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「어느 멋진날(ある素敵な日)12話

2006.07.31 *Mon*
うわぁ。。。気付き始めちゃったよ。。。
コンとハヌルが自分の気持ち。
でも今は、コンにも感情移入しちゃってるので、あんまり嫌じゃなかったりします。。。
でもやっぱりドンハの辛そうな顔見ると、こっちまで辛くなるよ

彼の悲しい気持ちを癒してあげたいわ。
私が( ̄m ̄〃)ぷぷっ!

あ、ところで、おとといから関西も晴れ間が広がり、ついに今日梅雨明け!
なので毛布を干しました
太陽のいい匂いがします
そして洗濯&掃除&風呂洗い&シンク掃除、最近色々やってます。
掃除、洗濯した後の爽快感っていいですよね~~
キッチンもお風呂場も、いっつもちゃちゃっと掃除してただけだったので
よく見ると(よく見なくても??)水垢や汚れがすごかった・・・。
松居さん(船越英一郎の奥さん)は倒れるんじゃないかって感じでした(笑)
でも今はピッカピカ
もう西日本も関東も梅雨があけて、かなり遅れちゃったけど、全国的な梅雨明けももうすぐでしょうね!☆
皆さんの住んでるとこは梅雨明けしました!?

ってことで、またまたクネクネしながら見てしまった12話。
レビュースタートです
コンがヒョジュを負ぶって部屋に帰ってるのを見てしまったハヌルが複雑そうな、、兄と女の子を見てしまったって感じではない表情をしてるとこ。

ハヌルは、バスの中でコンとの会話(私が、「お前は俺と一緒にいてドキドキするか?」っていうコンにズキュンときたあの言葉♡)を思い出しています。
そして、ドンハの言葉「俺は嫌だ。お前が俺じゃない他の男と一つ屋根の下暮らしてるなんて。」も・・・

ハヌルは居酒屋?でひとり飲み、そこにMJも呼びます。
MJ「あなた、今日ジェイムスさんのところに行ったんじゃなかったの?」
ハヌル「家族が集まる日なのに、私は行けないですよ。」
MJ「そうね、まぁそうかもしれないわね。でもマッサージに行こうとしてた人を呼んでおきながら先に始める人がどこにいるのよ~。」
ハヌル「まだこれ一杯しか飲んでませんって!オンニもほら一杯!」
MJ「私、飲んじゃダメなのに・・お肌に良くないし・・」
ハヌル「オンニの肌がどうっていうんですか、きれいなのに!」
MJ「そんなきれいだなんて・・・じゃあ、今日はオイルマッサージの代わりにアルコールマッサージでもしてみようかしら。」

なんてやってると、ハヌル酔っちゃいます。
ハヌル「タダで勉強できるって言われたら、オンニはどうしますか?」
MJ「いいわ、お金くれるって言ったって勉強なんかしたくないわ。」
ハヌル「それじゃあ、質問。仕事もできるし、勉強もできる絶好のチャンスがあったら?」
MJ「仕事もして、勉強まで?そんなの嫌よ!」
ハヌル「じゃあ、もうひとつ質問!ついに悲惨な人生から(直訳すると、ぞんざいな扱いを受けていた身の上から)抜け出せるチャンスが来たら?」
MJ「あなた、それ私がそういう人生だって言ってるのね・・・」
ハヌル「オンニじゃくて私ですよ。」
MJ「あなたがどうして悲惨なのよ!あなたのこととなると、すぐに駆けつけてくれるお兄さんはいて、ちゃ~んとふたつ手がついてるのに、食べ物を口に運んでくれるような恋人はいて、それに家でなにか起きたら迎えに来てくれる運転手がいて、私から見ればお姫様みたいよ。」
ハヌル「そうね、私悲惨じゃないかもなぁ、、、」
MJ「何かあったの?」
ハヌル「一生に一度あるかないかのチャンスがあって。それをどうするべきか、悩んでるんです。」
MJ「一生に一度あるかないかのチャンス?」
ハヌル「すべてを忘れて、新しく始めるチャンス。」
MJ「それでどうして悩むの?逃す前に、今すぐ掴みなさいよ。」
ハヌル「そうですよねぇ、、掴むべきですよね。」
MJ「それにしてもあなた何言ってるの?全く理解できないわ。」

前に酔ったのと同じく、ハヌル泥酔・・・
バス停のガラスにまたべったり張り付いて「二次会!二次会!二次会行きましょう!MJ!」って言ってます(笑)
ドンハは、その頃キスを避けられたことを思い出して傷心&でもコンに頼まれたしと悩んでます。
そこにMJから、ハヌルが酔ってどうしようもないので迎えに来て下さいとの電話が。
そして、ハヌルはというと、自分でコンに連絡して、「テコンブイ出動!」と指令。。。前は笑えたのに、今は笑えないのはナゼ。。
どうして兄に電話するかな・・・普通こういう時って彼氏に連絡するもんでしょーが!!ヾ(`◇´)ノ彡☆って思ってしまうのが、正直なとこ。
そして、ドンハ&コンはふたりとも出発。
さて、どちらが先に着くのかとやきもきしてたら。。。。
見えてきたのは・・・

コンの車だったぁぁぁぁ

(わたしゃ、ドンハに先に来てほしいかったすぅ。。このシーン。。。複雑なシーンですな。。この後のセリフといい、ドンハの心境といい。。

コン「ハヌル!ハヌル!!なんでこんなとこで寝てんだよ!しっかりしろ!」
ハヌル「テコンブイだ!私のテコンブイ、また飛んで来たのね。」
コン「歩けるか?」
ハヌル「もちろんでしょ。」と言いつつ、よろける。
コンが支えるとハヌル「ひとりで歩けるって。」
なのに、やっぱり無理で、コンの胸にもたれかかるハヌル。。。(ToT)/~~~
コンの表情が、確実に・・・かっなり分かるくらい妹を支えてる表情ではありませんでしたよね?(・∀・;)
コン「お前・・・き、、気を・・つけろよ。。」(←いやぁ~~動揺しすぎよ!!)
ハヌル「なんか変よ。どうしてこんなに胸が音を立てて鳴ってるの?ねぇ?変よね?」
そして、またコンの胸に寄りかかって寝ちゃうハヌル。
コンは抱きとめもせず、立ち尽くしてって感じでしょーか。
何が今までと違うのかなぁ。。何をきっかけにコンはこんなに意識しちゃってるのでしょーか?
それを見てたドンハ。。
そして、MJも飲み物買いに行ってたけど戻ってきます。
ドンハ「私の方が遅かったみたいですね。」
コン「無駄に足を運ばせてしまって申し訳ありませんでした。夜遅くに・・・」
ドンハ「私がやります。」
あは、、お姫様抱っこ。。それも結構ヒョイッと!☆
ドンハ「彼氏がすることじゃないですか?行きましょうか。」
と言って、自分の車にハヌルを乗せるドンハ。張り合ってますねぇ。。気持ち分かるけどね。。だから辛いな。。
ドンハはハヌルをベッドまで運んで、愛しそうに顔を眺めています。
コンはそれを見て、何を感じたのか。。辛かった??
ドキドキした自分に驚いてるのかな??
ドンハが帰る前。
ドンハ「また今回みたいなことがあれば、まず私に連絡をください。信じて任せるとおっしゃったじゃないですか。」
コン「何か誤解されてるようですが、、、」
ドンハ「普通の兄妹の関係ならこんな誤解はしないでしょうね。では失礼します。」

ドンハ・・・ハヌル・・・コンって表情を映していくときの曲がまたッいいわ。!!

♪何百回も忘れなきゃって 何千回もこんなんじゃだめだって
頭が心をコントロールしようと思っても
心は言うことを聞こうとしない
僕は愛を追い出そうとできるのか?遠くに逃げられるのか?
ここでこうやって辛い思いをするんだ
君の傍にいる人は 少しずつ変わっていくけど
心にに問いかける 僕はここに戻ってくるから
大丈夫かはわからない 君の記憶の中に生きること
心は僕のところにあるから♪

うぅ。。辛いわ。誰の心境?ドンハ?コン?

ドンハはハヌルを呼び出す。
ドンハ「お前が行く予定の学校の資料と入学に必要な書類だ。授業が始まる前に行くつもりなら早く準備しとけよ。」
ハヌル「まだ行くって言ってませんよね?」
ドンハ「行けない理由はないだろ?お前がしたい勉強もできて、経験も積めて、これ以上他人の世話にならなくていいようになるいい機会なのに何を悩んでるんだ?まだ実の兄でもない人に世話になって暮らすのか?誰が見ても断る理由なんてない。何してるんだ?もう行っていいぞ。」
ハヌルが出て行こうとすると
ドンハ「それから!これからテコンブイは俺だ。これから何かあったときは俺を呼ぶんだ。」


でぇ、、ソンチャンとパパだけど。
ジングォンの会社の傘下の工場に来てるみたいで、、、自分達が誰か隠して警察って嘘ついて調査してるみたいだけど、
ヒョジュの名前だしたり、刑事って言ってもコンがわからないとかで、かなり怪しいよ

一方、コンはジングォンの会社でテウォンに会います。。
このときのコンの黒パンツに黒ジャケットに白T(タンクトップかな?)、好きです、こういう格好♡
コン「よく会うな。」
テウォン「いい暮らししてるみたいだな。」
コン「おかげさまでな。」
テウォン「何、そんなに堂々としてる?一体お前がやってることは何なんだ!?」
テウォン「親父に聞けよ。俺が一体何をしようとしてるのか?忠告しておくけど、大人たちの問題に首突っ込んでないで、学校行って勉強でもしてな。お前みたいな子供が首突っ込む問題じゃない。」

・・・ん?
ってことは、テウォンっていくつ?
んでもって、コンっていくつ??
ジングォンがハヌルのお母さんを誘拐したときは、すでにテウォンは生まれてたのか?
じゃないと、ハヌルとの年の差が計算あわないよね??
ジングォンって、ハヌルのお母さんと何か関係があったのかしら?
まッ、、まっさっかぁぁぁ
え?そうなのか??(・∀・;)へ?
あ~混乱。。


はい、ドンハさんです。
この人は仕事しないで何やってるんですか(笑)かわいいけど。
コンの名前に×つけて、ボールペンでは納得できずマーカーで×二回もなぞって(笑)
そして、ハヌルの名前の下にはニセ少女。
自分の名前の下には彫刻のような外見って。。。☆までつけちゃって(* ̄m ̄)プッ
ポッポ(軽いチュー)に×をつけ、抱擁に×をつけ、KISSに力強く○!笑えます。
そして妄想スタート。
キスしようとするドンハ、だけどハヌルがしゃっくり?
気を取り直してもう一度妄想スタート!☆
次はハヌルが誘惑するやつ。
でも・・・ソンギョンだった(笑)
ソンギョン「カンドンハ!あんた何やってんの?はっきり言ったわよね?私はあんたを友達以上には思えないって。」
ドンハ「またかよ。。。」
ソンギョン「もう諦めて!あんたにはハヌルがいるじゃない!」
ハヌルがくると、ソンギョン、思わせぶりな表情で出て行きます。
ハヌル、疑ってるとこみると、少しは彼女の自覚あるのかしら??
あの図を見られそうになり慌てて隠すドンハ。。(笑)
ドンハ「どうした?」
ハヌル「もう仕事終わりですよね。今日デートしようって言ってたじゃないですか。」
ドンハ「デート。そうか~デート!行きたいとこは?」

そして行ったとこはスーパー。
ドンハ「なんだこれは。これがお見舞いがデートか?」
ハヌル「昨日行こうと思ってて行けなかったんです。」
ドンハ「見たところ元気そうだったのに。。」
ハヌル「でも検査結果も出たみたいだし、行かなきゃいけないでしょ?」
ドンハ「毎回何かっていうと口実つけて・・・」
ハヌル「だから?やめますか?デート。」
ドンハ「あのグレープフルーツいいな!メロンは入れたか?」
いい感じなんだけどな~~~。。
あ~あ。。この先も見たくないんだけどなぁ。。

コンはソンチャンに頼まれてヒョジュのとこにごはん作りに来ました。
あ~ヒョジュ、弱ってるな。。コンも辛そう。
ヒョジュとコンはベランダ?のなんて言えばいいんだ?コレ。
とにかく、コンの腕枕でヒョジュは寝てます。二人並んで。。
私、これ誰か来たら絶対驚くよって思ってたんですよね。。。ρ(-ω- ) イジイジ・・・
コン「一日中何も食べないでどうする。何か食べないと・・・」
ヒョジュ「こうやってコンに会ってるからおなか一杯。」
コン「俺のことなんか好きになるなって言っただろ。」
ヒョジュ「だったら優しくしないでよ。」
コン「愛してないからっていって、大事じゃないわけじゃない。」
(あ~なんて残酷なのかしら。。ヒョジュかわいそうだ
ヒョジュ「ハヌルのせいなの?そうなの?」
コン「ここでどうしてハヌルの話になるんだ?ハヌルに会う前も俺はお前を愛してたことはない。」
(あ~さらに酷い!!ここのところ、ヒョジュ大人しくしてたからなんかかわいそう・・・)
ヒョジュが泣き出してしまって、コンも抱きしめます。。

あ~~~そこにハヌルとドンハが( ̄□ ̄;)!!

ハヌルに気付いて起き上がるふたり。
ハヌルは動揺して帰ろうとするんだけど、ドンハが引き止めます。
ドンハ「その様子だと、あまり喜ばしくない客が来たって感じですね。。」

ヒョジュ「私、病人じゃないんだからお見舞いなんていいのに。。」
ドンハ「そうだな、そんなにピンピンしてるって知ってたら来なかったのに。ただ雰囲気壊しに来たようなもんだし・・・申し訳ありませんでした。」
ヒョジュ「・・ハヌル、どうして何も話さないの?何か嫌なことでもあったの?」
ハヌル「嫌なことなんて・・・ヒョジュが元気だってわかったからうれしいわ。」
ドンハ「来る途中ふたりでケンカしたんですよ。こいつ果物のカゴ持つって言うんですよ。腕が疲れるっていうのに・・・」
コン「疲れるだろ。もう入って寝るぞ。」
ヒョジュ「何言ってるのよ。ふたり、今来たばっかりじゃない。」
コン「疲れてる、ダメだ。ふたりももう帰ってくれ。」
ヒョジュをお姫様抱っこ・・・♡

ヒョジュは拗ねてる?怒ってる?
コン「寝てろ。おかゆ持ってくるから。」
ヒョジュ「あとで食べるから、もう帰って。」


ハヌルとドンハは・・・・橋?
ドンハ「どうしてそんなに俺を見ないんだ?お前はどうして俺を見ないで、他のとこ見てるんだって?」
ハヌル「どういう意味ですか?」
ドンハ「いや、意味わからない?わからないならいいけど。さっきのそんなに嫌だったのか?愛し合ってる者同士ってのはああいうもんさ。手をつないで、肩を抱いて、キスして。お前だって俺とやることはやっておきながら、、、ま。3つめのはまだできてないけどな。迷うな。迷ったら俺を見ろ。答えを見せてやるから。」
ハヌル「何の話だかわからないわ・・・」
ドンハ「お前、頭まで悪いのか?」
そして、ハヌルは自分から近づいてドンハの肩にこてっともたれかかる。
ドンハの緊張した表情・・・いいな~♡
ドンハも肩に手をまわして「うれしいか?」
ハヌル「はい。」
ドンハ「震えてるか?」
ハヌス「はい。」
ドンハ「ドキドキしてるか?」
ハヌル「主任の心臓の音が大きすぎて、私のなんて聞こえませんよ。」
(いや~ホントにドクドク心臓が動いてるの、感じるもんだって。。。
ハヌル「それ俺のだったのか。。お前のじゃなくて。」
ドンハは抱きしめてくれたのに、ハヌルは抱きしめられてるだけってのが、なんかふたりを象徴してて悲しかったよ


で、ある日、ハヌルはソンギョンに聞いて
ドンハが言っていたアメリカの大学に行きながら仕事もできるって話が嘘だったことを知ります。
ハヌルはドンハに会いに行きます。
ドンハは会いにきてくれたと思って喜んで走ってくるんだけど。。
ドンハ「お前、ちょっとの間も我慢できずに会いに来たのか?こんな時に見るためにあげたんだろ、あの写真。でもどうすっかな。。すぐ会議に戻らなきゃいけないんだ。・・わかった!わかった!ほら、見ろ!5分だぞ、見ろ。」って顔を差し出す(笑)←いや、全然笑える状況ではないのはわかってます。。。
ハヌル「私を推薦したって言ってたアクアリウムには学資金も支援者制度もいないそうですよ。志願奉仕者も諦めて、博士達もいないっていうのに、どうして私が入れるんですか?」
ドンハ「誰が言った?」
ハヌル「それは関係ないでしょ。」
ドンハ「そんなこと聞くために忙しいのに呼び出したのか?誰がアクアリウムにそんな制度があるって言った?俺の個人的な友達にお前を推薦したって言っただろ。それにお前のやりたがってた勉強しながら独立できるいい機会なのに、どういう形だろうとそんなの関係ないだろ。」
ハヌル「私にとっては重要なんです。今まで他人のお世話になって暮らしてきてこれ以上同じこと繰り返すのはもう嫌なんです。」
ドンハ「・・・俺は他人なのか?」
ハヌル「他人じゃなかったら?」
ドンハ「じゃあ、何も関係のない男の家で暮らすのはいいのか!?」
ハヌル「学校のことはなかったことにしてください。」
ドンハ「誰かに迷惑かけることもないし、無理なお願いをされてるとも思ってもいない。行くことにしよう。」
それでもハヌルは無視して行こうとするので、
ドンハ「お前の兄さんも同意してる。だから無駄な口実使わないで行くんだ。」
私も口実にしか聞こえなかったんだよね。。。。
ただ、コンと離れたくないから、行かない理由を探して、待ってましたとばかりに。。。って思っちゃうんだよな
なんか、いかん。。アンチハヌルみたいになってる・・・焦


ソンチャンはMJにプロポーズをするらしく指輪を選んでらっしゃるようです
その最中、ソンチャンは「会社に工場に残ってる人たちも社長(ジングォン)について何も知らないんだよな~。なんか怪しいんだよ。(ジングォンの)下で働いてた工場長がデジョンに住んでるらしいから明日父さんを行ってみようと思ってな。お前はどう思う?」
って・・・。どう思うかってのは指輪のことでしたが(笑)
コンは初めてじゃないんだからどれでもいいよとか言ってます。ヒドッ。。
コンが何か進展はあるのか?って聞くと、ソンチャン、夜にはわかるだろうな。。指輪を受け取ってくれれば進展あるってことだろ。。だって
コンはジングォンのこと聞いてんのに(笑)
かみ合ってねぇ~~(笑)

ハヌルがアクアリウムに帰ってくると、MJがハヌルに家でなにかあるのかと聞いてきます。
ハヌルはソンチャンがプロポーズすることは知らないのでもちろんわかってない。
MJは一緒に時間潰してくれるようにハヌルに頼みますが、ハヌルは疲れてると言って断るんですよ。。
ってか、疲れてるって断る理由で使えるんだな~と思っちゃいました。
私、疲れてても違う理由を言っちゃったりします(笑)


ハヌルが家に帰ると、家の前でドンハが待ってます。
ハヌル「帰ってください。今日は何も話したくないんです。」
ドンハ「誤解するな。お前に会いにきたんじゃないから。俺は招待されたんだ。」
そこにソンチャンとコンが帰ってきます。
コン「よくいらっしゃいました。入ってください。」
ドンハは見せ付けるようにハヌルの肩を抱きます。。あぁ。負けず嫌いね。
ドンハ「家族のことなんですから当然ですよ。入ろう。」
ってコンも、複雑そうだねぇ
家の中では、ソンチャンとパパが部屋の飾りつけのことでちょっと言い合い。
で、ソンチャンがMJを迎え入れるために、コンとハヌルを隣同士、ヒョジュとドンハを隣同士にしました。
すると、ドンハはハヌルを自分の方に引き寄せた・・・
あらあら。なんだかまた気まずい雰囲気ですわね。
ソンチャンはそんな空気察知せず、「ん?何してるんだ?あ、そっちがいいな。今日はプロポーズする日だから、愛する者同士が隣同士がいいな。」だって。
そしてMJが来て、ソンチャンがピアノ演奏。
MJは感激して、プロポーズ受けちゃいます。
でも指輪のダイヤ?の大きさに文句つけたりしますが・・・
ヒョジュ「おめでとう、マルジャさん。」
MJ「おめでとうだなんて!あなたにはコンさんがもっと大きくてきれいな指輪買ってくれるわよ。」
コンもヒョジュも明らかに不穏な表情。。さらにハヌル、あなたがそんな表情するのが絶対おかしいよ・・・
ドンハはそんな気持ちを察知したのか
ドンハ「私たちも祝ってくださいよ。私たちふたりももうすぐアメリカに行きます。職場も、ハヌルの学校のことがあって。。」
MJ「まぁ!おめでとう!じゃああなたがこの前悩んでたのはこのことだったのね!どうしてこんないいチャンスなのに悩んでたの?」
パパ「一緒に行くって?それじゃ何かい?それじゃあふたりは公式にそういう仲として行くってことだな?」
ソンチャン「コン、知ってたのか?どうして黙ってるんだ?」
コン「初耳だ。よかった。おめでとう。」
ハヌル「喜んでくれてありがとう。お兄ちゃんがそんなに喜んでくれるんなら、もっと早く決めればよかったわ。」
コン「いいことなのにどうした?」
ハヌル「おにいちゃんこそおめでとう。私みたいなお荷物と離れられて。」
コン「誰がお前をお荷物なんて言った!?」
ハヌル「違うの?私はお兄ちゃんがまた喜んでると思ったのに。」
コン「でもお前も嬉だろ?だから俺に一言の相談もなしに決めたんじゃないのか?」
ハヌル「私と離れるって決めたのは、お兄ちゃんが先じゃないの?」
コン「だったら行かないってのか?」
ハヌル「どうして行かないの?こんないいチャンスなのに。」
パパ「ははは!やっと兄貴と妹みたいだ!これまでがあんまりにもお互い大切にし合ってたからふたりが恋人なのかなんだかって思ってたのに。」
MJ「子供はケンカしながら大きくなるって、だから兄弟もケンカしながらこう・・・ね?そうでしょ?ジェイムス?」
ソンチャン「そうだな~俺たちもケンカしたな?ヒョジュ?」

なんだか、おかしな雰囲気だわ。。

ハヌルは片付け中も怒ってるの丸分かり。
コン「俺だってお前と離れるのは嫌だ。だからってこの先ずっとお前を傍においておくわけにはいかないじゃないか。」
ハヌル「いつだったか、お兄ちゃんのそばが私のいる場所だって言ってたじゃない。」
コン「もうカン主任がいるだろ。本当のお前の場所に行くべきだ。」

ハヌル。。。この時点でもうドンハとは一緒に行きたくないんじゃん

そこへ、ドンハから電話が。
ハヌル「あの・・さっきは・・・」
ドンハ「さっきは悪かった。俺が大人げなかった・・・でも、お前が今相当動揺してるって分かってるか?どうしてお前がすること全てにお前の兄貴が出てくるんだ?お前の兄貴さえいてくれれば、俺という人間なんか眼中にないってことなのか、お前にとっては。お前ら兄弟がそうとう大事にし合ってるってのはわかる、理解できるけど、別にいいんだけど、お前が将来の夢を諦める程、そんなに大事な人なのか?俺よりも??俺が勘違いしてるのか?それとも・・・お前がそうなのか。。わかった。決めろ。俺か、兄貴か。お前がどんな判断をしてもお前の判断に従う。」
それだけ言って、帰ってしまうドンハ。
ドンハって、絶対卑怯なことしないし、だからなんか好きなんだよね。
これまでのドラマの、ドンハ的役の人って絶対何か卑怯なことしちゃうんだもん。

さて、コンも何か考えてるようです。


で、ジングォンの家では、お母さんがハヌルのドレスを泣きながら見てます。。テウォンもそれ見て辛そう
だからって何してもいいわけないのでテウォンには同情しませんが・・・。

ソンチャン&パパはデジョンの工場に聞き込みに来た様子。
ですが、その工場長が聞き込みにきたことをジングォンに知らせます。

ソンチャンはコンに電話。
「今デジョンに来てるんだけど、変な話聞いてさ。お前の親父さんと結婚する前にパク会長の会社でハヌルの母さんが仕事してたらしいぞ。お前、それ知ってたか?これって一体どういうことだ?父さんも初めて聞いたって。」
おぉ~なんか見えてきたぞ。
ま、予想してたのとほとんど一緒だけど。。。。。ρ(-ω- )

そこにテウォンが入ってきて、コンの名前の入ったガラス?を下に落とす!
テウォン「これ以上我慢できない。今すぐ消えろ!お前とヘウォンが何の関係もないって知らないと思ってんのか?お前みたいな野郎にこれ以上つきあってられないんだよ!それからヘウォンは、お前みたいなやつに任せられない。どうしてかって?ヘウォンは俺の妹だからな!何のことだかわかんないって?ヘウォンは俺の妹なんだよ!!俺の実の妹!」


幼少時代。
ハヌルは、お母さんがジングォンに車に押し込まれるとこに出てきます。
そしてコンが乗った車を見て、追いかけて走ってる・・・


さてさてどうなるんでしょうか??
予告?みたいなのが、画面半分半分で、ハヌルをドンハが、ハヌルをコンが抱きしめる映像でした。
どうなるんだろうなぁ


最近は、ハヌルよりもドンハとコンの対決が。。。
ハヌルに対してはアンチの気持ちが出てきてなくもないですが。。ちょびっとですよ
最初みたいにかわいそうとは思わなくなってまいりました(笑)
ってことで、あと13・14・15・そして最終回!
残り、4時間かぁ・・・・・
どうか言い終わり方を
ではまた次回!!


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COMMENT

 ドンハのつらい顔、見たくないよね。
だけど、だんだんつらくなっていくっていうのが、わかるからみてるのがつらいわ~!!
 ヒョジュは、最初と違って、だんだん影が薄くなっていくよね。
キャラ、かわり過ぎって気もするわ。
2006/08/01(火) 23:50:42 | URL | ♪ゆみぽん♪(^-^)ノ #- [Edit
はぁ・・・。
この辺り、ハヌルとドンハの温度差を感じながら、気づかないふりをして観ていた気がします。私の場合、りんださんのように言葉がわからないのもあってほとんどが想像力に頼っての視聴なんですが、それでもやっぱり3人の気持ちって伝わっちゃいますもんね。でも、ドンハを応援している私としてはそれぞれの気持ちの揺れから眼をそらしていたような。だけど、りんださんのレビューを読んで「やっぱりなぁ。」っとちょっぴりなみだ目です。
私って今まで大抵1番手(ある素敵な日の場合はコンですよね。)にはまることが多かったので、途中どんなにつらくっても最後はきっとハッピーエンドよねi-199なぁんて思いながら観た作品が多いのですが、ドンハの場合はそうじゃないので(ってまだ最後まで観てないのでそうも言い切れないが)正直しんどいです。だから14話で視聴、とまっちゃってます。この際、りんださんが14話をご覧になるのを待って、一緒に15話・16話は観ようかな。

そうだ、1話だけですけど「オーバー ザ レインボー」観ましたよ。う~ん、私的には微妙。観続けようか思案中です。って明日には3話が放送になっちゃいますが。なんとなくピンっと来ないんです。話が若すぎるのか(宮とか高校生だけどあれだけはまったんだから若さは関係ないかとも思うけど。)キャストになじみがないからなのか。りんださんがご覧になったら感想聞かせてくださいね。
2006/08/02(水) 00:02:05 | URL | kotoko #- [Edit
♪ゆみぽん♪さん
ドンハ、最初は元気な表情や、素直なお惚けキャラだったのが、
今では、とぼけてもがんばってとぼけてるって感じで痛々しいですよねv-406
確かにヒョジュ、影薄くなってきてますよね。
最近は、最初のころの無理がたたったのか、病気もひどくなってきてるみたいですねe-263
ドンハもヒョジュもかわいそうですね、、。
これからどうなるのか、、心配です。
それはみんな心配なんですけどv-409
2006/08/02(水) 16:43:11 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit
kotokoさん
気づかないフリですか・・・私がレビュー書いちゃったばかりにハッキリしちゃいましたね。。。
ん~でもその気持ちもわかります。
私も1度見て決定的なセリフが理解できないときは、こうかな?っていいほうに考えたりもしますが、ちゃんと聞き取って訳を見てガックリくることがありますv-406
今回は
>お前の兄貴さえいてくれれば、俺という人間なんか眼中にないってことなのか?
の『眼中』って単語がわからなくて、すっとばしてみてたんですが、訳してショックを受けました=(;゚;Д;゚;;)⇒グサッ!! ドンハも言ってて悲しかっただろうな、、、ハヌルも何か言い返してよ!って思ったり。

私も、だいたい一番手の男子に惹かれる人ですよ。なので、このドラマ見始めて最初は戸惑いましたが、今ではもう諦めてドンハを応援してます!
とは言いつつ、最近はコンにも同情します、、、好きではないヒョジュとくっつけられて、ハヌルにもあんな目で見られて・・・って。
でもまたまた一方ではヒョジュにも同情していたり。。
あ~悲しくなってきます。
今日、実家に帰ってきたので、続きを見るのはいつになることやら・・・あ、でもしっかりここでも見れますので、時間が出来次第レビュー書きますねv-353

「オーバーザレインボー」、まだ未見です。
一応、チェックはするつもりですよ~。あんまり情報もないのですが、分かってるのはダンス&青春若者ストーリーであるってことですかね?(笑)
また見たらここに書きますね~~!
2006/08/02(水) 16:54:14 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit

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