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『넌 내게 반했어 (君は僕に恋をした)』第1話

2011.07.02 *Sat*
こんばんは!
やっと待ちに待った?といえば大げさか(笑)
前回も書いた、『넌 내게 반했어』が放送されました~~~キャハハッヾ(ω`●)三(●´ω)ノキャハハッ、
そして早速見てみました♪
面白さは、まだ一話目なのでわからないけど、やっぱりクールな役のチョンヨンファは、ちょいとグイッときます!!(/∇\*)ポッ
そしてパクシネもかわいい~。あの髪型真似したぁ~い♪(ハッ、、、髪伸ばしてるんだった・・・)

そして早速ではありますが、翻訳もしてみました☆
長ったらしーくなっちゃったよ、、、。
最初はいちいち訳してたけど、途中からはしょってます☆!!ペコリ(o_ _)o))!!
そしてわからないとこは悩んだ挙句テキトーに訳しちゃってます(笑)

ではでは始まりです↓。

【空港にて】
「あ、おじいちゃん・・・??」

「おそいぞ」
「荷物が時間がかかって・・・ひとつ持っていただけないですか?」
「力のない年寄りに持たせるつもりか」
「これ全部おじいちゃんの荷物でしょ。二泊三日なのに荷物多すぎます。」
「年を取ったら気を遣うことが多いんだ。早く行くぞ。」
「先に行かないでください!」

「私がイドンジンだ!」
「ようこそいらっしゃいました。今からセミナー会場にお送りします。」
「お前はホテルに行きなさい。終わる頃に迎えに来るんだぞ。」
「交通費ください。」
「大事に使いなさい!」
「一万ウォンだけですか!?足りないよ。」
「バスで行きなさい。若いのはなんでも速いのが好きだろ。」
「行きましょう。」
「こちらです。」
「もうちょっとくれてもいいのに・・。」

■こわれたスーツケースを引っ張ってるとシンが運んでくれる・・・
こりゃ、なんとも不自然だぞい。だって、無言で持ってかれたら不審者かとか思っちゃうし、
てか、どうしてバスに乗るってわかったのかしら・・・ねぇ???■


■ホテルに到着してはしゃぐギュウォン。ベッドに寝っころがって何言ってるかわかりません(笑)■

■外出するギュウォンだけど、偶然シンと同じ灯台に向かうの巻。ま、ドラマだからね。
こんなことでもない限りドラマは始まらんのさ。■

■灯台に着いたとこで、お祖父ちゃんから電話。■

「もしもし。」
「今何時だと思ってる。どこなんだ!」
「あ!ごめんなさい。ちょっと待っててね!」

■急いで迎えに行く後ろ姿を写真に撮るシン。
んー不思議じゃ(笑)■

■会場に着くギュウォン。■
「すみません。今日、会議に出席された人でイドンジン先生という方は・・」
「先生でしたら出席者の方々と食事に出られましたが。」
「食事ですか、、あぁ、すみません。・・・ずるい。おなかすいた・・・。二千ウォン・・・」

【食事中】
「国楽(国の音楽)と聞くと皆古いと思ってしまいます。国楽も新しくしなければいけません。」
さっき日本人の話でもそうですが、伝統も世界にあわせて変化しなければならないと・・・私達も国楽だからってかしこまらずに、新しくする

ところは新しく・・・」
「!!!何の話をしてるんですか?」
「先生・・・」
「何を新しくするだと!?伝統を新しくしたら伝統ではなくなる!」
「少しだけ試してみようという話でして・・・最近ではクロスオーバーという・・・」
「クロス・・・!?話にならん。二度と私の前でそんな話はするな!!」
「どちらに行かれるんですか?」
「ソウルに帰る!」
「まだセミナーは残ってるんです!困ります!」

【ホテルにて】】
「ホテルにいなさいと言ったぞ!どこに行ってたんだ、遅いぞ!」
「おじいちゃんが迎えに来いと・・自分だけご飯食べるなんて・・・。」
「うるさい!ついて来い!」
「どうしてですか?」
「ソウルに帰る。」
「は!?」
「どいつもこいつも話にならん。転地がひっくり帰ってもフュージョンだかなんだかするもんか。」(←コレあってる?)
「またケンカしたの?」
「子供じゃあるまいし、ケンカなんかせん!荷物持ってついて来い!」
「ご飯は!?ご飯食べようよ!」


■飛行機を眺めるシン■

■バスを降りるギュウォン■
「ごめんなさい・・・すみません・・・」

「今日の発表は誰だったかな?イギュウォン・・・イギュウォンはいないか?」
「はい!私です。今から私が演奏する曲は伽倻琴???です。??とは、特別な形式はなく思うがままに演奏するのがきまり(?)です。無

文化財23号にも指定されています。」

■お友達たちがお話中■
「stupid が!?本当にstupidのライブがあるの?」
「昨日ちゃんとクマダンに聞いたの(カタルシスのオーナー)!今日カタルシスで演奏するんだって。」
「じゃあ早めに行って場所取りしなきゃダネ。」
「そうなのよー。」
「でもギュウォン行くかな?今授業中じゃない?」
「あ、今日発表の日って言ってたな。」

■授業に戻り■
「おい、ちょっとそこの君。起こしなさい。目が覚めたか?名前は・・・」
「実用音楽学科一年イシンです。」
「あぁ、イシンくんが今の演奏について感想を聞かせてくれるかな。」
「よくわかりませんが、良く眠れました。」

■会議室■
「百周年記念なので、少し豪華にしてみました。期待も高まってますし、すでに問い合わせもありました。」
「出演者はどうなっている?オーディションをするつもりか?」
「いえ、もう実力は把握していますし、出演可能な人間を探しているところです。主人公にと思っている学生がおります。」
「悪くないな。」
「ではすぐに準備いたします。」
「悪くはないが、特別よくもないなぁ。」
「はい?」
「イム先生もわかっているだろうが、ただの公演ではない。出演者にしても、学生にしてもスターへの登竜門と言っても大げさじゃない、

らには百周年だしな。」
「はい、わかっています。なのでもう少し検討し・・・」
「話題性に欠けている。ソッキョンが今日帰ってきてたようだな。」
「はい?まさか、ソッキョンに公演を任せると・・・」
「ブロードウェイで成功した監督に演出する、いいと思わないか?」


【空港~】
「監督!お帰りなさいませ!」
「なんだ!このポンコツは?」
「思い切って買いました!」
「何も思い切ってないように見えるんだが・・・」
「どうぞ!乗ってください。」
「いや、いい。タクシーに乗るよ。」
「一時間以上待ったんですから。」
「返せよ。社会での立場があるだろ。ブロードウェイの監督だぞ、恥ずかしい。」
「誰もわかりませんって。」
「20年くらいの代物に見えるな。廃車代ももったいないくらいだな。」
「洗ってないからそう見えるだけで、結構大丈夫ですよ。ちゃんと動くし。」
「考え方次第で幸せだな。でも、突然どうした?マジュンウォン(←コレ名前ですか?わからない泣)が来るなんて。授業はないのか?」
「授業なんてどうでもいいですよ。監督が帰ってくるのに比べたら。」
「手伝いに来てくれって言ったときは見向きもしなかった奴が。ブロードウェイ帰りだから態度が違うな。」
「もうすぐ卒業なんで仕事を世話してもらいたくて・・・」
「仕事の世話頼みに来た奴がこんなポンコツで迎えに!?わかったぞ、通帳預けに来たんだな?」
「そこまでやってるんですか?」
「待て!俺はブロードェイの監督だぞ。お前は行ったことあるのか?知らないのに知ったような口利くな!」
「心から尊敬してます。心から。」
「そうだよな?そうそう。。。」このくだり理解できないんだけど・・・どういうことなんだろうか・・・?

【電話】「あ、先輩。」
    「もしやと思って電話してみたんだ。今話せるか?」
    「はい。」
    「明日かあさって会えるか?有名人だから時間大丈夫か?・・・大丈夫か?それじゃあまた。」

【学校にて】
「むかつく。はぁ?よく眠れました?考えるてたらまたむかついてきた!」
「ホントね。むかつく奴ね。だから、そんな奴のことはスッキリ忘れて、私の話聞いてた?」
「えーっと何だっけ」
「STUPID!」
「ナニソレ?」
「どうして知らないの?芸能人より有名なウチの大学のアイドルじゃない。」
「そうなの?そんなにそのコ達有名なの?」
「気になるでしょ?後で皆とライブ見に行こうよ。」
「後で病院に行かなきゃ行けないの。先生に一日喫茶店のポスターを見せに行くことになってるの。」
「一日喫茶店もSTUPIDがライブしてくれればチケットたくさん売れるわよ。バカ売れね。」

【カタルシスで】
「すみません!ビール二本!」
「はいよ~。今行くよ。」
「ここ、こんなに人多かった?」
「今日はSTUPIDのライブで皆大騒ぎなのよ。いい席ないじゃん。」
「STUPIDってそんなにすごいんだ。。。」
■パンソリ(携帯着信)の音・・・笑■
「イギュウォン!!」
「はい、おじいちゃん。どうしました?」
「今日夜集会があるから韓服を準備しておけと言っておいただろう!!」
「ごめんなさい。今日だけ洋服着て行ってください。」
「ごめんなさい。今日預かってきますから。はぁい。苦労するなぁ。」
■振り向くとシンと女の子が■
「だから私と付き合わない?」
「嫌だ。」
「どうして?他に好きな子でもいるの?いないって聞いたのに。」
「オレ、ブスは嫌いだから。」
(ビンタ!!)
「私電・・・」
「お前も告白か?」
「唐突に何を・・・」
「違うんだったらいい。」
「なんなのよ、あれ。(わからず、こんな訳に・・・;;;)」

■ライブでシンが演奏&歌うのを見るギュウォン。
その帰りにお友達がシンに近づくんだけど、
なぜかギュウォンが言いたいことがあると言ってしまう(笑)
シンは、リーダーじゃないからリーダーに言ってくれと・・・■

■シンは塾に妹を迎えに。
妹の友達が誕生日で、シンにおめでとうって言ってあげてって頼む。
そして言ってあげると、友達からお金をもらう・・・なんだこの妹は。
シンって妹には優しいいのねぇ~~~と。
「センイルチュッカヘ」ってスゴイ棒読みだったのが笑えた。■

■病院に優しい教授先生が入院してるみたいね。
一日喫茶店のポスター見せて報告もしてました。■


■帰宅すると割られたCDが散らばっていて・・・■
「これなんですか?私の部屋に入ったの!?」
「無駄なことはするなと言っておけ。そんなものはなくてもちゃんと暮らしてるとな。そんなもの送ってくるくらいなら生活費をもっと送

てくれともな。」
「どうしてそんなに勝手なの?お父さんが私に送ってくれたものよ!」
「その口の利き方はなんだ!早く着替えて明日着て行く韓服の準備でもしなさい。」

【昔の話】
おじいちゃんはお父さんが伝統楽器を拒否してしまったことに失望。
怒っちゃうんだけどお父さんはそれでも拒否。
おじいちゃんは、孫のギュウォンは自分が育てると離しませんでした。


【学校、ジュニとシンの会話】
「先輩。僕、問題起こしちゃったみたいだ。ライブすることにしたんだ。」
「一日喫茶店?断ったよな?」
「お金もう受け取っちゃったんだ。」
「返せばいい。」
「使っちゃったんだ。」
「昨日受け取ったお金、もう使ったのか?」
「だって、ライブの後お腹すいて、、もらったお金少なかったし、牛肉じゃなくて三枚肉食べただけなんだけど、残りこれだけで・・・。」
「ライブっていつ?」
「いつだったっけ?どうして?するの???」
「知らん。」
「絶対するんだね!お金返さなくていいんだね!大好きだ!先輩最高」


(やっぱり、シンっていい奴なんだねぇ。こういうシーン見るとそう思う。
家族以外の女の子に異常に冷たいのかぁ。。。あ、ユンスと家族以外の女の子かな)

(あ、ちなみにジュニはシンと同学年だけど、ジュニは食べ物をおごってくれる人は先輩とかお姉さんとか呼ぶみたいです。
はしょったとこで言ってました)


■会議室では、ソッキョンに演出を頼むための会議。3人で。
そこでその公演に、ユンスが参加することを知るソッキョン。
内容含めて納得が行かないらしく考えておくと伝えるんだけど、
そこを出るとユンスとばったり!ま、ドラマですから!!(笑)

ユンスも、ソッキョンもめちゃくちゃ気まずい雰囲気。
一緒に食事するけど、ユンスもどうだって、先輩から聞かれると、
ソッキョンが「急に食欲なくなったから先に帰る」って。。。ユンスも涙ぐんじゃってたし。
ま、色々あったおふたり。■


【一方学食では】
ギュウォンとその友達達と食事中。
ギュウォンは、昨夜おじいちゃんの韓服を準備するためリポートが書けなかったらしく図書館に行くために急いで食事中。
ギュウォンが去った後、STUPIDのリーダーのコがかわいかったって話をしてるんだけど、
ちょうどそのこが近くの席で食事中。でも、見た目のダサさに気づかないお友達達(笑)
なんでこんなに垢抜けない格好になっちゃってるんだろか?
めがね取ればわかるのかな?そのこ、すごく食欲があるらしく、そのお友達のひとりの子が残した食べ物をもらう(笑)スゴイ。

【図書館】
図書館に行くと空いている席が、たまたま、そうたまたまシンが寝ている前の席。
リポートを書いていると女の子が来てメッセージを書き出す。
「何?」
「ゴメン、これ食べてがんばって。」
「静かに寝てたのに・・・」
「やっぱりそうだったんだ。」
「この前は叩いてゴメンネ。ゆっくり寝て。」
・・・・・
「ちょっと!これ、持ってかないの?」
「食べたければどうぞ。」
「ちょっと!イシンとやら!これ持ってって。」
「お前にやるよ。」
「あんたのでしょ。」
「お前なんだ?」
「じゃああんたは?人を見た目で判断して傷つけて、あなたそんなに偉いの?」
「誰がそう言った?」
「そうじゃなかったかな?でもとにかく人を見た目で判断して・・・」
「お前達もそうだろ?」
「何が?」
「じゃなきゃ、俺らの音楽が相当すごくて好きなのか?」
「ん?」
「お前らも外見重視してるだろ?」
「とにかく傷つけずに優しく断ってあげてもいいでしょ?」
「こっちにも事情ってもんがあるんだ。」
「どんな事情がおありで?」
「一日に何度も告白されるのはうんざりなんだ。お前みたいな子にはわからないだろうな。」
「私にはどうしてわからないと?」
(上から下まで眺めて・・・)
「いいわ。そうね、わからないとしましょう。でも私が言いたいのは」
「さっきも言ったが、オレはブスは嫌いだ。今のこの状態も辛い。」
「は?」
「わかったなら行っていいよな。ついてくるな。」
「誰がついて行くもんで・・・あっ!」

(転んで、シンにすがり付く様な状態に・・・)

周りから「あの子、フラれたのね・・・」とかヒソヒソ。
ギュウォン:はっずかし~。

【ソッキョンはユンスの記事を見ている・・・】

【ユンスがひとりで踊っているのを、微笑みながら眺めるシン】
転んだユンスに、シンが・・・
「暗い所で踊るから転ぶんですよ。」
「もう大丈夫。行って。」
「まだダメだよ。」

【ヒジュとジュニの場面は早送り・・・笑】

【シンとユンスの帰り道】
「足、大丈夫ですか?」
「平気。生徒の前で転んじゃって先生の面子が台無しね。」
「隠れて踊らなくても十分素敵です。本当に・・・」
「シン、これからは来ないで。隠れて見てるのも、夜遅くまで待つのもやめて。私の食事や足の心配もこれからはやめて。何もしないで。あなたに釣り合う若い子にしてあげて。」
「嫌です。運転気をつけて。」

【学校には一日喫茶店で、STUPIDのライブ決定のポスターが貼られてます】
(伝統的な楽器と、ギターとかドラムとかのコラボ素敵やぁ~~~♪)

【ライブ当日】
琴を背負って走っているギュウォンの姿にシンが一言。
「やっぱり女は強いな。将軍張りだ!」と・・・
シン面白いね。ギュウォンに興味が出てきた感じ♪
多分今までの女の子と違って、ギュウォンは素で接してもらえてて気楽なんだと思うなぁ。
ギュウォン「今日7時までに来てよ!遅れたら払ったお金3倍にして返してもらうからね!」(←合ってる?)

【ユンスの教授室】
(シンがユンスに招待状を渡す)
「時間があれば見に来てください。」
「シン・・・」
「迷惑はかけないから心配しないでください。」

【回想】
暗いレッスン室で踊るユンスが転び、駆け寄ると足をくじいたみたい。
でもユンス、足首に傷がある・・・・。
これって、もしや、ソッキョンと別れる原因になってしまった傷かなぁ。。。
泣いてるユンスに何もしてあげられない・・・辛いねぇ。

【ソッキョンとカタルシスのオーナージョンウンとのシーン】
だったり、
【STUPIDのメンバーの練習シーン】
だったり・・・があり。。。。ってはしょります!!!

シンに妹から「死にそう」と電話がある。
カタルシスではライブが始まるんだけど、シンは病院に。妹が手術中の様子。
シンは完全遅刻ですね。
観客は、STUPID目当ての為、大ブーイング。
すると、ギュウォンがステージへ上がり演奏開始・・・
そして一曲かな?歌い上げます。
曲知ってんだ・・・・カバーじゃないよね。それ不思議なんですが・・・嫌いとか知らないとか言ってたのに。。

【ライブ後、帰りのバス停でソッキョンとギュウォンが遭遇】
「加椰琴かな?」
「そうですけど・・・」
「重そうだ・・・力持ちなんだな。」
「おじさん、私今気分最悪だから帰ったほうがいいですよ。」
「嫌だな、オレ気分最高なんだ。話しないかい?」
「おじさん、変態じゃないですよね?変なことしたら・・・」
「変態!?少女時代じゃなかったら相手にしない。理想が高いからな。」
「じゃあ、何の用ですか?」
「オレ、クマダンの友達だ。いいか?」
「あぁ、どうしてついてきたんですか?」
「どこかで歌ったことあるのか?歌上手かったよな。」
「どこかのむかつく奴のせいで歌うことになっちゃって・・・あ、じゃあもしかしてチケット買ったんですか?」
「そうだったら?」
「お礼言いたくて。募金がたくさん集まったので。」
「あぁ、教授の病院代とか・・・」
「はい。今から届けるところで。バスだ。今日はありがとうございました。幸せになれますよ。」

【忘れ物を発見し届けるため病院までやってきたソッキョン。
だけど、その教授が亡くなったことを知る・・・】
「どうしてここに?私がすることっていつもそうなんです。
 何もまともにできないんです。手遅れだったんですって。亡くなったんですって。」


【学校にて】
(学校に来たシンにジュニがライブの時の様子を伝える。シンは受け取ったお金を返す為持ってきたみたい
で、返しに行くんだけど。ギュウォンは色々混じってイライラ最高潮!)
「誰が入れって?」
「返しに来た。」(ってお金投げ捨てちゃダメでしょ。汗)
「必要ない。これっぽっちのお金。持って帰って。自分は偉いと思ってるでしょ?
 顔が良くて人気もあるから偉いと思ってるでしょ?私もあんたたちの音楽聞いたわ。
 全然心に響かなかった。偉そうにしないでくれる?」
「気持ちはわかるが受け取っとけ。教授の病院代だろ?」
「は?あんたのどこが良くて騒いでるんだか理解できないわ。
 あんたみたいに礼儀知らずのむかつく奴何が良くて、みんな目がくらんでんのね・・・
 消えて、私の前に現れないで!」
「教えてやろうか?礼儀知らずのむかつく奴に、どうして誰もかれもが夢中になってんのかな。」



大学生です♪キラキラ輝いてる青春ですよっ*:.。(´∀`)。.:*
こんな時代もあったなぁ~キャンパスライフ送ってたなぁ~遠い目・・・。
これ、見続けられそう・・・。
翻訳も続けられるといいのだけどねぇ。
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