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「어느 멋진날(ある素敵な日)」11話

2006.07.26 *Wed*
いや~今回は、ドンハの言葉にドキドキして
見ながら、その言葉を聞きながら、クネクネしてました(笑)
そして、、、ここにきて、、、、、マ・マズィ(((((;;゜д゜)


どうしよぉ。。コンにもやられちゃってます


髪切って、りんだ好みになっちゃったもん…..ヾ( 〃∇〃)ツ きゃっ♡

ってことで、今回は結構好きな回です。
そしてコンとハヌルの両親の死についても新事実が!!!

ではではレビュースタート♪♪
ドンハ「申し訳ないなぁ・・・」
ハヌル「何がですか?」
ドンハ「急にセミナーの講師任されちゃって、今日のデートの約束守れなくなっちゃったんだ。」
ハヌル「いつ私たちがそんな約束しましたっけ?」
ドンハ「どうしてこんな奴がこの世にいるんだ?今日は何の日だ?今日は俺たちが付き合うことにして初めて会う日じゃないか!デートするのが当たり前だろ!」
ハヌル「私は大丈夫です。心配せずに仕事してください。」
ドンハ「本当に平気か?」
ハヌル「はい、平気です。」
ドンハ「本当に?」
ハヌル「はい。本当に大丈夫です。」
ドンハ「何が大丈夫なんだ!?大丈夫なんて思うな!お前は大丈夫だろうけど、俺は少しも大丈夫じゃない!!」
そこにソンギョンがドンハを呼びに来ます。
ソンギョン「何してるのよ!早く行くわよ。遅れるわ。」
ドンハ「わかった。」
ソンギョン「それと、ハヌルあなた挨拶カード(履歴書みたいなモノか?)の写真が貼ってなかったってよ。」
ハヌル「そんなことないはずですけど。ちゃんと写真貼って主任に渡しましたけど・・・」
ソンギョン「そう・・・?」
ドンハ「なんだよ!?どうして俺見るんだ?どっかではがれたんだろ。」
ソンギョン「何も言ってないじゃない。写真持ってきてね。早く行くわよ!」
そしてひとり部屋に残されたハヌルは、机の上のドンハの財布に気付きます。そして追いかけて、呼び止めるんだけど。。
つまずいて転ぶハヌル(笑)ちょっとドヂ。
その拍子に財布を落としてしまい、財布の中のハヌルの写真を見つける(笑)
ソンギョン「ねぇ、どうしてこれがここにあるの?」
とぼけるドンハ「そうだな・・・なぁ、どうしてこれがここにあるんだ?」

退勤の時間。
ヒョジュはハヌルが出てくるのを待ち伏せして、ホテルの前くらいまでつけちゃいます。
ハヌルは分かってて、部屋の中に入れてあげます。
ヒョジュ「ここに泊まってるの?」
ハヌル「話は何?話があるんなら早く話して帰って。話してって。」
ヒョジュ「ごめんね、ハヌル。コンは何も悪くないの。全部私のせいなの。コンは仕方なく・・・」
ハヌル「その話なら聞く必要ない。もう帰って。私、正直ヒョジュの顔見てるだけでも辛いの。ヒョジュの家族もお兄ちゃんもみんなグルになって、どうやったら私を騙せるかって考えてたかと思うとどうにかなりそうなの。どうしようもなくてしたことだって思っても、私を見て笑って、裏でどんな風な顔してたのか考えると怒りがこみ上げてくるの。」
ヒョジュ「うちに家族は本当に申し訳ないことした。人間じゃないわ、私たちは。でもコンは何も悪くない。あんたを見つけたって知るや、何も考えずに韓国に戻ってきたの。それがお金のためだったと思う?もしかしたらお金は口実で、コン、本当はあんたに会いたくて戻ってきたのかもしれない。」
ハヌル「だからどうだっていうの?もう私とは何も関係ない人なのに。話が終わったのならもう帰って。」

アクアリウムの前で呆然としてるコンのとこに、ヒョジュから電話が。
ヒョジュは、ハヌルが今ホテルに泊まって生活してるってことを教えます。そしてショックで?自分が何もできないのが悔しくて?泣いてます。
あぁ、、ホント、コンは泣くシーン多いなぁ。

そしてコンは、ドンハを呼びます。
コン「あんたは、ハヌルにとって何なんだ!?」
ドンハ「そんなこと聞くために、こんな遅くに呼び出したんですか?」
コン「ハヌルのこと好きなんだろ?好きな女をホテルに泊まらせて何やってんだよ。」
ドンハ「ホテル?それどういうことですか?ハヌルが今、ホテルで生活してるってことですか!?」
コン「俺も自分がそんなこと言う資格ないって分かってるけど、いくら俺がゴミみたいでも、兄貴にはかわりないから、自分の妹がホテル生活してるなんてやっぱり我慢できない。だからハヌルを連れて早くあそこを出て家に連れてこい。あいつが俺と一緒にいたくないって言うなら俺があの家をでていくから。何も心配しないで帰ってきて住めって説得してくれ。もうすぐ両親の命日なのに、放っておくわけにはいかないだろ。頼む!」

さて、またハヌル、水槽の前で魚見つめてます。
ドンハ「お前、もうこれは病気だぞ。毎日水の中に入って、肉与えて、掃除してやって、そんなやつらなのに、飽きないのか?何が面白くてそんなに見てるんだよ。チェ代理には話してあるから、早く服着替えて来い。ちょっと連れて行くとこがあるから準備して出かけるぞ。」
ハヌル「どこに行くんですか?」
ドンハ「どこって、デートするんだよ!早く!」

そしてハヌルを洋服屋さんに連れて行き、一緒に選ぶドンハ。
ハヌルが試着室から出てくると、指で×。
2度目は、かわいいワンピース♡ドンハ、照れてるし。かわいいわ。いくつだよ(笑)
3度目。えらく地味だけど、これでいいらしい。
だって、命日なのに2枚目のワンピース着せること自体間違ってる気がするんですけど・・・こりゃ、ただドンハが見たかっただけだな(笑)
ハヌル「一体何のために服なんか買うんですか?今日誰かに会うんですか?」
ドンハ「そうだ。」
ハヌル「誰に会うんですか?」
ドンハ「すごく大事な人。」(こんなこと言われたら、私だったら、え!?ドンハの両親!?( ̄□ ̄;)!!って思うかも・・・。)
ハヌル「だから、それは誰ですか?」
ドンハ「行ったら分かるよ。お前、元は綺麗だけど、服に合わせて髪形も変えなきゃな。」
そして美容院に行ったの?イヤリング(ピアス?)までつけちゃって海に向かいます。
ハヌルは最初は分かってない様子だったけど、ドンハから教えてもらって分かったみたい。
ドンハ「さて。14年ぶりに会うんだから、きれいにしていかないとな。今日は、お前のご両親の命日だ。行って、一生懸命生きてるから何も心配ないですって言ってこい。泣かずに、毅然とな。行って来い、待ってるから。」
海にはコンも来ていて。。
ハヌルとコンの様子を見ていたドンハは、もう大丈夫って思ったのでしょう、、帰っちゃいます。。
あぁ~~ナゼ帰るの。。。って思っちゃいました(笑)

この海のシーン、波の音が大きくて、よく声が聞こえなくてちょっと訳に自信がありません!
コン「10歳のとき、継母だっていってある綺麗なおばさんが家に来たんだ。小さな女の子と一緒に。言葉もまだはっきり話せなくて、ちゃんと歩けなかったそんな女の子だったのに、俺を見るたびにニコニコ笑うんだ。その子はそのときまで名前がなかったのに、俺の名前につなげてハヌル(空)だって、父さんがそう呼んだんだ。お前はそうやって俺の妹になったんだ。だから俺はお前を諦めることだできない。お前はこの世にひとりの俺の妹だから。それから俺のたったひとりの家族だから。帰ってきてくれないか?俺を許してくれないか?」


さて、ハヌルはコンを許してくれるのでしょうか??


養父ジングォンのとこにはテウォンが。
なんか養父とも呼びたくなくなってきたのでジングォンと呼ぶことにします。
テウォン「ハヌル、家を出たそうです。父さんがあいつの言いなりになってるのがヘウォンのためならもうそんな必要ないんです。僕がどうにかしてヘウォンを家に連れ戻すから、今からでも少し優しくしてください。」
なんか少しずつ分かってきたぞ・・・このお父さんがテウォンに優しくできない理由。。。。


ハヌルは、買い物中です。
ハヌル「うん。家に帰ってるとこ。家で食べようよ。」
コン「暑いし、今日は食べるか。」
おぉ~コンの短髪!好き♡モサモサしてるのはあんまり好きではない。。
コンもハヌルも買い物して何かご馳走でも作るつもりね・・・でもカレーっぽいぞ。
ハヌルが家の前まで来ると、テウォンがまたキモイ形相に戻ってるぅ
もうふつうのなってくれたと思ってたけど、そんなに簡単ではなかったようね・・・。
テウォン「帰ろう・・・」
ハヌル「どこに?」
テウォン「どこって、家だよ。」
ハヌル「こんなことしないで。私、帰らないから。」
テウォン「お前、どうして嘘ついたんだ?この家出たんじゃなかったのか?」
ハヌル「兄さんが私のこと心配してくれてるのはわかってるけど、私は大丈夫。だから何も心配しないで。」
テウォン「どうして自分の家から出て、違う奴の家で暮らすんだよ!あいつが何だって言うんだ。俺のせいなら心配するな、俺は家出たから。それでも嫌って言うのなら、お前の前には現れない。消えてやる。だからこの家には帰るな。」
ハヌル「そういうわけじゃないの。」
テウォン「乗れって。」
ハヌル「兄さんこそ家に帰って。母さんが心配してる。」

そして、ハヌルを無理矢理車に押しこむテウォン。
コンが車とすれ違ってハヌルがテウォンの車に乗ってることに気付いたコンは、追いかけます。
あぁ・・・また久しぶりにキモ兄って呼ぶことに。。。
これって誘拐じゃん。
ハヌルを乗せたテウォンの車も道路わきに突っ込みます。同じくコンの車も。

そして、ここで回想シーンが。
これみて、大きく納得!
ジングォンもテウォンと同じことしてたんだ・・・
ハヌルの母親を誘拐まがいなことして連れ出して、事故って、ジングォンはひとり逃げ出し、助けに行ったコンの父さんとハヌルの母親は一緒に車の爆発で死んでしまったのね。
あの父親にして、この息子ありってことだったんだ
だからジングォンはテウォンに冷たかったんだ。自分に似てる息子が嫌なんだ・・・。
でも、テウォンが親にそっくりな狂ってしまう性格だったおかげで、コンが記憶を取り戻しました!!!☆
現実に戻ったコンはハヌルを助け出します。
無事でよかったわ~両親と同じことになってたらって思うと怖い・・・。
帰りの車で、コンは、あのハヌルの母親を連れ出して、事故って、自分だけ逃げ出したのが、ジングォンだったことを思い出した。
ハヌルは心配してるけど、、、心配させないために何も言わないのね。
コンは何も言わず、ハヌルを抱きしめます。


ソンチャンの家では、ソンチャンとパパとの言い合いが。。
ソンチャンは経営の勉強をしているらしい。
でもパパはそんな勉強してもお前の頭じゃ無駄だみたいなことを言ってる模様。
そして、ソンチャンに九九の問題を出してる(笑)
そして、ソンチャンがマジで答えてるのに、さらに(笑)
ソンチャン「コンのうちには行かないのか?」
ヒョジュ「ハヌルに合わせる顔ないもん。」
ソンチャン「そんなこと考えなくてもいいんだって。もう今はハヌルのこととは関係ないんだ。元々俺たちの財産だったものを、返してもらうんだから。」
ヒョジュ「どうして私たちの財産になるのよ。コンとハヌルのものでしょ。」
ソンチャン「それは、コンのは俺たちの、俺たちのはコンの、そうだろ・・・」

コンは、ジングォンの会社に乗り込みます。
ジングォン「何かな?」
コン「あんただったんだな。両親を殺したのも、ハヌルと俺をこんな風にしたのも、すべてあんただったんだ。あんたには見えなかっただろうけど、俺ははっきり見てたんだ。」
ジングォン「それはどういうことかね?」
コン「母さんを無理矢理車に乗せて、事故を起こした車の中からひとり逃げだしたあんたをな。」
ジングォン「何のことだか・・・」
コン「両親をあんな目に遭わせるだけでは足りず、ハヌルまで連れて行ってあんたは何をしたんだ!?」
ジングォン「いい加減にしなさい!何もかも私が聞くと思ってるのか?!最初はハヌルを連れて行きふざけたことをいい、次はテウォンまで巻き込んで、終いには事実ではない話までして人を脅迫するとは・・・いくら金に目がくらんだとはいえ、程度というものがあるだろう。」
コン「最後まで俺を失望させないんだな。」
ジングォン「君が、これからも変わらずそのようであれば、私もこれ以上は黙っていないぞ。」
おぉ~黙ってないって何するつもり!?


さて、ハッピーな場面。なんかハヌルの軽快な感じに、少しはドンハに対してリラックスして接するようになってきた気がして嬉しい
ハヌル「呼びました?」
ドンハ「あぁ。ちょっと財布かせ。」
ハヌル「財布をどうして??」
ドンハ「財布は財布だ。黙って出せばいいんだよ。」
ハヌルが財布を出すと・・・
ドンハは後ろを向いて何かを財布に入れた(笑)
ドンハ「一日一回見ろよ。」
ハヌルが見ると、ドンハの写真が入ってます(笑)
ハヌルは笑うんですが、その写真を見て、疑いの顔。
ハヌル「これ、ポシャップ処理(写真を加工して綺麗にすること)したでしょ!?」
ドンハ「はぁ!?誰がポシャップ処理なんかするかよ!幼稚な!!」
それでも疑ってるハヌル。
ドンハ「いや、俺の顔は元々光を放ってるから、時々そう言われるけど、違う!そんなの!センオル(今韓国で話題の生顔=スッピン)だ!センオル知らないのか?ホントだって!!!」
ハヌル「わかりました!早く行きましょう。映画の時間に遅れます。」
ドンハ「それから、携帯の電源切っとけ。」
ハヌル「携帯?どうしてですか?」
ドンハ「あ~切れって言ってるんだから切ろって!今日は何の日だ!?今日は紆余曲折があってお前と俺が始めてデートする日じゃないか!また何か起こって邪魔者が出てきたらどうするんだよ。未然に防がなきゃ。」
ハヌル「もういい加減にして早く行きましょうよ。本当に映画の時間に遅れますよ!」
ドンハ「電源切らないのか!?」
やっぱりハヌルには勝てないドンハ。
あんなにケンカ腰なのに、ハヌルには勝てないとこがいいんですよね(笑)
かわいい~~♡

アクアリウムをふたりが出ると、MJとソンギョンが言い合いをしてます。
またそれはそんなんだから結婚できないとか、離婚をした話とかなんですよ。
そこに巻き込まれて4人で飲みに行くことに・・・
またデート邪魔されちゃったね
ここがまた笑えるポイント!☆ここは夜中に見ててぷぷぷって笑っちゃいましたもの(≧∇≦)
ソンギョン「完璧なのが罪なの!?背が高くて、すらっとしてて、性格がいいのが私のせいだっていうの?何が怖くてダッシュできないと?」
MJ「人は人間の価値だっていうけど、私も疲れたわ。どうして慎ましく待ってる私を、放っておいてくれないのかしら。。」
ドンハ「ほらふたりとももっと飲めよ。こんなんじゃ酔えないだろ?マルジャさんもほら飲んで・・・」
ソンギョン「ドンハ、あんたが私のこと心の中で密かに思ってくれてたことはわかってるわ。」
ドンハ「はぁ?違うよ!」
ソンギョン「や!でも私はあんたを男としては考えられないの!うちらは友だちでしょ~!」
ドンハ「お前、どうしたんだよ!?」
MJ「私もです。主任の好意は嬉しいんですけど私のタイプじゃないんです。申し訳ありません。」
ハヌルの疑いの目に、ドンハ「違うって・・・何のことだかぁ~」
ソンギョン「これはすべて相手がいる人間のせいよ!ひとりで生きるのがそんなに悪いこと!?」
MJ「そうよ!どうして最近のこの国は、ひとりで生きる人を変な目で見るようになったの!?」
ソンギョン「恋人の写真を財布に入れてる人間ども!」
固まるドンハ&ハヌル(・∀・;)
MJ「隙あらばくっついてイチャイチャする人間ども!」
ソンギョン&MJ「ふたつの手が自分についてるのに、お互いに食べさせあう人間ども!!」
あ~んってやってたドンハは、ソンギョンとMJと目が合い、箸でハヌルに食べさせようとしてたイカ?を投げちゃいました(笑)
ソンギョン「あんたたち何なのよ!」
MJ「マジ腹立つわー。」


ドンハ、かわいそぉ(笑)
そしてMJとソンギョンは意気投合して、MJは二次会に行きたいと言い出し、ふたりで行っちゃった・・・残されたハヌルとドンハって・・・
振り回されてますね~~~。
ドンハ「今日も俺たちしらけてるよな・・・」
ハヌル「そうですね。。」
ドンハはハヌルを家まで送ってあげます。
ドンハ「デート一回するのがどうしてこうも難しいんだろうな。社内カップルはこうだから良くないんだよな。」
ハヌル「デートが何です。今日のもデートと言えばデートですよ。」
ドンハ「それどういう意味だ?ダメだ!今日のは無効だ!明日またやるぞ!分かったか?」
笑うハヌル。
ドンハ「分かったのか?分かってないのか?」
ハヌル「だったら期待してていいですか?」
ドンハ「男に二言はないさ。もう入って休め。疲れただろ?」
ハヌル「主任!今日、ありがとうございました。主任じゃなかったら私、すごく辛かったです。」
ドンハ「俺はお前にとってありがたい人にはなりたくないんだけどな・・・ありがたい人よりも、、ほら、いるだろ?見ただけで胸がどきどきして、震えてしまうような人、俺はお前にとってそんな人になる。まぁ、まだ無理だろ?」
ハヌル「努力します・・・」
(こんなセリフ、ドンハは聞きたくないはずだよ・・・って思ったら、、)
ドンハ「それは努力してなるものじゃないよ。」
ドンハは、ハヌルの肩に手を置きます。
ドンハ「お前は俺がこうしててもなんともないか?俺は俺の心臓の鼓動が聞こえるんじゃないかって、心配でどうにかなりそうなのに・・・俺がまたこんな気持ちになるなんて想像もできなかったのに・・・」
そして、ハヌルの顔に近づいてくドンハ・・・だけどハヌルがそらしちゃいましたね(´-ω-`)ウーーン
ドンハ「お前、また勘違いしたな?お前、俺が何しようとしたと思った?もしかして俺がお前にキスでもすると思ったのか?キスはキスだけど、下のほうじゃなくて上の方だよ。ちゃんと寝ろよっていうおやすみのキス!」
そしてドンハ、初のハヌルへのキス♡(額へ・・・)。
それをコンが目撃!コンのあの複雑な表情が気になるわぁ。

ハヌルは、帰ってから水槽の前でドンハのことを考える・・・
ドンハは、帰りの車の中で嬉しそう。。。ん~私は複雑よ。
そこにコンが帰ってきます。
コン「お前、飽きないのか?一日中アクアリウムにいるのに家に帰ってきてもここにいて・・・」
ハヌル「お兄ちゃんがくれたプレゼントじゃない。」
コン「こいつ・・・」
ハヌル「ところで、お兄ちゃん。お兄ちゃんはヒョジュを見てどう?」
コン「どうって何が?」
ハヌル「胸が震えたり、ドキドキしたりする?」
コン「妹みたいな子だって言ってるのに、どうして胸が震えたりドキドキしたりすると思うか?お前は俺といてドキドキするか?」
(実は、私コンのこの『넌 나란 같이 있으면 떨리냐?(ノンナランイッスミョントルリニャ?)』ってのにズッキューンだったんです♡だってなんかかっこいい・・・言い方が・・・表情が♡)
ハヌルのちょっとドキッとした表情も謎・・・あぁ
ハヌル「でもお兄ちゃん、ヒョジュのこと好きなんじゃなかったの?」
(↑てか、ハヌル頭悪いのか!?分からない子ね~~~
コン「何度言わせるんだ!?ヒョジュは妹みたいな子だって。どうした?今日、何かあったのか?」
ハヌル「いや、別に何も・・・。」
コン「ハヌル、これからはお前には幸せになってほしい。今までお前は辛い思いいっぱいしただろ?お前の気持ちとは裏腹にな。だからこれからはお前の好きなように、好きな人に会って、どうやったら幸せになれるのかを考えて生きていってほしい。今までのことは忘れて。分かったか?テコンブイはいつもお前の味方だからな!」


翌日、ソンチャンに昨日思い出したことを話します。
ソンチャン「何?お前、それホントか?それどうして分かったんだ?それが本当ならこんなとこにいないで、警察に行くべきだよ!」
コン「証拠もないし、ずいぶん前のことだ。行ってなんて言うんだ。あの時も誰も俺の言うこと信じてくれなかったのに・・・」
ソンチャン「じゃあこれからどうするつもりだ?」
コン「まず、あいつがどうしてあんなことをしたのか、本当に金のためだったのか、他に理由があったのかを知る必要があるな。」
ソンチャン「どうやって?」
コン「お前がおじさんと一緒にあいつについて調べてみてくれ。父さんと仕事をする前にどんな仕事をしてたのか、そういう経緯で一緒に仕事をすることになったのか、とにかくあいつに関すること、あの家に箸が何本あるのかってことまで調べるんだ。」
ソンチャン「あぁ、わかった。それから?その後は?」
コン「考えてるとこだ。どうしたら俺が手に入れるはずだったものを、一番惨い方法で取り返すことができるか。。」
ハヌル「でも、このことをハヌルが知ったらまずいんじゃないか?それでも今まであの子を育ててくれた人なのに・・・」
コン「知る前に、遠くに行かせなきゃな。」


お母さんが倒れたと知ったハヌルはすぐに駆けつけます。
韓国ってどうしてこうもよく倒れるんでしょう・・・
コンがアクアリウムに行くと、MJはハヌルが帰ったことを教えてくれます。
MJ「ハヌルは帰りましたよ。お母さんが病気だとかなんだとか。。。とにかくおじさんに連れられて帰りましたけど・・さっき。」
コン、それを聞いて急いでアクアリウムを出ます。


母「何しに来たの?二度と来ないように言ったはずよ。」
ハヌル「私に会いたくなかったら病気になんてならないでよ。そんなの反則よ。」
母「どうしたの、そんなに痩せて。ごはん食べてないんじゃない?」
ハヌル「お母さんが私の心配なんかしてる場合?さぁ、これ食べて。先に縁を切ろうって言ったのはお母さんじゃない。どうしてお母さんが病気になっちゃうの?お母さんがずっとこんななら、私も来続けるから早く元気になって。これ以上私を困らせないで。」

帰るハヌルを見送るジングォン。
ハヌル「もう入ってください。」
ジングォン「運転手を呼んだから。」
ハヌル「バスで帰れます。それじゃあ。」
ジングォン「ヘウォン、すまなかった。」
ハヌル「お父さんがどうして?」
ジングォン「私はお前にひどいことをしたようだ・・・」
ハヌル「そんなこと言わないでください。」

これを見てたコン。
家に乗り込みます!!!
ジングォン「君がどうしてここに・・?」
コン「ハヌルが怖くもないのか!?俺の両親が怖くないのか??」
ジングォン「どういうつもりだ?」
コン「今までやってきたことでも足りずにまだこの家に縛り付けるつもりか!?」
ジングォン「声が大きい。ここには病人がいるんだ。」
コン「あんたは家族があのことを知ってしまうんじゃないかと怖いだけだろ。あんたが何をしたのか・・・」
ジングォン「警察を呼ぶぞ!」
コン「呼べるもんなら呼べばいい。望むところだ。」
母「あなた・・・何事ですか?この人がどうしてここにいるんですか?」
ジングォン「お前はあっちに行ってなさい。」
コン「よく聞け。この家のものは誰ひとりハヌルに連絡するな。顔を見ようとも思うな!」
母「ちょっと、ひどいんじゃありません?ヘウォンはあなたにとっては妹でもあるけど、私たちにとっても娘なんです。あなたが何の資格があってそんなことまで言うんですか!」
コン「娘・・・?」
ジングォン「出よう。出てから話そうじゃないか。」
そこにジングォンに呼ばれてたテウォンまで参加。
テウォン「おい!お前がどうしてこんなとこにいるんだ!」
コン「こうやってみると、あんたの息子があんたにそっくりってことだな。」
テウォン「なんだと!?」
ジングォン「黙れ。」
テウォン「いつまでこうやって暮らすつもりですか?事実を話してください。ヘウォンとこいつは何の関係もないってこと。ヘウォンは父さん・・・」
ジングォン「テウォン!」
コン「またハヌルに連絡したら、そのときは本当に黙ってないぞ。」

母ちゃん、また倒れちゃったよ。。

コンはドンハを呼び出します。
コン「先日はありがとうございました。あまりなさりたくなかったでしょうに・・・」
ドンハ「ありがとうなんて・・・やるべきことをしたまでです。でもそんなこと言うために??」
コン「アクアリストになるためにはどうすればいいんですか?」
ドンハ「アクアリストになりたいんですか?」
コン「ハヌルのことです。あんなに楽しそうに働いてるんだから、どうせなら専門的に勉強したほうがいいと思いませんか?」
ドンハ「それはもちろんそうです。今は単純なダイバーの仕事しかすることがでいないですし。」
コン「そういうことについてはあなたの方が専門なので私の代わりに学校を調べてください。アメリカでも、他の国でもいいので。」
ドンハ「外国に行かせるおつもりですか?」
コン「私のことは伏せておいて、会社の方でそういう提案があると、あなたが言ってくださいませんか?それから・・・あなたが一緒に行ってくれればもっとありがたい。」


アクアリウムに帰ったドンハは、いきなりもう!?って思ったんだけど、
ハヌルにそれを話します。
ドンハ「おい!」
ハヌル「どこかに行かれてたんですか?」
ドンハ「お前、それが仕事してる態度か?職員か、客かわかんないぞ。何かあれば、サボる、無断欠勤、さっきもサボろうと思って来たんだろ?」
ハヌル「あれはちゃんと許可をもらったんですけど。。。」
ドンハ「客観的に判断した時このアクアリウムの職員として合格してると思ってるのか!?」
ハヌル「気をつけます・・・」
ドンハ「気をつける必要なんかないから、もうここ辞めろ。そう思って業務を整理しろ!」
びっくりしてついていくハヌル。
ハヌル「どうしてそうなるんですか!?何度か失敗したからって解雇するなんて!ありえません!」
ドンハ「お前、いつまでここで掃除ばっかりするつもりだ?アクアリストになるつもりないのか?」
ハヌル「勉強して大学行きます。」
ドンハ「じゃあアメリカ行こう!いい大学があるから。お前、世界で一番大きな水槽がどこにあるのか知ってるか?」
ハヌル「モントレーベイ水族館です。」
ドンハ「おぉ~そういうのは知ってるんだな~。あそこに職員を紹介してくれって頼まれてお前を推薦しておいた。」
ハヌル「私をですか?どうして?そりゃちょっとは権力を使ったさ。すごく可能性もあって能力もあるって嘘ついちゃったけどな。大学に行ってる友達を推薦してくれって言われてさ、お前しかいないだろ。近くにいる大学で勉強して週末とか長期の休みに実務勉強すればいい。俺もここの仕事が整理でき次第行くしな。俺があっちに研究員として行くことは前から決まってたことだし、職員の推薦のことはその過程で出た話なんだ。お前と俺との関係とは別の問題だ。どうした?何が問題なんだよ!・・お兄さんのことか?俺は、お前がお兄さんのためにも行ってほしいと思う。実の兄貴じゃないのにひとつ屋根のしたで暮らすのは気を使ったりしないか?俺は気になる。お前が俺じゃない違う男とひとつ屋根の下暮らしてるなんて・・・」

ハヌルがMJに声をかけます。
ハヌル「今日、時間ありますか?」
MJ「ジェイムスさん(ソンチャン)の家に一緒に行こうって?今日はヒョジュが検査受ける日でしょ。だからじゃないの?」
ハヌル「うちのお兄ちゃんも行くって言ってました?」
MJ「そりゃそうでしょうね、ヒョジュのことだもん。」


ヒョジュは検査の後、お医者さんと話してます。
医者「心不全がひどくなってるようですが・・・辛くありませんでした?」
ヒョジュ「我慢してました・・・」
医者「手術はいつでも受けられるんですが、今のままでは無理です。手術を受けられる状態ではありません。無理をせず、体調が回復してから、、手術のことはまたそのとき話しましょう。」
あららぁ。無理のしすぎですねぇ。

そしてヒョジュはコンの職場に来て、コンを呼び出した?
そして会社の前でいきなり抱きつく。
やっぱり、こういう非常識なとこは許せないなぁ
うん。
コン「走るなって言っただろ。病院行ってきたか?何だって?」
ヒョジュ「死ぬかもしれないって・・・」
コン「何?」
ヒョジュ「50年後に。」
コン「何しにきた?家に帰ればよかったのに。」
ヒョジュ「これから10年しか残ってないのに、一時間でも会わなきゃ!」
コン「行くぞ。送ってやるから。」
ヒョジュは、家までの坂が辛そう。
そしてそんなヒョジュを見て、コンは負ぶってあげます。
ヒョジュ「重いでしょ。」
コン「重くなんか・・・また軽くなった気がするよ。」
ヒョジュ「どうしよう・・・コン、辛いでしょ。」
コン「俺が辛さ分かるのか?」
ヒョジュ「次ぎ生まれてくる時はカタツムリの殻になって生まれてきて。私がカタツミリになって生まれてくる。そしたら私が一生あんたを負ぶって歩くことができるでしょ。」
それを見るハヌル。。
コン「俺のことなんか好きになるな。お前の言うとおり、俺は犬野郎で偽善者だ。お前はすごくかわいいのに、俺みたいなやつを好きになるなんて。。それから、俺はお前を・・・」
ヒョジュ「愛してるって?分かってる。あんたが私を愛してるってことは知ってるから、それだけ言って。コンが辛いでしょ?」

ハヌルはこのふたりを見て、何を思ったのかしら??

今回の過去の映像は、あの事故の直前のコンとお父さん。
車でプレゼントを買ってハヌルとお母さんのところに帰る。
パーティーするつもりだったみたいです。
そして家の前までくると、ジングォンがハヌルのお母さんを無理矢理車に押し込んでるとこでした。

でもいつも思うこと。
車から出ようと思えば、出れるのよねぇ。
中からはドアが開かないようにしてるのか?
でも相手は運転してるんだから、後ろに行って後ろのドラから出ることも出来るんだし。。。
って思ってしまうりんだは現実的すぎるんでしょうかねぇ

今回も面白かった。。。これからどうなっていくかは別として(笑)
変な終わり方になっていそうで、怖いです。。
ちょっとハヌルの気持ちが理解できないときがあるのでなんともいえないんだけど、
ドンハもコンもかっこいいので、やっぱり次回も気になります。
それに次回予告でドンハが不満をぶちまけちゃってるのも、ちょっとドキッ♡
ってことで、また次回に続きま~~す

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COMMENT

さあ二人っきりでデートv-10(ドンハの胸のうち)...なのに、ソンギョンとMJにしっかり邪魔されたあげくのやりとりは思いっきり笑ってしまいました。
ハヌルもずっとこの人達に囲まれてたら楽しく生きていけそうに思えて...。
でも、ドンハの想いとハヌルの気持ちには、やっぱりずいぶん温度差があったんだなと感じましたv-409

とても愛されてて楽な道と、とても愛していて苦難の道、選ぶのはどっち?...v-292

コンが思い出したことによってまたまた暗雲がv-277v-277
それにキモ兄も意味深なこと言いかけてたし...世の中にはハッキリさせない方がいい場合もあるんだし...ソンチャンに家にある箸の数まで調べさせるんじゃないと突っ込んでしまいました。

それから車脱出、どうしても乗っていることが嫌な場合はたぶんどんなことをしても逃げ出せないことはない、かな?
ただ、相手が尋常じゃない場合は恐くて行動に移せないかもしれない。
お母さんが倒れたのは案外納得です。私も母ですが、もし家族(特に子供)と辛い別れ方をしたらきっと倒れるでしょう。(でもこのハヌルのお母さんはちょっと体が弱いのかな?)

あ~11話終わりましたv-414e-282...ため息というより鼻息です。
実は、14話以降を少しでも理解すべく何度も観直してたらよけいに混乱して9、10話のレビュー読ませてもらってたのに書かずじまいでした。今は気分も少しは落ち着いたので、あとはりんださんがアップしてくださるまで考えるのやめときます。
2006/07/27(木) 03:19:56 | URL | ふくりん #GXSry8pY [Edit
ふくりんさん
ハヌルの気持ちとドンハの気持ちの間に温度差があるのは確実ですよね。。
ドンハはそれも分かってて接してるけど、やっぱりそれが見えたときにはショックを隠し切れず、色々言っちゃって・・・それでも最後はいつも雰囲気を明るくしようと頑張ってて・・・
でもこのドラマ、ドンハだけに感情移入してるんではないので(コンの気持ちも、ハヌルの気持ちもなんとなくわかるので)、かっな~~~り複雑な心境ですv-406
今、12話も見た状態なんですけど、なんだかすごいことになりそうな予感です。
キモ兄の発言が。。。まだその発言して、終了だったので13話見ないとハッキリしないんですが。ふくりんさんのおっしゃる通り、ちょっと混乱してます。12話レビューもパパッと終わらせて早く13話に見たいって感じです☆
ふくりんさんの混乱・・・なんだろうと思いつつ、なんとなくそういう空気が12話でも出てきてます??私もちょっと混乱してるので。。これから更に混乱する内容になるのかな・・・。
ハヌルのお母さんはおおげさだから変に感じたのかもしれませんね。韓国って、泣き方、辛がり方がおおげさですよね。日本って辛くても、笑って頑張ろうとするけど、韓国は「どうして辛いのに泣かないのか!?どうして笑ってられるの!?笑えるなんて信じられない!」って思うそうです。そういうのって文化の差なんでしょうね。日本は、感情を見せないのが美しいって文化がありますよね。。って話がそれちゃった(笑)
2006/07/27(木) 22:06:06 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
ここへきて
りんださん、コンにもキュンと来ましたか。まさにハヌル状態かしら?私は14話まで観たところでやっぱりドンハに肩入れしちゃってます。コンのせつなさやそれでもどうしようもないって気持ちとかもよくわかるのですが。
この回はドンハがハヌルに洋服を買ってあげて海に連れて行き、亡くなった両親とコンに再会させてあげるとこが好きです。待ってるって言ったのに帰っちゃうのぉ?って私も思ったけど、そんなところがドンハらしいのかもしれません。ハヌルもそんなドンハだから段々心を開いていったのかなぁと思ったり。(あぁ、やっぱり私、完全にドンハ目線ですね。)でも、りんださんたちがおっしゃってるようにドンハとハヌルに明らかな温度差があるのも確か。コンはドンハにハヌルを託そうとしてますね。
そして、キモ兄さん出現でよみがえったコンの記憶。これって今後の展開に大きく関わってきますよね。思い出してよかったのか、思いださなかったほうがよかったのか・・・。
2006/07/29(土) 11:38:45 | URL | kotoko #- [Edit
kotokoさん
落ち着いて考えると、もちろんドンハなんですけどねぇ・・・やっぱりドンハは当初から言っていた通り絶妙?独特な間と声がやっぱり素敵です♡
コンは、あのセリフを思い出すとって感じですかねぇ~~e-263
難しいですねぇ・・・今回は。。

>コンはドンハにハヌルを託そうとしてますね。
確かに・・・でもやり方が、、、極端っていうかねぇ。ドラマだから仕方ないんでしょうけど(笑)
だって、ハヌルが反抗するの目に見えてるしv-406
そして案の定、知ったら行かないって言ってるし。。
コンの記憶は、ハヌルに教えるわけにはいかないんでしょうかね??どうせ分かっちゃうんだし(←決め付けちゃってるし 笑)って思っちゃいますv-356でもこれもまたドラマだから仕方ないですよねぇ。。
なんか、今は「宮」で言う19話辺りから22話くらい=つまりは辛い時期なのかなって思ってます。でもこれを乗り越えたらきっと光が見える・・・とも行かないのかな。。。なんて不安ではあるんですけれども・・
2006/07/29(土) 21:19:35 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
 「宮」録画していたら、最後に「ある素敵な日」のMVがはいっていて、一緒に録画しちゃったよ。
 私、やっぱり、最後まで、ドンハのほうが好みだったわ。

 それにしても、新しいドラマ、填れそうなのがないわ。
明日からはじまるオム・テウンのに期待してるんだけど。

 ラブレボ・・・はまっちゃって、何度も須賀チャンと恭子先生のラブシーン見ちゃったりしています。
りんださんも好きだったのね♪
なんだかうれしいです。

 他に保存したくなるようなドラマあるかな?
また探してみよう♪
 
2006/07/30(日) 21:21:40 | URL | ♪ゆみぽん♪(^-^)ノ #- [Edit
♪ゆみぽん♪さん
最後までドンハ好み・・・でもそれは私もそうなりそうですよ。。
ちょっとハヌルに不信感も出て来てますし(笑)

実は私も新しいドラマ、ハマってるって程のドラマはまだ今のところありません。
といっても、まだ1・2話だけ見たとか、1話のちょこっと見て一時リタイアしたとかって感じなんですけどね。
「スネさん」あたりは見続けると思いますがねぇ。でもまだこんな風にレビューは書くものが見当たりません。
「天国より不慣れな」ってドラマもちょっと見たいな~って思ってます。

「ラブレボ」v-10私も、ドラマ放送当時、そして再放送を何度か見たんですが、そのたびにハマり(笑)友達にラブシーンのきゃ~って感じを熱弁してましたv-402
そして「りんだ、興奮しすぎだよ・・・」と冷められてました(笑)
あの熱帯魚屋さんのキスシーンとか、最後の恭子先生の語りのシーンが好きです。。。ふふふv-402
他に保存してるのは、「恋のチカラ」(堤真一&深津絵里)「ラブジェネ」(木村拓哉&松たか子)とか、「愛し君へ」(←これはまた藤木直人ですね~♡それと菅野美穂)、とかですe-343
「恋にチカラ」は何度も何度も見ましたよ!
2006/08/01(火) 01:03:40 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit

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