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「어느 멋진날(ある素敵な日)」10話

2006.07.23 *Sun*
久しぶりにドラマ見始めました!
テストが終わったのが嬉しくて嬉しくて

でも実は、レポートでトラブルが・・・
レポートを2日かけて完成させたんですが、
保存後、CD-Rにコピーしようとしたとき


・・・・消えた!!( ̄д ̄)ツイテネー


もう ウソーン!!Σ(;゚ω゚ノ)ノ って思いましたよ

そして泣きましたよ・・・
それが夜中の2時。
でもそれで落ち込むりんだではありません!!
10分間の放心状態の後、レポの内容を忘れてはそれこそいかん!と思い、
朝7時まで消えたレポを思い出しながら復元。

その日、提出してまいりました!

そこで、りんだの4回生の春学期終了


それにしても、1週間って長いな~って思いました。
ま、でも、実家に帰るまでの暇な時間を考えると、時間が進むのが遅いと思ってしまうこの矛盾。。
あ、私、実家が大好きです☆
いつもなら、テストが終わると5日以内くらいで帰ったりします。
テスト終了翌日に帰ったこともあるくらいです。
こっち(関西)もいいんですけど、動く手段がないので不便です。
市内に行くにも、交通手段が不便で・・・・。
ということで、早く帰りたいんですが、ここで問題が飛行機のチケット。
7月は高くて、、、だって2万3千円ですよ・・・
8月のチケットなら8月に帰る1万5千年だったのでそっちで帰ることにしました。
8千円あれば、映画8回(注;レディースデイ 笑)見たほうが絶対いい。
今、3つ見たい映画があって・・って話がどんどんそれてゆく

で、ドラマですが、だいぶん前に見たので忘れちゃいました(笑)
ということで、もうレビュースタートしちゃいます!!
歩道橋の上に呼び出されたコン。
コンは何も考えずにハヌルに接するんだけど、ハヌルは明らかに様子がおかしい。・・・・のに、コン、なぜ気付かないのだろうか(笑)

コン「いくらテコンブイっだからっていつでも呼んでいいってもんじゃないんだぞ~。何だ?何事だ?」
ハヌル「本当なの?」
コン「何が?」
ハヌル「私をダシにうちからお金とろうとしたって本当?最初からお金手に入れたくて私を探したってこと。それ本当なの?」
コン「本当だ。」
ハヌル「いくら?テウォン兄さんを刺激して、傷まで負って、テウォン兄さんが今まで私にしたことネタにしていくらもらったの!?」
コン「お前、そんなこと・・・するはずがない!」
ハヌル「うちからどれだけ騙し取ったのよ!」
コン「うちってどこだ!?」
ハヌル「何ですって?」
コン「しちゃいけないことか?あの家は金たくさん持ってるじゃないか!すべて金で解決する家じゃないか!金が有り余ってて、趣味もない子にピアノ習わせて、演奏会まで開いてやる家なのに・・・どうして、、そんな家の金取ったからって何がどうなる!?何も困りはしないじゃないか!あの家族がお前にしたこと考えれば、金じゃなく他のものまで奪ってやりたい気持ちだ。殺さずに助けてやったことでもありがたいと思ってほしいくらいだ。」
ハヌル「おにいちゃんにそんなこと言う資格ないわ。」
コン「どうして資格がない?俺はお前の兄ちゃんだ!あの家に対して悪いなんて思うな!お前はこのことを知らないフリして、気もつかうな。俺が全部解決してやるから。」
そう言って歩道橋を下りるコン。
ハヌルってこんなコンの妹思いな気持ち聞いても、まだ怒ってるなんてちょっと、、理解できないとこがあります。
それにテウォンに刺されたことも、わざとそう仕向けたって思ってるみたいだし。
う~~~ん。。

コンは、一度車に乗って帰るんだけど、心配になったのか、歩道橋に戻ります。
でもハヌルはいなくなってます。

ヒョジュが家に帰ってくると、コンは水槽の前で小さくなって泣いてます。
ヒョジュ「コン、どうしたの?電気もつけないで・・・」
コン「俺の名前呼ぶな・・・俺は犬野郎だ。これから犬野郎って呼べ。」
ヒョジュ「どうしたの?何かあったの?」
コン「俺、みみずだったらいいのに。ミミズの心臓は5つあるんだって。俺にはひとつしかない心臓が、ミミズって野郎には5つあるんだとさ。心臓が5つならお前にひとつあげて、俺の心も少しは温かくなるんじゃないかな。。。」
コン、かわいそう・・・ま、最初はそうであったとして、それは悪いことだと思うけど、今のコンをわかってほしいのになぁ。

ハヌルは行くとこがなくて、養母のとこに来てます。
なんか・・・なんか・・・・言っていいですか!?
ここで思ったんですけど、勇気を振り絞って言います!!
ハヌル、ちょっと都合がいくない??
だって、自分でこの家が嫌って言って飛び出したのに、コンと問題が起こったらちゃんと解決しようとせず、またこの家に戻ってくるなんて。
って思ってしまったのでした。
嫌いってことには繋がりませんが、ちょっと都合いいな~って思いました。
母「どうしたの?何かあったの?」
ハヌル「ただ、お母さんの顔みたくて・・・お父さんは?」
母「お父さんは出張よ。テウォンのことで心を痛めてるのか最近は出張が多くてね。」
ハヌル「あの・・・私、今日泊まってっていい?」
母「もちろんよ。」
ハヌル「こうやってお母さんの顔見れたから嬉しいわ。」
朝?ハヌルが起きると、養母がハヌルの寝顔を見てたらしい。
母「よく眠れた?」
ハヌル「長い時間寝てたみたいね・・・もう起きなきゃ・・」
母「あのね、ヘウォン。。母さん、あなたに話があるの。もうここには来ないで。10本の指を噛んで痛くない指はないって言うしょ?母さんもそうよ。テウォンとヘウォンが母さんにとっては何も変わらない子供だったわ。でもね、怪我してる指が、より痛いのは事実よ。今はテウォンが辛そうなの。テウォンの心に傷がたくさんあるから今の母さんにとってはテウォンが一番痛い指なの。分かってくれるわよね?」
ハヌル「ごめんなさい。」
母「子供は母親に申し訳ないなんて思わなくていいのよ。」

またしても勤務中、浮かない表情で水槽を眺めてるハヌルを見つけたドンハ。
ドンハ「どうしたこんなとこで?また何かあったのか?昨日は俺のせいで何も言わず帰っちゃったんだよな?」
ハヌル「いえ、それは・・・」
ドンハ「謝らなくていい。昨日は俺の言い方が悪かった。でも次からそんな表情はするな。お前のことは自分での乗り越えて、感情の処理はしなきゃいけない。ここは遊ぶとこじゃなくてお前の職場なんだから。」
ハヌル「今日、もう一度しませんか?」
ドンハ「何を?」
ハヌル「一緒にサボりましょう!主任!!」
南山タワーに来たふたり。ハヌルの表情に、ハヌルは、コンと来たときのことを思い出してて、ドンハは何か変だってわかったのか、話しかけません。
ドンハ「毎日、地下でばっかり過ごしてるからこんなに高いとこに来るとなんか気分いいな。雲しか見えないけどな。ん?時々ならサボることもしてみなきゃな。ここらへん、おいしい店も多いんだってよ、すごく。」
ハヌル「主任の一番いいところは、何かわかります?」
ドンハ「俺の一番いいところ?彫刻みたいな外貌?」
ハヌルを笑わせた!!☆
ドンハ「お前、それをどうやって言い表すつもりだ?」
ハヌル「冷たくて、無鉄砲で、何かといえば怒って。でも、何かおかしいと思っても、それが気になったとしても理由を聞かないところです。何も言わず見守ってくれて、適当に知らないフリしてくれて。」
ドンハ「そうかな?・・・手だな?お前がそんなこというから、さっき気になって聞こうとしてたのに聞けなくなったじゃないか。行くぞ、飯食いに行くぞ。雲しか見えないしな。」
ハヌル「あの・・・ちょっと家まで連れてってくれませんか?」
ドンハ「家に帰るのか?」
ハヌル「やることがあって・・・」
家まで送ってあげたドンハ。
ハヌル「ちょっと待っててもらっていいですか?すぐ戻ってくるので。」
ドンハ「あぁ、わかった。」

さて、家の中ではコンとヒョジュが話してます。
ヒョジュ「一体どうしたの?ハヌルと何かあったの?昨日は帰ってこなかったわよ。探しにもいかないの?」
そこにハヌルが帰ってきます。
すぐに部屋に行って荷物をまとめます。ヒョジュはそれを見て止めるんだけど、ムリで。。
コンにも止めるようにいいます。
庭にて。
コン「どうするつもりだ!?どこに行くつもりなんだ?」
ハヌル「あなたに関係ないわ!あなたは、私の実の兄じゃないじゃない。」
コン「それどういうことだ?実の兄じゃないって・・・」
ハヌル「何よ?そのことまで嘘つくつもり?私は、未婚の母だった母さんが再婚して連れてきた子なんでしょ!?父さんも母さんも亡くなったのなら、私たちは何の関係もない他人じゃない。違う?少なくともお兄ちゃんが言い訳くらいしてくれると思った。いくら血が繋がってない妹を利用して、お金を取ろうとするような図々しい人間だとしても、最後まで知らないってシラを切りとおしてくれると思ってた。それくらいの恥じらいは持ってる人間だと思ってた。」
コン「中に入ろう。入って話そう。俺が全部説明するから。」
ハヌル「いや、もう聞きたくない。離して!」
コン「話を聞けって!」
ハヌル「離してって!」
このやり取りを聞いてたドンハがついに出てきます。
ドンハ「その手を離せ。ヒョンシ(←これは、コンが自分のことを嫌味で呼べって言った呼び名。)。」
コン「あんたが首を突っ込む話じゃない。出てってくれ。」
ドンハ「嫌がってるじゃないか。離せって・・・」
コン「第三者が入ってくるような話しじゃないんだ!」
ドンハ「じゃあ第三者が抜けるから、当事者に聞いてみましょう。どうする?家に入るか、車に乗るのか。」
ハヌルは、車に乗る方を選びました。
ドンハは車を止めます。
ドンハ「あ~苦しくてどうにかなりそうだ。俺は今、何も聞いちゃいけないんだよな?・・・この世にふたりといないお前とあのお兄さんがどうしてこうなったのか、お前の問題となると、寝てても起きててもいきなり起きそうだったあのお兄さんがお前をどう利用しようとしてたのか、一体、あのお兄さんとお前がどんな仲なのか、、、、何も質問しちゃいけない・・・そうだよな??」
このセリフ、なんかドンハらしくってすきです。
この息継ぎをがんばってして、一気に言っちゃう感じとか♡
ドンハ「そうだよな・・・いくらおかしいと思っても、気になったとして、根掘り葉掘り聞かないのが俺の魅力らしいからな。うん。・・・でもな、これひとつくらいは聞いてみようじゃないか。・・・これから俺たちはどこに行けばいいんだ?やみくもに走るわけにはいかないだろ。どこ行く?」
ハヌル「私は、どこか近くの旅館の前に下ろしてください。」
ドンハ「旅館?」
ハヌル「部屋が見つかるまでは、そこで生活します。」
ドンハは車を動かすんだけど、思ったとおり、ドンハの家に連れてこられたハヌル。
ドンハ「しばらくはここを使え。」
ハヌル「私を心配してくださるのはありがたいんですけど、こんなことしてくださる必要ありません。」
ドンハ「文句言わずにここで暮らせって。どうしてそう文句が多いんだ!俺は下心からここにお前を連れてきたんじゃない。保険外交員じゃないんだから。俺がお前を好きじゃなかったとしても、俺はお前の職場の上司だ。部下が女性の部下が家を出て旅館に泊まるってのに、それを上司が黙って見てるなんて。俺がその程度の人間にしか見えないのか?そんな酷い人間に見えるのかって。」
ハヌル「主任の気持ちはわかるんですけど、面倒をかけるのは嫌なんです・・・部屋もひとつみたいだし。」
ドンハ「またキムチスープでも飲んだな。お前黙ってれば、実はお姫様病(自分がかわいいと思ってること。。。こんな日本語ってありましたっけ?王子様病はナルシストって訳せるんですけど・・・)じゃないのか?誰がお前とここで一緒に住むんだ!?俺もまっぴらだ!お前とひとつ屋根の下暮らすのなんて。俺は、道端で寝ようが、旅館で寝ようが、ここには現れないからキムチスープなんかもう飲まないで!!荷物でもほどけ・・・」
この後のドンハのひとことの意味がわかりません・・・
多分、가만 보면은 진도는 저 혼자 빨리 나가.だと思うんですけど、誰か訳をぉ~~~シュンq(T-Tq)(pT-T)pシュン

ドンハ、ラーメンをつくります。あんな真っ白なシャツで。。。しみが心配だ。
ドンハ「こいつ、外で食べようって言ってんのに、、人を困らせて。。」
ハヌル「いや、だからひとりで行って来て下さいって言ったじゃないですか。。私は食欲ないって・・・」
ドンハ「また飯食わないで、この前みたいな事故起こす気か?お前がこれ全部食べるまでここから一歩も動かないから、一晩中一緒にいたかったら、食べなくてもいいぞ。」
そういったら、一目散にラーメンを食べようとするハヌル(笑)
ドンハは、ちょっとショックって感じ?(笑)
ハヌル「それにしても、なんですか?誠意がない。。」
ドンハ「何が誠意がないだって!?書いてある通りに、水も、時間もちゃんと計って作ったのに!」
ハヌル「だから湯がく水にただラーメン入れて混ぜただけじゃないですか。」
ドンハ「だったら湯がく水にラーメンだけじゃなくて、人参やトウキ(高価な漢方)まで入れるのか?食べさせてやってるんだから黙って食べろってんだ!」
ハヌルはコンがラーメンを作ってくれた具が一杯入ってるのに文句を言ったことを思い出す。。
そしてつい「悪い奴・・・」って文句を呟いちゃうんです。
それを聞いたドンハの表情にはウケました(笑)
ドンハ「俺か?・・ラーメンがちゃんとできなかったくらいでそこまで言われなきゃいけないのか!?」
ハヌル「主任に言ったんじゃありません。」
ドンハ「兄貴か?いつかは兄貴には変なこと言うなって言ってたのに。」
ハヌル「あの人はお兄ちゃんなんかじゃありません。」
ドンハ「お前、両親が違ったら兄貴じゃないあのか?そんなこと言うもんじゃない。それでもお前だけは大事にしてたようだったのに。」
ハヌル「あれ、全部お金のためだったんですって。悪い人だと思いませんか?それでも一時は妹だったのに。どうして妹を利用してお金をせびるなんてこと。。。それじゃあ私が貧しい家に引き取られてたら探してなかったんじゃないですか?私はそんなことも知らないで、会いたくて、、私のことなんか忘れて来ないんじゃないかって思ってたから、すごく嬉しかったのに。すごくありがたかったのに。あの野郎。。。」
ドンハ「そりゃ、悪い奴だ!言えよ!そうだと知ってりゃ俺が一発殴ってやったのに!俺は最初から変だと思ってたんだ。あの時もだ、お前の電話だったらいつでもテコンブイみたいに飛んできたとき。テコンブイでもあんなに早くはないぞ!でもあれも全部お金のためだったってことだよな!?お前を助けようとサメの水槽に飛び込んだのも知ってるよな!?うちの職員でもあそこには何もつけずには入れないよ。それも全部お金のためだったってことだよな?あいつは怖いやつだな。なんだ?お金のためなた自分の命がどうなっても関係ないってことじゃないか!この世にふたりといない妹がどうだとか・・・俺が完全に騙されたんだな。そう思えば、相当金が好きなんだな。ん?」
なんか、ドンハっていいやつだな~。
このセリフが、この言葉を本気で言ってたとしても、ハヌルにもう一度考えさせようと思って言ってるにしても、
やっぱりいい奴。
多分、ハヌルに考えさせようとしてると思うんですよ。
命かけてまでハヌルの命救うなんてお金のためだけで出来ることじゃないんじゃないかて、暗に言ってるとおもうんです。
あ~ドンハみたいな人、いないかな(笑)


一方、コンはというと、水槽の前で立ちつくしてる?
コン「何してる?部屋行かないのか?心配しないで寝ろ。大丈夫だから。」
ヒョジュ「ごめん。」
コン「お前は悪くない。お前は何もしてないんだからそんなこと言うな。」
ヒョジュ「私じゃなかったら、コンは純粋な気持ちでハヌルに会っただろうし、そしたらハヌルもあんな身寄りのないひとりぼっちにはならなかったわ。この世に信じられるのはコンしかいなかったのに、そんなコンが自分を利用してるってわかったらあの子、今どんな気持ち?本当にごめんなさい。」
コン「そんなこと言うなって。ハヌルは必ず戻ってくるから。だからお前も悪いなんて思うな。」

コンは、アクアリウムのあの職員専用口にきます。
そして、ハヌルと話したことを思い出し、自分がひどいことをしたと後悔。。。後悔。。。後悔。。。。
そのまま夜を明かし、ハヌルの出勤をを待ち伏せ。
コン「そんな風にするな。遅くなったけど、俺にも言い訳させてくれ。」
ハヌル「私はちゃんと言い訳するチャンスは与えたと思うけど。」
コン「あぁ、俺が悪かったのは分かってる。お金のためにお前に会いに来たのは事実だ。でも、それよりお前に会いたかったのも事実だ。お前に会いたくて、どうにかなりそうなほど会いたい気持ちの方が大きかった。」
ハヌル「でもお金がなかったら、ここまで会いにはこなかったでしょ。」
コン「そんなことはない。」
ハヌル「私がお金持ちの家に引き取られてなかったとしてもお兄ちゃんは私を探したかしら。ヒョジュの手術費が必要なかったとしてもお兄ちゃんは私も探したかしら。。。すぐに食べて生きなきゃいけないそんな状況じゃなかったとしてもお兄ちゃんが私を探した?」
コン「探した!絶対に探してた。」
ハヌル「いや。探さなかったわよ。捨ててしまった罪悪感はあったでしょうね。時々は会いたかったこともあっただろうけど・・・でもそれだけだったのよ。少しの間、縁があった小さな女の子を思い出してただけで、絶対探さなかったわよ・・・・実のお兄ちゃんじゃないもの。」

こんなに言っても通じないなんて。
そんなに血のつながりって大事なの?
命をかけても守りたいって思ってるのに。


コンにはソンチャンから電話があり、ソンチャンと一緒にテソングループの会社へ。
エレベータから出てきた男が、コンに頭を下げ「お待ちしておりました。常務。」と。
テウォンも来ていて、それを聞き驚く。
コンには部屋も与えられ、そこに連れて行かれます。
コン「企画調整室とは。。。ここは何をする部署ですか?」
秘書「業務は後ほど・・・・」
ソンチャン「あの、私の部屋は?」
秘書「そのような指示はございませんでしたが・・」
ま、所詮ソンチャンはそんな存在です(笑)
コン「部署別の業務把握資料と挨拶の資料が必要です。それから現在進行中のプロジェクトと検討中のプロジェクトの資料も準備してください。それから、心臓病に関して最高の権威がいる病院も調べてください。できるだけ早く。絶対最高でなくてはなりません。」

テウォンは父親のところへ。。。
テウォン「どうなってるんですか?どうしてあいつがここに出入りしてるんですか!?」
父「お前は知らないフリしておけ。」
テウォン「父さん、あいつに何か弱点でも握られてるんじゃないですか?」
父「変なことを言うんじゃない!」
テウォン「じゃあどうしてあいつの言うことに従うんですか!?」
父「お前には関係ない!」
テウォン「いい加減ヘウォンを連れて来て下さい。母さんにも事実を話して。父さんは本当の息子を他人に任せるつもりなんですか!?」
父「このことについては、二度と口を出すなと言ったはずだが!?お前は母さんとヘウォンが受けたショックをどうして考えられないんだ!」
そこにコンとソンチャンが。
父(で通します)「部屋は気に入ったかね?」
コン「私にはもったいないくらいです。」
父「気に入ってもらえたようでよかった。」
ソンチャン「なにか手違いがあったようですが、私の部屋は・・・」
いいタイミングで、テウォンが机を叩いて出て行った(笑)


ドンハは、会社の部屋で机に座って、自分の財布(定期いれ??)に入れたハヌルの写真をニヤニヤ見ています(笑)
そこにハヌルが入ってきたので、財布をさぁ~っとどこかに滑らせてハヌルを迎えいれる。
ハヌル「これ、広報部から夏休みプログラムということで、決済してもらってこいと・・・」
ドンハ「分かった。どうした?」
ハヌル「昨日、どこに泊まられたんですか?」
ドンハ「道端で寝たよ。それが?」
ハヌル「今日は、道端じゃなくて、家に帰ってください。」
ドンハ「お前、、今、俺を誘ってるのか?」←・:*ゞ(∇≦* )ヴァヒャヒャヒャ
ハヌル「フッ・・・私、家に帰ることにしたんです。」
ドンハ「あぁ~。。家!?どの家?」
ハヌル「お母さんの家です。」
ドンハ「お前、あの家出たんだろ?」
ハヌル「戻ろうかと。。最初から戻って来いって言われてたのに、無碍にはできませんから・・・」
ドンハ「旅館じゃなくて?」
ハヌル「家があるのに、どうして旅館に帰るんですか?」
ドンハ「そうか。わかった。もう行っていいぞ。」

仕事が終わって帰ってると、車のクラクション。ドンハ~♡
有無を言わさず、荷物を奪って車に乗せるドンハ♡
こういう強引さ、好き♡♡♡
ドンハ「どうした?乗らないのか?家まで送ってやるから乗れ。」
ハヌル「いや、私、バスに乗りますからいいですよ。」
ドンハ「重い荷物もって、どうしてバスで・・・早く乗れ!乗りましょ~~!」
と強引に車に乗せられてしまいました。
車の中で、ハヌルがドンハを見ると、目が合ってしまい、目をそらすハヌル。
うふ~なんかいい感じ??それとも音楽のせい????
ハヌル、ちょっと嬉しそうなんだけどな。。。はぁ~

家に着きます。
これ絶対時間設定おかしいって、、何度も言うけど。
絶対どこかに寄ったか、すんごい遠いか、
道に迷ったか(笑)
ドンハ「ここがお前の家か?」
ハヌル「はい。」
ドンハ「どうして入らない?」
ハヌル「主任が先に帰ってください。」
ドンハ「お前が入るの見届けてからだ!」

ハヌルがどうしようもなくて、門には入ったんだけど、お母さんとの約束があるので、結局帰りませんでした。
ドンハはそのままかえっちゃうんですけどぉ。。
私、戻ってくると思って期待してたのになぁ。。。
戻ってきて、さすがドンハってハヌルに思ってほしかったんだけどな
ハヌルが旅館にひとり寂しく就寝。

ソンチャンのシーンは省略。
このシーンでは、ソンチャンがコンとハヌルを仲直りさせようとMJに協力を頼んでます。

MJ「ちょっと!ちょっと!聞こえなかったの?久しぶりに食事でもしない?何も約束ないでしょ?」
ドンハ「ありますよ~!ハヌルは俺と食事の約束があるんです。マルジャさんが譲るべきだと思うんですけど、どうします?」
MJ「それは困るんですけど・・・」
ドンハ「すみませんねぇマルジャさん!」
ハヌル「いや、あの主任・・・」
ドンハ「昨日はひどいことされたから、今日はちゃんとしたの食べよう。何がいい?何が食べたい?」
MJ「そうですね~今日は立派なもの食べましょう!私たち3人で!」
ドンハはかなり困ってます。MJの腕を払おうとしてるとこなんてかわいい。
このナムグンミンし、コメディードラマで見てみたいな~~♡
でももうしばらくはムリでしょうね。。。。軍隊行っちゃうんですよねぇ。。。
そして、ふたりが連れてこられたのは、ヒョジュの勤めるレストラン。
ハヌルは入るの渋るんだけど、
ドンハ「ここまで来たんだから入るぞ。マルジャさんが苦労して見つけたみたいだし。」

コンもソンチャンにここに連れてこられてます。
そして、ここにハヌルとドンハが入ってくるんですねぇ。。。
ソンチャンとMJは偶然のフリして挨拶。
ハヌルとコンは堅い表情だねぇ。
ハヌルは店を出るので、ドンハも一緒に店を出ます。
コンもそれを追って出ます。

ドンハ「話くらいちゃんと聞いてやらなきゃいけないんじゃないのか?」
ハヌル「そんな話なんかありません。」
ドンハ「あっちだって何か理由があるかもしれないだろ!」
ハヌル「私とは関係ない話です。」
そういって車に乗り込むんだけど、コンが来て無理矢理ハヌルを車から出します。
コン「少し話しを聞いてくれ。」
ハヌル「聞きたくない。」
コン「お前、今どこに泊まってるんだ!?」
ハヌル「関係ないでしょ!」
コン「お前、もしかして、こいつのとこにいるのか!?」
ハヌル「こいつ、あいつって言わないで!私と付き合ってる人よ。お兄ちゃんがそんなこと言える人じゃないの!」
ドンハは、あ~あって顔してます。でもこんな呆れた表情もステキです!♡
ハヌル「もう一度言うけど、私たちはもう他人よ。これ以上私のことにも、私の人生にも干渉しないで。」
車に乗ろうとするハヌルの手を掴むコン。
ドンハ「もうやめろ!今日は話す気分じゃないようだからこれくらいにして。」
コン「図々しく出てこないで、消えろ!」
ドンハ「俺が図々しく出てきて悪いけど、今日はそういう時じゃないみたいだから、あんたも頭冷やした方がよさそうだし。」
コン「あんた何様だ!?どうして俺たちに問題に口出しするんだよ!」
そこでドンハ、キレた!一発お見舞いしてしまいました!!
ドンハ「なにが兄貴だよ!この世にふたりといない妹なんだろ!?なのに、お前の妹がどういう状態なのかわからないのか!?許しだって、言い訳だって、相手が聞く準備が必要なんじゃないか!?そんなこともわからないで、あんたの感情だけおしつけてないで、今お前の妹がどういう気持ちでいるのか察しろ!兄貴としていたかったらな!何してる!?乗れ!」
とハヌルを車に乗せるドンハ。
かっこいぃ~~!私、もう惚れてるはず。こんなセリフ聞いちゃったらねぇ。。どうしてハヌルは惚れないんだろう。。。不思議よねぇ。
コンは、図星なこと言われて、殴り返せなかった。
こんなコン、初めて見たね。
いっつも怒り返してたもん。殴り返してたもん。


コンビニ?でこぶしを冷やしてもらってるドンハ。
ハヌル「どうして首つっこんでくるんですか?その上、殴っちゃって。」
ドンハ「誰が誰を殴ったって?女が人を笑いものにして・・・」
ハヌル「うちのお兄ちゃん、ケンカどれだけ強いか・・・」
ハッとするハヌル。お兄ちゃんって行ったね?(^_^.)
ハヌル「だから、次からはあんなことしないでください。」
ハヌル「ところでさ、さっきのどういうことだ?・・・いや、もしかして俺の聞き違いかなって思って・・・お前がさっきはっきり俺らが付き合ってるって、、言ったような・・・そうだな・・・言ってみただけだよな・・・」かっわいいわぁ~~~(;´▽`A``♡
ハヌル「入ります、、保険。。。付き合いましょう。」
ドンハ「本気か?」
ハヌル「嫌ですか?」
氷をあてていてくれたハヌルの手を握るドンハ。
そして抱きしめます♡あ~これが続けばいいのにぃ
ドンハ「どうして嫌なんだ・・・どれだけ待ってたと思ってるんだ。」


ヒョジュはパパのとこに帰ってきます。
コンがひとりでいたいと、帰らせたみたいです。
パパは、ソンチャンにもうコンにくっついて動くなと言ってます。
それがコンのためになるんだと。
よく分かってるじゃないの、父ちゃん!!
ソンチャンは父さんはコンの父さんみたいだってグチってる。


アクアリウムには、テウォンがハヌルを訪ねてきます。
テウォン「謝りに来た。今まで俺がお前にしてきたこと、どんなに謝っても許されることじゃないってことは分かってるけど、でも申し訳ないってことは言いたかった。」
ハヌル「こうやってまた元気な姿見れたからいいわ。兄さんも今まですごく辛かったのは分かってるし。」
テウォン「あの家、出れないのか?」
ハヌル「もう出たわ。兄さんの言うとおり、実のお兄ちゃんじゃないし、お金のために私に会いにきたような人だもの。これ以上あそこにいる理由はないわ。私は元気に暮らしてるから何も心配しないで。」
テウォン「本当か?」
ハヌル「もちろん。」

コンは、ドンハに言われたことを思い出して、反省してるみたい。
そしてハヌルから言われたことも考えてる。
コンの立場も辛いものがあるよね。


子供のころのハヌル。
コンが迎えに来てくれると、指折り数えて、ぬいぐるみとお話してます。
ハヌル「あと一日したらお兄ちゃんが迎えにきてくれるのよ。」
一方、コンは無理だと分かったのか海に入っていくことはなくなったけど、絶望の表情。
子供にこんな顔はさせたくないなぁ。



ここで終了です。

あぁ、予告はステキです。
このままドラマ終わってほしいくらいです。
まだこの回でそう思うのってちょっと早すぎます?
だって、なんか予告ではコンとハヌル仲直りしそうだし。
ちょっとハヌルとドンハの仲良さ気なとこも見れたし。
でもそうはいかないんですよね~

これからどうなるんだろ。
本当はこれ書き終わったら11話見ようと思ってたんですが、
もうこんな時間なのでまた明日見ようと思います

ではではまた~~~,,,,,,,,,,,,(((( *≧∇)ノノノ


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COMMENT

この回だったんですね
りんださん、こんばんわ。学校の方、無事(レポートのこと、無事じゃないか)に終わったみたいで、なによりです。お疲れ様でした。そして、レビュー復帰、嬉しいです。また色々おしゃべりさせてくださいね。
ドンハがコンを殴った回、この回だったんですね。もう、ずいぶん前に観ていたのでかなり記憶があやふやです。で、ハヌルがドンハに付き合おうって言ったのもこの回だったんだ。そう言われた時のドンハ、嬉しそうだったなぁ。私も嬉しいよぉv-406ハヌルはドンハにプッシュプッシュされ、コンとのこともありドンハと付き合うことにしたのかなぁって思うけど、私はハヌルもドンハのこと、好きだと思うんですよね。ただ、どこかでコンと比べたりしてるような気もしますが。ちょっとネタばれになっちゃいますが、13話のドンハとハヌルのキスの時も仕事を休んでどこにいるかわからないドンハをほんとに心配してたと思うし。あぁ、ドンハ&ハヌルに関してはいろいろ書きたいことがあるのですが、りんださんが先をご覧になってからまた聞いてください。
すでに韓国では最終回を迎えていますが、私は14話で視聴がとまった状態です。なかなか先が観れません。そのうち、りんださんが追いついちゃうかも。
とりあえず、「ある素敵な日」の後のMBC水・木ドラマも観てみようと思ってます。私はFTTSってあまり詳しくないし、ブライアンは顔わかるんですけどファニはどんな人かわからないくらいなのですが、なんとなく面白そうなので。それから、明日から始まるウネちゃんの「ぶどう畑とその男」も観る予定です。ただし、KBSはいつも紙芝居なので後からVODになりそうです。
2006/07/23(日) 23:41:33 | URL | kotoko #- [Edit
kotokoさん
テストもレポも無事(無事だろうか・・・全然無事ではない気が・・・笑)終わり、
今日は、ドラマを見ていました。
gyaoの「新貴公子」を見てしまいました。
やっぱり字幕はいいな~と思いつつも、ついつい耳を働かせてしまって、字幕を見てなかった~~v-12と焦ったり(笑)
そしてこの「ある素敵な日」は、今、11話を見終わってレビューを書いてるとこです!この10話の放送日は6月でしたからねぇ。もう1ヶ月前ですから記憶があやふやにはなっちゃいますよね。
ハヌルってドンハのこと好きなんでしょうか・・・もちろん、そう願いますv-353けど・・・心配なんですよね。癒しにはなってるけど、まだ見るだけでドキドキしてまうってワケではなさそうなのでv-409(11話でそんな話がありましたよね。)ドンハ&ハヌルに関してはまだ11話まで見た時点ではなんともいえませんが、心配でたまりませんねぇ。。ハヌルがまだ恋愛ってしたことなさそうなんですもん。。。
あ!kotokoさんって14話までしか見てらっしゃらないんですね。でもレビューが追いつくかは・・・まだ14話までは4時間分のレビューが残ってますからねぇe-263
FTTSのファニが出るドラマは「オーバーザレインボー」ですね☆私はとりあえずチェックって感じでしょうか。あんまり期待はしてません、というか期待してドラマ見るとよくないとこのごろは学習して、期待しないようにしてます(笑)
でも「ぶどう畑とその男」はついつい期待してしまいます( ̄∇ ̄;)ウネちゃんのドラマですからねぇv-344
2006/07/24(月) 21:17:34 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
 いやぁ・・・
2日もかけて完成したレポートが消えちゃうなんて・・・
そんなことあるんだね。
 ブログの日記を書いて、消えちゃっただけでもすごくショックなのに、そんなに大事なものを・・・
 大変でしたね。
 本当にお疲れ様でした。
・・・こんなときに不謹慎ですが、フルハウスで、ヨンジェが、ジウンの書いたものを、消しちゃった時のこと思い出しちゃった。(^.^;

 このドラマ、コンとハヌルが主役だから、ドンハには失恋の危機が・・・
せっかく仲良くなってきた二人を見ても、先を考えると不安だった。
 私は、ドンハとハヌルがくっついてほしいと願っていたので。

 ナムグン・ミン君、ほんとうにおしいよね。
2年も会えなくなるなんて・・・
 でも、そういえば、スンホンし~もジソプも帰ってくるし、またドラマも華やかになってくれるとうれしいね。

 KBSは難しいよね。
今ちらっと見てみたら、ちょっとだけ動いたけど途中で止まった。(^.^;
 KBSのドラマは、最近、すぐKBSワールドではじまるから、それまで見ないかも・・・
やっぱり、字幕ありはいいわ。
 「ミスターグッバイ」も、はじまったんだけど、なかなか好きなタイプのドラマだわ。

 ドラマのリアル視聴には、KMプレイヤーがやっぱり一番、繋がりやすいし、コマ送りになりづらい気がするよ。
2006/07/24(月) 22:18:53 | URL | ♪ゆみぽん♪(^-^)ノ #- [Edit
♪ゆみぽん♪さん
私もブログが消えちゃったことは何度もあって、そのたびごとに、こまめに保存しなかった私が悪いのね・・・って思ってたんですけど、
さすがにレポートは消えちゃったことはなかったので、ホントーに動きが一瞬止まったんですよ(笑)
それ、多分はたから見てたら面白かったかもって思うくらい真っ青になって動きがピタッと止まりました。。。ρ(-ω- )

このドラマ、やっぱり最終的にはドンハは幸せにはなれないんでしょうね~~。
テンション、下がるんですけど、でも現時点では結構テンションあがってます。
なぜかというと、11話でコンにもドンハにもカッコイイと思ってしまい、そんなふたりの間で悩むハヌルの気持ちもわかるな~って。。
このごろ、退役してくる芸能人の話題がおおいですね。ま、それは1年半くらい前に立て続けに結構入隊人が多くて、あの時これからの男性俳優不足どうなるんだろうという心配を経験したおかげではあるんですけどね♡
期待大ですね☆☆☆
「ぶどう畑とその男」今日からだったんですよね。
やっぱり止まりましたか~。きっとウネちゃんの出るドラマってことで見る人も多そうですもんね。KBSワールドってすぐ放送するのが多いんですか~。いいですね~~v-398私は字幕なしを頑張ってみますよ~。でもKNさんとかでも放送考えてくれたらいいんですけど・・・でも無理そう(笑)
KMプレーヤーってなんですか??WMPみたいなものですか??
2006/07/25(火) 00:13:54 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
韓国のプレイヤーなんだけど、前にお友達のブログで教えてもらったの。
コマ送りにもなりづらいって。
 そして、プレイヤーのなかに、各放送局のアドレスも入っているので、アクセスもしやすいよ。
http://www.kmplayer.com/forums/index.php
 ここで、DLしたよ。
 
2006/07/25(火) 00:35:30 | URL | ♪ゆみぽん♪(^-^)ノ #- [Edit
♪ゆみぽん♪さん
あぁ~韓国の!
韓国の放送局のなので途切れるのも少なそうですね☆
ダウンロードして使ってみますv-291
2006/07/25(火) 12:46:24 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit

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