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『내 마음이 들리니(私の心が聞こえる)?』第3話

2011.05.04 *Wed*
あぁ、ついに、ドラマのレビューから字幕っぽいものが始まってしまいそうです(笑)

適当にまとめられない・・・

幼少期なのに、面白くなってきた♪

ドンジュの親、というか夫婦のドロドロ関係が出てきて、

さらには、マルにちょっと感情移入。

そしてドンジュもついに今回怪我しちゃったし・・・・

気持ちは乗ってきたけど、次は悲しいし、でも次はきっと歳月が流れるわねぇ。。。。

ジンチョル(ドンジュの義父)の髪型の変化も楽しみでございます・・・ウッ((┗┓( ̄∀ ̄)┏┛))シャッシャッ!!


ではでは、レビューというか、ほぼ実況中継となりますが、続きです♪
ヨンギュとミスクの結婚式(というほどのものではないけど)から始まるんだっけか?
結構前に最初の部分だけ見たのであんまり覚えてない(笑)

終わりごろに、ドンジュとの約束を思い出して例の場所へ。
ドンジュ待ってたね♪カワイイ♪♪

で次の日曜にも教えるって約束してお別れ・・・これが長いお別れになってしまう・・・。・゚(Д≦q)))【泣】

そしてその夜、ヨンギュは友達に変なことを吹き込まれ緊張気味(笑)
「まずは聞いてみろ」と言われ、なぜかお母さんごっことか市場ごっことか提案したりして。
「嫌と言われたら絶対にダメだぞ。」と友達に言われていたので戸惑うヨンギュ。
そうじゃないだろ!って感じですがしょうがない。
そして歌手のマネして歌いだす始末(笑)
そして友達から「喜んでたらベストをつくせ!そして鼻血ぱぁー!!」と。
喜んでいるのでさらに気合入れて一生懸命歌うヨンギュ(笑)

それが外にも聞こえてウリが入ってくる。「ずるい~ふたりで」と。
寝なさいと怒られる。


+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-

会長は遺書を書き直していました。
そこにジンチョル登場!!!やっべぇ~~~~。
破り捨てるジンチョル・・・ガクガク(((゜д゜;)))ガクガク
ついに本性を現したか!的な?
おじいちゃんってか、会長わかっとったんかい!!

言い合い&争いの末、結局会長、心臓発作。。。
と、そこに家をこっそり抜け出すためはしごから降りていたドンジュが窓の外に。
ジンチョルがおじいちゃんを殺そうとしているところを目撃してしまい、
驚いて、はしごから手を離してしまい、落下したドンジュ。
病院に運ばれ、きっと大手術ね。

会長の死について、ジンチョルは、会社の弁護士とか秘書かなぁ?に
急性呼吸困難、理由はドンジュがはしごから落ちたのを見てショックを受けた・・・
あーありえん。
きっとおじいちゃんはドンジュが殺されると思って阻止しようとジンチョルの手を必死で掴んでたのさ・・

・。

さらにそれを目撃していたシネ。
ジンチョルに

「私がテヒョンスク(ドンジュママね)に何が負けてるの?
 ウギョングループ?もうあなたのものでしょう?」

「黙れ。何か勘違いしているようだがウギョンとは関係なく、
 今も昔もお前なんざ興味はない。しばらく一緒にいたからか?
 ヒョンスクの代わりだってお前もわかってるだろ?
 アメリカに帰れ。怖いからじゃない。
 お前が今も変わらず汚いやり方で生きているのがかわいそうだからだ。
 金はやるから。」

「アメリカに帰したいなら2人分ちょうだい。
 あなたの子供も生きるためにね。わからない?
 私には興味なくても、私あなたの息子を産んだのよ。
 頭いいんでしょ?覚えてない?」

+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+

【回想】

「まさかテヒョンスクとやり直す気じゃないでしょうね?」

「いけないか?」

「会長がどんな人か忘れたの?テヒョンスクがあなたにしたことも。」

「忘れた。だからお前も俺のように生きろ。
 すがるか諦めるかのちゃんと判断するべきだ。
 欲しいものを手に入れるためにはな。」

「ダメよ。テヒョンスクが死んだ旦那の子妊娠してることは皆知ってるわ。
 テ会長も知ってるんでしょ。絶対にその子を大事にするわ。」

「それがどうした?」

「どうしちゃったの?
 お金のために他人の子を育てる気?」

「俺に人生に口出しするな。」

「私の人生は?
 あなたの子がお腹にいるのよ。」

「すがる口実がその程度か?
 あっちはウギョンなのに、ちょっと弱いと思わないか?
 お前も俺もふつうの親の元に生れずにこの状態だ。
 もし本当なら堕ろせ。
 俺みたいなやつをまた作るつもりか?」


「最低。いいわ、行けばいいわ。
「一生テヒョンスクの言いなりになってればいいのよ。(みたいなカンジ?わかりません。)」

+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:
「あの時の子を産んだと?
「それを信じろと?」

「信じられないのなら髪の毛でも持ってきましょうか?
 それとも、お前みたいな子はいらないから産まれる前に殺せって言った父親がここにいるって
 連れて来る?
 それでも私はあなたには関係ないと言える?
 だったら一生ドンジュを育てなさいよ。」

「その子は今どこに?
 どこだ?」

「焦らないで。時期を見て会わせてあげるから。」

「お前の言ったことに一言でも嘘があったら生きていられないぞ。」

「そんな脅しは通用しないわ。子供に会いたかったら私を大事にしなさい。」

+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+

【ヒョンスク回想】
「俺はドンジュひとりでいい。」
「わかれました。子供がひとりいるけど、育てられないって言うから。」
「ドンジュは私の息子だ。血の繋がり!?それが何だ!!」
「チェジンチョル、私はあなたの子を産んだの。」


「あの、安置所にいらっしゃると思って行こうとしていたところで、
ドンジュの手術は無事に終わったんですが、損傷部位が予想よりもひどく・・・」

「いえ、全て嘘よ・・・
 嘘と言ってちょうだい!!嘘だと・・・」

「どうしたんだ。」

「ドンジュの経過をお伝えしたところで、、、混乱してらっしゃるようです。」

「ドンジュに会いに行くわ・・離して・・」

「お前がこんなじゃ、ドンジュも・・・」

「離して!離して!!ドンジュの所に行くわ!!ドンジュ!」


「ドンジュ起きて。」
「お母さん怖いわ。目を覚まして・・・」

“私がチェジンチョル、あなたの子を産んだの。”

+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:


次の場面。訳は省略しますが、、、笑えたよ。ドロドロから一転、ヨンギュ母面白い!!
ミスクに子供を産めってとこ。
ヨンギュとウリがお父さん、娘~って話してるの見た近所のおばさんに、
「自分の子じゃないくせに」って言われたヨンギュ母。
スゴイジェスチャーまでしてミスクに子供を産めって(笑)
顎のラインだけヨンギュに似た子だって。


マルはどうなんだろ?
学校に行くとき、家の中で、そして出てくるとき、あれは笑ってたの?
母親ができて嬉しい?
それともドンジュ母から返してもらった名札見て思い出して嬉しかった?
どっちよ・・・・と迷うりんだ。
でもお弁当持って追いかけていったウリとの話もちゃんとしてたから、母親ができて嬉しい方の笑いかなぁ。。


一方ドンジュ母は、自分の父親も失くし、息子は意識不明、夫の裏切り、
色んなものが重なってどん底。。。倒れちゃわないかと心配だけど、
韓国ドラマにありがちな、失神はしないから、結構しっかりしてる?
ドンジュの主治医がはっきりしたこと言えないからと病院を移すと主張。
そして、気持ちをわかってくれないジンチョルに
「自分の息子ならそうする(病院を移す)でしょ?」と言ってしまう。
そりゃそう思うわね。
ジンチョルは「そんなこと二度と言うな」って言うけど、この人の本心がわからない。
ドンジュがはしごから落ちたときは結構本気で心配してたっぽいし。

ドンジュ母はきっとシネにもきつくなるね。
とこうなる↓。

「シネ、私が最近過敏になってるからわかってちょうだい・・・」
「大丈夫です。当然ですよ。」
「あなたも子の親だからわかるでしょ。お兄さんの家に預けたって言ってたわね。」
(後ろにジンチョルがいるのわかってて言ったわね・・・ふふふ。)
「はい?はい。」
「お兄さんがいることも知らなかったわ。知り合って随分経つのにあなたのこと全然知らないわ。」
「奥様ったら。お話してることが全てですよ。」
「そう。式が終わったら一度帰りなさい。きっと待ってるわよ。」

【ジンチョル回想】
「私です!昔昔キムチ持ってきてくれたでしょう?シネの家に。」
「僕のこと知らないですか?」
「どうして知らないフリしたと思う?頭がいいんだったら考えてみなさい。」
「妹連れて今すぐ出て行け!」
「ご心配なく。来たくて来たわけじゃありませんから。」

そして秘書にマルの調査を依頼するジンチョル。

+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+


お墓にて。
ドンジュ母は、父親のところに息子も連れて行ってあげましょうか?と話す。
さらに、ドンジュが死んだら自分たちも死のう・・・と。
これ、ジンチョルを試してるんだよねぇ、、きっと。
ジンチョルは絶対死にたくないんだろうし。


ってか、マルがこの夫婦の子供になるんでしょ・・・
どうなるんだろぉ。。。。

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そしてヨンギュの家。
マルが何度も笑ってます・・・♪
この子も何気にかわいいじゃないの、、、ドンジュ役の子にばっかり目が行ってたわ。
ウリの名前が決まってなくて変な名前つけようとしてるところで名前を聞いて「ぷっ」。
ウリが花瓶をマルの部屋に置きに行って兄妹ゲンカしてるし♪
外でおばあちゃんとヨンギュ、ミスクが喜んでるのもほほえましかった。
でも花瓶落としちゃって割れちゃって、
さらに腕時計(これ奨学金の式の時にもらったんだっけ?)も割れちゃった。
それで頭にきちゃって、マルも機嫌悪くなっちゃった。
うぅ、、、いい感じだったのに。
でもマルは優しい子だよ。
だって、ウリがガラスの破片拾おうとしたら、「ケガするぞ」ってウリの体引っ張ったからね。
うんうん、優しいんだ・・・素直になれないんだね、きっと。

でも
「どうして僕のお父さんなんだ?どうしてあんな女が母親なんだ?
 どうして僕なんだ!どうして僕がこんな生活しなきゃならないんだ。
 どうして他のやつじゃなくて僕なんだ。
 何か悪いことでもしたのか、どうしてこんな家でこんな生活しなくちゃならないんだ。
 答えられないよな、僕が何言ってるかもわからないだろ。」
って。結局こんなこと言っちゃうんだよね。
まだ子供だもん。

ジンチョルもこのやり取り見てます・・・。やっぱり気の毒になるのかしら。
そして引き取るのかしら・・・。
そしてドンジュ母からは冷たくされるのかしら・・・マルはヒョンスクにとっても憧れてるのに・・・ウル(T-T*)ウル


あぁ、予告見たら4話も早く見たいなぁ・・・
予告見ただけで泣いちゃったよ。
ミスクが死んでしまって、ウリとヨンギュが“一緒”って手話を空に向かってするんだよね。
あぁ、きっと次辛いよねぇ。。。




ではまたヾ(*'-'*)♪
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