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「마이 프린세스 (マイ・プリンセス)第1話part1

2011.04.17 *Sun*
ドラマ「マイ・プリンセス」もう全話視聴済みです。

大好きなドラマでした。もろ私好みのハッピーでキャッキャ言いながら見れるドラマ(笑)

翻訳の勉強のために翻訳してみる。。。

ものの、気まぐれ更新です。



宮の中から現れるお后様的なイソル。

「お姫様が到着されます。」

演奏などが終わって、見物客からの歓声。
「きれいです」「こっちを見てください」etc...

一方のイソル。
「お姫様ー!」「なんだこれ?」
「さぁ撮りますよ~!近くに寄ってください。いち、に、さん、キムチ~!終わりました~。」
など色んな人と写真を撮る。

撮影会終了。
「私、先に帰るわねぇ。」
「ちょっと。ソルー!」

ヘヨン登場。
「イベントの担当者の方ですね。」
「はい?」
「外交部の者です。現在訪問中のステラ妃が記念写真を撮りたいと言われているので協力願います。」
「今すぐにですか?」
「はい。」
「でも今ちょうど帰ってしまって。連絡してみます。」
電話に出ないイソル。
「撮影の準備は?」
「電話に出ないんですけど」
「5分時間かせいでください。」
女性更衣室に入るヘヨン。大騒ぎの更衣室。
「お姫様役の方を探しています。失礼します。」
イソルに殴られそうになるヘヨン。
「お姫様役の方ですね。どうして電話に出ないんですか。」
「ここ、女子更衣室なのわかってます?」
「まずはここから出ましょう。失礼しました~!」

「外交部の者です。忙しいので細かい話は後にして、残業お願いします。」
「よくもまぁ初めて会った女の手をがっちりつかんで話されますこと。離してても聞こえるんですけど。
 でも私忙しいので残業は無理です。」
「そんなに時間かかりませんから」
「その少しの時間で命落とすかもしれないんです。バイトの時間に遅れるじゃないですか!」
「時間ないんだ。国のことだ、協力してくださいよ。」
「まさか私に怒鳴ってるんですか?バイトクビになったら責任取ってくれるんですか」
「責任取れればいいんですね。バイト代出せばいいんでしょ。1時間10万ウォン。ジュウ、マン、ウォン。」

そして機嫌良く写真を撮るイソル。

「特ダネ、いくらで買うつもりだ?」
「結構です。」
「こら。財閥3世だからって先輩を無視するな!」
「どんな情報ですか?」
「今頃生中継中だろ?青瓦台がひっくりかえるぞ。」
「あそこはいつも大騒ぎじゃないですか。で、なんでそんなことに?」
「政府が皇室再建するそうだ。」
「皇室?そんな、うそでしょう。」


大統領からのメッセージ。
「国民の皆様、私は大統領に与えられた権利として皇室に関する国民投票と実施、
 国民の皆様の意思を問う所存です。
 皇室は、地域、階級、世代を併せた私たち民族的求心力になり、
 外勢から傷つけられた歴史観を建て直し、国家のプライドを確立してくれることでしょう。」

「あってはならないことだ!
 命がけで手に入れた民主主義を、この瞬間大統領は抑え付けようとしているんだ!あってはならん。。。。」


「大統領は野党の反対があっても押し通すつもりらしい。外交部にも皇室担当の部署を作るんだと。」
「作ったって誰も行きたがらないしょう?」
「昇進に有利じゃないか?面白そうな仕事だし。」
「そうですか?皇室なんて・・・」
「でもさ、韓国にもあんなお姫様がいたらいいと思わないか?
 ステラ妃、ハリウッドスターみたいだぞ。理想はかわいい男だとさ。」

「ご苦労さま」
「なんおその。韓国国民として当たり前のことです。それに仕事ですから。ではお給料を・・・」
「じゃあ・・」
「ありがとうございます。」
小切手を離さないヘヨン。
「何してるんですか?公務員さんが心変わりしたらだめでしょう?」
「100万ウォンなんですが」
手を離すイソル。
「現金ないんだけどな、、おつりあります?カードじゃ払えないし。
 じゃあメールしてください。すぐに払いますから。」
「なんなのこれ。こういうのは現場ですぐ払うものでしょう!」
「ちょっと失礼。はい。お祖父さんが?すぐ向かいます。(イソルに)メール送ってくださいね。」
「どこ行くんですか!ちょっと待って!!!最低ね!!」


お墓の前
「お祖父さん、大丈夫ですか?」
「会長。」
「大丈夫だ。」
「どうして何度もここに来るんですか?パク先生は午前の診療すべてキャンセルして3時間も待ってるっていうのに」
「黙っとれ。お前も挨拶しなさい。」
「時間がないんです。早く帰らないと。」
「たったの5分だぞ。」
「はい。気が乗らないと5分でももったいないです。お祖父さん、一体だれなんですか?」
「まずは挨拶だ。時期が来ればすべて・・・」
「20年じゃ足りないんですか?わかりました。もう何も聞きませんからどうぞ長生きしてください。
 お祖父さんが亡くなったらすべて潰してここに別荘立てて暮らしますから。」
「ヘヨン!・・・連れ戻して参ります、会長。」
「王子様。長い間お待たせしてしまいました。すべては整いました。」

自転車のイソル

「ふー」
「助教授。」
「またお姫様ごっこが忙しくて普通のアルバイトはすっかり忘れてらっしゃたのねぇ~お姫様。」
「私、今日騙されたんです。」
「主語間違ってるわ。あんたが騙すならともかく。」
「本当よ!撮影が終わってからバイト代もらうはずだったのに、100万ウォン小切手しかないって
 カードで払えるかって聞いてきたのよ!で、名詞渡して連絡しろって!」
「いい男だった?」
「まぁ、見た目はそこそこでした。」
「私がアルバイトに行かなきゃいけないって言うと私の腕掴まれて逃げられなかったんだもん。」
「このこ、ナンパされたって自慢してるの?」
「ナンパじゃなくて、寝坊した時の夢の話じゃないですか?つまんない。」


「お疲れ様。」
「お疲れ様です。教授!」

「なんですか?あ~教授はこういうのがお好みですか?」
「またふざけて。ホテル取ってくれ。週末に発掘に行くから。」
「はい。」
「あ、ラブホテルはやめろよ、、うるさいから。」
「うるさいって。どうしよ。」
「どんなとこ予約したんですか?今度一緒に行ってみましょうよ、助教授!」
「このやろう!!授業行きなさい!!!」


授業中


「我々は今まで、最後の皇帝はスンジョであり、スンジョ皇帝には子孫はいないとされてきた。
 では再建される皇室のトップは誰であるのか?
 一部の歴史学者の間では、スンジョ皇帝には秘密にされてきた息子がいるとの説がある。・・・・」

「見るほどにいい男。どうしてあんなにセクシーなの?休みに入ったら会えないのよねぇ。一分でも見ておきなさい。」
「親戚にでもなる?」←これよくわからん。
「私、エジプトの熱い太陽の下で目に焼き付けてやるの。」
「本当に行くの?エジプトは近所のスーパーじゃないのよ?行ったからって会えるわけないよ。」
「あんたはパーマかけるときだけ頭使うの?考古美術学の教授が行くって行ったら決まってるじゃない。
 ピラミッドでそうね、3~4日待てばゲームオーバーよ。」

(想像)ピラミッドで教授を待つイソル。棺を開ける教授。
「イソル?」

そして棺を閉める教授。
「そのまま締めてどこへ~~!」
(現実)「教授~~~!!」

「どうした?」
「はい?」
「今、呼んだだろ?」




◆・.。*†*。.・◆・.。*†*。.・◆・.。*†*。.・◆・.。*†*。.・◆・.。*†*。.・◆・.。*†*。.・◆・.。*†*。.・◆・.。*†*。.・◆


だいたい15分くらいですね。
part1終わりです。

勉強勉強。

頑張ろうっと。

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