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「마녀 유희(魔女ユヒ)」2話

2007.04.03 *Tue*
勢いに乗って2話です!!

4つもドラマ見ててどれも面白いので、どれ書くかかなり悩むとこですが、これに決めました~


!DANGER!
ここから毒舌&悪口ですので気分悪くならないと自信のある方のみ反転させてお読みください☆☆

ところで、この回からユヒの大学の友達が出てきましたよね。
この人、あんまり好きではありません。
これはヒョンビンの彼女だからとか嫉妬とかそんなんではなく・・・
いや、それもちょっとあるかもしれませんが(笑)
顔が嫌いなんです彡(-ω-;)彡役柄が性格悪いから余計に嫌いなのかもしれませんが。。
それにしても심해。(日本語で言うのは気がひけたので韓国語で。。)
本人は「整形なんて怖いわッ・゜・(PД`q。)・゜・」ってインタビューで答えたようです。
が。。。いや、明らかに目が不自然だぞ・・・??
と思うりんだってダメな人?
だって、整形ってだいたいわかるんですもん。
母が彼女を見て一言目が「あら~目の離れとるね。」でした。。。
いや~直球☆☆負けたわ。
毒舌ですみませんr(≧ω≦*)裏りんだでした。


この辺で毒舌りんださらばぁ~~!

ではではスタート!!!




最初から災難ですね、、、ムリョン

ユヒには鍋で殴られるし、ユヒを病院に運んで親切にしてあげたのに、親切が過ぎて結局はゲロ吐かれるし、弟の彼女には殴られるし(笑)

ユヒは急性の胃炎だったようで、点滴をして帰宅。
家には、「多分追い出されると思ってお粥作っておきました。温め方分かりますよね?分からなかったら電話ください!!」というメモと一緒にお粥が。
ユヒ・・・メモを握りつぶし、お粥を捨てる( ̄□ ̄;)ヒドッ!


いつものごとく、ユヒは出勤してすぐに秘書に注意!
秘書が赤いマニキュアって日本じゃありえないっすよね。こんな格好も
そして女のお手伝いさんをまた探すよう指示。


ムリョンの方が履歴書を作り、また就職活動。。
他の店でクビになったことを知られており、断られること2つ。
また断られると思い、ムリョン自分でホントのとこを吐いてしまう(笑)
あぁ、自分と重ね合わせ見てしまうわ
こんな断られ方ではありませんがね。


ユヒのとこには大学の同級生と、その婚約者。
その婚約者はユヒとお見合いして逃げ帰った男。
同級生(名前は何!?)は同窓会があることを知らせに来たと思われます。
イチャイチャしてユヒを刺激するふたり。
同級生「あんたってどうしてこんなに変わらないの?ひとつも変わってないわ。相変わらず恋人もいないんでしょ?あぁ、そういえばこの前ダーリンとお見合いしたんだって?」
イチーム長(ですよね?この人。。。)「それでは、イ代表とこの恋人の方がお見合いされたというのは事実なんですか?」
同級生「はい。お見合いはユヒがして、実際は私がつかまえちゃいました。ユヒは仕事は完璧なんだけど恋愛に関しては全くダメなんです。それからあんたうちのダーリンに蹴り見せたんですって?何しにお見合いに来てるの?」
イチーム長「どうしてだなんて、うちの代表はいきなり練習されることが・・・」
ユヒの蹴りが・・・
同級生「ちょっと!あなたのみたいに能力のある人がどうして男の人に縛られる?ひとりで年老いていくのもかっこいいじゃない。寂しくて、醜くて(?)。いいじゃない。これを気にいっそ独身貫けば?(訳適当・・・)」
ユヒ「独身なんて誰もが貫けることじゃないわ。私、彼氏がいるもの。」
同級生「ふんっ。嘘ばっかり・・・・いや、私は突然だったから。そうね、あなたは前から嘘ついたりできるタイプじゃなかったわね。だったら同窓会に連れてきなさいよ。」
ユヒ「まぁ、それは・・・」
同級生「何?何か問題でも?」
ユヒ「問題?ないわ。一緒に行くわよ。」


と、いうわけで同窓会に彼を連れていくことに。

ユヒは、誰に恋人役をさせるか悩みます。

候補は・・・・ジョニー&ムリョン。

ジョニーはとりあえず置いといて、ムリョンに頼もうと電話しますがなぜか病院に入院するという嘘をつくムリョン。

ムリョンのとこにはスンミからジョニーの料理を食べれるようにセッティングすると電話が入ります。
それにしてもデニス・オの発音が聞きにくい

ユヒはというと、ジョニーに彼氏役を頼むためにレストランにいるジョニーに会いにいくことに。

すると、ムリョンを発見。
追っかけるんですがつかまらないムリョン。
あきらめジョニーと会っていると、ムリョンがまたしても登場。
ムリョンもユヒがいることに驚き逃走。

ジョニーに時間があるか聞いてみたんですが、夜は出張講演があるということで諦めるユヒ。

その晩、同級生(ハン・セラって名前やっぱりあったんだ・・・笑)から電話があり、同窓会にジュナ先輩がくるという。婚約者を連れてね。
やっとフニの登場です
オルゴール(ジュナがくれたの?)と写真を取り出し見つめるユヒ。

ユヒは、色んな男性に頼んでみますが、全滅。
「嫌い」とまで言われる。

悩んでると、そこにムリョンが現れる。
ムリョンはお金を出して、「まずはこれだけですが受け取ってください。」と言います。
ユヒは金額を見てそれを投げつける。
ムリョン「ちょっと。私がとんづらするとでも言いました?私も今すぐにでも返したいんです。早く返してあなたのような魔女・・・」
ユヒ「魔女?」
ムリョン「ちょっと間違っただけじゃないですか。」
ユヒ「そうよ。私は魔女よ。白雪姫に毒リンゴを食べさせる魔女。火で子供たちを焼いてしまう魔女。」
ムリョン「何もそこまで・・・」
ユヒ「毒リンゴ食べさせてやろうか?火で焼いてやろうか?」

そこにセラから電話があり「ちゃんと彼氏連れてくるのよ?」
と言われユヒは「行くわよ!行くって!!」
それを聞いたムリョンはいきなり立ち上がり「行きましょう。警察。そうするしかないじゃないですか。」と言います。
ユヒ「ちょっと。明日の夜何してる?」

食堂にはいり相談に突入。
ムリョン「彼氏代行ですか?ニセの彼氏ね。そんなに男いないんですか?」と笑う。
ユヒ「できるかできないかくらい言いなさい。」
ムリョン「そうですねぇ。話聞いてみたら彼氏役ちゃんとやらないといけないみたいですけど、私やったこともないですからね。」
ユヒ「あんたの専門分野じゃないの?嘘つくの上手じゃない。」
ムリョン「あれは友達に頼まれてどうしようもなかったんですよ。私が何のためにあなたのためにそんなことを。。」
ユヒ「そうねぇ、うまく行けば修理代を減額してあげるわ。」
ムリョン「本当ですか?・・・いくらほど・・・?」
ユヒ「いくらならいいの?」
ムリョンの頭には300万ウォンから1500万ウォンまで思い浮かび正直1000万ウォンくらい安くしてくれたら~と思うもののそれはあんまりかと思う。
ユヒはというと、まさか全額なんては言わないわよね。。と思っている。
ふたり同時に言うんだけど、ムリョンは500万ウォン、ユヒは1千万ウォンと言おうとしたけど、千万からが聞こえてなかったので
ムリョンは100万ウォンと言ったと思ったらしい。
ムリョンでどれだけお人よしなんだろ。。(笑)
このときの「やった~」って内心思ってるユヒの表情がかわいかったわ♬
そしてなぜか変な値切りを行い300万ウォン減額してもらうことで話がつく。
そして最後にムリョンは「お願いだから鏡ちゃんと見て出てきてくださいね。」と、ちゃんとオシャレしてくださいと暗に伝えます。


翌日、言ってみるとめちゃくちゃ地味な格好で出てくるユヒを無理やりお店に連れて行き着替えさせる。

そして同窓会会場へ。
エレベーターの中で、ムリョンは「メガネかけない方がいいと思いますけど、髪もほどいたら・・・」
ユヒはそんなの聞き入れるわけがなく、、、、

でもめげないムリョンはメガネをちょっと拝借し、壊す( ̄□ ̄;)!

結局メガネなしになります。
そしてムリョンが自然に髪を束ねていたゴムを抜く。

仕方がなく会場に入っていくユヒですが、

そうすると、みんなが驚いて注目の的。
口々に「なんか変わったわ~」とか「わかんなかったよな」とか言う声
が聞こえて少し得意げなユヒ♬
セラもびっくりしてあんぐり。
ムリョンは形成外科のドクターと自己紹介。

ムリョンは口がうまいので友達にも気に入られる。

ユヒが見当たらないので探すムリョンですが、女の人にぶつかり水をかけてしまいます。
濡れた服を拭こうとして胸を触ってしまい、怒鳴られる。
そこにジュナが!あぁ、もうここで嫌な人っぽいわ。

ユヒはというと、ひとりジュナを探して会場を歩きまわり、ジュナを発見。
話していると、婚約者の女が横に登場。
ジュナもちょっと気まずそうなとこを見ると、きれいになったユヒに驚きついてるのか。。。
そこに!!
セラが駆け寄ってきますが、つまずき、ユヒのスカートのリボンをほどいてしまいます
オォ~マイゴッド!!

ミッキーのトランクス( ̄□ ̄;)?!

うそぉ~ん。

みんなに笑われてるユヒ、、ひどいよ
ジュナも!!
セラも!!


ところが!!!!
ジャケットを脱ぎながら駆け寄ってきたムリョン♡
このシーンでキュン
そしてお姫様だっこでまたしてもキュン


そしてポジャンマジャに来たユヒとムリョン。
めちゃくちゃに飲んでるユヒに、
ムリョン「あれくらいで何そんなに・・・」
ユヒ「あれくらい?誰があれくらいですって?私が誰の前であんな失敗したと思ってるの?」
ムリョン「じゃあ、初恋の人でもいたんですか?そうなんですね?」
ムカついらユヒは、ムリョンが座ろうとしたイスを後ろに蹴ります。
そしてムリョンはしりもちをつき、ついでに机を下から蹴り上げてしまいます(笑)
これ絶対ハプニングだと思うんだよね。
ガインちゃんがなんともないって表情で倒れてこぼれた焼酎のビンをキャッチしたのが笑えました(≧ω≦。)プププ

ムリョン「愛してる、マユヒ!こんな言葉を聞く資格、あなたにはない。それは大きな問題でしょ。」
殴ろうとするユヒ。
ムリョン「ちょっと!こんなだから今まで彼氏いないんですよ。今まで心に傷を負ったことはありますか?あの初恋の人?イライラばっかりしてないで、ちょっと変わってみたらどうですか?そうすれば彼氏もでいるし、、」
ユヒ「どうやって?どう変わればいいの?」
ムリョン「そりゃ魅力的になれば・・・」
ユヒ「だからどうやって!方法を言いなさい。」
ムリョン「そりゃ、、、本当にわからないんですか?女性らしく、美しく今日僕がしてあげたように、、、」
ユヒ「や!あんたそんなに偉いの?じゃああんたがやってみな。あんたがやったらいいじゃない。何?自信ないの?難しい?無理?」
ムリョン「そりゃ簡単じゃないでしょ。かと言ってできないこともない。」
ユヒ「じゃあ、そうね、うまくいけば修理費減らしてあげてもいいわ。」
ムリョン「本当ですか?今回はいくらほど・・・?」
ユヒ「全部!」
ムリョン「え~い、ご冗談を。。」
すると、ユヒ酔って状況を忘れてる。

そしてポジャンマジャを出ると、倒れます。
そしてムリョンは部屋までおんぶ。

ジャケットを脱ごうとしてるので、脱がせてあげると目を覚ますユヒ。
殴られる覚悟をしてムリョンでしたが、
ユヒ「行くな!」って引き止めた♡かわいいわ♡


朝起きてみると、ムリョンがキッチンで食事を準備してたので、ユヒはびっくり。
ユヒ「あんた何してるの?すぐに出て行きなさい!」
ムリョン「何言ってるんですか。人を引き止めておきながら出て行けだなんて。まさか、昨日の事忘れたわけじゃないですよね?自分で言ったじゃないですか。ポジャンマジャでもそうだし、車の中でも。」
ユヒは思い出していた・・・・あっちゃ~~。

そして諦めたのか、「いいわ。じゃぁちゃんと契約書書きましょう。」

そして契約書を書きます。
この時の戦い楽しい♡ガインちゃんかわいいもん♡
かわいい女の子大好きです♬

そして、ムリョンは家族に留学すると嘘をついて、
ユヒの家に転がり込む形に。

そして料理道具・秘密の調味料まですべて持ってきた。
すんごいくさい調味料をユヒは捨てろと言いますが、味はうまかった

そして変身の話へ。
ユヒ「私を変身させてくれるんでしょ?それはいつしてくれるの?」
ムリョン「せっかちですね。僕、ここに来てまだ2時間ちょっとしか経ってない・・・」
ユヒは契約書を見せて「すぐに始めなさい。」


そして衣裳部屋の黒い服をすべて片す。
靴も、メガネも没収。
さらには、あのミッキーのトランクス(バンツ)まで。

そして空いたスペースには色とりどりの洋服や靴が。

コンタクト作りも。

そして最後の仕上げはヘアメイク

本当にキレイな瞳してるよね~ガインちゃん


出勤したユヒに誰もが驚きます。

そりゃ~ね( ̄∀ ̄ )うふふ …

イチーム長は気づいてなかったしね(笑)
そして秘書も違う人が入ってきたと思い引き止めたり(笑)

ヒールに慣れなくて練習。
私も、実はペタンコ靴か低いヒールしかはかない人だったので
ちょっと前にめずらしく高いヒールを買ったときは練習しました(笑)


パランという男の子からユヒのとこに電話が。
そしてムリョンに指示して学校に行かせます。
そしてなぜかユヒのことを「お母さん」といいます。
ムリョンはユヒに息子がいたのかと聞きますが、違うと聞き「娘なのか?」とか変なこと言ってます(笑)


ユヒに水をもってこいと言われ部屋に持っていくと、ちょっとセクシーなかわいいワンピースを着てるユヒに戸惑うムリョン。
お風呂の蓋を持ってこいといわれ持って行くと、次は風呂に入ってるユヒ。

ユヒのそういうことの感覚ってどういう風になってるのか・・・・

ちゃんと傍まで持ってこいと言われ見ないように近くまで持っていくが
蓋をするとこまで指示されます。
目を覆えないので不自然な格好で作業したら誤って風呂の中へ・・・・



というとこで、終了です。



終わった。。

それにしてもユヒかわいいわ~♡ユヒというよりもガインちゃんが?
ムリョンもいいキャラしてるし。
やっぱり見続けたいドラマだな。


ま、セラは気になるけどね
ジュナも、あの冷たい感じあんまり好きじゃないわ~。
やっぱりフニは笑顔が似合ってます☆☆


というわけで終わりまぁ~す!!

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COMMENT

私もラブコメ好きなので
かなりかたよってますよ、ボキャブラリー。「嫉妬」とか「別れる」とかそんなのばっかり覚えてます。

さて「魔女ユヒ」ですが2話で登場人物が出揃った感じでしょうか。この回はなんといってもムリョンのお姫様抱っこですよねぇhttp://blog7.fc2.com/image/icon/i/F994.gif" alt="" width="12" height="12" class="emoji">オーディションでのドンギュといいこのムリョンといい私はこの手に弱いかも。優しいからってこともあるけど、ムリョンって物事の本質を見抜く力がある人な気がします。だからユヒにもあんな風にできるんじゃないかと。←ほめすぎ?
ようやく出てきたフニですがちょっとヤナ奴オーラが出てるでしょ。でもユヒが初めて好きになった人だもん、きっと色々あるんだと思いたい。いつかジュニの心からの笑顔が観れたらいいですね。

テボンにやられちゃってますねぇ。わかります。私の中で好きなキャラかなり上位に入ります。で、ミンギ自身にもただいま興味ありあり状態です。りんださんはテボンが夢にでてきたんですか。夢といったら私は何故かイ・ジフンしが出てきました。出てきたことしか覚えてなくってイ・ジフンし自身なのかドンギュとしてだったのかわかんないんですけど。そんなにドンギュが好きなのか?私http://blog7.fc2.com/image/icon/i/F9C7.gif" alt="" width="12" height="12" class="emoji">
2007/04/04(水) 11:01:35 | URL | kotoko #LeD5SCdo [Edit
♪kotokoさん♪
やはり・・・偏りますよね。私も「嫉妬」「別れる」ばっちりわかります(笑)

kotokoさんもやっぱりお姫様だっこには反応したんですね♡もうさすが~~~♡ですよ。
こんなことされちゃったらすとぉ~~んと恋に落ちそうですが、ユヒはすごいですね。
ムリョンには何の意識もしていないですもん。

フニですが、朝鮮日報だったか?innolifeだったか?ウッチャサで有名な芸人さんのマネをして現場を明るくしてるという記事を見ました。
その写真がめちゃくちゃ笑っていたので、かな~~りホッとしました。
別にそこまで心配することでもないのかもしれないけど、親心のように安心したのには自分で不思議に思うほど。
きっとフニの笑顔が相当素敵だと思ったのかも、、♬あの笑顔がドラマの中で見れる日はいるになるのやら。。。

テボン、またしても夢に・・・・e-263短い間に2度も出てくること今までにないことなので、深層心理では今までの男性主人公ナンバー1なのかもと思う今日この頃です☆ちなみに今日も幸せな内容でした(笑)
kotokoさんにはイ・ジフンが、、、彼にも出てきてほしいかもv-398ドンギュでも本人でもいいっすv-354エヘ。。( ̄∀ ̄ )
2007/04/04(水) 21:15:42 | URL | りんだ #Y5xNWJIE [Edit

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