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「어느 멋진날(ある素敵な日)」9話

2006.07.15 *Sat*
だぁ~~~~~~~~~…..ヾ( 〃∇〃)ツ キャーーーッ♪

↑なんて声あげてるんだか(笑)
いや~興奮してしまいました。。。。

・・・10話見て・・・・

実は9・10話続けてみてしまいました☆☆
もちろん11話の予告も見ました
そしたらドンハかっこいいんですもの・・・

なので興奮してました!

で、9話ってどんな内容でしたっけ??(笑)
あ、水の中でハヌルが気を失ってドンハが見舞いに来たとこから始まり、
最後は、ハヌルがコンの当初の目的を知ってしまったとこで終わったんだった。。。。

あぁ、、これからどうなるのかが全く想像できません!!
こうも想像がつかないドラマって至上初かも。
だって、大体今までのドラマは主人公の男女がくっつくけど、、、今回は

そういえばもう13・14話放送済みなんですよね・・・
早いなぁ。。。あと、2話で終了かぁ、、、。

あと2話(りんだはあと7話!)楽しみましょうねぇ~~~


 
コン「あんたがどうしてここに来た?」
ドンハ「申し訳ありません・・・」
コン「俺がキレる前に帰ってくれ。」
ドンハ「顔を一目でも見て帰ってはいけませんか?」
コン「とにかく帰ってくれ!俺は今、あんたの心配を受け入れる余裕はない。心配も謝罪もあんたひとりでやってくれ。そうじゃなくともどうにかなりそうな人間を困らせてないでな。」

強制的にドンハを帰らせます。
コンは怒りまくってるな~~。。。ドンハは可哀そう。。。切ない表情してるなぁ。

ソンチャンはこの話をパパとヒョジュにしてます。
パパ「なんだって?そんなことがあったのか?それで今は?」
ソンチャン「解熱剤打ったから大丈夫だろ。」
パパ「ほんとに、今父ちゃん母ちゃんが生きてさえいたら金だ、宝石だって大事にされて大きくなっただろうに・・・どうしてこんな厳しい人生になってしまったんだ・・・あの子は。」
ソンチャン「あっちの家ではお姫様みたいには育ってなかったみたいだな・・・」
パパ「そうかもな・・・」
ソンチャン「でもさぁ、コンの家族って幸せに暮らしてたんじゃないのか?」
パパ「幸せだったさ。建築界では有名な会社だったんだから。」
ソンチャン「そんなに幸せだった家の子たちが親が死んだからってすぐさま孤児院に入れられるっておかしくないか??」
パパ「さぁなぁ。あの時俺はオーストラリアに行ったし、どんな事情があったかなんて知らんよ。」
おぉ。。ソンチャンちょっとは頭良くなってきた??(笑)


コンはハヌルの部屋でハヌルが目覚めるのを待ってた??
ハヌル「お兄ちゃん、ごめん。。」
コン「何が悪かったって思ってるんだ?」
ハヌル「昨日怒ったことも、お兄ちゃんに心配させたことも・・・」
コン「お前、ホントに怒られなきゃいけないな。まだ自分が何が悪かったのか分かってないじゃないか。昨日怒ったこと?いくらでも怒れ。外であった悔しかったこと、辛かったこと、ムカついたこと、俺にぶちまけろ。全部聞いてやるから。心配させたこと?そんなのいい。どれだけ心配させてもかまわない。俺の心全部持っていってもいい。でもな、お前の体をお前が大事にしないのは、それは許せない。お前は本当に悪いことをしたんだ!わかってるか?待ってろ。おかゆ持ってくるから。」
ハヌル「お兄ちゃん、どうして私に会いに来たの?私みたいな子、忘れてしまわないで。。。どうして会いにきたの?親だって子供を捨てる時代なのにお兄ちゃんがなんだっていうの?一日を生きるのにも辛かったのに私みたいな子探し出してどうするつもりだったの?」
コン「お前、、、妹なのに探さないのか?」
ハヌル「妹じゃ・・・なかったら?私が妹じゃなかったら、私のことなんかすっかり忘れて、探しさえしなかったのね?」
コン「それでも探してたよ。怖がってケーブルカーにも乗れなくて、魚見ただけでニコニコ笑って、夜になるたびに母さん探してなく小さな女の子が、どんな風に大きくなったか、どれだけかわいく育ったか、ずっと気になって、いつかは必ず探して見たはずだ。お前みたいにかわいい女の子をどうやって忘れられる?・・・お前は?」
ハヌル「え?」
コン「俺が兄貴じゃなかったら、忘れてたか?」
ハヌル「私は、そんなことが起きてほしくない。私って言う存在を覚えててくれて、誰も覚えてない私の名前を呼んでくれて、私が過ごした一番幸せな時間を一緒に過ごした人は、お兄ちゃんたったひとりしかいないのに、そんなお兄ちゃんと私が何の関係もなかったら、この世に私たったひとりじゃない。私はそんなの嫌。考えただけでも怖い・・・」
そう言って膝抱えて泣いてるハヌルを抱きしめるコン・・・・。
あぁ。このふたり兄妹なのよねぇ。


ハヌルはヒョジュのとこにやってきます。
ハヌルは気まずそうねぇ・・・やっぱりハヌルの方が大人。。
でもそんなハヌルは痛々しくて、余計守ってあげたくなっちゃうのよねぇ。。
ハヌル「ホントに家に帰って来ないの?」
ヒョジュ「帰らない。」
ハヌル「そんなこと言ってないで一緒に帰ろう?ん?」
ヒョジュ「嫌だって。。」
ハヌル「あんなに長い間お兄ちゃんと一緒に暮らしてたのに、まだお兄ちゃんの気持ち理解できないの?ヒョジュがあんな風に出て行っちゃってお兄ちゃんすごく悲しんでるのよ。世界でお兄ちゃんが苦しむの一番嫌な人がそんなに心が狭くてどうするの?一緒に帰ろうよ?」
ヒョジュ「私、コンにとってはお荷物にしかならないの。コンに私がしてあげられることは何もないわ。」
ハヌル「どうして?愛してあげて、心配してあげて、一緒にいてあげて。。。お兄ちゃんにとってあなたがどれだけ大事なのかわからないの?」
ヒョジュ「でも一緒に泳げないもん。。。」

う~~ん。。。ヒョジュもかわいそうって思うけど、、反省してるんだろうけど、、、、どうでしょう・・・。

ハヌルは出勤。
さて、ドンハに謝りにきました。
ここでのドンハ怖かったけど、、、、、でも心の底から心配してたってのが見えて切なかった~~かっこよかったです!!!

ドンハ「お前、どんな女だ。辛いなら辛いって言わなきゃわかんないだ!!!あんな熱で、水の中に入ったらどうなるかくらいわかるだろ!」
ハヌル「申し訳ありません・・・」
ドンハ「ダイバーが一番注意しなければならないことは何だ?傲慢だ!傲慢!自分には何も起こらないっていう傲慢不遜な態度がどれだけ多くの人を水の中で危険な目に遭わせてきたと思う!?そんなに魚のエサになりたいのなら誰もいないところに行って一人で消えて無くなれ!ここにいる人たちに迷惑かけずにな!!なんだ、出ていかないで何してる・・・」
ハヌル「あの・・・主任・・・」
ドンハ「今すぐ消えろ!」

ハヌルが部屋を出て行こうとすると・・・・
ドンハ、ハヌルの腕をつかんで引き寄せ抱きしめます・・・あぁ(● ̄  ̄●)ボォ----

ドンハ「ありがとう・・・無事でいてくれて・・・」
ハヌルも何か感じてくれてるみたい・・・
ドンハっていいやつなのよ・・・ハヌルのことすきなのよ・・・わかってやってくれぇ。。。

ヒョジュは、あの赤い口紅を塗ってコンのとこに行く決意をしました!
こういう、ビクビクしてるとこなんかはかわいいんだけどねぇ

ハヌルが水槽を見てると、ドンハ気まずそうにすり足で近づいてくる(笑)
ドンハ「きつかったら早退していいんだぞ。あのさ、さっきのことだけど・・・」
ハヌル「血が繋がってるのが家族ですか?一緒の思い出があるのが家族ですか?この子たちです。家族なのか、友だちなのか、それとも何の関係もない他人なのか・・・急に気になって。。全部、同じ両親から生まれた兄弟じゃないじゃないですか。。。」
ドンハ「両方あってるんじゃないか?最近は家族って言う形はたくさんあるから同じ血筋だけが家族だっていう時代じゃないだろ。長い間一緒に暮らしていい思い出、悪い思い出を積み重ねてったそんな人たちは家族には変わりなんじゃないかな。」
ハヌル「それじゃあ、血も繋がってなくて、一緒に過ごした時間も短い人たちは?」
ドンハ「少しの間、縁があった人?」
おい!ドンハ、何簡単にそんなこと言ってんのよ!ヾ(`◇´)ノ彡☆コノ!バカチンガァ!!
事情知らないから仕方ないけどさぁ。。
ドンハ「あのさ、あの・・今日夕食でも」
ハヌル「主任!あの、お願いひとつ聞いてください。」
ドンハ「お願い・・・」
このときのドンハの顔、私ひとりで引き笑いしちゃいました(笑)

お願いとは、コンとヒョジュを水族館の水の中の通路?で会わせてあげることでした。
コンが待ってると、ヒョジュがゆっくり近づいてきます。
このとき、コンは多分ハヌルが来ると思って満面の笑みだったのに、ヒョジュだってわかった途端表情かわった。。。
でもそんなのお構いなしのヒョジュは、走ってきてコンに抱きつく。

それを見届けて、ハヌルとドンハは水族館を出ます。
ドンハ落ち着きなくハヌルに近づいたり離れたり(笑)
ドンハ「お前、関心な妹だな!」
ハヌル「あ、そうだ。私たち、待ってなくてもよかったんですか?」
ドンハ「警備室にお願いしたから大丈夫だ。」
ハヌル「ありがとうございました。」
ドンハ「おっ~~まえ、、、俺にありがとう、ごめんなさい、そんなことしか言えないのか!?今度は、違う言葉で次のステップに行くぞ!」
ハヌル、笑ってます!いい感じよ、ドンハ!♡
ドンハ先に歩きだしてハヌルと離れると、ちょっと待ちつつ歩いて、また待ってって・・・かわいいわぁ~♡

コンは、ヒョジュがくっついてきて、ハヌルのことで色々言った事を反省しるけど、なんかあんまり気分良くない感じ?
そして、ヒョジュはコンがここに呼んでくれたんだと思ってるみたい。
ヒョジュ「ありがとう。ずっと気になってたの。あんたが入ってた海の中はどんな景色なのか。私は一生あんたと一緒に海には入れないと思ってたのに海のなかって本当にこんな感じ?」
コン「似てるよ。」
ヒョジュ「愛してる・・・コン。」
コン「どうしたんだよ。。」
ヒョジュ「本当に愛してる・・・」
コンは複雑な表情。答えられない。女としては愛してない。。のよねぇ・・・・

コンとヒョジュがふたり一緒に家に帰ってきます。
コンはハヌルとふたりで話。コンは表情硬い。。
コン「お前、どうして頼んでもないことするんだ?」
ハヌル「どうして?ヒョジュすごく喜んでたじゃない。」
コン「ヒョジュのためにしなきゃいけないことはこんなことじゃない。」
ハヌル「お兄ちゃんがどんなに冷たくても、ヒョジュのこと好きなのは分かるわ。どうして胸のなかで思ってること言葉にしないの?」
コン「言っただろ?ヒョジュは妹みたいに思ってるって。」
ハヌル「血もつながってないのに、何が妹よ!今までずっとお兄ちゃんのそばで一途にお兄ちゃんのことだけ見てきた子よ。ヒョジュよりお兄ちゃんのこと愛してくれる女の子なんていると思う?(ネックレスをはずして)それから、これ。私が持ってたらダメだと思う。ヒョジュにあげて。」
コン「ソ・ハヌル!」
ハヌル「それから、お兄ちゃん。もうオーストラリアに帰ったらどう?」
コン「それ、どういう意味だ?」
ハヌル「良いことも悪いことも、お兄ちゃんがすることなんてない。もう帰らなきゃ。」
コン「ヒョジュのせいでそんなこと言うのか?」
ハヌル「いや。ヒョジュのせいなんかじゃ・・・」
コン「じゃあどうしてそんなこと。。」
ハヌル「私、もう6歳の小さい女の子じゃないわ。怖がってケーブルカーに乗れない、毎晩お母さんを探して泣いてたころのそんな小さい女の子じゃないの。お兄ちゃんがいなくても、ちゃんとひとりで生きていける。お兄ちゃんの生活をあきらめさせるほど、ここにいる理由なんてないのよ。会いたければいつだって・・・」
コン「そうか、わかった。オーストラリアに帰るよ。そうしよう。お前はお前で、俺は俺で、15年間どこで生きてるのか、死んだのか生きてるのかさえわからなくてもちゃんと生きてこれたんだ。これからも生きていけないことなんかないよな。お前の言うとおり10歳の兄貴がこの世の全てだったそんな小さい子供じゃないんだ。お前はひとりでもちゃんと生きて行けるから。朝になれば目を開けて、時が来れば飯食って、仕事が終われば酒でも飲んで、そんな風にして生きるんだな、俺たちは。時々祝いの日や誕生日になれば忘れてたかのように、安否を気遣いあって電話でもかけながらな。他人が笑えば笑って、他人が泣けば泣いて・・自分の感情なんかお構いなしに、心の片っぽをどこか遠くに置いて、幻のように、、、そんな風に暮らすか?昔みたいに・・・抜け殻みたいにな・・・本当にそんな風に暮らしたいのか?・・・・そうしたい?」

コンも、ハヌルのその晩、考え込んでいます、、ハヌルなんかシクシク泣いてるし。。。女の子は強がっちゃダメよ。。。

翌日?
ドンハが出勤すると、駐車場にはヒョジュが待ってました。
ドンハ「お前、こんな時間に俺に会いにきたのか?」
笑顔でうなずくヒョジュ。
ドンハ「こんな朝っぱらから会いにきたんなら何か大事な話なのか?」
ヒョジュ「おじさん、うちのハヌル好きになったんでしょ?」
ドンハ「まぁ、だから?」
ヒョジュ「なに!?その答え方?好きなら好き、違うなら違う!答えはどっちかひとつ!」
ドンハ「好きだ!だから付き合おうってしつこく言ってるんだ!」
ヒョジュ「だったら、これからハヌルにマジメに向き合ってくださいね!私とコンがどんな仲かご存知でしょ?コンの妹なら私にとっても姉妹なんです。万が一、うちのハヌルに辛い思いなんかさせて、泣かせでもした日には私、許しませんからね!わかりました!?」
ドンハが笑うと、ヒョジュ「冗談だと思ってるでしょ!?」
ドンハ「いや、俺はただ・・・」
ヒョジュ「私、コンのこと命よりも大事なんです。だからハヌルのことも同じくらい愛してあげるんです!この世で一番恐ろしい人間は。命をかけて闘える人間だってこと知ってますよね?」
ドンハ「あぁ!知ってる。気をつけるよ。」
帰ろうとするヒョジュは、思い出して
ヒョジュ「ソウルで一番おいしいレストランのクーポンなんですけど、特別におじさんにあげます。ハヌルにやさしくしてください!」
ドンハ「でもこれ、無料券じゃなくて、20%割引券じゃないか!」
ヒョジュ「20%でも安くなるじゃないですか!!」
文句を言いつつも胸のポッケにしまうドンハ(笑)

キモ兄さん、アクアリウムにハヌルを見に来てました・・・。
来ても見てるだけ・・・会いはしないってとこが陰湿な感じで怖いなぁ
と、キモ兄薬のんで自殺を図った~~~~( ̄□ ̄;)!!
お母さんは電話ですっ飛んでいきます。

コンはヒョジュのパパから仕事をしてることを聞きます。
パパは、ヒョジュが手術費用のためにコンがハヌルを利用してることを知って、悪いから自分も働きたいんだろうって説明。
ま、案の定コンは怒ってるけど。。
ソンチャンは、役所に来てました・・・コンの亡くなった両親の財産が誰に渡ったのかを調べてるみたいですね。

ハヌルは、ドンハの仕事部屋に呼び出されます。
このときの後ろの水槽の亀がすごい・・・でかッ。。。
ハヌル「お呼びになりましたか・・・」
ドンハ「今回、夏休みの特別企画開催のこと知ってるよな?それは以前の企画案なんだけど、お前も企画考えてみろ。」
ハヌル「私もですか?」
ドンハ「お前もアクアリウムの社員じゃないのか?」
ハヌル「はい・・」
ドンハ「それから、今日の夕方何してる?」
ハヌル「早めに帰って企画案考えて見て・・・新しいアイデアも・・・」
ドンハ「いい、仕事もう終わりだから服着替えて出てこい。一緒に晩メシでも食うぞ。」
ハヌル「いえ、今日はこのまま家に帰ります。ごはんはまた今度・・・」
ドンハ「お前、だれがお前なんかと一緒にメシ食いたいからってこんなこと言うんだよ!俺は、お前に悪いことしたら命の保証は出来ないって脅迫までされたんだ!」
ハヌル「脅迫!?誰がですか!?」
ドンハ「あん!?・・・こいつ、口答えの多い奴だな。。脅迫なんかするやつが自分の名前なんか言うか!?・・・その上、俺、賄賂まで受け取ったんだ・・・」

ヒョジュのレストランにつれてこられたハヌル。
ハヌルはびっくり!
ドンハは「ヒョジュさん、ここで仕事されてたんですか?俺、本当に知らなかったんだけど・・・」と白々しい演技。
ハヌルにバレバレだしね(笑)
そこにコンが来て、ヒョジュも、ハヌルも気まずい感じ。
ドンハは結構平気?ってか、会えて嬉しいくらい?
コン「どういうことだ?」
ヒョジュ「いや、あのそうじゃなくて・・」
ドンハ「お会いできて嬉しいです。こんなところでお会いできるとは・・」
コン「先日は大変失礼しました。。理解してください。」
ドンハ「失礼だなんて・・・それを言うなら私の方こそ。。」
コン「せっかくいらっしゃったんですから食事でも一緒にしませんか。」

ヒョジュ「どうして食べないの?おいいしいのよ。」
ドンハ「もっと早くこういう席を設けなければいけなかったんですが、、状況的に難しかったので・・」
コン「ハヌルの職場の上司なんだから順番から行けば私が先に挨拶しなきゃいけないでしょ。よろしくお願いします、俺の妹を。」
とビールを注ごうとするんだけど、ハヌルはドンハがお酒飲まないの知ってるので
ハヌル「主任、お酒飲まれないの・・・」
コンは、そんなことまで知ってるのか?って目でちょっとコワイ。。
ドンハ「私がお注ぎしますよ。今日は職場の上司として来たわけじゃないので・・・こちらこそよろしくお願いします、お兄さん。」
コン「俺はここで暮らしてないからどうしても『お兄さん』って言葉には慣れなくてね。だから俺みたいに、ヒョンって呼ぶか、俺の名前はソゴンってなんだから名前を呼ぶか、気楽に呼んでください。」
ドンハ負けじと「でも私は『お兄さん』が呼びやすいんです。お兄さんももっと楽に話してください。」
コン「それじゃあ、そうさせてもらおう!ヒョンシがうちのハヌルを隙だってことはこの前聞いたし、それからハヌル、お前は正式に付き合うことにしたのか?」
ハヌル「考え中よ。」
ヒョジュ「うわ~ちゃんと2人の仲、進んでるんじゃない♡」
ドンハ「誰に似てこんなにややこしいのかわかりませんねぇ。仕事してる時は・・・」
コン「じゃあ、まだ決まってはいないんだな。正直いって、俺はあんたが気に入らない。まだ決められない子にむやみに気持ち押し付けるのも、病院まで押しかけてきて生意気な態度とるのも、何度会ったって言うんだ、お兄さんお兄さんってふざけたように言うのも、全て気に入らない。」
ドンハ「何か誤解なさってるようですが・・」
コン「お前がどういう資格があって俺の妹に付き合おうなんて言うんだ!」
コン「この世でふたりといない妹を持つとかけがえのない存在だっていうけど、本当だな。俺にとってうちのハヌルはこの世にふたりといない妹だ。あんたじゃなくとも、どんなかっこよくて立派な奴が来たとしても俺はうちのハヌルはもったいない。だから、考えてみるって言ってくれただけでもありがたいとおもって、ハヌルが決心するまでふざけたことしないで、静かに待ってろ。ただでさえ落ち着けないハヌルに迷惑かけるな。今日はあらかじめ約束したようだから、俺はもう帰る。」
そして帰るコン。
それを追いかけるハヌル。
そしてひとり残されたドンハ(笑)

ハヌルがコンを追いかけていくと、コンは気にせずに食事してこいって言います。
そこにハヌルの携帯が鳴ります。
キモ兄、服薬自殺図って病院に運ばれたという知らせが。。。

急いで病院に駆けつけるハヌルとコン。
キモ兄は誰も病室に入れず、治療も受けないと言ってる。
ハヌルが病室に入ると、
テウォン「出て行ってください。出てください。。出てけって!誰にも会わないって言ったじゃないか!」
というけど、ハヌルだってことに気付き黙ります。
ハヌル「どうしてこんなことするの?バカみたい。兄さんは何が不満なの?」
テウォン「帰れ、、」
ハヌル「いっそ昔みたいに私を憎んで恨んで、殴るほうがマシよ。」
テウォン「頼むから帰ってくれ!!」
ハヌル「兄さんが母さんにどれだけ心配かけてるかわかってる?ひとり子供を失ってるのよ。残った息子まで失わせたいの!?兄さんがこんなことしたって私は兄さんを、兄以上には考えられない。だから馬鹿げたことしないでしっかりして。母さんのこと考えてあげたら必死に生きて!!」
テウォン「あいつはお前の本当の兄貴じゃない。」
ハヌル「知ってる。関係ない。」
テウォン「何が関係ないだ!あいつはお金のためにお前に会いにきたのに!!」
ハヌル「違う。そんなはずない。」
テウォン「実の妹じゃないお前を何のためにオーストラリアから会いにくるっていうんだ!?ここで俺が言ってることはいい加減な気持ちで聞くな。変な気は持ってない。お前が心配だから言ってるんだ。」
ハヌル「ちゃんと治療受けて・・・」

帰り道。
コン「障害者みたいなやつめ。何がったからって死のうとまですんだよ!?気にすることない。病院にはもう行くなよ。」
ハヌル「どうしてそんなこと言うの?人が死のうとしたのよ!?」
コン「あんなやつ、死んだ方がマシだ!お前、あいつがお前に何したかもう忘れたのか!?」
ハヌル「どんな風に言わないで。それでも一時は兄だった人よ。」
コン「なにが兄だよ。血が繋がってればこそいい思い出があるんだ。結局は他人じゃないか。」
ハヌル「血が繋がってなきゃ兄弟じゃないの?どうして私を捨てたの?どうして私だけ置いて行っちゃったの?すぐ帰ってくるって言ったじゃない。どうして今頃来たのよ!お兄ちゃんが私を捨てさえしなければ、もう少し早く来てくれれば、こんなことはなかったじゃない。兄さんがあんな風に駄目になることも、母さんが心を痛めることも、私がこんな風に申し訳なく思うこともなかったわ。私、今すぐここで消えてしまいたい。。」
コン「オーストラリアに行くか?全部忘れて、オーストラリアに行くか?」

家にふたりが帰ると、ヒョジュとソンチャンが心配して待ってます。
ソンチャンはコンに話があるらしく、、、どうしてこんなに自然に誘うことができないの。。この人は
ハヌルが疑ってるじゃないの。

ソンチャン「父さんが覚えてる何個か調べてみたんだけど、ひとつ残らずあの家のものになってるんだよ。お前の家の家も、土地も、会社までな。もう答え出てるんじゃないか?ハヌルを秘密であの家の引き取られたのか、父さんを見て知らないフリしたのか。」
書類には、所有者の欄に、お父さんの名前と住所が消され、ハヌルの養父の名前が・・・
ソンチャン「知らずに過ごしてきたかもしれないけど、こうやって分かった以上もうやめるとかそんなこと言うなよ。これからはハヌルを利用してお金を取ろうとしてるんじゃない。元々のお前の財産を横取りした人間から取り戻すんだ。」
ソンチャン「パクチンゴンっていう人間についてもう少し調べてみてくれ。書類さえ見ればわかる事実を秘密だなんて言えるか?パクチンゴンって人間がそんな無用心な人間じゃない。もう少し調べろ。」


翌日出勤したハヌルを、ドンハが水槽の前でコンから言われたことを思い出してると発見。
コン「ニセ少女!(←これ、この訳でいいのか未だ分からず・・・)」
ハヌル「こんにちは(直訳;お元気でいらっしゃいますか)」
ドンハ「お前みたいな子と一緒にいて元気でいられるかよ・・ついて来い。」
おぉ。。次はエイだ。。デカイ。。
ドンハ「お前、失礼じゃないか?あんな風に慌てて帰って、どうして電話もしてくれないんだ?携帯の電源も切ってさ。」
ハヌル「すみません。。。」
ドンハ「お前、何かあったのか?」
ハヌル「いいえ。何もありませんよ。」
ドンハ「ちょっと気になるから聞くんだけど。。お前の兄貴、本当の兄貴か?俺が兄弟がいないから理解できないのかもしれないけど、知らない人が見れば、兄貴じゃなくて彼氏だって言っても信じると思うぞ。兄貴なんてそんなもんなのかな。お前とお前の兄貴が長い間離れてて、最近また会えたってとこまでは大体推測できるんだけどさ、それでもやっぱりあれだろ。。どうして人を前にあんなに荒く対応することができるんだ?」
ハヌル「すみません。。。」
ドンハ「そうだよな?お前も、お前の兄貴が悪かったって思うよな?」
ハヌル「でも!他のお兄さんはどうか分からないけど、うちのお兄ちゃんはそれでもいいんです。私にも、周りの人にもそんなことするんです。だから、もし気分を悪くされたのなら私に怒って、うちのお兄ちゃんには言わないでください。」
ドンハ「俺が言ってるのは、気分を悪くしたとかいう話じゃなくて・・・」
ハヌルは、聞かずに帰ってしまいます。

出たとこでMJとソンギョンが話してるんですね。
MJ、声デカッ。。。
MJ「離婚?だれが離婚歴があるですって!?」
ソンギョン「いや、今の時代離婚がそんなにたいしたことじゃないでしょ!?」
MJ「知らないけど、私はバツイチじゃないって!・・・あ!あなた!」
とハヌルを呼び止めます。
MJ「私ね、ちゃんと旦那がいるんです。クソンチャン!英語でジェイムス・ク。旦那の名前です。そうよね?」
ハヌル「はい。」
ソンギョン「あぁ時々ここにマルジャさんに会いにくるあの人?あの方がマルジャさんの旦那さんだったんですね。でも、旦那様お暇なんですね。普通なら仕事してる時に、奥さんの仕事場に来るなんて・・・」
MJ「あ~会社の幹部だから暇なのよ。そんなことも知らないんですか?うちの旦那、テソングループの幹部なんです!」
びっくりするハヌル。。。

ハヌルはMJに確認します。
ハヌル「ソンチャンさんがテソングループで働いてるって、、それどういうことですか?」
MJ「いや、最近あの人がしょっちゅう行ってるみたいだからそうなのかな~って。チェ代理には秘密よ。」
ハヌル「ソンチャンさんがテソングループにしょっちゅう出入りしてるんですか??」
MJ「そうみたいよ。あなたのお兄さんと一緒に。あの人たち最近なにか聞いたみたいよ。成功したらインターネットカフェやるって。裕福なくらしさせてやるって大騒ぎよ。ところで何か進展はあった?韓国に来たのもそのためだって聞いたけど。一体なにやらかそうとしてんのかしら。」

それを完全に信じてしまったハヌル。。。
あぁ。。。どうしてすべて信じてしまうのか
ま、半分は真実だけど。

コンは、養父のとこにソンチャンと行きます。
そしてハヌルも養父の会社に向かいます。
んでもって、コンとソンチャンが会社に入るとこを目撃。
完全に裏切られたと思ってしまいましたね・・・ハヌル。

これからソンチャンのセリフ全て省きます!(笑)
養父「建設の仕事がしたい・・・」
コン「父がされていたように、会長が助けてくださってら一生懸命がんばります。」
養父「オーストラリアに行きなさい。そうすればあっちにある事業全て君に任せよう。」
コン「それは嫌だとはっきり申したはずですが。そんなにオーストラリアに行かせたい理由が何かあるんですか?」
養父「何も知らないで聞いてるのか?君が来て以来、うちの家族はそれでなくとも酷い状況だ。ヘウォンが家を出て、そのせいで家族はまた娘を失くし、テウォンは・・・言わなくても分かってるな。もううちの家族を困らせないで、ヘウォンと一緒にオーストラリアに行ってくれ。」
コン「お父様の事情は遺憾に思いますが、それはハヌルの責任じゃないでしょう。本人が招いたことで、それに、会長にも責任があるんじゃないですか?」
養父「どうしてそこまでしなければならない?死んだ友達に対する誠意からその子供を助けたいだけなのに。知らないフリをすることもできた。」
ソンチャン大事なこと言っちゃったので「いや、そんなことできないでしょう!コンの財産はどうなるんですか?あんなにたくさんのコンの財産を自分のものにしておきながら、ここに来て知らないふりするなんて!」
養父「そうだったのか??だったら全部持っていきなさい。どうせヘウォンの取り分だったんだから。」
コン「それはこの会社を私に下さるということですか?私の父の事業を基盤として会社をこれほどまでに成功されたんではないですか?全てと言うのなら、この会社全てとおっしゃるべきでは?」

会社を出ると、コンの携帯にハヌルからメールが。
「歩道橋で待ってる」
てか、まだ朝の10時代??ハヌルの仕事は???抜け出したの??
韓国の時間設定がわからんです

ハヌルは、歩道橋で、色々これまでのことを思い出してます。

コンハ何も分からず来てハヌルに明るく言葉をかけるんだけどさぁ・・・
コン「いくらテコンVって言ったっていつでも呼んでいいってもんじゃないぞ。何だ?今度はなんなんだ??どうした?何かあったのか?」
ハヌル「本当なの?」
コン「何が?」
ハヌル「私もダシに、うちからお金を取ろうとしたって・・本当なの?最初からお金取ろうと思って私に会いに来たって、それが本当のことなの?」
コン「いや、なんで・・・」
ハヌル「本当かどうかを聞いてるの。」
コン「ハヌル、俺のいうことも聞いてくれ。」
ハヌル「本当?」
コン「本当だ。」

今回は、幼いコンが、海の中に入ろうとしてる。
ヒョジュのパパが止めるんだけど、コンはハヌルを迎えに行かなきゃいけないんです!って泣いてます。。
パパは、お前には妹なんかいない!って説得するんだけどそんなの聞かないで泣き崩れてます。。。
こんなに必死でハヌルを迎えに行こうとしてたコンの気持ち、伝わったらいいのに。。。


☆終了☆

あぁ、、、次回もハヌルの態度が辛くさせるんだよね。。。
ドンハはいい感じなんだけど。。
次の10話のレビュー書いて、続きを見ようと思ってます。。
でも、9話のレビューなぜか妙に疲れちゃったので(辛い展開だから?)、
今から「돌아와요 순애씨(帰って来て、スネさん)」を見たいと思います。
これは、ま、試しに見るってことでレビュー書くつもりはあんまりないので見てても楽ちん♡
そして「アンニョン、フランチェスカ」のフランチェスカ、「宮」のユルママこと、シムヘジンさんが出てるので楽しみです。
最初は、「宮」で彼女を知ったんですが、NGか何かの番組でフランチェスカ役をしてることを知りました!
それから「アンニョン、フランチェスカ」を見るようになって、
そしたら、「宮」の時も、フランチェスカに見えてしまうようになりました(笑)
それだけインパクトがすごいんです・・・フランチェスカ!!(≧∇≦)ъ
このドラマもコメディーっぽいので面白いかな~と思って。
それに1話に出てくる温泉シーン、私の故郷の温泉地の温泉で撮影されたとか♡
ちょっと嬉しいので、見ます(笑)

ではでは~~~


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COMMENT

 そうだったんだぁ。
この回で、ハヌルの義父がすべてを巻き上げたってわかったんだ。
その辺がよくわからなかったから、今日、よくわかりました。
 
 コンはすごくハヌルが好きなのに、こんなことになって、本当につらいね。
このドラマ、男のコンがなくシーン、多いよね。
しょっちゅう泣いてる・・・
2006/07/15(土) 23:02:26 | URL | ♪ゆみぽん♪(^-^)ノ #- [Edit
ハヌルがね
いろんな真実を知ってしまって、観ていてつらい展開が続くんですよね、このあたり。でも、最初はヒョジュの手術代が目的でハヌルを探したかもしれないけど、この時点ではもうコンにはそんな気持ちはなくって、ほんとにハヌルのことを大切に、一番に考えてる。なのにハヌルはそう信じられないみたいな。私は重いなぁ・・・。早く以前のコンとハヌルに戻ってほしいなぁ。って思いながら観てました。
そして、このあたりから段々、ヒョジュが可愛そうに思えてきました。コンだけをずっと見つめてきたのに、コンはいつでもハヌルが一番。最初は自分の気持ちを押し付けてばかりだったヒョジュだけど、徐々に周りが見えてきて次第にトーンダウンしていく。ドンハは結構ニブイ?とこあるので、コンのハヌルに対する態度を疑問に思ってもそれ程深く考え込むことなくマイペースにハヌルにアプローチしてるし(私ならこの時点、いいえ、もっと前から絶対ドンハを選ぶけど。ドンハがどうしてこんなにいいのかしら?役柄の設定?それともナムグン・ミンしそのものが素敵なのか。どっちなのか自分でもよくわかんない。)ヒョジュパパ、ヒョジュ兄はともかく的がはずれてるので、ヒョジュだけがふたりの気持ちに敏感で以前のように振舞えなくなってきているのがね。結局、主人公4人がそれぞれの事情をかかえ、それぞれの立場で相手を想い、誰も嫌な人がいないから切ないんです、このドラマ。だって、誰と誰が一緒になれたらハッピーエンドって単純に割り切れないんだもん。
2006/07/16(日) 08:34:25 | URL | kotoko #- [Edit
♪ゆみぽん♪さん
巻き上げてたかどうかはわからないんですが、でももし法的に正しい手続き踏んだにしても、やっぱりちゃんと子供には説明しなきゃ駄目だと思いますv-363
確かに、コンのキャラってすんごく男っぽいのに、泣いてばっかですね。
男っぽくならなきゃいけない立場にいたからそうなってしまっただけで、
子供の時のコンからしても、根はやさしくて、寂しがりやなんだろうな~って思います。。。悲しい。。。v-406
2006/07/17(月) 22:49:51 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
kotokoさん
kotokoさん!!私も同じです!!コンにとっては、ハヌルはもう大事なかけがえのない妹だってことを、コンにハヌルをダシにお金を引き出そうなんて気持ちはもうないってことを、みんなにわかってほしいです!!
やっと、ヒョジュの兄ちゃんもパパもそこんとこわかってくれたみたいなのに、次はハヌルが勘違いしちゃってここのところ胸が痛いですv-406

ヒョジュですよね~~私は確かにかわいそうとも思うんですが、また自分自分ってならないか、心配で、これくらいの方が安心してみてられます(笑)
ただ、ヒョジュの病気が悪化してコンを苦しめないか心配です。ヒョジュが辛い思いをするということは、ヒョジュの心臓に負担がかかるということで、そうなるとコンはヒョジュを選んでしまいそうで・・・
って、まだ展開分かってないのに、ハヌル♡になると仮定してますがe-263
私も断然ドンハがいいです!だって、コンだったら辛すぎる。。。それに、ドンハって辛い過去持っていながら明るいじゃないですか。。ああいうところに興味がわきそうです。前回くらいに出てきてた好奇心、かなり抱いちゃうと思う。
そういうとこにハマってしまわないハヌルが不思議・・・それどころじゃないんでしょうけど(笑)
とにかく、うま~~く丸くおさまってほしいです、、展開的にはドキドキさせてくれてもいいので、最後だけはハッピーエンドでって願いますv-353
もう今週最終回なんですよね!?早い・・・なんて早い。。
2006/07/17(月) 22:59:36 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit

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