクシルは、エレベーターでスンヒとばったり。
きまずそう。。
スンヒはボクシルにコピー頼むけど、ちゃんとできません。。
するとスンヒ、「明日からもう出社しなくていい、お前がどういう経緯でここに来てるのかは知らないけど、もう俺には関係ないし、お前みたいなやつが来るところじゃないんだ。」と言われちゃいます。
コピーにまた行こうと、部屋を出ると、ジョンフンにやっと会える。
ジョンフンは自分の部屋に呼び入れてコピーも秘書?に頼んでくれます。
ジョンフンはボクシルにまたまたずっと江原道に住んでるのか聞くと、
実はボクシルはソウル生まれだということが判明☆
ジョンフンがボクシルの左手の傷を見て、それについて聞くとボクシルは
「故郷はソウルではないんですけど、生まれはソウルなんです。私の母がソウルで食堂をしていて、そのときにできた傷です。」
と答えるんですね。
それを聞いて、何か考えてるジョンフン。。。

コピーを持って部屋に戻るとスンヒはいなくなってる。
そこに助監督が来て、スンヒのプロフィールをメールで送るように指示されます。
ということで、PCに向かうんだけど、スンヒの写真にイタズラ書きしてるし(笑)

一方、ヘスの家族。
ヘスのお母さんとジョンフン、ミヒョンが法事でお寺に。
そこにスンヒも現れるんだけど、やっぱりそうだったね~、ヘスのお母さんには憎まれてます・・
そりゃそうだ。。自分の娘を殺されたって思うよね、それに結婚にも反対してたんだし。
お母さんは「誰の許しをもらってあんたがここに来たの!?どうしてあんたがここに来れるの?娘を返して~」と取り乱す。
でもスンヒも辛いんだ~申し訳ありませんとしか言えず。。。
そのまま帰らせられる。

ジョンフンはヘスの祖父に報告。
「ヘスの妹がいたが、亡(失)くなったと。食堂の火災で亡(失)くなった、そうおっしゃっいましたよね?」と話すと、
会長(ヘスの祖父)はジョンフンにそのことは任せることにしました。

スンヒの写真にPCで落書きしてたボクシルに助監督が携帯を届けるように命じられる。
道に詳しくないボクシルはやっぱりたどり着けずf(´-`;)
自分ちで自棄酒?飲んでたスンヒのとこに電話が。
スンヒ、ボクシルの「もしもし」の声に、思わず「ヘスや」と言ってしまいます。
この電話のシーンも、スンヒ自棄酒飲んでたのに、ボクシルのマヌケな声聞くとそんな悲しい気分もどこへやらって感じになっちゃうんですよね(笑)
で、道がわからないボクシルのところにスンヒが向かうんですけど。。
ここは悲しくもあり、面白くもありなシーンでしたね!
横断歩道を隔てて会った二人。
スンヒは交通事故のときのことを思い出してしまい、青信号で車も止まってるのに「アンドェ~(ダメだ~)」と言って、ボクシルをかばって倒れます。
これ、冬そなとかその他の韓ドラだったらかっこよく決まるはずなのに、そんなことする必要のないシーンでしたって、かっこよくなるはずもなく、かなり恥ずかしいことにゞ(_△_ )ぶっ!!!
でも、スンヒにとっては胸が痛い状況だったのはわかるけどね。だって、本気でボクシルのと怒ってたもん、、「こいつ、車が来てただろ!!前ばっかり見て歩くやつがあるか!?(びっくりしてるボクシルを見て正気を取り戻し。。)気をつけろ。ちゃんと見て歩け。」。


携帯が倒れた勢いで飛び出して、壊れてしまったので携帯ショップに。
ここでのボクシルにもゞ(_△_ )ぶっ!!!
スンヒが携帯を選んでいると、横でボクシルも真剣にガラスのケースを覗いてます。
スンヒ「お前もひとつ買うか?」
ボクシル「いえ~私はいいですよ、必要ないし。」
スンヒ「そりゃそうだな。これひとつください。」
ボクシル「でもこれダサイですよ。こっちにしてください。」
店員「おふたりで一緒になさったらどうですか?カップルフォンです、映像もきれいですよ。キャンペーン中(?)なので価格もお安くなってますし。彼女さんにプレゼントしてはどうですか?おふたりで買えば、通話もたくさんできますし。」
ボクシル「私たち、カップルじゃないんです。。あれ、見せてください。あっちの方がいいみたい。(受け取って)これにしてください。決定!ビンゴ!!♡」
店員「こちらが、この携帯電話欲しいようですが、、、」
ボクシル「違いますよ~私携帯電話は必要ないんです。なくてもいいんです。携帯電話はないほうが楽ですよ、どうしてかって言うと、私は自由がいいから~。。」
店員「え!?携帯電話お持ちでないんですか!?Σ(゜◇゜ノ)ノ」
スンヒ「(やっちゃったよ~って顔で)ひとつ選べ。」
ボクシル「いや。。」
スンヒ「選べって!これにするのか?これふたつください。」
ボクシル「いえ、、、カップルフォンください!半額!( ̄- ̄ )v♪」


もう、ボクシル大好き♡
携帯ショップからでたあとも、ひとりぺらぺら話しまくって、スンヒもその勢いにびっくりしてます。
スンヒがどうしてソウルに来たのか聞くとボクシルは、お母さんの治療費を稼ぎに来たけど、それだけじゃなくて、来てみたらいろんなものが欲しくなった、いい車、いい職場、いいアパートも欲しいって(笑)
話はなぜか?ワールドカップの話へ。
ボクシルはワールドカップをテレビで見てて、自分もその試合を見に行きたかったらしい。
画面が変わるとふたり座ってるんだけど、近すぎない!?( ̄□ ̄;)!
カップルくらいじゃない?あんなに近づいて座るの(笑)
ボクシル「ワールドカップ、見に行きました?」
スンヒ「いや、オーストラリアにいたんだ。彼女と応援してたよ。」
ボクシル「オーストラリアに住んでたんですか?」
スンヒ「あぁ、帰国したばっかりだ。」
ボクシル「その彼女と一緒に帰ってきたんですか?」
スンヒ「別れたよ。」
ボクシル「フラれたんでしょ?フラれたと思ったわ!」
スンヒ「死んだよ。」
ボクシル「え?」
スンヒ「死んだって。」
ボクシル「ホントに?」
スンヒ「今日は忌日だ。」(←泣きそう。。。)
ボクシル「あの、その方たぶんいい人だから、いいところに行ったと思います。
(遠くから“信じたら天国!信じなければ地獄!”という演説と言っていいのかな?)
たぶん、いい人だから地獄に行ったと。。」
( ̄□ ̄;)!なんということを・・・・つられてどうする!
でもかなり面白いです!ボクシル、おもしろすぎ(ノ∀≦。)ノぷぷ-ッ笑
でもスンヒもそう思ったらしく、笑ってる。

そしてボクシル、スンヒがワールドカップ競技場に行ってないと聞くと腕を取って「一緒に行くところがあるわ。」と言って、ワールドカップ競技場へ。
競技場について係員に「今日はなにもないんですか?」と聞くけど何もないらしい。
ここからの会話、またまた私、ふきだしちゃいましたよ(≧ω≦。)プププボクシル「今日は試合ないそうです。」(不思議そう(笑))
スンヒ「お前、本当に毎日試合してると思ってたのか?」
ボクシル「毎日しないんですか?」(また不思議そう。)
スンヒ「そりゃそうだ。ここは学校の運動場か?」
ボクシル「世の中にそんなことがあっていいんですか?こんなによくてでっかい建物なのにもったいないなぁ。。子供に公開くらいしなきゃ。あきれてものも言えないわ。」
スンヒ「つまり、俺をここに連れてきたのは、お前がここでサッカーの試合を見たかったからだろ?」(意訳!)
ボクシル「はい。。私も一緒に中に入って。。本当は監督の気分も寂しいだろうと思って。。人は寂しいとき競技場に行くのが一番です!」
スンヒ「誰がそう言ったんだ?」
ボクシル「私がそうなんです!昔お母さんが病気で入院したとき一日中悲しかったんです。それで先生が私をサッカーの試合に連れてってくれたんです。そのときすごく気分がよかったんです!そこに行って応援してたら世界に嫌なことがないみたいな気分で。。でもどうしましょう。ここまで来たのに。」
スンヒ「なにをどうするんだ。家に帰るだけだ。」
ボクシル「帰るなんて。。」
そしてボクシル、スンヒの腕を取って競技場の中へ~~ε=ε=ε=ε=ヽ(* ̄∇ ̄)ノ
中に入ってもスンヒはビクビク(笑)ボクシルがグラウドに降りてサッカーボールで遊び始めても、「ボクシラ~帰るぞ、だれか来る。」
とおびえる(笑)
でもボクシルがボールを蹴って「サッカーできないんでしょ~そうだと思った!ボールも蹴れないなんて~」っていうと、
「俺がどうしてボールも蹴れないわけないだろ~」と降りていきました。
完全にボクシルペース(笑)
ボクシルが星を指差して「ソウルは空気が汚いっていうけど、見えるのね!」って言うんだけど
スンヒは見えない、というかわからない?
ボクシル「星座もしらないんですか。」
スンヒ「いや、オーストラリアでは南半球だから違うんだ(??)だから北斗七星も・・・・・・ないんだ。」
ボクシル「あ~だから南半球には北斗七星はないんですか。。」
スンヒ「そうだ、その代わり十字星はあるけどな。」
ボクシル「そうなんだ~十字星、、南半球か。。監督、知ってますか?人は死んだら自分の星に帰るそうです。自分がもともと住んでいた星に帰って地球の旅がどうだったか報告書を書かなきゃいけないんだって。コピー100枚。」
スンヒ「だれがそんな幼稚な話したんだ?また先生か?」
ボクシル「お母さんです。お母さん話を作る天才なんです。・・監督、あのう元気出してください。」
スンヒ「なんだよ。」
ボクシル「50年もすればすぐに会えるじゃないですか。50年なんてすぐですよ。愛してるのに待てないんですか?」

そんなこんなしてると、警備員が~~~ε=ε=ε=(#`・д・)/ コラァー!!って来た!!
逃げるふたり。
そして、密着して隠れてしまった!(〃▽〃)ポッ
警備員がいなくなってそのままふたりはホッとしてしまいさらに密着(笑)
お互いドキドキしちゃって、スンヒの態度に笑えました!

家に帰ったボクシルは友達にスンヒのことを「なんかいい人みたい。今まで私誤解してたわ。ちゃんと知り合えば親切で、優しくて、理解しようとしてくれるわ。あっ!それからかわいそうなの。恋人が死んだんだって(このときの表情面白かった!)」
友達は「携帯ひとつで人への評価が変わるのよ!?あんた、そんな風に生きちゃだめよ~!どうしてあんな奴の評価が突然変わるのよ!」
ボクシル「人はお酒飲んだら変わるものよ~」とのん気(笑)
でお母さんに電話。
切ったあと、お母さんは泣き崩れた!
先生が家に来て「もしかしたらボクシルの本当のお母さんが現れるかもしれない。まだ確かな話じゃないけど、電話でいろいろ聞かれたからな
。俺は知らないフリしたけど、、、、」
こんな話を聞いていたのでした
心配だね。
このお母さん、「宮」のチェギョンのお母さんでもあります。
どちらのドラマでも、娘を手放さなきゃいけない役なんだね・゜・(PД`q。)・゜・
そして、ジョンフンもヘスのお母さんと祖父に報告。
確かなことだと分かったときまた報告してくれということでした。


会社のスンヒの部屋に、ミヒョンとスンヒは打ち合わせ中。
そこにボクシルはお茶を持ってきたんだけどなにか言葉をかけ辛い。
結局気づかれちゃってヘミョンは邪魔者扱いします。なんか嫌だな~この人、絶対スンヒのこと好きだし。
そしたらボクシルの携帯が!( ̄□ ̄;)!音楽聴いてるのにこりゃ邪魔だ!!
すぐ出て切ります。
そしてボクシルが部屋を出ようとすると、また携帯が。。ボクシルは自分だと思って焦りますが(笑)
自分じゃなくてスンヒだったぁ~~(ノ∀≦。)ノぷぷ-ッ笑
同じ音楽ぢゃん(@´ε`@)うへぇ
そしてスンヒのポッケから出てきた携帯はボクシルと同じ(笑)
これにはミヒョンもびっくりってかちょっと嫉妬っぽい感じ?
そしてその電話は記者の人からでプロフィールの写真がイノシシだったということ。
ボクシルの仕業ですΣΣヽ(*´□`)ノ
そしてこの記者そのまま出そうとしてます(爆笑)
スンヒは「何言ってんですか!?」って反論してますけどね。
そしてボクシルの言い訳は「あれはわざとしたんじゃないくてぇ。。ウイルス事故が!。。。むふ~いい週末過ごしてくださいね~!」
だって。
こんな性格になりたいr(≧ω≦*)
スンヒもまたまた笑っちゃってます!

まちで偶然見かけたボクシルに声をかけたスンヒ。
ケーキをお母さんに買うというので、買ってあげます。
お店をでるとまたボクシルのマシンガントーク。
スンヒは「ソウルはどうだ?楽しいか?」
ボクシル「え~い楽しいだなんて。でも本当は楽しいです。私、行きたいところがたくさんあるんです。」
スンヒ「どこ?」
ボクシル「遊覧船も乗ってみたいし、東大門も行ってみたいし。」
スンヒ「今言ったのの中に、俺が行ったことがるのひとつもないぞ。」
ボクシル「ここに住んでて何してたんですか?私たち、一緒にひとつずつやっていきましょう!♪」
スンヒ「どうして俺がお前と・・・」
ボクシル「あ、これもあった!映画!映画が見たい。」
スンヒ「まさか映画も見たことないのか?」

ということで、スンヒ「映画見に行くか?」
ボクシルは驚いて「今からですか?」
スンヒは言い訳して「俺、今映画見に行くところだったんだ。」だって(笑)
映画見てるのに、ボクシル食べ方がうるさいf(´-`;)
寝るし!(爆)

そして見終わって出てきたんですけど、、ケーキの箱、振りすぎでは??
ケーキ、崩れてそう( ̄◇ ̄|||
すると、スンヒのお父さんが映画館に若い派手な女の子連れて登場!!
お父さんとは仲悪いのですね、暗い雰囲気。
ボクシルを帰らせて、お父さんと話すスンヒ。
でもケーキをスンヒが持っていったのでボクシルは戻ってきます。
そして聞こえちゃいました、スンヒの言葉が
スンヒはお父さんにヘスと似ていることを指摘されてああいう女の子が好みなんだな~ってひやかされます。
そんな仲じゃないって言っても聞かないので「彼女とはなんでもないんです。私もいくらお父さんの息子だからって言っても、水準はあるんです。」と聞いてしまう。
傷ついたボクシルは道が分からないから戻ってきたと言ってしまいます。
バス停まで連れてきてスンヒは「さっき、お前・・・お前いくつだよ。道がわからなかったらタクシーでもつかまえろよ。」と、
自分が言ったことを悔やむんじゃなくて、戻ってきたことを責めちゃったよ。。
ボクシルは「監督、監督の彼女、生きててもどの道別れてましたよ。その性格に耐え切れなくて離れていきましたよ。監督の恋人誰かは知りませんけど、生きててもどちらにしろ監督はフラれてました!」
スンヒ「この野郎(野郎は子供って意味もあり。)」
ボクシル「私がどうして監督の子供なんですか?私はお母さんの子供です。むやみに呼ばないでください!」
スンヒ「今すぐクビだ!」
ボクシル「構いません。明日からすぐだ!わかったか!」
スンヒ「願ったり叶ったりです!私、上京したこと後悔してたんです。監督みたいな変な人のそばでこれ以上仕事できません。さようなら!」

ひとりでぼーっとしてるスンヒのところに、お父さんケーキ持ってきました。
スンヒはそれを持ってボクシルを追いかけて地下鉄まで来ますが、結局渡せず・・・
またまたツッコミ。
あんなにケーキの箱振ったらダメだって!!!!ヽ(`Д´)ノ

家に帰ってきたボクシルはみかんを落としてしまう。
それをひろいに階段を下りてきたら、生みの親(ヘスママ)がぁ~~ o(*≧д≦)o″))~


ここで終了。
それにしても長くなったな。。
こんなに長く書くつもりなかったのになぁ。

それで、4話ってどうなってんだ???
う~気になるよ~。
宮がまだ辛い状況が続くから、こっちではまだふたりのラブラブが見れる気がするからある意味、プラマイゼロでいいかな~♡

これ見てる方いるのかしら??
内容的には悲しいんですけど、コメディータッチなので楽しいですよ♬
結構面白いからオススメです☆


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COMMENT

  今日は、「宮」、23話、リアル視聴がうまくいって、興奮冷めやらない感じです。
 ネタバレはしませんが、本当によかった!!(/_;。) ウッウッウッ
今まで、見続けてきてよかったと思ったよ。
りんださんにも早く見てもらって、感想が聞きたいところです。

 ところで、「君はどの星からきたの」、私もけっこう好きなドラマです。
はまってきています。
だから、りんださんもおもしろいって、言ってくれてとてもうれしい♪
 リョウォンちゃんって、演技うまいよね。
 私、このドラマ、最終回までちゃんと見るつもりです。
途中でおもしろくなくならないことを祈ります。
 
2006/03/29(水) 23:44:26 | URL | ♪ゆみぽん♪(^-^)ノ #mQop/nM. [Edit
♪ゆみぽん♪さん
興奮冷めやらない・・・見たい~~~((o((≧з≦)o))
でも、まだ19話でストップしたままですので、しばらくお待ちくださいね~e-343

「君はどの星からきたの」、ゆみぽんさんも好きですか~うれしぃ~e-266
リョウォンちゃん、まだサムスンでしか見たことなかった(この前のドラマはみませんでした。。。)から他の役はどうかと思ったけど、ちゃんとヘスとボクシル演じ分けてますよね~v-353
私も、面白くならないかぎり最後まで見るつもりですよ~♪
でも面白さによってレビューは適当だったり、詳しかったりするかもですが(笑)
またこのドラマについても語れるとうれしいですv-411
2006/03/30(木) 14:40:30 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
3話の録画を見た後でこちらにおじゃまして、謎が解決!
韓国語チョー初心者なので、4単語以上の会話は全然分からなくて・・・(^^;
ありがとうございました。
3話は二人のシーンがすごく多くて見ごたえありましたね。
他の回のレビューもしていただけたらすごくうれしいデス。
(あ、催促してしまった・・・)

2006/04/15(土) 23:53:24 | URL | りぼん #- [Edit
りぼんさん
3話は、笑いどころ満載で、かなり笑えましたねv-354
いえいえ、長いレビューを読んでくださって、こちらこそありがとうございますv-344
他の回のレビュー、4話から7話までは大胆に省いてレビュー書いてしまいましたv-356
時間があれば書きたいと思ってますので、もし見つけたらまた来てくださいね♡
2006/04/17(月) 00:12:51 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit

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