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「넌 어느별에서 왔니(君はどの星からきたの)」9話後半

2006.05.11 *Thu*
では続きです

って短ッ!!( ̄□ ̄;)!
部屋に戻ってきたボクシル。
「あのイノシシめ。タダでもらった?妹!?殺したろか!?感想・・・?」
そしてコアラの木彫り人形と、本をベッドに投げつける!
「もういい、書かない!もういい、片思いなんてしないもん。しない、片思いなんかするかっ!ボクシル、そんなもんするな!片思い、フィニッシュ!終わり!!いてぇ~。」
本の上にコアラを立てて「チェスンヒ、あんた、もう私の心にあんたはいないわ!あんたはもうフィニッシュよ。終わり!」
そこに、携帯がなって急いで出るボクシル
そして「監督♡」
スンヒ「ちょっと出てこれるか?」
ボクシル「どこですか?♡行きます!♡」
・・・・・・・・・・・・・・
ォィォィヾ(´Д`;●)笑えるけどね(笑)


行ってみると、思っても見ない光景が。
スンヒが必死にミヒョンを介抱してるじゃないですか。
ボクシル「監督。」
スンヒ「すごく酔ってるんだ。連れて帰れ。」
ボクシル「お姉さん。」
ミヒョン「放して!私、ここで死んでやる!スンヒさん、私にそんな風にしないで。ほんとにこんな風にしないで。私にどうしてこんな、こんなじゃなかったでしょ?」
スンヒ「ボクシル、タクシーつかまえてきてくれ。」
ミヒョンが気持ち悪そうにしてるのを、スンヒが優しく介抱する姿にボクシルお怒り。
ちゃんとタクシーもつかまえてきて、帰らないと泣くミヒョンを連れて帰ります。
ミヒョンをベッドに寝かせ「お姉さん!」
ミヒョン「出てって。」
ボクシル「姉さん!」
ミヒョン「何?」
ボクシル「お姉さんは監督のこと好きなんですか?」
ミヒョン「は?」
ボクシル「好きなんですかって。」
ミヒョン「あんたに何の関係があるの?うるさい、出てって。」
出て行かないボクシルに、クッションを投げつけて「出てけ!この礼儀知らず・・・」と叫ぶミヒョンコワッ。。。

翌日、出社したボクシル。会議室にスンヒがいるので行くと
スンヒ「ちょっとコーヒー買ってきてくれ。」
行こうとするとスンヒ「そうだ、宿題はしてきたか?」
ボクシル「宿題ってなんですか?」
スンヒ「感想書いてこいって言っただろ?」
ボクシル「いつですか?」
スンヒ「いつって、昨日だよ。」
ボクシル「宿題じゃないと思ってました。」
スンヒ「感想出せ。お前、書いてないだろ?読んではみたか?」
ボクシル「大体は。」
スンヒ「どうだった?」
ボクシル「面白くなかったですけど。」
スンヒ「あれのどこが面白くないんだ!?あんなにいい本なのに!」
ボクシル「どうして怒るんですか?昨日は忙しくて、しっかり読めなかったから。。」
スンヒ「お前、どうしていつもそうなんだ!何が作家だ!遊びにいくのは楽しくて、勉強するのはおもしろくないんだろ?そんなことで作家になるなんて甘いんだ!どう読んだらあの本が面白くないって言えるんだ?レベルが低いからってひどすぎるんじゃないか?どうしてあの名作の魅力がわからないんだ?そんなことでどんあ作家になるっていうんだ!?」
これはひどいよ・・・だいたいこのふたりすれ違ってます・・・。
ボクシルは、あのお土産のときの言葉、そしてミヒョンの件で怒ってるるし、
スンヒは、昨日ジョンフンとデートしたことで怒ってるし。
ま、元はと言えば、スンヒのぶっきらぼうさが問題なんだけどねぇ。。
ボクシル「そうですよ、私はレベルが低いですよ!知識がないです!だったら監督はレベルが高いミヒョンさんとよろしくやってればいいでしょ!前にヤギみたい顔の監督が言ったことば当たってるみたいですね~そうだ!監督は女性関係が複雑でさぞいいでしょうね!」
スンヒ「なんだと?」
ボクシル「しらない!私は一度言ったことはリバイバルしません!」
スンヒはシナリオ本を机に投げつけて「ボクシル!」
スンヒ「私ヘリムなんですけど!それからシナリオをむやみに投げつけないでください!私の作家さん(サンウク)がすごく苦労して書いた作品なんです!」
ボクシルが部屋から出て行こうとすると、サンウクが入ってきます。
スンヒ「お前、どこ行く気だ!?!?」
ボクシル「コーヒー買って来いって言ったでしょ!」
ふたりのキレ具合にサンウク萎縮しちゃって(笑)この人、気に入った!(笑)
スンヒは首の後ろを押さえながら「あいつ、いますぐどうにかしてくれ。。」


その晩、スンヒの家にきたサンウク。
サンウク「お前、あの子のこと好きだろ?」
スンヒ「誰?」
サンウク「お見通しだ、もう吐いちゃえよ。」
スンヒ「何を?」
サンウク「俺はただの作家じゃないんだ。男女のことは、俺の専門だ。」
スンヒ「そんな奴にどうして恋人もいないんだ?そんなんじゃない。」
サンウク「何が違うんだ?態度に出てるんだよ!」
スンヒ「違うって!」
サンウク「声、張り上げるなよ!ここには俺たちふたりしかいないし、俺は耳が聞こえないわけじゃないぞ。スンヒ、絶対にダメだぞ!絶対にあってはいけないことだ!俺が友達として真剣に忠告するけど、このくらいでやめとけ。」
スンヒ「なにをやめるってんだ。俺はなにもやってないのに。愛じゃない。愛してるとかそういうのじゃなくて、ただ変な奴が現れて、いきなり変な奴が現れたから、それが俺を悩ませてるんだ。俺の心をいきなりつかんで、乱すんだ!俺だって俺なりに楽に生きたいよ。なのに、変なエイリアンみたいにやつが、俺をめちゃくちゃにしようとするんだ!頭がこんがらがって、ごちゃごちゃして。。」
サンウク「あの子は確かに変だな。」
スンヒ「変だろ?でもな、、」
サンウク「でも?」
スンヒ「変なところ、伝染したみたいだな。どうしてこんなに会いたいんだ?あの子の顔みただけで、元気になるし、顔見ただけで心が痛くなるんだ。あ~混乱してるな。」
サンウク「やぁ!お前、あの子が誰か知ってるよな?ヘスの妹なんだぞ。」
スンヒ「わかってる。」
サンウク「わかってるなら、いい。お前、しっかりしろ!このままいけば、世間から変な目で見られるのは時間の問題だ。」


ボクシルは、帰り公園で田舎のお母さんに電話するんだけど、
お母さんは忙しい電話を切ろうとします。そして切れた!
そのお母さんのところには、先生が子供を連れてきます。
ボクシルから学校に送られてくるお菓子やその他もろもろのお礼で1ヶ月2人ずつ連れてくるそうです。
ボクシルがいなくて寂しいお母さんも少しは元気になれるかな??☆


実母はというと、ジョンフンとボクシルをくっつけようと作戦練ってます
ジョンフンを逃したくなくて、ボクシルにしっかりと教育を受けさせたいらしい、しかもアメリカで。
その前にジョンフンの両親と食事でもして、二人を両親公認のカップルにしようとしてる。
どうして韓ドラの親ってこうなのでしょう??
結婚とか付き合うっていうことは本人たちの気持ちが一番大切なのにねぇf(´-`;)ポリポリ


スンヒは、撮影場所につかう施設(ここはどこ??ハウステンボスみたいな雰囲気ですけども。)に来て、ビデオ撮影中。

一方、ボクシルは友達のソンジョンと助監督と食事しにきてますが見るからに元気ないし(笑)いや、笑っちゃいけないのはわかってんですが。
ソンジョン「ボクシル、どうしたの?しかめっ面して。こんなにおいしいのいっぱいあるのに。」
ボクシル「ん?そんなことないよ、私、気分いいし。」
ソンジョン「チャノ(助監督)さん、旅行はどうでした?オーストラリアのどこに行かれたんですか?」
チャノ「ブリスベンです。監督がよくご存知のところだったんです。そこにしか行きませんでした。でも、すごく大変でしたよ。。監督のせいで。」
ソンジョン「どうしてですか?」
チャノ「監督が、突然どこかにいなくなって一日二日、何もできなかったんですよ。僕、行方不明になったと思って届出までしました。」
ソンジョン「どこに行っちゃったんですか?」
チャノ「あるものを手に入れにいったんです。聞いてください。すんごい呆れます!オーストラリアにはとても大きい砂漠があるんです。」
ソンジョン「砂漠?あの砂の?」
チャノ「そう砂漠!その近くに住んでいる原住民が作る記念品があるそうなんです。」
噴出しそうになるボクシル(笑)
チャノ「1年にたった3個しか作られない、とても貴重なものなんです。皆既食の日食か月食かそういう日に作るそうで、形はただの平凡なコアラの人形なんですよ。でもそれには呪術的な意味があるそうなんです。」
ソンジョン「呪術?どんな呪術??」
チャノ「それが、それを持ってれば病気にもかからないし、死なず千年生きられるそうです。」
ソンジョン「千年なんてありえない~!」
チャノ「だから監督は変わってるんですよ。ありえないでしょ??」
ソンジョン「監督はすごく長生きしたいのね~。」

ボクシルはその話を聞いて、お店を出て行きます。
スンヒの言ったことを思い出す。そして走り出します!!!
さぁ~スンヒのもとに突っ走れ~~~~!!!!(笑)

スンヒを見つけてカメラごしにバッ!と現れたボクシル!
スンヒ「いつ来たんだ?」
ボクシル「ずっと捜してたんです。」
スンヒ「お前がどうして俺を捜すんだよ。」
ボクシル「感想書いてきました。あの本読んでみたら良かったから、、実は感動しました。」
スンヒ「そんなこと言いにここまで来たのか?」
ボクシル「違います!私もスタッフの一員だからロケ場所に行ってみようと思ったんです。気に入らなかったら製作中断させることもできるし(笑)」
スンヒ「なんだって?」
ボクシル「私にも見せてください。私投資の方も手助けしようと思ったのに、そんなに冷たくするんですか?」
スンヒ「こいつ・・・」
ボクシル「今日撮ったの見せてください!内容と合うか確認しなきゃ!」
スンヒ「ボクシル!」
ボクシル「ヘリムですって!」


会社にいるジョンフン。
ジョンフン「ヘリムさんに電話が通じないので、家にいるのかなと思って。」
実母「家にはいないけど。事務所に行くと言って出てったわ。心配だわ、携帯にも出ないなんて。ジョンフン、あなた捜してくれない?作家に会うと言ってたけど、その人の電話番号しらないの?」

ジョンフンもヘリムの監視役なワケ??ボクシルがかわいそう。かごの中の鳥みたいだな~。。。

会社を出たジョンフンは、助監督からさっき会っていたけど、突然どこかに行ってしまったと聞いて、スンヒと一緒にいるのではないかときっと考えているはず!!!

スンヒとボクシルはまだロケ予定地にいます。
ボクシル「ここ、なんか外国みたい!オーストラリアもこんな感じですか?」
スンヒ「いや、全然違う。」
ボクシル「監督、私もいつかオーストラリアに連れてってください。」
スンヒ「どうして俺がお前を連れてかなきゃいけないんだ?一人で行け!家、金持ちのくせに。」
ボクシル「けち!」
スンヒ「コーヒー全部飲んだら家に帰るぞ。心配してる。」
ボクシル「監督、一回撮ってください。」
スンヒ「何を?」
ボクシル「私が一回撮られてみたかったんです♡」
スンヒ「お前、どうしてそんなに願い事が多いんだ?」
ボクシル「だから一回撮ってくださいよ。私、カメラ映りいいのか悪いのか知りたいんです!もしかしたらカメラ映りがすごく良くてキャスティングされるかもしれないじゃないですか♡」
スンヒ「俺はわかる、お前の顔はカメラ映り悪い!」
ボクシル「どうてもいいから撮ってみてください!」
スンヒ「カメラが壊れる。」
ボクシル「一回撮ってみてくださいって!私カメラの前で言いたいことあるんです。」
スンヒ「だったらそのまま言えばいいだろ。」
ボクシル「だからカメラの前で言わなきゃいけないんです!絶対に!」
スンヒ「お前のせいでどうにかなるわ。」
とカメラを構えてスンヒ「アクション!」
ボクシル「監督、こんばんは(元気ですか?)。」
スンヒ「これで元気でいられるか。」
ボクシル「私はボクシルです。」様子がおかしいボクシル。
ボクシル「私たち、会ってどれくらいでしょうね?とにかく私は。。監督・・」
スンヒ「何だよ?」

言葉がつまって続きが出てこないボクシル。きっと告白したいのでしょうね??そうですよね??

ボクシル「監督、監督かっこいいです!」
スンヒカメラを閉じて、「何だ、お前!俺がかっこいいいのは世界中だれでも知ってるぞ!」
ボクシル「さぁ、次は監督の番!」
スンヒ「俺がどうしてそんなこと!」
ボクシル「監督も一言くらいなにか言わなきゃ。俳優たちは毎日カメラの前に立ってるのに、そんなことでしょうするんですか!監督もやってみなきゃ。カメラの前にたってこそ、素晴らしい監督になれるんです!」
なんかめちゃくちゃな気が(笑)
スンヒ「キムボクシル!ボクシル、お前そんなことしてないで勉強ちゃんとしろ!本もたくさん読んで、文章もいっぱい書いて、素晴らしい人間になれ!」
ボクシル「そういうのじゃなくて、他にはないですか?」
スンヒ「感想もちゃんと書いて、足のつめもちゃんと切って、一生懸命生きていけよ。」
ボクシル「そうじゃなくて、他にはないですか?」
スンヒ「もうやめろ!」

ボクシルが泣いてるけど、やっぱりヘスのことがあるから、まだ愛の告白はできないよね。。
これは理解できます・゜・(PД`q。)・゜・

そして帰る途中、噴水のある広場?みたいなところを通ったふたり。
ボクシル「ここではどんなシーンを撮るんですか?」
スンヒ「パーティーのシーン!」
ボクシル「そういうシーン撮るんですね。」
スンヒ「そうだ!男性主人公がここに集まった受講生たちとパーティーをするシーンだ。ここで女性主人公と初めて会うんだ。シナリオ読んでないだろ?」
ボクシル「いえ、読みましたよ!あの鳥肌モノのシーンをここで撮るんですね!」
スンヒ「死んでみるか?」
ボクシル「いいえ。・・・監督、私やりたいことがあるんです。」
スンヒ「お前、やりたいこと多すぎるぞ。」
ボクシル「私、こんな場所で踊るのが夢だったんです。童話でよんだことあるんですけど、こういう場所で王子様と踊るじゃないですか!ドレスを着て・・♡」
スンヒ「呆れるよ、いろいろやってみろ!」
ボクシル「踊ってみますか?」
スンヒ「いや、いい!」
ボクシル「どうして?ドレス着てないからですか?いや、一緒に踊りましょうよ。どっちにしろ、後で演技指導もしなきゃいけないでしょ?」
スンヒ「無駄口叩いてないでいくぞ!」
ボクシル「・・・・」そして動かない(笑)
スンヒ「じゃあ、やってみるか?」
ボクシル「はい?」
スンヒ「やってみたいんだろ?」
そして踊りは始める二人♡
スンヒ「ついてこいよ~1・2・3!2・2・3!」
ボクシル「1・2・3!2・2・3!」
スンヒ「できるな!お前、才能あるぞ!」
ボクシル「上手ですね!どこでならったんですか?」
スンヒ「おれはやり手だ!知らなかったのか?」
ボクシル「わぁ、本当にお姫様みたい♡」
いい感じでふたりは踊ってます!流れてくる音楽もいい感じ♡♡

ゆったりとした踊りに変わっていきます・・・このふたりの位置関係というか体勢というか憧れます・・・
ボクシル「私、聞きたいことがあります。」
スンヒ「何だ。」
ボクシル「あのコアラの人形なんですけど、あれ、どうして買ってきたんですか?」
スンヒ「記念品だって言ったろ。」
ボクシル「それじゃあ、私は監督にとってどんな人なんですか?ただの記念品なんですか?」
スンヒはかえす言葉が見つからず、笑ってボクシルを放す。
ボクシル「もし、私がお姉さんの妹じゃなかったら、そしたら私を好きなってくれますか?その時は、私を恋人にしてくれますか?」
スンヒ「お前・・・」
ボクシル「私、毎日、インマインマ(こいつ!)って言われる妹なの?私が、勘違いしてるんですね?私、ひとりで勘違いしてるんでしょ?」

泣きながら訴えるボクシルに、思わずキスしてしまうスンヒ・・・・

終了!
やっと9話終わった!!
次もいい感じの内容ですね♡
実はこのドラマ、今13話の途中まで見ました~!!r(≧ω≦*)
でもレビューが追いつかず、まだ9話ですが、ぼちぼち書いていきます!
では皆さん、また!!!

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COMMENT

途中で・・・・・
りんださん レビュー有難うございます!
そして帰る途中、噴水のある広場?みたいなところを通ったふたり。
ボクシル「ここではどんなシーンを撮るんですか?」


 で終了してますが・・・・・

 9話での一番知りたい二人の会話と
最後のダンスのシーンと ポッポのシーンが・・・・・・
 

2006/05/11(木) 18:50:52 | URL | miko #- [Edit
mikoさん
なんか、私変なことしちゃったみたいですね・・・・e-263
途中で、一度記事をアップしてしまったのでしょうか!?e-327
そして、最後まで書いた後に、アップしたあと、誤字を発見したので、また下書きに戻しちゃったんですよね。。。
って、裏話ですみませんe-330
ちょっとコメントがおかしいなと思ったので、、、
なんかすみませんヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ
最後までアップしました!なんか、、私ってドヂ・・・・
2006/05/11(木) 19:56:09 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
 ミンヒョンって、ボクシルよりお姉さんの役だけど、本当のところ、リョンウォンちゃんとどっちが年上なのかなぁ?
ミンヒョンにとっては、ボクシルにスンヒを取られそうだから、冷たくなっちゃうんだろうけどねぇ・・・
 
 レウォン君は、キスシーンがうまい♪
情熱的だったね。
そういえば、1話目にキスシーンが3度はあったよね?
 
 わからなかったせりふ、本当にありがとうございます。
 早速、コピーしておもちかえりさせて頂きます♪ 

2006/05/11(木) 20:07:53 | URL | ♪ゆみぽん♪(^-^)ノ #- [Edit
続きが
有難うございます。
最後まで読むことが出来ましたm(__)m

さぁ~スンヒのもとに突っ走れ~~~~!!!!(笑)
ここ 笑いましたね!好きですよ!

ソンジョン「呪術?どんな呪術??」
チャノ「それが、それを持ってれば病気にもかからないし、死なず千年生きられるそうです。」

お土産のコアラ スンヒのあつい気持ちが込められたコアラだったんですね。
レビューがないと ただの木彫りのコアラで終わっていましたね~

次回に10話で ボクシルが「監督が愛してくだされば千年でも生きる自信が
あります!」と言うシーンがあります(どこかのサイトでみかけ、なぜ 千年?
なんだと、不思議に思ったものでした)ここに、繋がるのですね!
納得しました。

ダンスのシーン素敵i-185

 ボクシルの物怖じしない性格にv-424です。
ボクシルの勘違い?に答えたスンヒのポッポシーン良かったですねv-353

 話が変わりますが、先日の読書に刺激を受け
本屋さんに行き「クローバー」を17冊購入してきましたv-87
いっきに読んでしまいました~

私も柘植さんの様な上司の元で、働いてみたかったですi-184

2006/05/11(木) 21:08:45 | URL | miko #- [Edit
♪ゆみぽん♪さん
私も気になったので調べてみました!
ミヒョン役の方はカンジョンファってお名前で、81年5月生まれ。
リョウォンちゃんは81年の1月生まれ。ということで、この場合韓国では同級生になるのか、1つ違いになるのかわかりませんが、ほぼ同級ということで(笑)

確かにぃ~~~(@´ε`@)レウォン君、キスシーンがすごく自然で、見せ方もうまいv-10
それに、リョウォンちゃんもたぶん上手っぽいのでうまくいくのではないかと。
確か、このキスシーン一発おっけぇだったと聞きましたv-353
3回くらいありました!ヘスとの♡チュッチュしてましたよねe-263これ、親とは見れないって思いましたもん(笑)

ぜひぜひ役立ててくださぁ~~いv-411
2006/05/12(金) 11:20:52 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
mikoさん
最後まで読んでもらえてよかったv-398やっぱり私、変なことしたみたいですね。。。

コアラ、私も感動しました!!私でも「自分のこと好きでいてくれてるんだ♡」って思っちゃいますよ。。。なのに・・・・スンヒったらまだ認めないんだから。
でもヘスのこともあるし、わからないでもないですけどねe-263
でも、どうせ認めることになるんだし、早いうちにって勝手なこと思っちゃったりするんですよね。
10話ではスンヒも認めて、告白するので、その訳をするのが楽しみです♡
早く書きたいな~e-343

mikoさん、「クローバー」17冊もいっぺんに買ったんですか!?e-327
うわぁ~超大人買いv-10
柘植さん、かっこいいですよね~♡会社での厳しい顔と、プライベートでのやさしい感じのギャップがなんともいえないv-398
私も早く続き(8巻までしか見てません)が気になるけど、ダヴィンチコードもまだ読んでないし、ドラマのレビューも書きたいしでてんてこ舞いです(笑)
2006/05/12(金) 11:39:17 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
ソウルメイト
今日から、見始めました。
まだ、1話しか見てないけど、おもしろそう♪
りんださんもお暇があったら見てみて。
 ヨン様に似てるっていわれている、フィリップって言う名前の俳優さん。
ヨンジェの全盛時代でも、役名がフィリップだったけど、ソウルメイトでも、フィリップだわ。役柄でも、いつもフィリップなのかしら?
ほかの作品、知らないんだけどね。(^.^;
2006/05/12(金) 14:05:08 | URL | ♪ゆみぽん♪(^-^)ノ #- [Edit
♪ゆみぽん♪さん
ソウルメイト、どんなドラマでしたっけ?フィリップがまたフィリップで出てるんですか!?
私も見てみます~!
あ、ゆみぽんさんから教えてもらったウネちゃんが出てる映画「카리스마 탈출기」見てみようと思ったんですが、どうも見れなくてv-406失敗するんです!!どうしてなんでしょ。。他のは見れるのに。。。
どこかで発見したら見てみますね!ゆみぽんさんのオススメなら見てみなきゃ((o((≧△≦)o))
2006/05/12(金) 15:38:08 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2006/05/12(金) 16:17:35 | | # [Edit
 ソウルメイトのHP見つけました。
http://www.imbc.com/broad/tv/ent/soulmate/
2006/05/12(金) 17:56:29 | URL | ♪ゆみぽん♪(^-^)ノ #- [Edit
♪ゆみぽん♪さん
さっそく公式行ってきましたよ!
そしてとりあえず予告見てきましたが、なんとも大人の魅力漂う!?ドラマって感じですね。
それにこれ、シットコムなんですね~♪
アンニョンフランチェスカとか、ノンストップとかとおんなじ感じの!
あんまり急いで見なくていい感じがいいですね~!
フィリップがまたいい味だしてました(笑)あのペヨンジュン似の笑顔が・・・。
2006/05/12(金) 19:10:38 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
最後のシーン、素敵でしたね
このふたりってなかなかロマンチックな雰囲気にならないけど、ようやくって感じでしょうか。キスシーンが上手って話題が出ておりますが、レウォン君って私の中では、あんまりラブシーンとかのイメージがないんです。私の観た作品(マイラブパッチやら屋根部屋の猫、マイリトルブライドなど)がコメディー色が強いものが多いからかもしれません。「ラブストーリーインハーバード」(実は5話で視聴がとまってしまってるのですが)は正統派?のラブストーリーですよね。3話くらいでテヒちゃんとかなりラブラブなポッポをしていた記憶があります。「君はどの星から来たの」はそれ以来のラブラブっぷりかもしれません。個人的にはテヒちゃんよりリョウォンちゃんがいいかな。テヒちゃんは才色兼備な役でしたがポクシルがああだからかもしれません。仲良くしてても微笑ましくって。
りんださん、13話までご覧になったんですね。私は14話が観終わりました。続きも楽しみにしてますのでゆっくりマイペースであげてくださいね。
「宮1.5」実はあの後なかなか時間が取れず、まだ最初の方しか見返しできてないんです。これから観ようと思いますので最後までみたらそちらにもコメントしますね。
2006/05/12(金) 19:33:16 | URL | kotoko #- [Edit
kotokoさん
>あんまりラブシーンとかのイメージがないんです
ずっとレウォンくんのファン続けてる方はそうなんでしょうかね?私はラブストーリインハーバードからだったので、あのドラマもラブラブ感があって結構そんなイメージ持ってたりします♡口元がアヒルリップでかわいいしv-10
あ~私もリョウォンちゃんの方が親近感があって好きです!テヒちゃんは、あまりにも完璧すぎて手が届かないって感じがします。(もちろん、リョウォンちゃんも女優さんで手が届かないんですが(笑))
もちろん、続きも書きますよ~!でも宮の方も1話を書き始めてしまったので、今は、「君は・・・」の10話と掛け持ちで、書いて行ってます。
またアップしたらお話しましょうね~~♬
2006/05/13(土) 18:26:24 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit

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