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「넌 어느별에서 왔니(君はどの星からきたの)」10話

2006.05.14 *Sun*
あぁぁぁぁぁぁヾ(・ω・`;)ノ
スンヒよ。どうしてそうなる!!

覚悟早く決めんしゃい!彡(-ω-;)彡

もうあなたはボクシルの虜
そのことを自覚するのですぅぅぅ"o(`*ω*´)o        
byりんだ
  

今回は、脇きゃらですがまたまた、サンウクのポイント上昇!
じみぃ~に彼のふぁんだったりします♡
だっていい奴なんですもん!!(u‿ฺu✿ฺ)
スンヒの唯一の理解者的な存在。
性格は軽いけどね。
よく言いますよね。同姓からみたときのいいヤツと異性から見たときのいいヤツは違うって。
それに当てはまるのは彼みたいなタイプではないかと(笑)

と、話はそれてしまいましたが、ではでは10話スタート!



っさ!
突然のキスシーンで終わった9話。
これから素直に告白でもするのかと思ったら、ぉぃぉぃ。。。スンヒや。
スンヒ「行くぞ。」
ボクシルはきっと、はぁ?だったのでは??
ジョンフンがスンヒにを捜しに(ボクシルと会ってるのではと疑って)来たところ、
ボクシル「監督!監督!このまま帰っるつもりですか?このまま帰っちゃったら私、どれだけ・・・」
スンヒ「何?」

何も考えたくないって感じで帰ろうとするスンヒ。
女としてムカツク。。
でも気持ちは理解できる・・・ういぐ~りんだも苦しいわ。

ジョンフン「ここにいたのか!ヘリムさんも来てたんですね。」
ボクシル「どうしてここに?」
ジョンフン「ヘリムさんはどうしてここに?」
スンヒ「あぁ、俺が撮影するとこ案内してやるって呼んだんだ。先輩こそどうしたんだ?」
ジョンフン「あ~そうだったんだ。俺も気になって。ここの関係者が撮影に協力してくれるって連絡があったから。」
スンヒ「そうか、撮影にはいいところだよ。俺が考えてたコンセプトにもあってるし。」
ジョンフン「よかった。どっかでお茶でもしてくか?」
スンヒ「いや、俺ちょっと用があるからもういかなきゃいけないんだ。」
ジョンフン「そうか、車で来たのか?」
スンヒ「あぁ。」
ジョンフン「じゃあ、ヘリムさんは僕の車に乗っていきますか?家まで送りますよ。」
スンヒ「だったらお願いするよ。俺は先に帰るな。またな。」
この後の、“やっちまった~”って顔が、ちょっとかっこいいんだけど、気に食わん!!!
ボクシルがかわいそうで、、
なんども言いますが、スンヒの気持ちも理解できなくもないんだけど、やっぱボクシルが、、ボクシルが、、ボクシルがぁぁぁ・・・←しつこいし“ヘ( ̄- ̄ )

スンヒは家に帰っても暗ぁ~い部屋でぼぉ~~っとしてる。
サンウク「お前、何してんだ?どうしたんだ?何かあったのか?」
スンヒ「俺、あいつとキスした。」
サンウク「ッ誰!?・・お前!・・狂ったか?お前、あのこのことホントに好きなんだな!」
スンヒ「違う!!ちょっと・・」
サンウク「どうして声張り上げんだよ!とすると、お前本気なんだな?」
スンヒ「何が本気なんだよ。違う、違うって!変なことしちゃったよ、おかしくなってたんだ!そうだ、ヘスだと思った!これでいいのかよ!?」


一方、なんともすっきりしないままスンヒと別れてしまって、事態を飲み込めないって感じのボクシル。
そんなボクシルを見て、ジョンフンは何かあったのかと聞くけど、ボクシルはなんでもないっていうからそれ以上は聞けないしね。


ジョンフンはスンヒを呼び出す。
ジョンフン「覚えてるか?前に俺が初めてヘスを紹介した日。ヘスの運命がこんなことになるってわかってれば、俺はたぶん紹介しなかった。ヘスは、俺にとって妹以上にかわいがってた子だった。もちろんお前も辛かっただろう。」
スンヒ「何が言いたいんだ?」
ジョンフン「ヘリムさんをいい加減企画室に渡してくれ。細かいところは聞かない。ヘリムさん、まだ汚れてなくて、すごく純粋でかわいい、おれはそれを守ってあげたい。」
スンヒ「心配するな。先輩がしたいようにしてくれ。勝手に・・・守るかまもらないかなんて勝手にすればいい。忙しいのに、俺の心配までしなくていいから。先輩が心配するようなことはないから。話は済んだ?帰ってもいいかな?」

部屋を出たスンヒはボクシルとばったり。ボクシルは恥ずかしそうにしてるのに・・・・
スンヒ「サンウクに会いにきたのか?」
ボクシル「はい。」
それだけ言って会議室に来るスンヒ。ボクシルも変だなって思うよねぇ。。
スンヒは電話でサンウクにまだ来ないのかと電話。
スンヒ「俺の顔に何かついてんのか?」
ボクシル「監督、昨日・・・」
スンヒ「昨日のは俺が悪かった。おい、男と女は間違いを起こすもんなんだ!あんなにくっついて踊ってれば誰だってあんな間違い起こすんだ!あんな風になるのが嫌ならこれからは、踊りなんかするな、男とは。わかったか?・・・宿題出せ。サンウクは何させた?」
ボクシル「はっ!」
スンヒ「“はっ”?お前、、何もさせてないのか?」
ボクシル「監督ってどうしてこんなことできるんですか?どうしてそんなに悪い人間がいるんだろう。。」
咳払いをしていることを知らせるサンウク(笑)
ボクシルの안녕하세요の言い方がおかしかった(笑)サンウクびびってるんだもんぷぷ(* ̄m ̄)o))
サンウク「もう話は終わったのか?」
スンヒ「もう終わったよ。」
サンウク「ミヒョンが夜いっぱいやろうって言ってるんだけど、大丈夫か?」
スンヒ「いいね。俺たち3人?」
サンウク「いや、ヘリムも一緒に・・・」
スンヒ「久しぶりに俺たち大学の仲間で飲もうぜ。(⇔“ぜ”って訳した自分に、(笑))他のやつらたちにも連絡してみろよ。」
怒りに震えるボクシル、そして会社の前でも柱にむかって怒ってます。
そこにジョンフンが現れる。
ジョンフン「晩御飯一緒にどうですか?何か食べにいきませんか?」
ボクシル「晩ご飯より・・・あのぅ。。」
ジョンフン「何ですか?どこか行きたい場所でもあるんですか?♡」
ボクシル「元気になれる場所に行きませんか?ストレス解消しに。。」
といって、これなんていうんだっけ??え~と、、、思い出さない~~
あぁ喉のところまでは出てきてんだけど・・・あ、めっちゃ気持ち悪い
スカッシュ?でしたっけ??あってるのかわからず、またまた気持ち悪い・・・名前、スカッシュであってますかぁ??(・ω・`〃)
嬉しそうなジョンフンだけど、ボクシルはスンヒのことを忘れたいだけなのよね・・・。

家に帰ると、実ママはとっても嬉しそう。。
ボクシルとジョンフンが会ってるとうれしいのねぇ
ママ「相談したいことがあるんだけど、あなた、お母さんとアメリカに語学研修に行きましょう。研修受けて、あっちで学校に行くのがよさそうだわ。」
ボクシル「私、嫌です。」
ママ「どうして嫌なの?」
ボクシル「私は、今してることをずっとしていきたいんです。そうさせてくれるって言ったじゃないですか。」
ママ「作家の勉強?それは大学に行ってからでも遅くないでしょ?」
ボクシル「ごめんなさい。私このまま仕事続けさせてください。私ちゃんとやりますから!今でも・・・」
ママ「今すぐやめられないの!?すぐやめるの!このままだったら、私は黙ってないわよ!どうして私の言うことが聞けないの?どうして?あなたのお姉さんはこんなじゃなかったわ!」
って、これ、相談じゃなくなってるんですけど・・・強制じゃないですか?
このママ、ボクシルに会えたとき「幸せにしてあげる」とか、「今までできなかったことすべてさせてあげる」とか言ってたけど
不幸にしてると思うんですが・・・
そして、このママ、ボクシルがかわいいんじゃなくて、ヘスの代わりがほしいだけじゃないのか!?
もっとボクシルのこと尊重してやってくれよ・・・
いつもこの人がボクシルに言ったことを思い出してはイライライライラ゙ヽ(#`Д´)!


さてさてそのころスンヒも苦しんでおります、、酔ってます。。
スンヒ「その映画じゃない!どうしてあの映画を面白いって言えるんだ?パクサンウクはそれだからダメなんだよ!そんなに見る目がなくてどうするんだ!?」
サンウク「俺は面白いと思ったぞ。」
スンヒ「ミヒョンはどう思った?」
ミヒョン「私はあんまり・・・」
スンヒ「見てみろ!お前より見る目あるな。」
そして店をでるスンヒ。酔ってますね~。


スンヒが家に帰ると、ボクシルが家の前で待ってます。
スンヒ「ここで何してる?お前、俺を待ってたのか?」
ボクシル「聞きたいことがあって。」
スンヒ「雨降ってるのに。。。明日聞けばいいのに。何?」
ボクシル「本当に私のこと好きじゃなかったですか?私を好きだったことありませんか?私のこと、米粒くらいも好きなことなかったですか?」
スンヒ「ないよ~。」
ボクシル「じゃあ、もうひとつだけ聞きます。実は私のこと好きでしょ?顔が似てるからじゃなくて、ボクシルのことを好きなんでしょ?」
スンヒ「バカか?さっきのとおんなじ質問だろうが。」
ボクシル「何が同じ質問なんですか?」
スンヒ「一緒だろぉ~よ!お前作家になろうとしてるやつが・・バカみたいに。」
ボクシル「じゃあ、お姉さんですが?お姉さんなんですか?お姉さんは卑怯にも死んじゃったでしょ?でも私は監督が好きでいてくれるから、だから千年でも生きる自信あります!なぜって私はヘスの妹じゃなくてボクシルだから。私、監督のこと本当に好きです。私、監督が怒ってるときもすごく好きだし、“や!お前、死ぬか?”って声を張り上げるときも好きだし、笑ってる時はもっと好きだし、“ボクシル!ボクシラー”こうやって名前を呼ぶときなんか、私どうにかなってしまいそうなほどなんです。そのこと知ってますか?」
スンヒ「もう、お前帰れ!」
ボクシル「帰ります!帰りますけど、今日は聞いていかなきゃいけないんです!」
スンヒ「違う!違うって!違うのに、どうしてそんなに・・・疲れて死にそうだ。家に帰れ!」
ボクシルの静止も払いのけて、家に入っていくスンヒ。
かわいそうに・・・ボクシル。雨に打たれながら、泣きながら帰っちゃったじゃない。
でもスンヒも辛そうだから・・・どうしようもないなぁ・・・・


次の日。
ボクシル、雨のせいで熱を40度も出しちゃいました。
入院・・・。
ボクシルがお母さんってうわごとのようにいうので、ママはお母さんはここにいるわって手を握るんだけど、
ボクシル「母さん、ひとりでソウルに来てごめんね。。。」って。
オンマはママじゃなく、田舎のお母さんだったのです。
でもそりゃそうだよね。20年以上一緒に暮らしたら、血のつながりはなくても、もうお母さんなんだよね。


会社ではスンヒとサンウクが話し合い中。
そこにミヒョン登場。
サンウク「ミヒョン、顔色悪いぞ?」
ミヒョン「仕事して徹夜したらこんなこともあるわ。家に病気の子犬が一匹いてね。」
サンウク「犬飼ってるのか?」
ミヒョン「ヘリムのことです。病気で入院したの。病院でおばさんと徹夜だったの。」
サンウク「入院?そこがどう悪いんだ?」
ミヒョン「わかんない。どこかで雨に打たれて帰ってきたの。熱が出て、気も失って・・・」
サンウク「ひどそうだな。病院どこだ?お見舞いに行かなきゃ。」
ミヒョン「あら、やさいしいのね。スンヒさんも一緒に行く?」
スンヒ「風邪なのに、入院までするのか?お前の家は変わってるな。」

といいつつ、病院に走るスンヒ

でも病院につくと、ジョンフンとママに両脇を支えられて退院するとこでした。

スンヒの家には、父が来てます。
そして、イライラして当たってしまうスンヒ。
ま、私もあんまりこれ系のキャラのおじさんはあんまり好きじゃないけど。。。

アボジ、急に真面目になって
父「お前、あの子のことすきなのか?こうなってるのを見ると、あのこのこととても愛してしまったんだな。」
スンヒ「違いますから・・・」
父「違うって何が違うんだ?一体どれだけすごい女にお前が夢中になるってんだ?一回会ってみるぞ。」
スンヒ「どうか!帰ってください、もう来ないでください!」

ボクシルのところには田舎のおかあさんと先生が来ます。
心配だもんね。

スンヒは映画の出演者のオーディションというか面接というかをしてます。
演技を見た後
スンヒ「演技は初めてですか?」
女「いえベスト劇場で一度出演しました。助演だったんですが、主助演だったんですよ。」
マネージャー「タイトルは【私があなたを愛するとき】とてもヒットしたんですよ。」
スンヒ「私はあんまりドラマを見ないので知らないんですが、、次はシーン20のスヨンのセリフをお願いします。」
女「セフンさん、こんな風にするのはもしかしてウンジョンのせいですか?そうなんですか!?!?」
それを聞いて、ボクシルの言葉を思い出すスンヒ。
そして面接?オーディション?終わり。

最後にスンヒが「死んで見るか?俺が演技したほうがマシだ」って言ってたのが面白かった(笑)

こりゃどこ?会社の屋上??スンヒとサンウク。
サンウク「オーディションしたんだって?」
スンヒ「したよ。修正したの持ってきたか?」
サンウク「せっかちだな~。ほら。ヘリム、辛いみたいだぞ。電話したけど全然元気なかったし、それに田舎から育てのお母さんまで来たらしいぞ。電話してみろよ。」
スンヒ「あいつは大げさなんだ。あいつは丈夫な子だから。」

ボクシルが元気になって、実ママたちと田舎のお母さんたちみんなでお食事です。
実ママ「あのう、しばらくヘリムをアメリカで勉強させるつもりです。ずっと行ってるわけじゃないので、気を落とさないでください。こっちに何度か帰ってくるつもりですし、あっちにいらっしゃってもいいですし。」
ボクシル「私は行くつもりありません。」
実ママ「ヘリムがおばさん(おかあさん)のせいで意地になっているみたいです。ヘリムの将来のために協力してください。」
ボクシル「おじいさん、私行きたくありません。行きません!」


ボクシルはお母さんを連れて何とかタワー(名前なんだ??)に連れて行きます。
南大門だよって得意げに説明したら、店員さんが「南大門はこちらにありますよ」と(笑)
ボクシル、残念!!r(≧ω≦*)


お母さん「監督は、元気でいらっしゃる?」
ボクシル「だれ?元気なんじゃない?」
お母さん「監督は結婚なさってないでしょ?」
ボクシル「結婚?あの人が?あの変人が?」
お母さん「どうして?私は監督好きだけど。」
ボクシル「好き?何がいいの?」
お母さん「親切じゃない!」
ボクシル「あの人が親切だったら、爆弾も親切で、ざる(?)も親切で、イノシシも親切で、コーヒーも親切になっちゃうわ。」
お母さん「どうして怒るの?私はただ監督のこと思い出したから・・・」
ボクシル「お母さん、何か食べたいものない?全部買ってあげる!」
お母さん「ボクシル、あんたお母さんの言うとおり、アメリカに行きなさい。アメリカに行っても大丈夫。行って、勉強してきなさい。電話で話して、私がアメリカに遊びに行けばいいでしょ?」
ボクシル「私は行かない!」


会社にてサンウクがボクシルと話しています。
それを後ろで聞いてるスンヒ。
サンウク「ヘリムなのか?ターミナル?あぁお母さんを見送りに行ったのか。じゃあ、今日は戻れないんだな。いや、大丈夫。体調はどうなんだ?よかった・・・」
サンウクが振り返ったときの、ふたりの反応((´∀`*))ヶラヶラ笑える~。
どうして、スンヒ逃げる構えしてるのか、そしてサンウクもあんなにびっくりしなくてもいいのに、、ぷぷ。すぐ切っちゃうし(笑)
NG見ててもこういう感じの演技、レウォンくん笑っちゃって大変そうだったけど、視聴者側からしたらかなり好きです♡

スンヒは笑いながら、「ターミナル」と言って走り去る(笑)


ミヒョンに「スンヒさんどこ行ったの?」って聞かれて
サンウクが正直に答えず「さぁ??」って言う、こういう気が利くところ好きです。
そしてミヒョンに「俺のところに嫁に来い!俺ってすごくいいやつなんだぞ!お金がないのが、たまに傷だけど、そこは君がカバーできるし、他は君よりいいし。どこにいっても俺みたいないい婿は見つけられないぞ!そんなにスンヒがすきなのか?あぁ、どうにかなりそうだ!どうしてあの家の娘はそうあるんだ?スンヒに心惹かれる変種遺伝してってるのか?」
ミヒョン「どういうこと?」
サンウク「本当にわかってないのか?」
ミヒョン「ヘリムの話してるんですか?」
サンウク「最近、スンヒは辛そうだ。あいつ最近困ってるんだ。だから君までそうならないでくれ。」
ミヒョン「何が?何が辛いのよ。」
サンウク「どうしてそんなに空気が読めないんだ?全部知ってるくせに。」
ミヒョン「先輩!私ほんとにわからないわ。スンヒさんがどうして辛いのよ?」
サンウク「もういい!聞かなかったことにしてくれ。そっちのほうがむしろ、気がらくだ。」


ターミナルに着いたスンヒ、ボクシルを見つけて、偶然のフリしてボクシルに声をかけます。
スンヒ「こんなところで何してんだ?」
ボクシル「監督は?」
スンヒ「俺はここを撮影で使えるように協力をお願いしにきたんだ。お前は?」
ボクシル「お母さんの見送りで・・」
スンヒ「お母さん、いらっしゃってたのか?・・・・お茶でもしてくか!」
ボクシル「私、忙しいので行かなきゃいけないんです。」
スンヒ「そうか?でもいっぱいくらいいいだろ。」
ボクシル「いや、行きます。」
スンヒ「いや、いっぱい飲んで行け!せっかちだな~。偶然会うのも難しいんだぞ!」
(スンヒの努力には笑えました!確かにスンヒ演技上手だわ(≧ω≦。)プププ)
ボクシルは行かなきゃっていうのに、強引に腕を引っ張ってお店に入る(笑)
余裕を見せるため、すんごいデカイ態度で座ってみたりするスンヒ、、
スンヒ「お前、もう体調はいいのか?サンウクから聞いたんだけど。」
ボクシル「大丈夫です。」
スンヒ「健康には気をつけろよ・・・・」
ボクシル「仕事は順調ですか?」
スンヒ「俺の方は大丈夫だ。シナリオの勉強はちゃんとやってるのか?」
ボクシル「あぁ、はい!それはもちろん・・・」
スンヒ「お前、怠けてないでがんばれ!遊んでないで。お前はそれが問題だ。怠け癖。」
ボクシルは渋い表情・・・こういう表情のときのボクシルは怖い・・・
スンヒ「とにかくがんばれ!そうすれば素晴らしい作家になれる!」
ボクシル「はい、わかりました。私時間がないんです。先に行きますね。さようなら。」


ボクシルが家に帰ってくると、実母が泣いてるんですね。
おじいさんが、ボクシルがまた田舎に帰ってしまうんじゃないかと心配で泣いてるって教えてくれるんですね。
そしてママのところに行って
ボクシル「お母さん、私、お母さんが言うとおりにします。私、お母さんが望むような娘になります。努力します。」


自分の部屋に戻ると、そこにミヒョンがまた登場!
ミヒョン「ちょっと話があるんだけど。あなたスンヒさんのこと隙でしょ?正直に答えなさい。」
ボクシル「はい。」
ミヒョン「あんた正気なの!?」
ボクシル「どうしてですか?」
ミヒョン「そんなことがあっていいと思ってるの!?」
ボクシル「じゃあ、お姉さんはどうなんですか?」
ミヒョン「私はいいの!私はあんたと違う!私は立場も境遇も違う!私たちが知り合ってどれくらいか知ってる?そうね、いいわ。あんたのお姉さんのことはいいとして。好きになるならもっと他にいるでしょ?どうしてあんたがスンヒさんのこと好きになるの!?」
ボクシル「お姉さん、そういう風には見えないけど、こんなに幼稚な人だったんですか?いや、だからお姉さんは私と争うつもりですか?私、すごく辛いんです。私も、今、予想外の人生の決断をして、すごく我慢してるんです。だから困らせないでください!傷つくから。」
ミヒョン「は?どんな決断?」
ボクシル「私、アメリカに行きます。これで納得しました?」
ミヒョン「ホントなの?」
ボクシル「私、監督のこと好きでした!でも私じゃダメなんですって。だから片思いはもうやめることにしたんです。お姉さんもこれくらいにして諦めたらどうですか。監督は考え方がふつうじゃないんですよ。お姉さんのこと思って言ってるんです。もう服着替えたいので出て行ってくれますか?」
ミヒョン「あんた、ホントに行くの?」
ボクシル「はい。」


さて、スンヒの部屋でサンウクと映画について話し合ってるスンヒ。
でもサンウクが仕事の話はやめます。
サンウク「俺はお前に話がある。スンヒ、俺はな・・・友達としてお前の幸せを願ってる。それは、お前が幸せなら、俺が幸せだから。お前の気持ちが揺れて辛かったら、その余波が俺に全部来るだろ。俺はもうこりごりなんだ!俺が助けてやるから、だからもういい加減気持ちに正直になれよ。」
スンヒ「何を?」
サンウク「とぼけるな!お前は、ヘスに出来ることは全部した!ヘスもお前の幸せを願ってるはずだ!俺の知ってるヘスはそんな女だった。」
スンヒ「もうやめろ。それからその話、二度とするな。俺は自分の気持ちに正直でいる。推測でものを言うな。作家だからって想像力を発揮してるみたいだけど違うんだから。違う!」
サンウク「そうか、俺が負けたよ、負け!お前の好きなように、お前の考えるとおり生きろ。」


ある日、あのケーキ屋さん(何話だったか忘れたけど、スンヒがケーキを買ってあげたケーキ屋さん)でみつあみの女の子を発見。
ボクシルかと思ったら違うのね。
そしてボクシルを思い出す・・・。
スンヒはまたしてもボクシルとの思い出の場所のベンチ。
サッカーの街頭ビジョン。
ボクシルを守った横断歩道。


ボクシルはアメリカに行く前のご挨拶で、ジョンフンをたずねます。
秘書「おきれいになられましたね。」
ボクシル「ありがとうございます。でも、私、もともときれいでした。。」
いや~いいね、ボクシル!
ジョンフン「出発はいつですか?」
ボクシル「今週の週末です。」
ジョンフン「一緒に行きましょう。外国に行くこと考えると、不安でしょう?心配しないでください、私が手伝います。一ヶ月に1~2回は出張で行く予定ですから何かあれば私に相談してくださいね。お兄さんだと思って。」
ボクシル「ありがとうございます。」
ジョンフン「好きな人はどうなりました?聞いてもいいのかな・・」
ボクシル「あ、あれですか。もうやめました。どのみち、片思いたっだんだし。。。」

ボクシルが、スンヒにも挨拶しようと待っていました。
スンヒ「どうしたんだ?サンウクに会いに?」
ボクシル「ご挨拶しに来ました。」
スンヒ「挨拶?挨拶って何の?」
ボクシルは言い出せない感じ??

会議室に来てサンウクを待ってます。
ボクシル「今までありがとうございました。もう作家の勉強やめようと思って。。そんなに才能もないし、真面目でもないし、言うことも聞かない私に優しくしてくださって。」
スンヒ「そんなことないさ。じゃあ、やめてどこに行くんだ?企画室?」
ボクシル「私が企画室なんて・・・」
スンヒ「じゃあ、家で遊ぶのか?」
ボクシル「いえ、私アメリカに行きます。」
スンヒ「お前がアメリカなんて、、、?」
ボクシル「私がアメリカに行っちゃいけませんか?」
スンヒ「そういうわけじゃなくて・・」
ボクシル「アメリカに語学留学で行くんです。行って、やってみるだけやったら、大学にも進学すると思います。私も留学するんです、監督みたいに。」
スンヒ「いつ行くんだ?」
ボクシル「今週の週末です。」
スンヒ「急だな・・・」
ボクシル「お母さんが急いでいて。そこにおじさんがいるんだそです。」
スンヒ「どこに?」
ボクシル「ニューヨーク。」
スンヒ「ニューヨーク・・・」
ボクシル「私、大丈夫でしょうか?」
スンヒ「もちろん!でも英語は難しいぞ、最初は。」
ボクシル「そうですね。」
スンヒ「私の名前はキムボクシルですって言ってみろ。」
ボクシル「マイネームイズキムボ・・・いや、イ・ヘリム!ヘリム・リ!」
(リョウォンちゃん、英語ぺらぺらなのに、韓国人的発音してる!(笑))
スンヒ「発音が全然ダメだな。発音が問題だ。ひとつもわかんないぞ。あいつらが話す言葉、全然わかんないんだ。最初は何も話せなくなる。覚悟しとけよ!」
ボクシル「でも個人レッスンの先生をつけてくれるって言ってました。」
って、なんとも意味のない話を続けるふたり・・・
スンヒは突然のことで、何も考えられず、ボクシルは何話していいかわかんないんだねぇ・・・

そしてボクシルが帰る時間が近づく・・・
ボクシル「元気で・・・いい映画も作って、いい人とも出会って・・・」
スンヒ「お前も・・・」
ボクシル「さようなら、監督。」
スンヒ「元気でな。ん~アメリカに行っても本たくさん読んで、色々考えて、文章も一生懸命書けよ。何よりも大切なのは夢を失わないこと。帰ってきたらいい作家になれ。」
ボクシル「はい。」
スンヒ「晩ご飯でも一緒に食べてくか?」
ボクシル「いえ、晩ご飯は家で食べるつもりです。あとでハン代表(ジョンフン)がいらっしゃる予定なので。」
スンヒ「そうか・・じゃあ、お茶でも・・・」
ボクシル「もう出ないと・・・ソンジョンの家で送別会してくれるんです。」
スンヒ「そうか・・・」
ボクシル「さようなら。また連絡しますね。」
スンヒ「あぁ、じゃあな。」

でも仕方ないよ・・・自分がしたことは自分に帰って来るんだよ、スンヒ。
ボクシルをスンヒが避けたから、次はスンヒがボクシルから避けられちゃってます。
ボクシルの気持ちをわかったことでしょう・・・

ボクシルは友達の家にやってくる。
楽しく話してたんだけど、ボクシルの不安げな表情を見て
友達「あんた、何か心配事でもあるの?」
ボクシル「いや。」
友達「何か心配してる顔してるけど?どうした?行くの、怖いの?」
ボクシル「うん、そうみたい。」
友「何がこわいのよ~!すんごい羨ましいのに!」
ボクシル「実は、自信ないの。すごく会いたくなりそうなの。」
友「誰が?」
ボクシルは頭を振る。。。スンヒだよね・・・・゜・(PД`q。)・゜・


スンヒからの電話でボクシルの携帯がなるんだけどでません。
スンヒは、9話で撮ったボクシルを見ながら、ボクシルの告白を思い出しながら・・・・
そしてやぁ~~っと決心した!!!!
早くボクシルを探し出せすんだぁ~~~~!!!!


そして、ボクシルを見つけたけど、道の反対側!
(この設定憧れるわぁ♡(@´ε`@)♡)

信号が青になって、やっとボクシルに追いつくスンヒ。そして・・・
スンヒ「キムボクシル!」
ボクシル「監督!」
スンヒ「行くな!」
ボクシル「え?」
スンヒ「行くなって!俺が、こんな風にお前を傷つけて、こんなに卑怯で、俺が悪いやつでもいいんなら、だったら行くな!俺はお前が好きだ。俺が愛してるのはお前だ!俺が愛してるのは、何も知らなくて、力だけは強くて、俺の言うことなんてひとつも聞かない田舎くさいキムボクシルだ!お前が好きだ!行くなって!!俺のそばにいてくれ!!!行くな・・・」
ボクシル「監督・・・」
力強くボクシルを抱き寄せるスンヒ!♡


やぁっと告白したよ・・・素直になったよ・・・胸の痞えが取れたよ・・・

・・・でもまだ先は長いんだよ(爆)○o。(il´Д`)ノ彡☆'`,、'`,、'`,、


結構、このドラマ胸に残ってます。
さすがに「宮」ほどではないけど、結構OSTも好きだし、ドラマ自体も結構見直してたり。
そして、NGも面白いんですよね~
この演技がコメディータッチなので自分の演技や相手の演技に噴出してしまうレウォンくんとリョウォンちゃんがなんともかわいいというか、おもしろいというか(≧ω≦。)プププ
それに、またボクシルがかわいい♡
イラつきながらも、スンヒのことが好きで好きでたまらない、そしてそれを素直に言葉に出してしまうところがまら男にとっちゃーたまらなイだろう・・・
って、注意!私は女です(笑)
でも男だったらそんあボクシルはかわいく見えると思う。
とはいいつつ、ボクシルの田舎のころのセンスには・・・・・・・でしたが

あ~早く、これからのレビュー書きたい♡
だって、これからふたりが♡なんですもの(〃▽〃)
そして13話が好きです☆☆☆☆
って見た方ならお分かりですねふふふ

おとといから始まった「불꽃놀이(花火)」見たいのに、見れない・・・
1日を48時間にできないかと、どうにかがんばってるりんだです。
(いや、無理だから・・・うぅ~でもどうにか感覚的にだけでも・・)
できるわけもなく・・・Σ( ̄◇ ̄|||
あ、もちろん大学の方の授業は普通どおりの時間感覚でお願いしたい(笑)
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COMMENT

おはようございます。
元気になれるドラマなんですね!あぁー見たい・・・けど見れない・・・でもリンダさんのレビューだけ見てても楽しいのは十分伝わってきます。
時間が欲しい・・・・わかります。私もほしい・・・仕事して・・・家事して・・・毎日戦争だから・・・・だからこそここは私の癒しだし元気の元なんですよ!これからも自分のペースを守って色々なドラマの感想や、レビューを聞かせてくださいね。
2006/05/15(月) 06:36:51 | URL | 猫ちゃん #- [Edit
猫ちゃんさん
このドラマ面白いですよ☆もし見れたら見てみてください♡
笑えるし、感動するしいいドラマです!
仕事に家事までしなければならないと、なかなか自由な時間って取れませんよね。。。
私はあんまり体力がないので、それだけでバテバテになっちゃいそうです!
でもここが癒しになってるなんて、うれしいですv-10私の書いたものが癒しになるんでしたら、がんばって(がんばらなくてもついつい書いてしまうんですが*:.。☆..。.(´∀`人))書きますヾ(≧∀≦)ノちゃんと自分のペースで・・・!
2006/05/15(月) 14:41:09 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
 本当にこの二人、かわいい♪
キム・レウォン、最近結構好きよ。
マイリトル・ブライドも、かわいい映画だったわ。
ミスターソクラテスも、見たよ。 
 私、最近のドラマ、「ソウルメイト」と「本当に本当に好き」、あとSO-NETの、「復活」、「火の鳥」を、視聴中。
「花火」も、2話見ました。昨日は、リアル視聴でスムーズに見られました。
けっこうおもしろいわ。
 今日、例のハン・ヘジンちゃんが出る時代劇が始まるね。
ちょこっとだけ、リアルでみてみようかな・・・
 それでも、暇になると退屈で、映画を結構見ました。
まだ、視聴してないのも、残ってる。
 今日は「ソウルメイト」の日だから、またリアル視聴するつもりです。
2006/05/15(月) 20:16:21 | URL | ♪ゆみぽん♪(^-^)ノ #- [Edit
♪ゆみぽん♪さん
ゆみぽんさん、いっぱいご覧になってるんですね~~e-327
私は、今放送中のものはまだひとつも見てなかったりしますe-263
「花火」を見ようとしたんですが、途中というか、最初の10分でやる気を無くしてしまい、途中で見るのやめてしまいましたv-389
でも内容的には面白そうなので、見るつもりはあるんですけども・・・私の悪いところは、話が転が転がり始まらないと見る気をもてないところなんですよね。。。
なので、1話や2話で脱落してしまうことも多いんです。
でも「花火」は楽しみにしてたので、絶対見ます!☆

映画ですが、私も今見ようと思ってるのがあるんですよ~e-343
「億万長者の初恋」と「サランニ」です!
あと、「トカゲ」もみたいな~って思ってます。
他に何かオススメがあったら教えてください♡「カリスマ脱出記」はまだ見れてませんが・・・v-409
2006/05/15(月) 23:23:40 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
ついに
ようやくスンヒがちゃんと言葉にしましたね。素直じゃないし、口も悪いんだけど憎めないんですよね。口の悪さは今までやった役で一番かも。「インマッ」ばっかり言ってるし。
サンウク、私もいい人だと思います。一見(一見じゃないかも)、軽いけど、ちゃんと空気読める人だし。なんだかんだ言っていつもスンヒとポクシルの味方。それに比べるとジョンフンって鈍いと思いません?悪い人ではないけど。
以前も書いたのですが、やっぱりミヒョンがそんなに嫌な人に思えないんです。顔が好みだから?そういえばこの女優さん、百想の時にジフニと一緒にプレゼンターをやってましたけど、ご覧になりました?ほんとなら隣にウネちゃんがいたのかしらぁ?なんて思いつつ観ておりました。
実は最終回まで観ちゃいました。私はりんださんほど言葉もわからないせいもあって、この辺りはわりとさらーっと観ちゃってたんですが、後に行くにしたがって盛り上がりましたよ、私的にはですけど。
ハン・チェヨンしとカン・ジファンしの「花火」評判いいみたいですね。評判を知って私も観てみようかなぁと思案中です。
それからやっぱり「ダビンチ・コード」読みはじめちゃいました。ジフニほどのペース(私は通勤電車の中派なので)ではないけれどかなり面白く、先が気になってます。りんださんはもう読破されましたか?
2006/05/15(月) 23:35:22 | URL | kotoko #- [Edit
ちょっと追加
「ダビンチ、コード」の読書経過、元のところにコメントされてましたね。私、コメントを書くのがそうとう遅いらしく、上のコメントをぽちっとしたらすでにりんださんのコメントがあがってました。上巻を8割ほどとか。で、下巻は映画鑑賞後に読まれるつもりなのですね。私は我慢できずに読んでしまいそうです。映画を観ただけ度では理解できそうもないかなぁって。
読書といえば「宮」の小説もつい買ってしまったのですが、そう簡単に読めるはずもなく。まだ1ページも読めてません。今はまだドラマを繰り返し観ちゃってるので、その病が落ち着いたらチャレンジしてみようかなと。っていつのことやら?
2006/05/15(月) 23:51:32 | URL | kotoko #- [Edit
kotokoさん
ホント、インマ&イジャッシッ!ばっかり言ってますよね~。口癖という設定なんでしょうかね。。
私の韓国人友もよくインマって使ってますが、やっぱり顔が違うと響きも違うものですね(笑)ごめんよ・・・友よv-8
確かにジョンフンはかなぁ~り鈍いと思います!だって、ボクシル見たって、スンヒ見たって、そしてミヒョン見たって明らかなのになぁ・・・きっとヘスのときもそうだったんでしょうね・・・いい人なんですけどねぇ。
でも見てる限りでは、少し悪い人になってきているようです。まぁ、この状況だったら仕方ないですよねf(´-`;)ポリポリ
ミヒョン役の俳優さんですが、私もその授賞式見ました!隣にいましたよね。
でもナゼ彼女だったんでしょうね。。このドラマ出て高らかな・・・う~ん、やっぱりウネちゃんの方が盛りがったでしょうね。そういえば、この時のジフニを見てうちの母が「あ、この子かわいい」って言っててちょっとびっくり半面嬉しかったですv-398
ちなみに私はこれまだ14話までです!このレビューを見終わったあと14話を見たんですが、最後まで見たかったんですがさすがに夜中の3時だったので寝ました(笑)
これから見ようかな~どうしよっかな~と悩んでますe-263
おっ♡「ダヴィンチコード」仲間ができた~~v-398
私はまだ上巻の8割のとこくらいです。下巻は映画を見たあとにしようかな~と思ってます。続きが気になってしゃーないのですが、、、、r(≧ω≦*)
2006/05/15(月) 23:52:54 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
kotokoさん
私も今、コメント送信押したらkotokoさんの追加コメントが・・・( ̄□ ̄;)!

「宮」って小説も出てるんですか!?知りませんでした~!それって韓国語ですか?日本語ですか??ちょっと私も気になります・・・♡
私は「宮」のマンガの方をちょこっと手に入れたので、ゆっくり読もうかと思ってます。
でもでも、私も色々と見たいものがたまってるのでいつになることやら・・・e-263
まだダヴィンチコードも読み終わってないし、「宮」の1~4話のレビューも書きたいし、私もなかなか進みそうにありませんv-356
2006/05/15(月) 23:59:26 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
9話がポッポシーンで終わりましたので 10話を
楽しみにしていたら・・・・・ジョンフンが登場、なかなか簡単には進行しないですね~
でも、最後で 「田舎臭いボクシルが好きだ」て、言っているんですね。
 レビューを読ませてからもう一度、見直してみて感激しましたよ~感謝です!

 先回のコメントでも書かれていましたが  レウォンくんとリョウォンちゃん
キスシーンお二人とも上手ですねv-24自然な感じでv-10

 サンウク先輩って、優しいし、いい人なんですね。好感度アップです。
他にどんなドラマに出演したのかしら?初めてです。

 ボクシルが思った言葉を口にする性格好きですv-354 例えば 「私もともときれいです・・・・」とか可愛いですよね本当~

クローバーにすっかりはまりましたi-229
 クローバーの12巻に海外版クローバーが紹介されています、1ページですが<韓国版、台湾版、タイ版>と、
韓国では女性の裸などに規制がいろいろとあるとの事。各国様々ですね。
台湾版がわかりやすいかなぁ私には。漢字ですし、「松澤さん→松澤小姐 」のようにねv-290
漢字で読める、「宮」コミックの二巻目の出版が、待ちどうしいです(笑)

 「億万長者の初恋」観ました。ヒョンビンは良かったけど、内容に新鮮味がなかった気がしましたが・・・・・・


 

2006/05/16(火) 15:46:12 | URL | miko #- [Edit
 「サランニ」「トカゲ」って、誰が出ている映画?

 私も、「億万長者の初恋」見ました。
「波浪注意報」と「うつせみ」「デュエリスト」もみました。
だけど、やっぱり「カリスマ脱出記」が、私は好きだなぁ♪
 でも、好みがあるから、もし見て、おもしろくなかったらごめん・・・

NG集は、見てなかったので、ちょっと見てみます♪
2006/05/16(火) 16:13:40 | URL | ♪ゆみぽん♪(^-^)ノ #- [Edit
「宮」の小説
「君はどの星から来たの」と全然関係ないタイトルですみません。「宮」の小説ですが、韓国語ですよ。上下2巻で、結末は漫画(ってまだ続いてますが)ともドラマとも違うらしいです。私は新大久保のお店で買いましたが、通信販売でも手に入るようです。漫画は1・2・11巻と持ってますが、これまた手つかずで。日本語版と照らし合わせて読んだら勉強になるかな?と思い買ったのですが、まだまったく開いていません。DVDも開封してないし。買ってちゃんと活用されてるのはOSTだけかも。
今日は(厳密には昨日になっちゃいましたけど)ジフニお誕生日でしたね。単なる偶然ですがそんなジフニの誕生日に私は韓国料理をおいしくいただいたりしつつ、素敵な誕生日&1年になるといいなと日本の空の下から勝手に祝っておりました。
「君はどの星から来たの」14話ご覧になったんですね。私、このあたりからかなり涙腺が刺激されまくりでした。口が悪く素直じゃないスンヒ演じるレウォンくんも悪くないのですが、私はやっぱりせつないレウォンくんに反応してしまうのかも。前に好きってお話した「マイラブパッチ」のヒョンソンもかなりせつない役でキュンキュンv-238したものです。11話以降も楽しみにしてます。あっ、「宮」1~4話も。ってあんまり書くとプレッシャーになってしまうかしら?ゆっくり、マイペースであげてくださいね。
2006/05/17(水) 00:15:57 | URL | kotoko #- [Edit
mikoさん
最後の告白シーンは、ちょっとうらやましいですよね♡言い方は荒いんですけど、すごく温かい言葉でしたよね。

スンヒの友達の作家さんの名前調べてみました!MBCHPにも載ってなかったのでnaverに行ってやっと見つけましたよ~♬
허충호(ホチュンホ)さんという方らしいです。あんまり芸能活動はしてないのか??声がかからないのかはわかりませんが、kbsの「알게 될거야」というドラマに脇役で出たことがあるみたいです。ちなみに生年月日は1979年2月 28日身長は182cm 体重72kgってここまで詳しく調べてどうするんだろう・・・v-389
「クローバー」って韓国でも翻訳されてるんですね~!韓国っていろんなマンガ翻訳されてるみたいですが、少女マンガまでされてるとは。。。確かに韓国だったらお国柄、あんなシーンやあんなシーンはきっとダメでしょうね。子供の教育に悪いだなんだと・・・日本では小学生が買って読んでも問題にはならないですからね。う~ん、大変だ。。
漢字で読める、「宮」コミックってなんですか????ぉ~まったくついていけてないe-263

億万長者の初恋、まだ未見です。ヒョンビン目当てで見るので、大丈夫かな(笑)内容の新鮮味もヒョンビンの顔でカバー!!\(≧ω≦)ノ
2006/05/17(水) 18:22:23 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
♪ゆみぽん♪さん
「サランニ」はキムジョンウンが主演で、確か先生の役します。そして生徒と恋に落ちるって内容だったような・・・
「トカゲ」は今話題のチョスンウとカンヘジョンカップル主演のラブストーリーです。トカゲというタイトルだからストーリーの想像がつかなくて見る気なんてなかったのですが、この前KNTVのニュース?みたいなの見て、ちょっとおもしろそうだな~と♡本当のカップルで演技してるってとこも気になるし♡♡それがウリだろうし、まんまとそれにはまってしまってるりんだです(笑)
「波浪注意報」これ、気になってたんですが、もう公開されてたんですね。。あんまり話題になってなかった(わたしが見てないだけかもしれませんが)ので知りませんでした!
「カリスマ脱出記」もKNTVで取り上げられてて、ちょっとだけ内容がわかりました!めっちゃコメディーなんですね!!(ってタイトルから想像つきますが、、(笑))
ウネちゃんも格闘技してて、またチェギョンとは違った感じで。あと、アンジェモさんの顔わかりました!やっぱり知ってる俳優さんでした☆前、リュシウォンが神父してたドラマの暴力団組員だったような・・うるおぼえです。。
2006/05/17(水) 18:34:39 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
kotokoさん
「宮」って小説にもなってるんですね。パクソヒさんが書いたんでしょうか。。ドラマともマンガとも違うとなると、、、知りたいです((o((≧△≦)o))
通販かぁ、、、お財布の中さむ~~~い風が吹いてるので、注文ボタン、ぽちっとしないようにしなければ・・・・(笑)
ついつい頼んじゃったりするんですよねe-330
ジフンの誕生日♡ハッピーバースデーになってるのでしょうか。。なんか色々韓国でもあってて気苦労が多いだろうから、みんなにお祝いしてもらって楽しい気分になってることを祈ります・・・v-353

14話以降つらいお話が待ってるんですか!?まだ14話でストップしてるりんだですf(´-`;)ポリポリ
でも私はボクシルのお母さん(もちろん田舎の方のオンマです!)の涙とボクシルの泣きかたに涙腺刺激されてます・・・・リョウォンちゃんが泣けば、たぶんドラマ突然見ててストーリーがわからなくても涙してしまいそうです。。

あ、「宮」1話完成しました!このコメント後あっぷしまぁ~す♡
2006/05/17(水) 18:45:19 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit

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