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「궁(宮)」22話

2006.04.13 *Thu*
ドラマが終わった後にはげんなり・脱力・・・というか、レビュー書きたくないし。。。
と思ってたんですが、さっき23話の予告見てきたら。

俄然やる気出てきた“ヘ( ̄- ̄ )かもぉん♪

だって、、だって、、、、♪(*/0\*)イヤァーン♪

本当は悲しいレビュー書かずに早く23話みたい(笑)
でも、せっかくなので書きます!
悲しい22話はさっさと終わらせましょう(笑)

じゃあ、さっそく22話
前回の続き、
ユル「今まで一度も妃宮様のことを従弟の妻として認めたことはありません。初めから恋い慕っておりました。」
みんなびっくりだよ。

シンは、聞いてられなかったのか廊下に出ています。
幼い頃のシンとユルが現れる。かわいい♡
シン「ユル~ユル~」
ユルはシンの頭をコツン叩いて「皇太孫殿下と呼ばなきゃ!皇太子孫殿下って呼べって言っただろ!言ってみろ!」
シン「皇太子孫殿下。。」
ユル「お前、もう一回ユルって呼んだら許さないからな!」

それを眺めていシン。
あぁ母性本能をくすぐられる。。
どうしてか分からないけど、なんかシンかわいそう。。。

ユル「もともと、私の許嫁でした。父が生きていれば、私と結婚していた人です。」
皇后「ウィソンデグン、それは過ぎたこと、まして今は皇太子ではないですか!」
ユル「皇室の等級秩序をおっしゃっては私も申し上げる言葉がこざいません。太子の位から退いたのは私の意志ではありませんでした。妃宮様に対する私の気持ちも私の思い通りにはなりません。」
ユルママ「もうやめなさい。申し訳ございません。ウィソンデグンが妃宮をかわいそうに思って少し理性をなくしているようです。」
ユル「思い通りにならないのが縁だといっしゃいましたね?決断に任せてその縁を捨てることが出来ると。しかし、その縁のおかげで生きることができるのなら、誰かへの縁は、選択ではなく、運命です。。。もう事実をお話しました。妃宮様をお許しください。」
皇帝「妃宮を皇太子殿へ連れて行きなさい。」

あ~~~知られてもぅたぁヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ

ユルとシンが廊下で遭遇。ああぁぁぁぁぁ。
シン「こんなことまでしてお前が手にしたいものはなんだ?」
ユル「言ったじゃないか。規則を壊すって。」
シン「よく聞け!お前がどんなにもがいても規則は皇室を守る力だ。そしてその規則が足かせになったとしてもそれを守らなければいけないのが俺たちの宿命なんだ。」
ユル「だったらお前は規則を守れ。僕は規則を捨てるから。捨てられた皇族として生きることがどんなことなのかお前は想像もつかないだろうな。何かを望むことより、望むことができない規則を先に覚えたからな。望んでも手に入れられるものは何もなかったから、だから何かを手に入れたいと思っても頭の中に閉じこめていなければならなかった。でも、チェギョンは、頭に閉じ込めても、心を閉じてもどんどん入り込んできた。生まれて初めて手に入れたいものがチェギョンなんだ。」
シン「どんなに手に入れたくても、今はお前の従弟の妻だ!」
ユル「一度もそう思ったことはない。」
シン「イ・ユル!お前のために言ってるんだ。」
ユル「僕も僕のためなんだ。」
シン「何?」
ユル「このままチェギョンを諦めれば、これから先ずっと僕はどんな望みも持てない人間になりそうだ。だから何もかも捨てることになってもチェギョンのそばにいる。チェギョンを諦めて、お前は皇太子の席を守ってろ。僕は皇太子を諦める。」
シン「宮でお前をそのままにしておくと思ってるのか!?」
ユル「覚悟はできてる。」


チェギョンはまだござの上にいてがんばってるんだけど、誰かがきた。
顔をあげると、シングン・・・・「来てくれたんだ。。」っていうと
ユルだった。。やっぱりね、、そうだと思ったよ(" ̄д ̄)フン!
ユルだと分かったチェギョンの寂しそうな顔
ユルに支えられて戻るチェギョン。
シンが途中にいて、倒れそうになったチェギョンを支えて
「俺が連れて行く。」っていうんだけど、
チェギョン「あんたに頼んだ覚えはない。ユルグン、私を連れてって。」
部屋に戻ったチェギョンに、ユルはみんなの前で言ったことを伝えようとするんだけど
ユルは言えずに、「どんな話を聞いたとしても僕のこと分かってくれ。」
結局言えなかったわね。そりゃそうだね、こんなに弱ってるチェギョンに言ったら、失神しちゃうわ。

皇帝、またミョンソンダンに来てるし。。。
ヒョヨル(皇帝の兄)「俺な、実はソファヨン(ユルママ)っていう女性をずっと前から恋い慕ってたんだ。何かの映画で始めて見たとき心臓が止まるかと思ったよ。それで、俺の妻になってくれるんだ。俺、本当に幸せなやつだな。」
その声と、ユルの言葉がリンクして皇帝はこうつぶやく。
「悪縁は悪縁として返ってくるということ、お兄様もご存知だったのでしょう。。。」
そうだ!そうだ!!

シンは、寝ているチェギョンのところに来てます。
これ、誰かがチェギョンに言っちゃいけないの!?だれか教えてあげて!こんなにシンが心配してるってこと!!!f(´-`;)ポリポリ
そして「どうして、どうしてあんなこと言ったんだ。。。」とつぶやくシン。
チェギョンは「おかあさん、私を連れてって。」て寝言。。
あぁ。二人が気の毒でなりません。


そして犬猿の仲のふたり。
皇后「一体ウィソンデグンは何を考えて、ことをここまで大きくさせたのですか!妃宮を恋い慕っているなどと!」
ユルママ「ちゃんと言い聞かせますので皇后はご心配なさらないでください。」
皇后「これが言い聞かせられることですか!?」
ユルママ「ウィソンデグンはまだ19歳です(19歳に見えねぇよッ(笑))頭より、心が先行する年ですし、理性より感情が先にくる年ではありませんか?」
皇后「世間はウィソンデグンの礼儀は正しいと言いますが、やはり皇帝の席を任せるには役不足のようですね。」
ユルママ「何ですって?」
皇后「そうではありませんか?皇帝の資質として重要なのは感情を抑えて冷静になることですが、今回のことだけを見ても熱くなっていると見受けられました。自業自得ですが、太后様はどんな処分が出たとしても陛下と私をお恨みにならないようにしてください。」

悔しそうなユルママは、ユルを部屋に呼びます。
ママ「気がおかしくなってるからと言って、どうしてあんなこと言ったの!?」
ユル「離婚のこと言えってけしかけたのは僕なんだ。漢河までついていったのも僕がしたくてしたことだ。それなのに、チェギョンはひとりで乗り切ろうとしてた。これ以上、黙ってるなんて出来なかったんだ。」
ママ「それじゃあ、自分の墓まで掘るつもりなの!?」
ユル「チェギョンを連れて出て行くよ。そうすれば、皇室も分かってくれるさ。」
ママ「何?ユル。。。今まで二人でちゃんとやって来れたじゃない。あの子のことは忘れて、昔に戻りましょう?」
ユル「もうだめだ。」
ママ「この世の中にどうしようもないことなんて何もないわ。」
ユル「あのこは僕の心を笑わせてくれるんだ。あの子を見てるだけでバカみたいに僕の顔も、僕のこころも笑顔になるんだ。今、あの子を諦めたらまた昔みたいに生きなきゃいけないくなる。もうあんな風に生きるのは嫌だ!」
ママ「ユル、母さんのことは考えてくれないの?あなたのためだけに生きてきた母さんのことは考えてくれないの?」
ユル「これ以上戻れる道はない。もう来すぎてしまった。」


さて、チェギョンが責められる前にシンが責められる。。なぜに?
てか、ユルが一番悪いのに、なぜシンが怒られるの!?皇帝のばかぁ~~((ヾ(≧皿≦;)ノ_))きぃぃぃぃっ!
皇帝「ウィソンデグンの気持ちを知っていて、このことを黙って見逃していたということなのか?それが夫としてすることか!?」
皇后「陛下、たとえそうであったとしても、太子が何をできるというのですか?」
皇帝「このことは太子をかばって解決することではありません。」
おばあさん「皇帝、もうおやめください。今、誰よりも辛いのは太子ではないですか?(このときのシンの傷ついた顔、、忘れられない。)私はこんなことになるとは思いもよらず、ウィソンデグンと妃宮が仲良くなって嬉しいことだとばかり考えていました。愚かにもほどがありまっすね。。。」
ヘミョン「おばあさま、このことは誰の責任と言うものはありません、先にわかっていたからと言って、どうにかなったことではありません。」
シン「ひとことよろしいでしょうか。今回のことは、ウィソンデグンの一方的な気持ちですので、その責任を妃宮にまで転嫁しないでいただきたいのです。」
皇帝「夜遅くまで一緒に過ごし、その上ウィソンデグンをかばうために嘘までついた妃宮をどうやって信じろというのだ!?太子はウィソンデグンに対する妃宮の気持ちの不純さがまったくないと確信があるのか?」
シンはユルがチェギョンに抱きついたときのことを思い出して、黙ってしまいます。

イライラするぅ~~~!!((ヾ(≧皿≦;)ノ_))
どうして信じれないんだよ!!!!
ユルが勝手にチェギョンに抱きついてきたのより、
海に行った時チェギョンがシンにした車での告白を思い出せ!!
あ~~イライラするわぁ。

皇帝「私が妃宮に会って、その真偽をはっきりさせる!」

あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ。
もう。。。
チェギョンはチェ尚宮に、そのまま事実を話すように説得されてます。
そこにシンがやってきます。
シン「まわりのやつらがユルの話をだしてきても、とにかく知らないと言え。方法はそれしかない。」
チェギョン「私もう嘘はつかないわ。」
シン「お前、皇室がどんなに怖いところか知ってるのか?こんなこと、皇太子妃でも許されないぞ。」
チェギョン「わかってる。ここは人よりも、皇室の規則や、メンツの方が大事だってこと。それでも逃げたくない。正直に話すわ。」
シン「なんだ、そう話して追い出されたらふたりで一緒に逃げるつもりか?今回もユルと計画したのか?」
チェギョン「私が辛いのはシングンのせいなのに、どうしていつもユルグンが出てくるの?待ってた、待って待って、、足がつぶれそうになっても来てくれるって信じてた、どんなに怒っていても来てくれると思ってたのに。。。」
シン「俺がどうして行かなかったか分かるか?お前たちがこそこそ話して、俺の心を傷つけるような計画を立てて、最後には口を滑らせてこんな状況にしておきながら、許しを請って座ってるお前を見ながら吐きそうになると思ったからだ。今もお前が俺を傷つけたこと考えたら許せない。」
すると、そこに尚宮がきて皇帝が呼んでいると伝えられます。
部屋を出て行こうとするチェギョンにシンは
「俺の許しなしに宮を出て行けると思ってるのか?俺とここで一生くらさせる。それが、俺を裏切って俺を傷つけた代償だ。」


そしていつものことながら、チェギョンの家族のシーンは省略です(笑)
それにしてもこの家族はのん気だな。。。
チェギョンは皇帝に怒鳴られてるというのに、、、。

皇帝「ウィソンデグンの気持ちを知っていたのなら、距離を置くのが当然のこと。なぜ夜遅くに一緒にいたんだ!一体何を考えてるんだ!」
チェギョン「ウィソンデグンはただ、、私を慰めようと・・・」
皇帝「夫のいる身でありながら、その従弟に慰めてもらうなどとは!」
おばあさん「妃宮、ひとつだけ聞きます。正直に答えてください。妃宮の気持ちはどうなのですか?まさか、ウィソンデグンと同じなのですか?」
首を少し振ったものの、黙って泣いてるチェギョン。
そりゃ、そうだって思っちゃうよ。。。
あぁぁイライラ((ヾ(≧皿≦;)ノ_))きぃぃぃぃっ!
皇帝もさらにおこっちゃって、「泣くのをやめないか!妃宮は別に私が処分を下すから、行きなさい!」
だって。
おぉぉ~こわッ。

皇帝の部屋に呼ばれたユル。
皇帝がユルに優しいのが、かなりむかつきます!!!!!!"o(`*ω*´)カチーン・・・・
皇帝「私が苦しい決断をしなければいけないので、その前に会っておこうと思ってな。私は最初、少なからず驚いた。しかし、振り返ってみれば私にも君のような時期があったよ。しかし、死にそうなほどに欲しても、手に入れられない人がいたり、どんなにしっかりつかんでいても手の中の砂みたいに、放さなければいけない人もいるものだ。規則上、ウィソンデグンに厳しい処罰を下さなければいけない。こうやって、この問題にけりをつけるにはいいようだ。妃宮に対する気持ちを秘めて(たたむ)、皇室の大人たちの言うとおり結婚を急ぐのがいいだろう。それが今回の問題を解決する一番賢明な道だな。」
ユル「人の心は紙ではないので、思い通りにたたんだり、広げたりはできません。また、心に抱いている人がいながら、他の人と心を通わせる自はありません。他におっしゃることがないのであれば、これで失礼します。」

シンは、あの隠れがに、アルフレッドを連れてきています。
シン「どうしてこんなにややこしくなっちゃったんだ?こんなとき、どんなこと言えばいいのか誰も教えてくれなかった。上履き、よく似合うだろ?。。。。泣くなよ、恥ずかしい。」
これ、全部自分に言ってるんだよね。
アルフレッドは自分の分身だもん。
大きな体を丸めて、、、あぁ、、泣けてきた。。

チェギョンは、部屋で家族との家族写真と、皇室で撮った写真、そしてシンの写真を眺めて何か考えてる。

結局、ユルを宮から出して、チェギョンに会わせないことにした皇室。
チェギョンも大丈夫そうな感じ。

シンが部屋に帰ってくると、チェギョンが待ってました。
チェギョン「本当なの!?ユルグンを宮から追い出すって。」
シン「規則を破った人間に対する罰だ。」
チェギョン「一度、宮から追い出された子よ。そんなこをまた追い出すなんて。残酷じゃない。」
シン「それはユルが自分で招いたことだ。」
チェギョン「私のせいよ。私のせいでこんなことになったんだ。」
シン「どうした、一緒に追い出されなかったから残念か?」
チェギョン「あんた、こんな状況でもそんなことが言えるわけ?ユルグンがかわいそうだって思わない?」
シン「かわいそう?おれは彼女の傍にいるのをみて、ムカついてんだぞ。」
チェギョン「じゃあどうして私は宮に残してくれたの?」
シン「これくらいのことで皇太子妃を退けさせると思ったのか?言っただろ。お前は宮で一生暮らさないといけないって。それがお前が償わなければいけない罰だって。入って来るときは自分の勝手で来ただろうけど、出て行くのはむやみに出て行けないのが宮っていうところだ。」
チェギョン「もしかしたらこれが最後の機会かもね。」
シン「何?お前まさか、ユルについていくつもりなのか?従弟と仲良くなって、追い出された皇太子妃って言われたいのか!?」
チェギョン「構わないわ。こんなに残酷で恐ろしいところから出られるなら。」
そう言い残していっちゃうチェギョン。
シン、よく体調悪くしないよね。見てるこっちでさえ病気になりそうなのに。。


皇帝のところには、今回の処分を受けてユルママがきていました。
撤回してくれと頼みますが、皇帝は皇室の規則にしたがって下した決断なので、撤回はできないと言います。

その二人の会話を皇后が聞いていたぁ~~・゜・(PД`q。)・゜・
皇后「今回のことをここまで大きくしてしまったのはウィソンデグンの責任です。恨めしく思わないでください。世の中には道理と筋道があるものです。今、太后様も真実と正義をお認めにならなければ。」
ユルママ「道理と筋道と言えば、ヒョヨル太子の嫡子であるユルが皇帝になるのが当然ではないですか?また、真実と正義などとおっしゃるつもりですか?皇后の真実と正義が何なのか分かりません。私にとってはユルが皇帝になることだけが真実であり、正義であるとおもいますが。。どの道、なにもかも失ったので取り戻すことしかのこる道はありませんが。」
皇后「自分だけがすべてを失ったとお思いですか!?結婚してわかりました。陛下の心の中には違う女性がいるということを。太后様が軽々しく捨てられた席を私は20年間望んで、生きてきました。耐えて、そして耐えて、待ってみても私のものにすることができないものがあることを知るのに、長い歳月を費やしました。太后様は皇后の席を失われましたが、私は愛される妻という席を諦めました。しかし、奪われるものは私の地位だけで十分です。私の息子の地位までも奪われはしません。」
ユルママ「皇后は陛下のお気持ちを奪われ他のかもしれませんが、私は必ず皇帝の地位をユルのために取り戻してみせます。」

あぁ。←さっきからこればっかり言ってる気がする(笑)

学校にて。
あのめがね君が、めがねちゃんにインのお父さんの会社の最新型の携帯をプレゼントしようと持ってきました。
「一番におれの番号登録しといたから♡」だって(笑)
からいい(≧ω≦。)プププ
でもいらないって言ったら、ヒスンがうばっちゃいます!
でもめがね君はだめって(笑)

特別なアヒルの話を聞いたチェギョンは元気をなくして教室を出て行きます。
特別なアヒルとは、ドラマやマンガに出てくるヒロインのことで、財閥の男はかっこよくて、礼儀知らず。女の方は何も持ってるものがない一般人なのに、性格はいいけどかわいくない。
そのヒロインのこと。

それを聞いて自分とシンのことに当てはめちゃって気分悪くなったんだね。
チェギョンを追いかけるめがねちゃん。
めがねちゃんをすきな男の子は「おれがカンヒョンのめがねになれたらいいな、あの清みきったひとみをいつも追いかけられるのに。。」
ちょっとキモイし(笑)

そして、ついてきためがねちゃんに励まされるチェギョン。
いい友達やね~~~☆


次に日、皇室は大騒ぎ。
宗親会(皇族の親戚たちの集まり)が、チェギョンとユルのことを知って
チェギョンを廃位しろと言ってきたのです。
ユルにばっかり責任を押し付けのではなくて、チェギョンにも責任を取らせるべきだと。
だから、廃位させるならユルもチェギョンも、もしさせないならふたりとも宮に残らせろってことらしいです
そして、この意見を聞き入れなかったら、このことを国民に知らせるという脅しつき。
ユルママもやるなぁ。。

チェギョンは、廃位の話を聞いて、最初は驚くものの
「私を誤解してるのに、私は黙っているしかないんですね。妃宮を退くことになれば、宮を追い出されて、、そしたらまた平民になれるんですよね?もしかしたら、これが一番早い方法かもしれませんね。」
チェ尚宮は驚いて、心配そうな目で見ています。

ユルママの元には、シンが。ユルママの驚きです!
ユルママ「太子殿下がここまで来られるとは、、お座りください。」
シン「ウィソンデグンの問題は気がかりでしょう。」
ユルママ「失意に満ちている伯母を慰めようと来られたわけではないと思いますが。」
シン「それでは本題に入らせてもらいます。思っていたよりレベルが低いようですね。本気で守ろうとするなら、敵にもならない人を相手に戦いを挑まないものでしょう。」
ユルママ「どういう意味ですか?」
シン「太后様のような方がふざけて石を投げようとすれば、ライバルに投げなければ、さらに大きな戦いになるでしょう。」
ユルママ「この宮に果たして私のライバルがいるとお思いですか?」
シン「傲慢さは最大の弱点だということ、お知りにならなければいけませんね。妃宮にはかかわらないでください。太后様が何をなさろうと、なにもしない子です。」
ユルママ「果たしてそうでしょうか?存在自体が害になる人もいるものです。」
シン「妃宮を相手に一度でもなにかされたら、代価は払わなければなりません。勇ましさには名誉がありますが、野心には死が待っていることをよく覚えておいてください。」
ユルママ「さらに、愛には涙があるという言葉がありますね。」
シン「これで失礼します。」

ユルママはシンが出て行ったあと、
「孤独な者は、愛の発作に注意しなければいけないのに、私の息子の愛が、お前を破滅へ導いているのだね。」
と。
こて、シンは聞いてた???
そこにユルが来る。
そして、宗親会がチェギョンの廃位を要求してることを伝える。
シン「行って、事実を言うんだ。一方的にお前の気持ちがあるだけだから、チェギョンは何の関係もないってこと。」
ユル「廃妃をやめさせてくれ?ちょっと大げさな気はするけど、僕がどうしてそんなことしなきゃならないんだ?」
シン「お前、チェギョンにそこまでする理由がどこにある?」
ユル「僕はチェギョンが望むとおりにするよ。チェギョンが宮を出て行きたがってる。だぁらそれを手伝ってるだけだ。」
シン「誰がそんなこと頼んだ!?チェギョンがどうして!」
ユル「捕まえていられるなら、捕まえてみろ。お前は、僕からたくさんのものを奪ったけど僕もいつも奪われてるだけじゃないんだ。」
シン「お前だけが色んなものを失ったと思ってるのか?俺もたくさんのものを奪われた。5歳のときから俺の意志には関係なく皇太子の役目をしなきゃならなくなって、そのおかげで人間としてのイ・シンを捨てた。規則のせいで温かい両親も失って、夢を見る自由を失った。」
ユル「こんな話をするのは、助けてくれって意味?」
シン「いや、お前が知らないみたいだから教えてあげてるだけだ。自分だけが世界を失ったみたいにふるまってるから、違うってことをな。悪縁の輪を終わらせようって、お前にはっきり言ったよな。なのに、その糸を放さずに絡ませ続けたのはお前だ。」
ユル「解るように言え!」
シン「俺の口から言わないのは、お前に対する俺の最後の我慢だ。」


ユルママの部屋にやってくるユル。
部屋では、あのボディーガードとユルママが話してました。
BGが出て行った後。
ユル「ここまでする必要があったの?」
ママ「廃妃なら、あなたも望んでいたんじゃないの?」
ユル「こんな方法じゃない。」
ママ「どんな方法でも、結果が同じならかまわないでしょ。」
ユル「僕が出て行ったら母さんはどうするの?」
ママ「出ていくってどこに行くの!?将来皇帝になる人をだれがむやみに退かせますか!?」
ユル「母さん、、もう終わったんだ。」
ママ「終わったっていうのはあなたの考えでしょ。廃位までゆっくり息の根を止めてやろうと思ってたけど、弱みを握ったから一思いに打つしか。。」
ユル「どういう意味?」
ママ「あなたが望むも望まなくとも、お前は必ず皇帝になるわ。」
ユル「・・・前に母さんが愛していた男ってどんな人だったの?」
ママ「もう過ぎたことよ。」
ユル「先代の悪縁・・・悪縁が代々伝わるってどういう意味だろう?」
ママ「無駄口たたかないの!」


一方、チェギョンとシン。
チェギョン「来たときも私の意志で来たから、出るときも私の意志で出たい。」
シン「廃妃が決定したわけじゃない!むやみに出ていくな。」
チェギョン「廃妃なんか関係ない。私はただ昔みたいにシン・チェギョンとしていきたいの。」
シン「どうしてそんなこと言うんだ?」
チェギョン「どうなっても、シングンのそばで私も皇太子妃として暮らそうとしたけど、でも私は責任感だけで生きることはできないみたい。」
シン「もうどうしようもないことだ。」
チェギョン「それで幸せ?イ・シンっていう名前の代わりに皇太子として生きるのが?・・・でも、宮に来て、あんたを好きになって幸せだった。宮の外にいたらあんたは私に振り向きもしなかっただろうから。」
チェギョンはどこかに行っちゃいます。
それを見ながら、一人涙するシン。
どうもりんだはシンの涙に弱いみたい
一緒に涙してしまいます。。。

ユルが部屋を整理しいるとチェギョンがやってきます。
チェギョン「ユルグン、どうしたの?」
ユル「ごめん、そのまま君を連れて出たかった。本当に廃妃の話まで出るとは思ってなかったんだ。君を守りたかったのに、結局僕の欲のために君がこんな風になってしまった。」
チェギョン「廃妃なんて、それがどんなに重大なことなのかよくわからないけど、私は気にしないわ。皇太子妃の地位は私が守りたいものじゃないから。だからその地位を退くことになっても私には関係ないわ。」
ユル「退く?もしかして、それじゃあ・・・」
チェギョン「私、宮を出ようと思って。そうじゃなくても、偉い人たちの前でどう話そうかと思ってたけど、廃妃の話が出たからちょっと言いやすくなったかな。」
ユル「本当に僕と一緒に出て行くの?」
チェギョン「ユルグンとは関係なく出て行くの。宮を出た瞬間からユルグンとは会わないわ。ユルグンみたいにいい友達に出会ってすごく良かった。でも私の心はあげられないし、ユルグンにずっと会い続けるのは間違ってる気がする。前にねシングンがこういったの。星には星の周期があるように、人間にも人間の周期があるんだって。2千5百万年。2千5百万年経てば、今いる人たちみんなにまた会えるかもしれないって。それで私たちもまた会うんだって。ユルグン。もしそのとき私と会っても逃げてね。もし私に会ったとしても知ってるそぶり見せないで、そのままいなくなってね。私もそうするから。」
ユル「どうしてそうしなきゃいけないの?」
チェギョン「私、今はシングンのそばを離れるけど、2千5百万年後もシングンを好きだと思うから。」
なんだか感動的だよ。。。これをシンに聞かせてあげたいわ。
ユル「それじゃあ、そのときも待ってるから。どうして僕じゃダメなんだ?こんなに心臓がとまりそうなのに、僕はどうしてダメなの?」

あぁ、りんだの涙腺、ユルの涙にも反応してしまうらしい( ̄д ̄;)
シンのときほどではないけど(笑)

チェギョンは、みんなのところに言って廃妃してくださいって言います。
もちろん、みんな驚きます。
皇帝は案の定疑っていて「まさか、ウィソンデグンと一緒に出て行くつもりか?」って聞くんだけど
チェギョンははっきり「ウィソンデグンは、このことと何も関係はありません。」といいます。
そして聞き入れてはくれません。
そして、ヘミョンも怒りを抑えた表情と声で
「妃宮、今はそんなことをいうときではありません」と。
最後にチェギョンは「私は皇太子妃として生きることができません。ただ、平凡なシン・チェギョンとして暮らしたいんです。」
となきながら懇願。
あぁ、、、私なら愛するシングンと暮らしたいけどな。。。

ユルが部屋で泣いているとユルママが入ってきます。
そしてユルは「母さん、誰か僕を止めてくれないかな。もう疲れたよ。」
かわいそうだな。。。


一方のシン。
写真の現像室でチェギョンの写真を現像していると、携帯が鳴ります。
メールがチェギョンから来てて、「今ユルグンの部屋なんだけど、早く来て」と。

廊下にいたチェギョンが歩き出すと、ネックレスが突然切れて落ちます。
なにか嫌な予感。。。

ユルの部屋に着いたシン。でも誰もいないし。。。
チェギョンの電話にかけてもつながらないと思ったら、だれか尚宮が使ってたぁ~~~!
ユルママの罠にはまっちゃったってワケですね。。。
そしてシンの後ろからはモクモクと煙がぁ~~~ΣΣヽ(*´□`)ノ
「家事だ~~」という声。
シンはチェギョンが中にいると思ってる・・・



終了。
うわぁ。。。もう予告みてるので大丈夫ってことはわかってるんですけどね(爆)
でもきっとこれがきっかけでふたりが仲直りするんでしょうね
今回は、23話が見たいがために、いっそぉ~~~~いで書きました!
もう悲しいシーンはごめんです(笑)
早く笑顔のシンとチェギョンに会いたいな♡
では次は23話でお会いしましょう☆

うわぁ。。もう2回しか残ってないんだぁぁぁ。



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COMMENT

 本当に早かったですね。
お疲れ様でした。
今回もつらかった。みんな苦しんでるもんね。
ほんとうに、あと2話ですね。
そう考えると、後2話しか、りんださんのレビューが見られなくなると思うと、それもとても寂しいです・・・
 
2006/04/13(木) 19:07:58 | URL | ♪ゆみぽん♪(^-^)ノ #- [Edit
りんださん!!ご苦労様でした!!!(まるで最終話のようですが)
そして本当にありがとうございます。
ここまで来れば恐いものなしですv-308
それにしてもシン君の「どうしてこんなにややこしくなっちゃったんだ?・・・・」って
アルフレッドに言い聞かせるところ~泣けましたv-406
シン君はもうチェギョンの事が好きで好きでしょうがないのに・・
それが通じない!!!チェギョンの鈍感★(視聴者は全員知ってるのに)
まあ伝え方が分かってないって彼の欠点も拍車をかけてますがね。
今回も皇帝に一言。。。
「あなたにはシンもユルもチェギョンも責める資格はないv-42
りんださん☆23話はハ~ト大放出でお願いします。
楽しみに待ってます。。もう一度、ありがとうございました。


2006/04/13(木) 19:17:50 | URL | ekoeko #- [Edit
辛いけど・・・
23話のことを思うとこれだけシン君もチェギョンも苦しんだ分良いことが
待ってるかも???って感じですかね(笑)
「宮」が終了して2週間経ちましたがまだまだ熱が冷めてません。

りんださん、あと2話ですがくれぐれも体調には気をつけてくださいね。
2006/04/13(木) 19:25:24 | URL | rororinn #ax4px7aw [Edit
itru
だって、、だって、、、、♪(*/0\*)イヤァーン♪

本当は悲しいレビュー書かずに早く23話みたい(笑)
でも、せっかくなので書きます!
悲しい22話はさっさと終わらせましょう(笑)
2006/04/13(木) 19:52:35 | URL | ライチ♪ #- [Edit
あらら・・・
コピーしただけで送っちゃった・・・
ごめんなさい。

りんださん、ほんといつも楽しくて、面白いですね。
上の言葉・・・ほんとその通り!
ちゃっちゃと終わらせて、噂の23話の、りんださんの感想?遠吠え?あえぎ?何でしょう!^^;そういう言うのを早く聞いてみたいです。

2006/04/13(木) 20:02:37 | URL | ライチ♪ #KGcm5zAg [Edit
いよいよですね
みなさん既に23話のv-238なシーンはご存知なんですね。
今回の絶望的なまでの想いの行き違いがあればこそのあの展開だつたのかと納得。
シングン、辛いけどここはひとつユルママの悪意にも負けずがんばって!
それにしても皇帝はいい歳してなんなんでしょうか...v-412
シングンやヘミョンのほうが大人の判断してますよね。
りんださ~ん、23話楽しみにしてますよ~v-290
2006/04/13(木) 21:43:43 | URL | ふくりん #GXSry8pY [Edit
お疲れ様でした!
 v-406v-40622話でした。話し合いのシーンが多くて???やっと、分かりました・感謝感謝です。
 シングン・チェギョン・ユルグン、皆の言葉が重く、辛かったですね~
でも、23話は楽しみですv-344りんださんのレビュー!
お待ちしていますv-421

2006/04/13(木) 21:44:24 | URL | miko #- [Edit
22話・・・
りんださん、こんばんは。
22話レビューありがとうございま~す。
今回も悲しく・辛い内容でしたね。
>チェギョンはまだござの上にいてがんばってるんだけど、誰かがきた。
>顔をあげると、シングン・・・・「来てくれたんだ。。」っていうと ユルだった。。
ここの場面、一瞬シンが来てくれたのかとチェギョンと同じく錯覚してしまいました。
>ユルだと分かったチェギョンの寂しそうな顔
私もユルで悲しかったですv-406
ドラマだからそうだよね。と納得している自分がいました。
>チェギョン「私、今はシングンのそばを離れるけど、2千5百万年後もシングンを好きだと思うから。」
>なんだか感動的だよ。。。これをシンに聞かせてあげたいわ。
23話でこの場面私も感動しました。
本当にユルでなくてシン君に聞かせてほしかったです。
あと2話でレビュー終わりですね。
りんださんのおかげで3ヶ月字幕なしでも「宮」を堪能することが出来てとても感謝しています。
あと2話分のレビューとても楽しみに待っていますので、宜しくお願い致します。


2006/04/13(木) 22:02:33 | URL | KEIKO #hSCFVYi. [Edit
♪ゆみぽん♪さん
確かに早かったです。。。ということで、へんてこりんなタイプミスがいくつもあります(笑)
そして訂正しないりんだ(≧ω≦。)

>そう考えると、後2話しか、りんださんのレビューが見られなくなると思うと、それもとても寂しいです・・・
こんな風におっしゃってもらえるなんて、私、幸せ者ですねv-354
あと2回、皆さんのためにもがんばりまぁぁす!!
2006/04/14(金) 12:23:48 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
ekoekoさん
こちらこそ、ありがとうございます!
今まで読んでくださって!って、私までもこれが最後のような(笑)
もう、予告見て有頂天になってます!。・:*:・( ̄∇ ̄〃)。・:*:・でれ~~
でもユルママの問題が残ってるんですよね。。
どうなることやら・・・・e-263

シングンの不器用さにも、チェギョンの鈍感さにもハラハラ(イライラ・・)させられましたが、
23話では素直に伝えてくれると期待しています!
もちろん、あんな(〃▽〃)ポッ場面見せられたら、e-415大放出ですよ~e-266
期待しててください(笑)
23話、もう少しお待ちくださいね!ちょっとここまでくると、終わるのが悲しくてゆっくり書いてしまうかもしれませんi-235
2006/04/14(金) 12:29:17 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
rororinnさん
好いこと待ってますよ~~♡
楽しみです((´∀`*))

皆さんのその熱、私にも伝わってきます!
私はまだ最後まで見ていないので、楽しみするのも当然ですが、
皆さんは視聴終了されてるようなので・・・すごいなって思います!
私も期待にこたえられるように、あと2回書きますねv-354
もう少々お待ちくださいね!
2006/04/14(金) 12:33:04 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
ライチ♪さん
面白いですか~ありがとうございますe-343
見てみたいと言ってもらえると、さらにさらにやる気でます!!
りんだ、もうあの予告にはデレデレですe-266
ほんと、絵文字どおりのこと(♪(*/0\*)イヤァーン)してました(笑) 
23話のレビューでは、発狂してる感が伝わるかもしれませんが、驚かないでくださいね~((爆´∀`))ヶラx2
2006/04/14(金) 12:37:53 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
ふくりんさん
もうv-238なシーンには、予告にもかかわらず興奮しまくりで、
このレビューを書く間もそのことを励みに、急いで書きましたv-353
あのシーン、楽しみですv-398
おっしゃるとおり!皇帝、あんな浮気者の皇帝が国をまとめてるなんて思いたくないので
どうか、皇后の気持ちを理解して、愛してあげてほしいですね!
23話、少し遅くなるかもしれませんが、気長に待っててくださいねv-344
そういいながら、そんなに遅くならないかもしれませんが(笑)
2006/04/14(金) 12:41:57 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
mikoさん
確かに話し合いのシーン多かったですよねv-356
話し合いって動きがなくて、言葉だけがたよりなので私も聞き取れないところが多くて、結構大変だったりしますe-263
耳をダンボにして(笑)スピーカーについつい近づいてしまいますf(´-`;)ポリポリ

23話、私も書くのが楽しみです♡
もう少しお待ちくださいネv-411



2006/04/14(金) 12:45:59 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
KEIKOさん
本当に辛くて、辛くて・・・といっても23話のことを片時も忘れずに書いていたので、21話のときほど、胃が痛くなかった気がします!
(楽しみにしすぎですよね(笑))

シンもチェギョンも、タイミング悪くセリフを聞いてたり、タイミング悪く聞いてなかったりと、ドラマだから仕方ないとはいえ、
やっぱり、((ヾ(≧皿≦;)ノ_))きぃぃぃぃっ!って思いますよねぇ~e-263
これまでどれだけそんなシーンがあったことか。。。
でももう大丈夫ですよ~~♡((´∀`*))エヘヘ←気持ち悪い(笑)

私の訳で「宮」を堪能できたなんて、なんだか嬉しいです。
素人の域は超えられませんが、翻訳して、理解してもらうという喜びを、私もこのドラマを通して知ることができました。
その意味でも、韓国語の面でも勉強になったな~って思いますv-354
あと2回ですが、また来てくださいね~♡
2006/04/14(金) 12:53:29 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
りんださんこんにちわv-410
桜も散ってしまいましたねv-409でも、八重桜が咲き始め綺麗ですねv-252 22話読みました ユルの発言によりチョギョンに大変なこちが起こってるとわ思っていましたが 納得できました シンもチョギョンに自分の気持ちをはっきり、えればいいのにと何度も思いイライラしてしまいました。
でも、ストレ-トに言えないシンがなんか良いんですよねv-398
家事もユルママが仕組んだ事でしたかv-412後、23・24話ですね楽しみにしていますv-410「宮」は宮廷ものの中でドロドロしていなく笑いあり、涙ありでとても楽しいドラマでした。今は、ポカかり穴があいたようで寂しいですv-406早くシ-ズン2始まらないか待ち遠しいです
どんな続きになるんでしょうねv-290
2006/04/16(日) 19:04:21 | URL | ゆうぴょん~☆ #- [Edit
ゆうぴょん~☆さん
桜散ってしまいましたね~、、道路に散っている花びらを見ると、なぜか切なくなります・・・
22話。シンの口下手さにはイライラしましたが、そうなんです!そういうところが、女心というか、母性本能というか、そういうところをツンツン刺激してくるんですよね~e-266
火事もユルママが仕組んだことだと思います!その前に、ママがユルに言っていた、『廃位までゆっくり息の根を止めてやろうと思ってたけど、弱み(=チェギョン)を握ったから一思いに打つしか・・・』って言葉からそう思いました。
シーズン2、まだ24話まで見てない今から楽しみでしかたありませんe-420
シーズン2でも、大変だと分かってるのに、レビュー書くぞ!っと今から意気込んでます(笑)
本当に楽しみですね~e-343
2006/04/17(月) 00:29:02 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit

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