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「마이 프린세스(マイプリンセス)」第1話 part3

2011.04.22 *Fri*
さて、第1話part3です。

一日15分程度の翻訳、これ習慣にするとすごい勉強になるのかも。
塵も積もれば山となる、石の上にも三年。

でも、好きなドラマ訳してるからそんなに苦痛にならないのねぇ。
これつまんないドラマだったら・・・ふぅーーヾ(;´Д`A

それに、ドラマ見てるときって、頭の中日本語が走ることがあんまりない。
8割くらいは韓国語で受け入れている為、日本語に訳してみると新鮮・・・。
ちなみにわからない言葉が出てきたら、考えないか展開的に考える余裕があれば想像してみるか。
昨日のpart3で「へぇ~」って思ったのは、사진빨(발?)이 잘 받다ってとこね。
写真写りがいい、悪いってこんな表現なのねぇ~と。
あのシーン見たらどんなこと言ってるかはわかる単語で判断できたけど、
いざ韓国語で写真写りがいいとは、この表現使って言えなかった。
勉強になりました!

では、今回はそんな風に勉強になる表現は出てくるかな~♪
はい!スタート!!

「あなた?ダーリン?ったく。」

ソルを待つヘヨン。

「待ってる俺がバカだった・・・」
「ちょっと待った~~~!待って!3分も待てないんですか?一生カップ麺食べれませんね。
 はいどうぞ!」
「ゴム手袋・・・何だこれ?」
「バカじゃないの?」
「なんだと?バカ?ったく。俺はバカなんてこの歳まで一度も・・・」
「待った!あなたも相手の人もお金持ち。高い指輪に、バイト雇って掃除させて、
 それで感動すると思います?絶対ない!!
 人間ってのは、絶対にくれそうにないものをくれたとき、心がときめくんです!
 だから、それをはめてあなたが机拭くんです。
 そうすれば、来年の今頃は子供の100日祝いのお持ち配れますよ。」
「100日祝い?」
「あらま、喜んじゃって!」
「まだ子供のくせに露骨だな。」
「それじゃあ、これは私のね。これでバイト代にしてあげます!がんばって!ファイティン!」

ユンジュからのメール
【まさかゴム手袋買ってこっちに向かってないわよね?
 もしかしたらと思って待つことになりそうで早めに帰ります。明日ね。おやすみ。】

レストラン?
「私って嫌になっちゃう。ワインのビンテージを大韓帝国ヨン代表って読んじゃったの。
 きっと明日の展示がオープンするまでこの状態が続くわ。やっぱり博物館に戻らなきゃ。」
「座れよ。10年前の今日、お前と俺は初めて出会った。」
「10年!?もうそんなに・・・あ~だから今日絶対会おうって?」
「まぁ、顔もしばらく見てなかったし・・・」
「ロマンティストね。」
「笑うなよ。つかまえたくなる。」
「脅し方までロマンチックね。私達の仲勘違いしそう。」
「俺の想像よりすごそうだな。何がオユンジュを笑顔にさせてるんだ?」
「気になる?見せてあげましょうか?」

(博物館へ)

「明日誰が来るかわかる?」
「うれしそうだな。初恋の人でも来るのか?・・・ってそれは俺か。」
「大統領!これくらいならどんなに忙しくても来たくなるでしょ。」
「皇室に来たみたいだ。」
「自慢したくなるよ、オユンジュ。勘違いしなくてもいい、このままでいいよ。
 明日になればお前を誰も無視できない。若くて、美しくて、能力まである館長だと皆が知ることになるんだ。
 これでスンジョの親書さえ発見できれば完璧なのにな。」
「まだ諦めてなかったの?学者個人で探すのは無理よ。」
「所有者は探せた。どうやって口説くかは考え中だけど、お前も知っての通りもう少し時間かかるだろうな。」
「もう少ししたら、博物館にいいことがひとつ起きそうなの。」
「何かな?」
「それは秘密。そのときに祝ってちょうだい。」


暗証番号を入力しても家に入れないソル。
「ん?072(←これ数字わからん)合ってるのに・・」
電話。
「あーダナ、鍵がおかしいのよ。暗証番号変えた・・・いたのね。寝てたの?」
「ひとりでいたいから出てって。」
「どうしたのよ。機嫌悪いの?何か買ってこようか?」
「今晩一人にしてって言ってるのにどうしてわからないの?あんた友達はいないの?」
「いるわよ。多いわ。でもあんたがそう言うたびに出てってるからこれ以上は無理よ。
 友達にどう思われようと構わないけど、あんたのことどう考えるかが心配よ。」
「そんなに心配ならソウルまでついてこないでよね。」
ハブラシを投げ捨ててドアを締めるタン。
「口に入れるものを捨てるなんて!どこで寝ればいいのよ。」

学校へ。

「イソル?」
「教授!どうしてここへ?」
「資料を取りに来た。お前は?」
「私も忘れ物があって・・・」
「腹減ったな。俺の分もあるか?」
 
「うまいな。」
「はい。教授はどうして結婚しないんですか?」
「人気がなくなるから。」
「うそっばかり。彼女が聞いたら悲しみますよ。噂では美人だって。本当ですか?」
「美人?」
「違うんですか?」
「その通り、美人だ。」
「そうですか。どんあタイプの方ですか?純粋?セクシー?端麗?キュート?」
「お前はどのタイプ?基準がわからなくて。」
「見てわかりません?私は全部揃ってます。」
「そうは見えないが・・・」
「嘘つけないんですね」
「全部食ったなら行くぞ。電車?それともバスか?」
「お先にどうぞ。私はもう少ししてから帰ります。」
「どうして?」
「助教授から資料の整理頼まれて。せっかくなので片付けて帰ろうかと。」
「それじゃ先に帰るぞ。あ、棚の中に毛布があるはずだ。」
「はい。・・・はい?・・・何?どうして寝るってわかったの?」
(教授の机に置いてある本を見て)
「教授が書いた本だわ。かわいい。自分で書いておきながら自分でも読むんだ。
 オヨンジュ?オヨンジュ?お前は誰だ?」
質問【「ウィソングン 名もなき最後の皇太子」の共同著者オヨンジュをご存知の方?】
答え【そんな本読んでない】【私の母】【レポートは自分で】【私の初恋】【ヘヨン博物館の館長じゃない?】
「ヘヨン博物館の館長じゃない?何よ、本当に博物館長なの?
 違うわ、違う。これのせいで噂になったのよ。」
【人物検索で最初に出ている。検索して。】
ジョンウのパソコンで検索しようとしてみたところ、スクリーンセーバーがユンジュ!!
質問【私の男から女を引き離す方法は?】
答え【適当に無視せよ。自分の男を信じて。】【脅しメールくらい送っては。】
  【嫉妬誘発作戦。】【その女の前ではとにかく愛情表現を。】
  【かわいくなっては?】【浮気男を好きな女がいますか?この男には女がいると認識させるべし!】


博物館。
ユンジュを発見したソル。
しかし、そこにヘヨンが!
隠れようとするも、「こちらには入れません。」と言われ、
逃げていると、ユンジュのところに来てしまった(笑)
で、結局ヘヨンに見つかる。
「また会いましたね。意外な場所で。」
「私元々趣味が上品なもので・・・」
「ふぅーん。俺についてきたんじゃなくて?」



と、ここで終了。


ん~早くソルとヘヨンの会話とかがもっとたくさん出てくればいいのになぁ。
ヘヨンのあの余裕な感じが素敵~(´I`● )ぽぇー
そしてソルの元気な感じも好き~♪

気ばかり焦ってしまいます。

ではオヤスミィ~~~♪(^∇゜*)ノ"



















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2011/05/01(日) 15:35:55 | 超らく韓国語マスター術 [Del


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